T-3

左 2000.03.12 撮影。うほーん、極上の正面
でありますーーうひょひょ。もっと先っぽ尖ら
せて、「ラムクリスティー!」って手もあります
ねー 燃えます。もえもえ。
履帯が違うんでないの? なんて 思う あなた!
カルシウムが足りません! 小魚を食べましょ
う!!! はお。
右 2000.03.12 撮影。そして魅惑の脚線美!
あ、ちなみに アメリカ兵の居る辺りで履帯の
つなぎを失敗しております。あほーん。

「何故じゃー 何故これ程素晴らしい車両が 米軍で正式採用されんのじゃー!!!」「なーんかですねー
だいきょーこー とかで お金ないみたいっすよ。お金! お国もびんぼー みたい!」
「うー うー うー」「あ、あと 各種圧力団体と ライバル自動車メーカーの嫌がらせもあるみたいっす!」
「ぬおーーーーーーーーー 俺はこんなに アメリカを愛しているのにーーーーーーーー うおーーーーーー
ぼーーん いん ざ USA!!! うひゃーーーーーーーーー きゃーーーーーーー」

なんか今資料改めてみたら、ヒットラーがクリスティーさんをスカウトしようとしたこともあったみたいっす
ねー しっかし まー あの当時でスカウトしても結局ねー って感じですが! あ、はう! ということは 超仮想
戦記ネタとして! 「おドイツで クリスティー飛行戦車大量生産で 英本土侵攻に大成功!」というお話も
ありうるってことですねー いやー 素敵です。何しろ 時速100キロ以上で走行出来た試作車もあったみた
いですからねー ぎりぎり離陸したんじゃないでしょーか?? うひょひょ。
ああ、英本土上空を埋め尽くす、鉤十字をペイントした翼を持つクリスティー戦車の群れ・・・はう、なんか
凄いですねー 燃えますねー。誰かそういうの書いて欲しいざます。TKが支配するポーランド世界支配の
次位に読みたいっす。
ということで前置きが長くなりましたが、クリスティー戦車です。ソ連近代戦車のママンざます。これのお陰で
満州軍はノモンハンで大敗を喫したり、おドイツではT−34ショックが起こったりしたみたいです。クリスティー
さんには可哀相ですが、先読み出来なかった当時のアメリカ軍政府のお陰であります。

ベースキットはイタレリ/ズベズタの名作 BT−5です。うひょひょ。これにコマンダーモデルスのコンバージョン
キット(No 2-067)であります。車体上面パーツが薄い上に湯口べったりなのがちょっと辛かった以外はまー
なんとか誤魔化しながら出来るであります。ちなみにエンジンハッチは付いていません。私は当初プラ板で
造ろうと思っていたのですが、何故か何処かへ消えていたので、何かのエッチングの余りを適当に切り張りし
て造ってみました。なはは。素敵です。ばひょ。 ------------------------------------- 2000.03.12

<<< 未完成工房 >>> *** <<< お国別インデックス >>> *** <<< Top >>>
<<< なんとなく、クリスティー >>>