T-28 ソ連多砲塔戦車

左 1999.03.29 撮影。いやー 主砲塔が無意味
にすっさまじく威圧的です。凄いです。
なんか機銃の取り付け口がお目目みたいで
恐いお面相になっております。
右 1999.03.29 撮影。こいつってきっと回りこむ
のしんどいから こうやって砲塔旋回させないと
いけない機会が多そうで大変。しっかも 回るの
遅そうだし。

余りにも可哀相な状態で放置していたので、やっと進捗させてあげられてほっとしています。このまま進めて
4月の中旬位には組立終了したいですねー。
しかしやっぱり凄いですねー、これを初めてみた フィンランド兵や ドイツ兵はびっくりしたでしょうねー、で実際
戦ってみてその脆さに2度びっくり・・・およよ。それでも その後 T-35 や SMK、T-100 なんかまで造って実戦
投入してしまう辺りがソ連ですねー。自走砲化してしつこく使ったりもしていますし。 ----------- 1999.03.29

ちょっとだけ進みました。相変わらずの圧着、圧着、また圧着!!! おりゃーって感じです。
でもですね、本当にぞくぞくする程出来がおよろしいのですよ、奥さん。これがまた。
お買い得ですよ、AERの T−28。さー もっと頑張るぞっと。 ---------------------- 1998.09.20 更新

遂に・・・遂に・・・着手してしまいました。T-28 は見れば見る程に素晴らしい陸上戦艦です。
戦車=陸上戦艦という1次大戦の思想を引きずって 他のどの国も実戦投入しなかったこの手の
戦車をソ連は「これで勝てる! よしよし」と思って投入した・・・ああ、素晴らしい。

キットはAERが技術の粋を集めまくって造ったという感じでAER製品の中ではとても素晴らしいキットだと、
このAER大好き生物(これの他に T-18 ASU-57 BA-64B を作成)松千代が自信を持ってオススメ
出来るものであります、多分。さー頑張って夜なべして造ろうっと。 ------------------ 1998.09.05 更新

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