2cm Flakvierling auf Panzerkampfwagen V(Sf)
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左 1999.10.24
撮影。おお、また現われたぞ、 SS脱糞準備兵! これなら丁度いい!! いかん ジャストフィットすぎるーーー! |
| 右 1999.10.24 撮影。セーフ! な瞬間! 右のハッチから出なくてよかったね! しかし そんな瞬間も空を狙う、雄々しき砲身! |
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「おお 対空戦車じゃ 対空戦車じゃ
対空戦車じゃーーーーー。主力戦車に追随でき、敵戦車にも打たれ
強く! おお おお おおお!
これじゃこれ、パンター車体に 4連砲身!
うっひゃー 素敵素敵・・・しかも
見てよ見てよ、見てみてよ! ふらーく38を
そのまま中に入れただけじゃないのよ!
ほらほら ちょっと
ずれているでしょ!!!
ほらほら・・・、もうこのずれているのを連動させる仕組みがむずいんだからー
ほらほら もっと良くみてよーーん!!!」
「は、博士、お言葉ですが・・・パンター車体の対空戦車は・・・けーりあ、うぐ、うぐぐぐ・・・苦しい」
「ええい! 戯言を! 37mmがなんだ!
20mmだと威力不足! ばかもの!
こっちの方が・・・」・・・ばた。
「ふー 助かった・・・」
ということで
あんまり良く判らないのですが、どうも対空戦車で、パンター車体のようです。20mmみたい
っす。いやー
あやふやで申し訳ないのですが、これも「キットを見て知ったシリーズ」です。しかも、「後で資料
を見てもなーんも載ってない!」という謎謎車両です。ただのプランで終わったものでしょうか?
『ジャーマンタンクス』に載ってないドイツ車両は私にとってはもうお手上げです。うっふーん。ふりーず。
ということで、書いてあること(4つが連動する、とか)は適当です。信じてはいけません!
のほほ。
しかし
キューポラを設置する為なんだか、なんだか判りませんが、何でずれているんでしょうかねー。
単にキューポラの件は方便で、「Flak38
をそのまま内部に搭載するのではつまらなかったから」のような
気がして仕方ありません。うーん、ドイツ素敵。
そういえば、パンちゃん車体も2つ目であります。うーん、きゃー。僕もそろそろ大人かな?
ベースキットは 世界のタミヤ MM170
パンターGの初期型。そして
アキュリットアーマーの砲塔です。
ちなみに
ツリメットコーティングはめんどいので最初っからやる気なかったっす。イタレリのがその点は
いいっすよねー、モールドだし。
レジンの状態はまーまー
砲塔はごろんとそのまま。湯口もタミヤ車体のターレットにすっぽりはまります。
一番の問題は砲身でした。充填漏れが先端部にあって、これでは!
と思いパテで埋めると同時に変わり
を探したのですが・・・結局パテで修正したのを使いました。うふふ。
そうそう謎といえば この砲塔、製品名に「151/20」の文字列があります。でも
ジャーマンタンクス見ても、
150番代ってないですよね? うーん
なぞなぞ。 171/20 の間違い? ------------------ 1999.10.24
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