Flak 36

左 2000.06.11 撮影。うー 格好いい!
このまま走りそう!!!
右 2000.06.11 撮影。おお、そそり立つ砲身!
これぞ おドイツ男気伝説!
すごすぎて 砲身の先端までフレームに入り
ません! まー なんて!

それはそーと 脱糞兵ぴーんち!
どう考えても刺さっているぞーーー!
しっかりー 傷はまだ浅いぞおお!!

「うおーーーーーーーー うおーーーーーーーうおーーーーーー」「どうしたんだ!」「は、博士が!」
「うおーーーー これをこのまま自走させるんじゃー この超小型外付けエンジンでー!」「む、無茶です!」
「ばかものー おドイツに不可能はない! 船外機みたいなもんじゃー もんじゃ焼きではないぞ!
「な、何言っているんです! おい 沈静剤だ!」「ぐおーーーーーー!」

ふらーくふらーく ふらっ ふらっ ふらっ ふらっ ! ちゅー ことで「街道上の怪物」でも大活躍したおドイツ
超絶高射砲 ふらーく36 でやんす。ソ連のあの履帯のついた馬鹿者野砲もええですが、やっぱりこの
フラーク36のメカメカしさはすんごいですよねー。感極まって造り始めてしまいました・・・。
いやー パーツ多くて苦労しましたよーん!

キットはもうもうもうの世界のタミヤ(MM35017)です。なーんでシリーズ17番目がこれなのか謎です。
ふらーく37にも造れるようであります。うほほ。やっぱりちょーっと きつい所があって、私も一回バキ!
ってやりまして・・・ちょっと危なかったです。誤魔化し誤魔化し! ----------------- 2000.06.11

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