むめさんの鉄板っ


劇的? Before!!
大判板2枚だった店内。この板から全てのお客様のお好み焼きが生まれた。2枚の内1枚はおでんなど保温が必要な食事が置かれ実質1枚の板でお好み焼きを焼いている。
じっくり焼くお好み焼きがこの鉄板で作られる、 当然数にも限りが……。これにより出来上がりに時間が掛かり、お客さまに届く時間が掛かってしまうのだと筆者は思っていた。
今回の鉄板拡張の話を聞いた時には、正直「やっとかっ!」と思いながらも、ところ狭しと並ぶお好み焼きの姿に、ニヤけてしまうのであった。

1枚のCD-Rが筆者の元に届けられ中を開くとこの画像。
店内の鉄板は完全に取り除かれた、この姿……。
まるで閉店後の解体風景のよう……。
やはり殺風景は寂しいものです。
この写真のコメントはこのくらいにして
次はいよいよ〜!
次に新たな鉄板の心臓部。
土台を組み立ててるシーンはないのが残念、でも御愛嬌。
この上に鉄板がのるのだが、その全貌が下の画像〜!!!!
劇的! After!!
「すごっ!まるでお好み焼き屋だ。」
当たり前ではあるのだが、立派になった店内に驚きを隠せない。今まで鉄板前でお好み焼きを焼く姿を見れる人は6人ほどだったのが、写 真を見る限り14人ほどか!
やはりむめさんは、『キャベツの量』に『大きさ』。
座席に座り、焼き上がりを目の前で是非見て頂きたい。
筆者もゴールデンウィークを利用してその姿を見に行こうと思っている。
その様子はまた今度。