1991年大学在学中にゴミ置き場にてギターを拾い独学でギターを始める。
井上陽水のコピーをし路上ライブなど行う。
アコースティックギターの魅力にはまりギターの研究を始め、Pat Metheny、John Mclaughlinなどを聞く。
大学卒業後さらにギターを学びたいと思いアメリカ・バークリー音楽院に留学する。
才能を認められ1995年度奨学生に選ばれる。
1996年帰国。
ハーフトーンミュージックと契約しスタジオミュージシャンの仕事を始める。
いわぶちかつひこ、相馬裕子、山口由子、Shyなどのサポートやレコーディングに参加。
卓越したテクニックとアレンジセンスで注目される。
1998年Tuck&Pattiのふたりと出逢い親交がはじまり、Tuck Andressの奏法の研究に没頭する。
1999年アメリカから帰国してきた清水敏貴と共にアコースフィアを結成。
アーティスト活動を開始。
2001年アーティスト活動への専念を宣言しハーフトーンミュージック退社。
2004年「Love Guitar」を、2005年「Go! Go! Girl」をリリースし精力的に活動している。
2006年、念願のTuck&Pattiとの共演をMotion Blue YokohamaとNAGOYA Blue Noteで果たす。
2007年、Dellaより「家カフェ」をリリース。
馴染みやすいサウンドが好評を博し、TV番組その他のBGM音源として使用される。
2008年、Motion Blue Yokohamaにて3度目のワンマンライヴを行う。
2009年、Dellaより「家カフェ〜テラス」をリリース。
|
幼少の頃よりチェロなどのクラシック楽器に親しみ、15才よりギターを弾き始める。
大学在学中よりジャズを聞き始め、その魅力に取り憑かれる。
1995年からバークリー音学院に留学、98年に卒業するまでジャズ的奏法、音楽理論を習得する他、数多くのセッションを重ねる。
1999年上京、スタジオミュージシャンとして山口由子、Shyなどのライブやレコーディングに参加。
同時にバークリー時代からの親友でもあるギタリスト奥沢茂幸と共にアコースフィアを結成、アーティスト活動を開始する。
またTuck&Pattiの二人と出逢い、その音楽性に深く影響を受け、以来深く親交を続けている。
Pat Metheny、John Mclaughlin、Wolfgang Muthpielなどのジャズギタリストの研究に力を注ぎ、後進ギタリストの育成も行っている。
2004年「Love Guitar」をリリース。
2005年「Go! Go! Girl」をリリース。
Motion Blue Yokohamaにてワンマンライヴを行う。
2006年、念願のTuck&Pattiとの共演をMotion Blue YokohamaとNAGOYA Blue Noteで果たす。
2007年、Dellaより「家カフェ」をリリース。
馴染みやすいサウンドが好評を博し、TV番組その他のBGM音源として使用される。
2008年、Motion Blue Yokohamaにて3度目のワンマンライヴを行う。
2009年、Dellaより「家カフェ〜テラス」をリリース。
Acousphereサイト内にPat Metheny Laboを立ち上げ、Pat Methenyの奏法分析を行いつつリアルミュージックの秘密を研究している。
新たなギターの可能性に挑戦し続けている他、日本各地での演奏活動を精力的に行っている。
|
|
|