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どーもくんキャラクター辞典
リニューアルに当たりキャラクター辞典を作成しました。とりあえず押さえておくべきはこれぐらいかと思うのですが、どうなんでしょう。今後も充実させていく予定ですので、このキャラクターがない、というような要望はごんた宛でどーももーど掲示板に書いていただくか、トップのメールアドレスまで。
<あ行>
うさじい
70過ぎのうさぎのおじいさん。突然転がり込んできたどーもくんを同居させる。おおきなうし
「どこどこどーもどこへ行く」に登場。トロッコに乗って旅に出たどーもくんたちと出会う。おおきなくま
「どこどこどーもどこへ行く」に登場。トロッコに乗って旅に出たどーもくんたちと出会う。顔に傷があり柄が悪そう。<か行>
ガレラ
「どーも対ガレラ篇」に登場。テレビの中の怪獣。だが、どーもくんが夜目覚めると実在していた(?)。きつね
「どーも夏ものがたり」で、どーもくんがなまずに案内され川を下るときに川辺でどーもくんを見ていた。「どこどこどーもどこへ行く」に出てくるきつねと同一かは不明。きょうりゅう
「どーもはじめてものがたり」に多数登場。原始時代、どーもくんの祖先たちと仲良く暮らしていた。くま
「どーも夏ものがたり」で、どーもくんがなまずに案内され川を下るときに川辺でどーもくんを見ていた。くまのおやこ
「誕生篇」に登場。うさじいの穴蔵の階段横で冬眠していたが、どーもくんのたまごが階段を転げ落ちるときに驚いて目覚めた。氷漬けのマンモス
「どーも夏ものがたり」に登場。湖の小島の洞窟で10年に一度見ることが出来る。氷漬けになっている。<さ行>
しのぶ
うさじいの穴蔵に住んでいるこうもりの母親。<た行>
たーちゃん
都会から引っ越してきたいたちの女の子。田舎が嫌い。ファッションデザイナーになるのが夢。語尾に「ち」とつくいたち訛があるが、、本人は気づいていない。どーもくん
原始時代の生き残りらしい。雪の日、うさじいの穴蔵に転がり込んできた卵から生まれた。初めて見たテレビで「どーも」ということばを聞いて、「どーも」ということばを覚えた。「どーも」としゃべることから、どーもというなまえでうさじいたちから呼ばれる。テレビが大好き。肉じゃがが好きで、リンゴが嫌い。気は優しくて力持ち。いろいろな色のおならをする。ドモンケンシュタイン
「怖いのダメなの篇」に登場。テレビの中のB級ホラー映画の怪物。だが、スポットのバージョンによっては現実に現れる。トンネルのゆうれい
「どこどこどーもどこへ行く」に登場。怖そうだが実は岩のせいで動けなくなっており、助けを求めていた。<な行>
なまず
「どーも夏ものがたり」に登場。どーもくんにつられる。湖の小島の洞窟にどーもくんを案内する。<は行>
花1
「出会い篇」に花2と共に登場。花の化身(?)。どーもくんにだけ姿を見せるのか、どーもくんの想像上の姿なのかは不明。花2
「出会い篇」に花1と共に登場。花の化身(?)。どーもくんにだけ姿を見せるのか、どーもくんの想像上の姿なのかは不明。へび
「たーちゃん登場篇」に登場。どーもくんに捕まえられた。たーちゃんの言葉に傷つくどーもくんにいたわりの様子を見せる。<ま行>
みずうみのきょうりゅう
「どーも夏ものがたり」に登場。湖面に泳ぐ影が見えた。ネス湖のネッシーのような存在。湖の名前が分からないので名前は不明。もりお
うさじいの穴蔵に住んでいるこうもりの子ども。<や行>
<ら行>
<わ行>