PBR 31 Mk.II

左 2000.10.15 撮影。うーん かちょえー!
超絶火焔放射兵も屋根で頑張ってます!
右 2000.10.15 撮影。船尾からも絶景!
燃やしてやるうううううう!

「ぱっぱらぱーぱー ぱっぱらぱーぱー ぱっぱらぱーぱー ぱっぱぱーーーーー」
「隊長ーーーーーー水上スキー大丈夫っすかーーーーー」「はっはっはー、我は一切の敵を恐れない
よーーーーん! うっひょっひょーーー!」
「・・・・・・辺り一面ナパームで焼け野原にしておいて良く言うよ、敵なんている訳ないっしょ(ぼそ)」
「うーーーーーーーーーんーーーーーー、何か言ったかーーーーー??」「げ、地獄耳・・・」

ちゅーことで、ピバー ピバー ピバーーーーーどっほっほーーーーー!
いやー 小型舟艇を1/35で造るのって最高っすねー きっもちいーーーーーです!
ぱるーん!
船底というか船首部分・・・舳先でなくて、波きりとかする部分ですがねー この形状が感動的に
美しいです。触ってごらん、ウールだよ? って感じなんですよー、皆さん是非是非造ってみて
下さいませーーーーー。欲情間違いなし!
あ、ちなみに今回ピバー造ったのはですねー、「箱が大きくって 他のキット保存用にもグッド!」って
いう素敵な目的も35%位あるのです。うふふ。

キットは宇宙のタミヤ記念作品(MM35150)であります! タミヤが切り番記念かつ、当時流行っていた
(??)地獄の黙示録に 電撃的ひらめきを得てこれを開発したみたいっす。んで・・・全然売れなかった
・・・みたいっすね。いまだに店頭にあるのって、最初の生産ロットのではないかと思う位っす。私は、
小型舟艇大好きなので嬉しいですが・・・MMに多大なる期待をしていたAFVモデラーはきっと、もっと
超素敵アイテムを求めていたことでしょう。まー 私もどうせなら、あのT−34の砲塔をくっつけていた
ソ連の舟艇が欲しかったですねー。キット自体の出来は すっさまじく良いです。流石です。
あ、船首機銃砲塔ですが、流石にT−34は合わない感じですが、たまたまあった一式中戦車のは
どんぴしゃで合いました! うふふ。しっかし これだけの技術で どうせならKV−4とか5を出してくれれ
ばバカ売れ間違いなしだったんですけどねーーーーーーー、おっほっほ。 ----------- 2000.10.15

< 未完成工房 > *** < お国別インデックス > *** < Top >