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冷蔵庫,洗濯機 ,パソコン,石油ストーブ,ファンヒーター,エアコン,照明器具,ベット,多目的棚,棚,組み立て式
家具,家具,オーディオ,テレビ,布団,机,タンス,鏡台,食器棚,サイドボード,本棚,衣類,植木鉢,犬,猫,本,書籍,
仏壇,神棚,箪笥,など品名別荷作りの仕方のアドバイスがあります。
1.現金、有価証券、通帳・印鑑など貴重品はバッグなどにひとまとめにして当日はごお客様自身で
持ち運び、管理しましょう
2.荷作りに必要なるものは、ダンボール箱、ガムテープです。中に何が入っているか記入するために
マジックもあった方がよいでしょう。
3.新聞も緩衝材や敷物として何かと必要になりますのでまえもってとっておきましょう
4.段ボールは、お近くのコンビニ・スーパー・八百屋さん・ドラックストアーなどで貰ってくださいね。
5.引越の当日引越先のカギの所在を確認しましょう。
6.引越される場所によってサイクル交換、カロリー交換が必要 です。
7.日本のコンセントの周波数は静岡県の富士川から新潟県の糸魚川を結ぶラインあたりを境に、
西側は60ヘルツ、東側は50ヘルツです。今の電化製品はそのまま使えるものも多いですが、
念の為、このラインを越える場合は、電化製品の周波数を確認してください
- 冷蔵庫 -
- 前日に中身を空にして電源を抜いて扉を開けて霜なくしておいてください。
- 製氷器の氷は、とかしておきましょう。
- 冷蔵庫の中の物は早めに整理しましょう。
- 引っ越しの当日には、冷蔵庫の中には何も入れないようにしておきましょう。
- 蒸発皿の水はわすれず、捨てておきましょう。冷蔵庫を運ぶときにこぼれてしまうからです。
- 冷蔵庫の前か後ろの下の方にあります。蒸発皿の使わない冷蔵庫もあります。
- 蒸発皿が見つからないからないと慌てないで下さい。
- 洗濯機 -
- 水道の蛇口と洗濯機の給水のパイプは、前もってハズシテ置きましょう。その場合、必ず水道の蛇口を閉めてからやらないと水浸しになりますので注意が必要です。
- 洗濯機を傾けて中の水を完全に抜いておきましょう。
- アース、コンセントも抜いておきましょう。
- パソコン -
- 必ず運ぶ前に大事なデータのバックアップを取りましょう。
- 買ったときの箱が、あるなら箱に入れましょう
- パソコンの買った時の箱がないのですがどうしたらいいですか? とゆうお問い合わせが良くあります。毛布などで包んで梱包しますので大丈夫ですよ。
- コード類は、ハズシテおきましょう。お願いします。
- 配線コードについては、はずす時にコードと本体に番号をつけた紙を貼っておくと引越先で設置する時に便利です。
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- 電子レンジ -
- 中の回転皿がガラス製の場合、新聞紙などで包んで梱包しましょう
- エアコン -
- あかぼう松島運送では、エアコンの取り外し・取り付けは、しておりませんのでお近くの電気屋さんにお願いしてください。
- ガステーブル -
- ゴム管がガス台からなかなかはずれないときは、先にゴム管をはさみで切ってはずしましょう、ガス台に切り残ったゴム管をナイフ、包丁、で切り込みを入れてはがしましょう。ちなみにゴム管の寿命は、3年だそうです。
- 引越先でガス台につなぐときは差込口を水で濡らし差し込みましょう。そうすると案外楽にはいります。
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- 照明器具 -
- 照明器具と、蛍光灯や電球は別々にしましょう。
- 蛍光灯や電球は、新聞紙で包みましょう。
- ベット・多目的棚・組立式家具 -
- ベットを分解するに必要な道具があるかどうか確認しましょう。
- 分解できる家具は、出来る限り分解しましょう。
- 取り外したネジやパッキンは、各家具ごとにビニールの袋に入れ、どの家具のものかメモしておきましょう
- オーディオ・テレビ -
- 箱が有るのなら箱に詰めましょう。
- テレビ・ビデオ・オーデオのアンテナ・接続コードは、はずしておきましょう。
- すぐにも見たいテレビや、使いたいクーラーのリモコンを探し出すのに手間取ることがあります。決まった箱に詰めて、箱の外にも記入しておくと便利です。
- 配線コードについては、はずす時にコードと本体に番号をつけた紙を貼っておくと引越先で設置する時に便利です。
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- 布団( フトン袋の中にフトンをしまうテクニック) -
- 二つか三つに折りたたんで積み上げ、布団袋を上からかぶせ反転させふたをしましょう。
- 車にどうしても乗らなくて中には分解をして運ぶ場合もありますが
- フトン袋の中にフトンをしまうテクニックは、フトン袋の中に直接入れるのではなくフトンをたたんで上からかぶせ、布団袋をひっくり返して梱包
するとしっかり収まります。
- 意外とふとんの中に割れ物を入れる方が多いのですが、作業者が気づかず破損やけがをする場合がありますのでご注意ください。
- 机・タンス -
- 引き出しの中身を整理しましょう。番号を付けその番号と段数をダンボール箱に書いておくと、元に戻すときラクです
- 机やタンスの中身をそのままにしておく人がいますが重さを少しでも少なくするために中身はすべて出しましょう。
- 中身を入れたまんまだと重さで移動中に振動で家具がガタガタになってしまうこともあります。
- 鏡台 -
- 鏡台の中身の化粧品は、割れないように梱包しましょう。
- 鏡の部分は、はずして鏡面にダンボールなどで保護をした上で、バスタオルなどでくるむと良いでしょう。
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- 食器棚・サイドボード・本棚 -
- 中身は、全部出しましょう。
- 棚板は、ハスレル物は全部外しましょう。
- 段ボールに番号を付けその番号と段数をダンボール箱に書いておくと、元に戻すときラクです
- 衣類 -
- 正しくたたんで箱に入れましょう。
- ゴミ袋用のビニール袋でも前の日につめておいて引っ越し先についたらすぐに出してしまえば大丈夫です。
- 犬クン・猫 チャン -
- 引越が短時間ですむ場合はペット用のゲージやバスケットに入れましょう。
- 犬は、車酔いをしてはくこともあります。
- 犬や猫には前日の夜と当日の朝には食事を与えないようにします。 チョトかわいそうですが
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- 植木鉢 -
- 鉢の部分を新聞紙で包みましょう。
- 鉢への水やりは、前日から控えめにし輸送中水がしみ出さないようにしましょう。
- 本・ 書籍 -
同じサイズ同士でまとめましょう。
- 大きいダンボールに本を何十冊も入れると一人では運べなくなります。
- みかん箱程度のダンボールに入れて運ぶことをお勧めします
- 一人で運べる重さは20kgです宜しくお願いします。
- お仏壇・神棚 -
- 中身は別々に梱包しましょう。
- お線香の壷などは灰がこぼれない様にビニール袋などに入れて口をしっかり閉めてから梱包しましょう。
- 石油ストーブ・ ファンヒータ-
- ストーブは輸送中に中に残っている灯油が漏れると大変危険ですので必ずタンクの中の石油、受け皿にたまっている灯油も完全に抜きましょう。
- タンクと本体のジョイント部分にたまった灯油は、ポンプで吸い上げるか、トイレットペーパーなどで吸い取ってから空のタンクを戻すとよいでしょう。
- 灯油が流れ出すとほかの荷物がだめになる可能性が有ります。アース、コンセントも抜いておきましょう。
- ポリタンクに入った灯油についてもどんなにきっちりふたを閉めても、輸送中に漏れてくることがあります。ポリタンクはふたをきっちり閉めた後、ポリ袋などに入れて下さいね。
- シンナーなどの引火性の強いものは、運送時に危険がありますので事前にお申し出下さい。
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