Schwimmwagen Type166

左 2000.09.17 撮影。
うおー この軟派運転手の位置からだと
おフランスお姉ちゃんのパンツが丸見え
だーーーーーー 世界丸見え??って
感じ。うー。
右 2000.09.17 撮影。
そして 素敵なスクリュー。使わない時に
納める為のさり気ない「へこみ」もおドイツ
意匠伝説を再認識させる極上アイテム。

「うおーーーーー 水陸両用小型車じゃーーーーーーー しゅびしゅびだぶーーーーー」
「は、博士! しっかり!」「しゅびめん、しゅばん、げしゅぼーねん!!! うっきゃーーー」ばき!
「・・・どうしちゃったの? 博士。」「いやー 新作の水陸両用車の余りの完成度の高さに狂気乱舞して
いるだけだよ。博士独自の喜びのダンスだね。」「はう」

ちゅーことで シュビムワーゲンです。泳ぎ車です。まんまです、素敵です。きゅー。
なんていうかですねー 異常ですね。やっぱり おドイツって。なんでこんな凄まじい機能美の塊みたいな
デザインのものを造れるんでしょうかねー とても人間技ではないです。やはり 魂は機械で出来ている
のかもしれません。うーん 鋼鉄。

キットは宇宙最高のインジェクションプラモデルメーカー タミヤ(MM35224)です。まー 200番以降の
タミヤの作品にいちゃもん付ける人はほっとんどいませんね。強いて文句を言うとする、最近アイテム
チョイスがひどいこと位でしょうか・・・とほほ。 ---------------------------- 2000.09.17

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