「芸術に恋して」

熊本マリさんが「芸術に恋して!」に出演しました。
”カタルーニャ・芸術の遺伝子”
テレビ東京系列、11月16日(金) 22:00-23:00)

「Rohm Lyric Selection」

デビュー15周年記念公演
熊本マリ ピアノコンチェルト

10月 3日(水) 京都コンサートホール
10月15日(月)東京オペラシティ コンサートホール
10月20日(土)愛知県芸術劇場コンサートホール

スメタナ:「我が祖国」より”モルダウ”、リスト:スペイン狂詩曲、ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調


「インタビュー記事掲載誌」

「音楽の友」10月号(音楽之友社)
「レッスンの友」10月号(レッスンの友社)
「月間ピアノ」10月号(ヤマハミュージックメディア)
「ムジカノーヴァ」10月号(音楽之友社)


「ミニ・ライブ & サイン会」

10月6日(土)
15:00〜 タワーレコード渋谷店 6F
17:30〜 ヤマハ銀座店

(2001年9月29日)


「ときめきと、熱い発見を / ショパン9月号」

ショパン9月号のインタビュー記事は、熊本マリさんのデビュー15周年記念公演 「ROHM LYRIC SELECTION 熊本マリ ピアノコンチェルト」 と9月29日に発売されるオール・ドビュッシーの新譜CDに関してです。

(2001年8月26日)


「ムジカノーヴァ 8月号 / ショパン 8月号」

ムジカノーヴァ 8月号の巻頭記事ピアニストアナリーゼに熊本マリさんが登場。「自然体が一番」です。

ショパン 8月号には、楽曲分析シリーズ「グラナドス:アンダルーサ」で、演奏に関して熊本マリさんからのアドバイスが寄せられています。

(2001年7月22日)


「道浪漫 / イギリスの旅」

道浪漫のホームページに熊本マリさん出演の予告編が掲載されています。”今回は「ダイアナに捧ぐ!」イギリスの旅です。マリさんとダイアナ妃の知られざる関係とは!!!”とありましたが、ファンの皆さんは関係をご存知ですよね

http://www.mbs.co.jp/tv/michi/

(2001年 7月6日)


「つくば国際音楽祭」

つくば国際音楽祭の一環として、熊本マリ・ピアノリサイタル「デビュー15周年記念コンサート」が11月24日(土)に開催されます。チケットの発売開始は7月7日(土)の予定です。

(2001年 6月10日)


「今年の道浪漫はイギリスの旅」

熊本マリさんが出演する道浪漫の放送日が決まりました。7月22日、29日、イギリスの旅になるそうです。 と、言う訳でマリさんは5月25日から6月7日まで取材旅行に出ているそうです。
[当初、道浪漫のHPでは8月放送予定で告知されていましたが、世界陸上の放送日と重なった為、行き先、日程ともに変更された模様です。]

(2001年 6月5日)


「今年の新譜はドビュッシー作品集」

5月の連休明けにサラマンカホール(岐阜県)で新譜のレコーディングが行われました。9月末発売の予定で、ドビュッシーの作品集になりそうです。

(2001年 6月3日)


「今年のバースデーコンサート」

10月15日(月)、東京オペラシティコンサートホールで開催される「熊本マリ ピアノ協奏曲の夕べ」のチケットが7月12日から発売される予定です。問い合わせ:ジャパンアーツ 03-3499-9990。

(2001年 5月19日)

チケットの一般発売日を7月12日に訂正しました。(6月3日)


「明治生命ハートフル・コンサート」

このイベントにペア150組が招待されるそうです。

★ハガキの場合★
〒690−8508 エフエム山陰
「明治生命ハートフル・コンサート」係 まで

●6月19日(火) 午後6時開場/午後6時30分開演
●島根県民会館大ホール
●締切 6月11日(月)消印有効

詳しくは、FM山陰 及び 明治生命のホームページをご覧ください。

http://www.fm-sanin.co.jp/main.html

http://www.meiji-life.co.jp/event/heartful/index.html」

(2001年 5月14日)


「子供たちのコンサート・デビュー」

5月5日の子供の日、神戸・ポートピアホテルの開業20周年記念 ファミリーコンサートが開催されました。いつもは「年齢制限」で入場できないことが多いクラシックのコンサート会場ですが、今日ばかりは子供大歓迎!! 初めて生の音楽に接した子供達も、多かったことと思います。
会場のポートピアホールは約1700席、ピアノリサイタルには大きすぎと思える大ホールでしたが、座席は8割方埋まっていて関西でのマリさん人気の高さがうかがわれます。
マリさんは、トークではピアニストを志すようになったきっかけやスペインでの体験から教育に関する熱い想いを語り、最終曲 "ビバ・ナバラ"(ラレグラ)に続きアンコールでは"火祭りの踊り"(ファリャ)を演奏するなどパワー全開でした。
子供も大人も一緒に楽しめる内容に、親子の会話も弾んだことと思います。

(2001年5月7日)


「読者アンケート・クラシック人気ランキング


音楽の友(音楽之友社)4月号の特集記事、「読者アンケート・クラッシック人気ランキング大発表!」に鍵盤楽器奏者のページがあります。
1位は内田光子さんの554票、以下中村紘子、仲道郁代、小山実稚恵、園田高弘、横山幸雄・・・・と続きますが、熊本マリさんは13位(80票)と言う結果でした。皆さんは、どう思いますか?

(2001年4月6日)


「学生時代に出会った本・CD」

ショパン4月号の特集 新音楽学生へ ピアニストが語る 「学生時代に出会った本・CD」 に熊本マリさんが登場しています。
マリさんは、マルタ・アルゲリッチの「ショパン:アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ / スケルツォ第2番」、グレン・グールド「バッハ:トッカータ」と「大ピアニストは語る」原田光子訳編(東京創元社)を挙げています。ロシアのピアニスト W・パッハマンの言葉は、ご自身の著書「薔薇よ、語って」の中でも紹しているくらいお好きな言葉だそうです。

(2001年3月25日)


「あんた、ピアノ弾きすぎ!


「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系列、3月6日放送より)
「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系列、3月6日放送)に、熊本マリさんが出演しました。
芸術劇場(NHK教育)の司会や道浪漫の出演でも共通点のある高嶋ちさ子さんとご一緒での出演です。でも、初出演のマリさんとさんまさんとのトークは微妙に噛合いません。さんまさんからは、「あんた、ピアノ弾きすぎ!」と再三攻められながらも、負けることなくトークが繰り広げられていました。

(2001年3月18日)


「熊本マリ ピアノリサイタル 緑区民音楽祭”ふれあいコンサート”


緑区民音楽祭実行委員会スタッフの皆さんと記念撮影に収まるマリさん。
3月4日(日)、緑区民音楽祭”ふれあいコンサート”が緑公会堂(横浜市緑区)で開催されました。この日は、朝からの雨と強風が吹き荒れる春の嵐。ところが、マリさんのコンサートが始まる頃にはすっかり雨も止んで、「晴れ女」の面目躍如と言ったところ。
またこの日のマリさんは、これで2回目という新しいステージ衣装で登場しました。ピアノの「黒」とのコントラストが美しい、深みのある赤を基調にしたドレスでとてもセンスの良さを感じさせるものです。

こんな素敵なコンサートを企画してくれた緑区民音楽祭実行委員会の皆さん、ありがとうございます。お疲れ様でした。

(2001年3月7日)


「テレビ出演予定」

・「BSクラシックピックアップ」(NHK教育)
熊本マリさんの司会出演は、3月4日(ゲスト:プロテニスプレイヤー 松岡修造)で終了です。

・「踊る!さんま御殿!!」
3月6日(火曜日) 19:58- 日本テレビ系列

(2001年3月3日)


「熊本マリ・荘村清志 デュオコンサート 〜スペインへの誘い


サインするマリさん
秋川キララホール(東京都・あきる野市)で、荘村清志さん(ギター)とのデュオコンサート 〜スペインへの誘い〜 が開催されました。マリさんとは何回もデュオコンサートを行っている荘村さんですが、今回は長髪を後ろに結んでイメージチェンジをされていました。(写真・左下)

=プログラム=
[デュオ] ロドリーゴ:「ある貴紳のための幻想曲」
[ギター] ソル:モーツァルトの「魔笛」の主題による変奏曲、タルレガ:アルハンブラの想い出
[ピアノ] アルベニス:「スペイン組曲」より「キューバ」、「カタルーニャ」、「セヴィーリア」

〜休憩〜
[ギター] プロウェル:11月のある日、アルヴェニス:アストゥーリアス
[ピアノ] ビゼー:「カルメン」より「第1幕への前奏曲」、「アラゴネーズ」、「間奏曲」、「アルカラの竜騎兵」、「ハバネラ」、「闘牛士の歌」
[デュオ] ロドリーゴ:アランフェス協奏曲より第2楽章

〜アンコール〜
[ギター] 早春譜
[ピアノ] アギーレ:哀しみ
[デュオ] 映画「スティング」のテーマより


荘村清志さん

(2001年2月18日)


「熊本マリファンクラブ・パーティー」


対談風景
熊本マリファンクラブ・パーティーが、文京区シビックセンター26階のスカイホールで開催されました。

今年は、マリさんのデビュー15周年となる節目の年にあたり、ロームのコンサートシリーズではラフマニノフのピアノコンチェルト、CD録音では久しぶりにバッハの作品等、記念となる仕事をやり遂げたいと熱く抱負を語っていました。また、新趣向として対談の時間が設けられて、いつもはインタビューする側のマリさんの「秘密」がたっぷり暴露?されました。

マリさんが各テーブルを回って歓談の後、パーティの最後はお楽しみ抽選会。景品にはマリさんが多治見で描いたオリジナルデザインのプレート2枚やマリさんが選んだ海外のお土産3点、サイン入りポスター、会報に掲載された写真などファンの方々には欲しくてたまらないものばかり。歓声と落胆の入り混じったドキドキのひとときでした。


抽選会の景品

(2001年2月 12日)


「ファンクラブパーティーの詳細」

熊本マリファンクラブ・パーティの追加情報が発表されました。

日時 2月12日(月、振替休日)
14:30〜16:30(14:00受付開始)
会場 文京区シビックセンター
26階スカイホール
文京区春日1-16-21, TEL:03-5803-1100
会費 ひとり \3,500.-
申し込み締め切り 1月29日(月曜日)
問い合せ先 熊本マリファンクラブ事務局
TEL:03-3407-2002 / FAX:03-3407-2060

(2001年1月 14日)


「ファンクラブパーティーのお知らせ」

熊本マリファンクラブ・パーティの日程が発表されました。詳細は、後日ファンクラブ事務局からお知らせがあるそうです。

日時 2月12日(月、振替休日)
場所 文京区シビックセンター
26階スカイホール
問い合せ先 熊本マリファンクラブ事務局
TEL:03-3407-2002 / FAX:03-3407-2060

(2001年1月 5日)