今日のたわごと(2006年11月)
November 27, 2006 〜ボストンへ〜
今日から、出張。自宅を7時20分ごろにでる。もともとは7時21分の武蔵野線に乗る予定だったが、崩れた…。携帯で成田空港までの電車を検索すると
東川口―(武蔵野線)→西船橋―(東葉高速鉄道)→東葉勝田台・勝田台―(京成本線)→成田空港
と出た。勝田台で乗換えをがんばったら、早いのに乗れた。けどそれは、芝山鉄道線直通の芝山千代田行。とりあえず乗った。成田で降りる。成田空港行が来るまでに少し待ち時間あり。トイレに行った。成田空港行に乗る。成田空港に9時20分に着く。着いてから、まずは携帯電話を借りる。そして、搭乗手続きをするために上の階へ。ANAが6月から第1ターミナルに移った。だから久しぶりの第1ターミナル。というか、2回目だ(十数年ぶり)。第1ターミナルといえば、中森明菜の歌じゃないけど「北ウィング」だろうって思って、北ウィングに行ったら、外国のエアラインばかり。調べたら、ANAは南ウィングだった。チョー急いで南ウィングへ。すごく汗をかいた。汗びっしょり。もっていったハンカチがもう役に立たなくなってしまった。どうにか搭乗手続き。シカゴで荷物を一旦ピックアップすることになった(乗り換えに時間があるので…。)。搭乗手続き後、カギ、ハンカチ、マスク(機内は乾燥しているのでマスクがあるとよいと友人にいわれた…)、メモ帳、のど飴を買う。セキュリティーチェック、出国手続きをして、搭乗口へ。奥のほうだった。テロ防止のために液体などを持ち込むことが出来ないので、水も買えない。途中で手荷物開被検査。PCは自分のものかと聞かれた。搭乗まで時間があり、少しトイレに行きたくもあったのでトイレにいったけど、開いていない。そんなに急でもなかったので、もう少ししてからと思った、何回行っても開いていない。あきらめた。いよいよ搭乗。3人列の窓側。PCで見たときは隣は空席だったが、実際にはいた。トホホ…。ほぼ満席。乗ったのは全日空NH012便シカゴ・オヘア国際空港行き。出発予定時刻は11時10分。シカゴ着の予定が現地時刻7時40分。出発した。疲れていたのか、寝てしまった。寝ている間にお絞りが配られたようで…。目が覚めてからおしぼりをCAの方が、持ってきてくださった。しかし、隣の人は豪快な人である。トイレに行くときは(肘掛に足を乗せて)通路側の人の前をまたがっていった。ちょっと苦手なタイプかも。昼食が出た。洋(野菜カレー)と和(魚)のうち、自分にしては珍しく和を選択した。直後、隣の人、その隣の人二人ともがトイレに立つ。この際にと思い、自分もトイレに。帰ってきてしばらくすると消灯。ねた。ちょっとして、少し暗いけど照明点灯。サンドウィッチかおにぎりが配られる。サンドウィッチをチョイスした。その後、また消灯。寝たり起きたり。時々外を見る。もうすでに米国の陸地であるが、真っ暗であった。人里から離れているのだろうか?それとも日本が明るすぎなのか?照明点灯。おしぼりの後、朝食。(実は1回目か2回目かどちらの機内食のときか忘れたが、コーヒーを隣の人のクッション(まくら?)に少しこぼしてしまった。「すいません。」と謝り、「自分のと交換します。」といったら、「いいですよ。」って。案外いい人。)しばらくして、シカゴ・オヘア国際空港に着陸。成田であきらめた便意を催し、トイレに。胸ポケットに入れていたボールペンをトイレの床に落としてしまった。迷った挙句、トイレットペーパーでつかんで流しに持っていって、手と一緒に洗った。トイレに行っていたために、入国審査の列は最後の方になってしまった。珍しく入国目的を聞かれなかった。荷物をピックアップ。公衆電話から自宅に電話。もともとシカゴで乗り換えまでの時間を多めに(6時間以上)とったおいたのだが、それはシカゴでいきたいところがあったから…。シカゴにあるお寺にいきたいと思って…。アメリカでお寺って一見アンマッチでいいでしょ?行ってもいいか電話したら、留守電。何をいっているかわからんかった、英語だから。最後の方で番号をいっていたから、急用の人はこの電話番号にかけてというアナウンスだったのだろう…。9時前だからかな?当たり前だけど、英語ばかりの世界でちょっとブルーになってきた。9時を過ぎてから再度電話したら、参拝可ということで、タクシーに乗る。運転手さんに地図を渡す。その地図を見ながら走らすが、「Telephone number?(電話番号は分かるか?)」と聞いていた。そこに書いてあるといったら、運転しながら電話し始める。「あなたのofficeに行きたいのだけれども…。」みたいな会話をしていたみたい。場所を聞いているみたいだった。電話の後に、なんだか英語で話しかけてきた。意味的には何かの料金が加算されるとのことのようだった。タクシーで走ることしばし。「あっ、ここだ」と分かった。タクシー降りた。チップも含めた渡したつもりだったが、あと$1くれみたいなこといわれて、合計$61払った。……。帰り。タクシーを呼んでいただいた。運転手は日本語を話せる女性だった。車中での会話の内容。今年のシカゴはとても暖かいらしい。なんだかんだで、空港に着く。$25。えっ?さっきの$61は何だったのだろう?まぁいいとして、空港内のATMでお金を下ろそうとしたが、NG。あきらめた。ブルーになる。ボストン行きの飛行機のチェックインをする。乗る飛行機はユナイテッド航空UA536便。出発予定時刻が13時55分。ボストン着が現地時刻で17時8分。$30あまりで足元が12cm広く席になるとのこと。迷ったけど、それにした。クレジットカードをいれ決済。操作をミスって席が決まらなかった。席の番号が書かれていない搭乗券が出てきた。少しブルーになった。セキュリティチェック。その後、少しうろうろしてパンとジュースを買う。搭乗口近くにいたら、受付の上のモニターに乗る飛行機の便名がでた。ちょっと迷いつつ、受付の女性のところに。「Seat number is not written.(席の番号が書かれていないのですが…。)」といったら、搭乗券を再発行してくれた。3列席の真ん中。座ったら、眠くて寝てしまった。気付いたらもうすでに空の上。離陸のときに寝てたのは初めてだろう。飲み物をCAの方が持ってきてくれたので、オレンジジュースを頼んだ。しばらくするとまた寝た。気付いたら外は暗い。そしてボストン・ローガン国際空港に着陸。地下鉄などでホテルに行こうと思っていたが、暗くなっていたのでやめた。方向音痴だしね。そこでタクシー。すごい列。でも並ぶ。泊まるホテルはThe Westin Copley Place Boston。高級ホテルなんだな。でも用務地に近いし、方向音痴などを考えると少し多めに出しても…。ホテルに着いた。ベルボーイの人がなんかいってきた。なんやわからんけど、フロントは2階だよって言っていたみたい。チェックイン。ツインの部屋でいいかと聞かれた。1908号室。ついでマイレージを使えるか聞いてみた。ANAはNG。JALがOKだった。でもANAのHPには使えるって書いてあったんだけどねぇ。部屋に行くと、さすが広い部屋。外出。その前にフロントでトラベラーズチェックを現金に換えようと思った。英語で話しかけたら、日本語で返された。名札を見たら日本人らしい。よかった。仕事の会議が行われるところに行ってみたが、すでに受付は終っていた。なのでホテルに戻る。途中のスーパーでパンなどを買った。ホテルで食べる。インターネットが1日$9ということで申し込む。メールの確認などをしてねた。
November 3, 2006 〜文化の日〜
文化の日。武蔵浦和に出かけた。友人に会った。
November 2, 2006 〜世の中は連休〜
明日から世の中は3連休か・・・。いいなぁ。
November 1, 2006 〜仕事で変な話〜
もう、変な話ばかり来るなっ!!
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