Panzerkampfwagen VI
ausf.E Fruhe Produktion
(Fruhe の "u" は
ウムラウトするんですって・・・いやーねー)
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左 2000.10.09 撮影。おう、超絶の正面! うーん、すんばらしー! |
| 右 2000.10.09 撮影。 ラストタンゴはティーガーの上で! 主審の判定はいかに?? ああ、向こう 正面のおドイツ親方からは物言いか?? |
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「おお、おお、この重量感!
このプロポーション!
車体と砲塔の絶妙なバランス・・・強力な
戦車砲! 完璧な防御力!
・・・ううう・・・ううう・・・ううう・・・ばぶーーーーー!」バタ!!!
「は、博士!!! おーい 博士付き特別武装衛生兵!!!」
「ど、どうしたんすか?」「感激の余り
意識を失ったらしい・・・」「世話のやける方だ・・・」
ちゅーことで、僕も大人のかほりに触れたくって、いやー
造ってみました、お虎!!!
いやー ええですねー
指先からおドイツ戦車マイスターの熱気が伝わって参ります。パーツの1つ
1つ・・・ちゅーか、パーツのエッジの1隅1隅に
神が宿っております。化け物ですね。やはり。
んで、おドイツ敗北の原因もやはり確信しましたねー。
やっぱ
部品点数が多すぎます。こんなもの量産出来る訳ねーっす。あうあう。
専用カスタム機みたい・・・。ガンダムの世界だったら、シャア専用機とか
マグネットコーティングした
ガンダムとかで戦局を変えられるんですがねー。うっほっほ。
現実世界では、ドムみたいな JSやKVとか
T−34の群れに
やられちまったんでしょうねー。うふ。
キットは宇宙最高のプラモメーカー、タミヤ(MM35216)であーります。極上です。なんか、そもそも
このキットが「初期生産型」なのに、そこから更に、なんたらかんたら隊のなんたら号車とか
いくつかの
パターンが造れる、とか説明書に書いてあったのですが、無視して好きなように作りました。うふ。
ちゅーことで 松千代スペシャルです。ポイントは車体にくっつける
スモークディスチャージャーみたいな
ものを下品に全部くっつけている点です!
えへん! あと 砲塔と車体の両方に下品に予備キャタピラ
を付けている所でしょうか・・・うふふ。インストのタイプ分類では
こういうのなかったであります。
まさに松千代スペシャル!
えいえいおーーーーーーな感じです!!!
----------- 2000.10.09
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