T-34/57

左 2000.10.01 撮影。のわ! この大迫力!
やはり ソ連戦車の恐ろしさはこの随伴歩
兵の協力さっすよねー。うっしっし。
右 2000.10.01 撮影。のわー まさに
T−34 in アクション! 状態!!!
素敵、きゅーーーーーーーーー!
左 2000.10.01 撮影。うおーーーーー美しい
長砲身、真横から!!!
T−34/57子よ、君は素敵だ!!!

「よしよし。この超絶貫徹力!!! いっけーーーーーー」
・・・
「同志技師! 苦情報告が続出です!!!」「なんだとーーーーー!!! なんだというんじゃ!」
「は、ぶら下がったら根本から折れた! ハンモックを吊るして寝たら曲がった・・・等など・・・」
「・・・とほほ、嘘をいえ嘘を! どうせ、その2つの意見に集約されるんじゃろ!」
「いえ、同志。良い評判もあります。」「え・・・何々! 聞かせて!!!!」
「は! 物干し竿としては非常にジャストフィット!」「・・・あうあうあう・・・」
(仮想実録『57mm砲は何故T−34に搭載されなかったか?』)

うおーーーーー 幻のアイテムがーーーーーーーっちゅーことで偶然ゲットしてしまったので
早速うほうほーーーーーーーって感じで造ってしまいました。いやー とってもナイスです。この砲身、
テーパーがジャストフィットな感じで 76.2mm戦車砲の基部に密着するだす。うひひだす。
しっかし素敵ですよねー 57mm対戦車砲っすよ。この長砲身!!! うーんマイルド。
いやー しっかし ソ連戦車で極細長砲身っていうのは どうも繊細すぎたみたいで、いやーまさに
佳人薄命状態ってな感じで、ぶっといのが自慢! の姉妹より極端に短命だったようですねー。

ベースキットは世界の銀河系最強のインジェクションメーカー タミヤ(35049)・・・げげ、こんなに古い
(1970年代)の作品だったんですねー。流石タミヤ。そして謎の砲身メーカー ALTITUDE-ACCの
砲身です。キットbニか良く判りません。ちゅーか、手書きっす。うふふ。でも 出来は非常によーござ
んす。タミヤパーツにジャストふぃーーーーーーーーっとって感じです。うふふ。 ------ 2000.10.01

<<< 未完成工房 >>> *** <<< お国別インデックス >>> *** <<< Top >>>
<<< T-34 わんだほぉー!!! >>>