Flammpanzer 38(t) Hetzer

左 1999.08.29 撮影。きゃー きゃー きゃー
格好いーーーーーーーーー。
抜群のスタイルええですねー。
そして、火焔放射器、ごーーーーーー。
右 1999.08.29 撮影。見れば見るほど美しい
ですねー、へっちゃん。やっぱり造ってえが
ったであります。もう満足満足大満足。
がんがん造って2つ3つ並べたいです。

「あーあーあーあー、いくら火焔放射戦車が足りないからって これかー、うちら折角4号戦車ばかりで
シュルツェンばりばりで決めているのになー、まいったねー、まー 君たち 戦車戦が始まったら邪魔に
ならないように控えていてくれたまえ。おほん。
なーんたって うちら キメキメだからねー キメキメ。だーっはっはっは。」
「車長、いわせておいていいんすか?」「まーまー」
・・・・・・
「第XXX隊が敵T−34×1台、他軽戦車数両を中心とした火焔放射戦車を除いて、壊滅しました!」
「よく火焔放射戦車ごときが 生き残ったものだ・・・」「はい。例のヘッツァーを改造したものです。何とか
敵弾を躱したり弾いたりしながら、敵を火だるまにしたようです・・・ただ・・・」「ん? どーした?」
「ただ、隊の指揮車両に戦車砲の直撃を受けた形跡がないのですが・・・」
「・・・うーん・・・まーよくあることだな。」

うっほーーーーーー、火吹きへっちゃん であります。無茶苦茶格好いいっす。
もうもうもうもうもうもう、ごわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー、って感じです。素晴らしい。
しかし このヘッツァー設計した人は、ベスト おぶ 戦車マイスターですねー。すばらしすぎます。
これも 38(t)という戦車の持つポテンシャルの高さを示していますねー。うーんたまらんです。
でも なーんで ヘッツァーに火焔放射器なんでしょうかねー。不思議不思議。
あー やっぱりヘッツァーは素敵だなー、ベルゲ君もsig33搭載型も、もうもうもうもう全く素晴らしいです。
ヘッツァー万歳!

ということで、キットはドラゴンの「ヘッツァー中期型/火吹きへっちゃん コンパチ(6037)」です。
いやー ドラゴンのヘッツァーに「火焔放射型」に出来るのがある、と聞いていてずーっと探していてやっと
見つかったであります。素敵です。ちなみにくっつけているフィギアは コーリープロダクションの
「Comrade,Mon Amour」(CE-0044)です。なんたって、もん あむーる ですよ、もんもん。いー出来です。
もともとキューベルに乗っけるみたいですが、いやーいいです。こんな ねーちゃん居たの? と思われる
ほど えっちでワガママな女性フィギアと顔緩みっぱなしの兵士がいい感じです。
あ、へっちゃんの方ですが、キットはいうまでもなく極上の出来です。ただ付属のエッチングパーツが硬くて
曲げるのが大変ですねー、特にリモコン機銃にくっつける装甲板みたいなのの先端部をちょっとだけ曲げる
のはきつかったっす。うふふ。 ---------------------------------------------------- 1999.08.29

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