JS-3

左 2000.04.09 撮影。うおー 文句無しの大
迫力!!! ううう、美しい・・・およよ。
右 2000.04.09 撮影。いやー クォーター
ビューで撮ろうとしても砲身の先端まで入れ
るのは一苦労でありました。

長い、太い、硬い!!! ああ、いいわ。

「こ、これが、JS−3開発に関わる極秘資料か?」「は・・・はい、再生します・・・」

・・・ふー 今日もいい朝だ! 新型重戦車の設計さえうまくいっていれば尚更いいんだが・・・スタちゃんに
粛正されっかなー それはまずいな・・・んん? う、うわ・・・なんだこの光は!!! こ、この巨大な光体
う・・・うわーーーーー寄るなー・・・。

「・・・これが一時的に拘束した設計技師を催眠状態にして引き出したものです。ちなみにレントゲン検査の
結果、頭部に分析不可能な物体が埋め込まれていることが判明しました!」
「・・・・・・マジェスティック12 を呼べ・・・・・・。」

ということで 大戦直後の世界を震撼させたソ連極上重戦車JS−3でやんす。2に比べると なーんか直線的
進化とは言い難い進化を遂げている辺りが凄まじいです。偏平で幅広の砲塔! うっきゃー 素敵。
終戦直後の当時だと このJS−3に対抗できそうな車両っちゅーと センチュリオン位のような感じですよ
ねー いやーねー、うーん アメリカは・・・うむむ??
うっしゃー 頑張れタミヤ! このままJS−3ベースの超格好いいJSU−152も造ってーー プリーズ!

ということでキットは世界のタミヤ(35211)であります。結構最近のディスプレイモデルだけあって、超絶の
表現を醸し出してくれています。砲塔の表面の荒れ具合とか うーん マンダムな感じであります。
タミヤも折角だから、T−34やKVのリメイクもやってほしいですねー ひゅーひゅー! ----- 2000.04.09

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