| 修行場閉1(あ〜お) | 修行場閉2(か) | 修行場閉3(き〜し) | 修行場閉4(す〜と) |
| 修行場閉5(な〜ひ) | 修行場閉6(ふ〜へ) | 修行場閉7(ほ) | 修行場閉8(ま〜) |
| ア行1 | カ行1 | サ行1 | タ行1 | ナ行 |
| ハ行1 | マ行1 | ヤ行 | ラ行・ワ行1 | |
| 修行場番外 | 修行場閉 |
Aychaジャンル:トルコ料理
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(トルコスープカレー) 交通機関:地下鉄東西線「南郷通7丁目」 通り:本郷通 駐車場:あり 25席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-23:00 定休日:水曜日 Take Out:なし |
メニュー トルコスープカレー¥1000 シシケバブ¥900 アダナケバブ¥1000 |


仏太の視点
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本郷通り沿いにあり、街中から行くと右手に、東側から行くと左手になる。丸正だったかな、スーパーがありその向いくらい。ログハウスで、中に入ると天井が高い。靴を脱いで上がって落ち着ける。トルコ料理を食せる修行場。なぜなら、マスターはトルコ人のスメン・ヤクップさん。ドネルケバブは生ラム肉を回転させながらあぶり焼きしたもの、メネメンはトルコ風トマト入りオムレツなどなど。そして、いつからか、スープカレーが登場していた。遅くとも2005年4月にはメニューに入っており、しかもお勧めの一つとなっている。あ、メニューにお勧めとかいているわけではなく、口頭で教えてもらった。詳しく聞いていないが、トルコのスープ料理をアレンジして、札幌スープカレー風にしたのだろうと思われる。味は独特で皆が想像する札幌スープカレーとはちょっと違う。でも、美味しい。うまく例えられないが、スパイスの使い方が全然違うのだろう。ご飯も独特なものだ。これは一度経験することをお勧めする。 2005年後半にスープカレーがメニューから消えたという情報が入ったが、未確認。 |
AEIジャンル:喫茶店、ダイニングバー
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辛さ:1 交通機関:地下鉄東西線「西18丁目」 通り:裏参道 駐車場:あり カード:使用可 30席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-24:00 定休日:水曜日 Take Out:なし |
メニュー ランチタイム: スープカレー¥980 カフェプレート¥980 本日のパスタセット¥1200 ディナータイム: 鮪のタルタル長芋のゼリー添え¥1200 ムール貝とアサリのワイン蒸し¥1300 鮮魚の唐揚げ¥1300 春菊スープの牛ほほのポトフ¥1500 |
仏太の視点
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02年3月3日にOpenしたばかり。今までたくさんカレーを食してきたけど、Openの日に行ったのは初めて。白が基調の落ち着いた店内はお洒落な食器や花器や小物がディスプレイされて、それらを買うこともできる。ちなみにAEIはギリシャ語で永遠という意味だそう。 20種類以上のスパイスとこだわり地鶏を使用した隠れメインメニューのスープカレーはこくのあるタイプなのだが、まったりしすぎていて・・・仏太的には今一つだった。でも、好みの人もきっといるだろう。ただ、限定5食なので、「限定」好きな道産子は結構競って食べに行くかも。仏太が食べた時は最後の5食目立った。夜は多彩な料理と、店長でソムリエールの木村さんが選ぶワインで一息つきたいところ。 |
インドカレーカフェAGRAジャンル:カレー
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タイプ:インド風、スープ 辛さ:2 交通機関:JRバス「西区役所前」、地下鉄東西線「琴似」 通り:琴似駅前通、旧国道5号線 駐車場:なし(近くに路駐できる) 23席(テーブル席のみ) 営業時間:11:30-21:00 定休日:日曜日祝日 Take Out:あり |
メニュー インドカレー: チキンカレー¥600 チキンボールカレー¥600 野菜カレー¥600 ポークカレー¥700 シーフードカレー¥800 ナスキーマカレー¥950 ライスをチャパティ(2枚)にすると+¥150 スープカレーはインドカレー+¥100 ターメリックライス¥150 ディナープラン¥1500 |
仏太の視点
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潰れたらしい。日本人に会うインドカレーを20年間も研究してきたマスターが01年11月27日にオープンさせた(雑誌か何かに載っていたような気がする)が、1年くらいで潰れてしまった。研究はいったい何だったんだろう?ちなみに、インドカレーは辛さ0〜10、スープカレーは1〜10,20,30,40,50。もう一度食べてから色々書こうと思っていたが、2回目はなかった。残念。 |
味乃帝王ジャンル:ラーメン
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タイプ:カレーラーメン 辛さ:1(カレーラーメン) 通り:国道36号線、環状通 駐車場:あり カード:使用不可 20席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:00-20:00 出前:あり |
メニュー 三味¥580 なつかしラーメン¥520 ワカメラーメン¥630 カレーラーメン¥730 キムチラーメン¥730 バターラーメン¥730 餃子ラーメン¥730 カレーライス¥520 カツカレーライス¥730 |
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仏太の視点
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36号線沿いだが、修行場の横の道をちょっと入ると駐車場がある。いわゆるラーメン屋という雰囲気のところで壮年夫婦が頑張っている。カレーラーメンはコクがあり、仏太の辛さ1。香林坊清田店で食したのと味が似ていた。通し営業ではなく、中休みがあるらしいので注意。 |
アラジンと魔法のランプジャンル:カレー
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タイプ: 辛さ:2 交通機関:中央バス「豊平区役所前」 通り:羊ヶ丘通、環状通 駐車場:あり カード:使用不可 51席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:00-22:00 定休日:なし Take Out:あり |
メニュー アラジンカレー¥380 マヨネーズカレー¥430 コロッケカレー¥480 エッグカレー¥480 オニオンフライカレー¥510 チーズカレー¥510 唐揚げカレー¥560 カツカレー¥580 ハンバーグカレー¥580 北海道野菜カレー¥580 ステーキカレー¥680 トッピング: マヨネーズ¥50 エッグ、コロッケ¥100 チーズ、オニオンフライ¥130 唐揚げ¥180 カツ、ハンバーグ、北海道野菜¥200 ステーキ¥300 辛口+¥30 ミニカレー-¥50 大盛+¥150 take outは-¥50 容器持参は更に-¥50 カレーのみなら-¥150 ディナーカレーセット: ハンバーグ¥980 ステーキ¥1280 |
仏太の視点
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羊ヶ丘通を挟んで豊平区役所の向かいで場所的にはわかりやすい。明るい店内と明るい修行場の人達で、雰囲気はいい。 スタンプカードがある。値段の方式は基本のルーカレーにトッピングしていくようなタイプで全種類トッピングすると2020円になるそうだ。 カレーはオーソドックスなルーカレーだが、スパイスは少なくとも8種類以上は使っているようで、その8種類についてテーブルのメニューに説明を載せていた。元々はお肉やさんがベースということで、お肉に力を入れたメニューあり。辛さは甘口、普通、辛口の3段階だが、辛口でも仏太の1。辛さを調節するものはなし。らっきょと福新漬けが出てくる。ディナーカレーセットは17時以降のメニュー。 |
an-buジャンル:カレー
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辛さ:3 交通機関:地下鉄南北線「麻生」 通り:石狩街道 駐車場:あり 23席(テーブル席のみ) 営業時間:17:00-22:00 定休日:水曜日 Take Out:なし |
メニュー チキンカレー¥800 野菜カレー¥800 チキン野菜カレー¥950 |
仏太の視点
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新しいためかこぎれいな店内は非常にスペースを広くとっており、ゆったりとできる。やや暗めにしてある店内では占いをしてもらえるという変わった趣向。カレーとセットで¥3000だが、予約が必要。(電話090-2694-1600かEメールsakura@an-bu.com) また、修行場の情報はWeb Siteからもgetできる。URL; http://www.an-bu.com。 カレーはあっさりタイプのスープカレー。コクや濃さを求める人には今一つか。辛さは表示上6までだが、それ以上もできるとのこと。(0:ほとんど辛くない、1:ちょっと辛い、2:まあまあ辛い、3:結構辛い、4:かなり辛い、5:超辛い、6:もう知らない) |
一心亭ジャンル:レストラン
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タイプ:ルーカレー 辛さ:2 交通機関:JRバス 下白石 国道12号線 通り: 駐車場:あり カード:使用可 110席(テーブル席と座敷) 営業時間:11:00-23:00 (LO22:30) 定休日:12月31日、1月1日 |
メニュー 牛タンカレー石焼きビビンバ¥880 |
仏太の視点
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97.10.28Openで06.8.31closedと珍しく修行場を閉めたことがハッキリわかっているところ。恐らく経営不振なのだろう、予告して閉めてしまったのは残念だが、潔くサービスの一貫として高く評価したい。(って、仏太が評価することではないんだけど。笑)子供の遊び場まであり、ファミリーをターゲットにしていた。 牛タンカレー石焼きビビンバがあると教えてくれた友人に宛てたメールを参考まで。「カレービビンバ、まあまあでしたよ。カレー自体も悪くなかったし。私が想像していたのは既にカレー味になっているドライカレー風のビビンバでした。しかし、写真のようにカレーポットにルーカレーが入ってきて、ビビンバは普通に見えました。(ビビンバをあまり食べないのでよく知らないのです。)で、食べ方を聞いたら、混ぜてからカレーをかけてもいいし、かけてから混ぜてもいい、と言うのです。それなら、と、まず、ビビンバを混ぜて、カレーをかけて、またしっかり混ぜて、それからゆっくり食しました。うん、ルーの成分があまりなくなって、ご飯やほうれん草などに絡んでいい感じになった気がします。というわけで、私の中ではありです。」友人はビビンバまでカレーにする必要はないだろう、というようなことをメールしてきたのですが、仏太的にはありなものでした。こういうことを真剣にやってくれそうなのは、らっきょかな。実際に大サーカスではおこげのスープカレーがなんとなく似ている気がするからなあ。(2006年7月食す、9月記す。) |
インド人うそつかないジャンル:カレー
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辛さ:3 交通機関:JRバス「白石本通8丁目」 国道12号線 駐車場:なし 10席(カウンター席のみ) 営業時間:11:30-24:00 定休日:なし Take Out:あり |
メニュー ( )内はセットの料金 インド人カレー¥380(\430) 野菜カレー¥400(\450) カレーきしめん¥500 唐揚げカレー¥540(\600) エビカレー¥560(¥600) ハンバーグカレー¥560(¥600) カツカレー¥580(¥650) |
仏太の視点
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チェーン店に見えるが、そうではないようだ。(他に見たことがない)ただ、帯広のインディアンに容器が似ているそうだ。(仏太はまだインディアンに行ってない)あまり混んでいるところは見たことないが、なかなか潰れないところを見ると結構入っているのかもしれない。ただ、この修行場の名称にインド大使館やインドの人達が怒らないか不安だ。 普通のチェーン店で食べれるようなタイプのルーカレーだった。きしめんがあるのと夜遅くまでやっているのは嬉しい。 |
Woo Cafeジャンル:カフェ
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(スープカレー) 交通機関:地下鉄東西線「大通」 通り:大通 駐車場:なし カード:使用可 70席(テーブル席) 営業時間:11:00-25:00 定休日:日曜日 Take Out:なし |
メニュー スープカレー(値段のメモを忘れた・・・・・阿呆) |


仏太の視点
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地下1階と2階があり、何となく地下の隠れ家に案内されるような気がした。ランチタイム11:00-15:00にWoo Soup Curryが食せた。ちょっとくらい雰囲気、ランチタイムのカフェのせいか女性が圧倒的に多い。どきどきしながらスープカレーを注文すると両隣の女性二人ずつ(計4人)もなんとスープカレーを注文していた。大人気!メニューには限定と書かれており、期間限定なのか、数が限られているのかわからなかった。聞こうと思って忘れていた。 かりかりチキンが美味しい。ピッキーヌは刻んで、好きなだけいれれるようにべつに出してくれた。当然のように全部入れた。ピッキーヌを入れても仏太の辛さ2。勿論、その前にはスープだけ味見。さすがカフェだけあり、女性に優しく、ソフトな味わいだった。スープを吸うのに顔を器に近づけると、ん?玄米のにおい!玄米を隠し味で使っているのか?と思ったら、ライスは玄米だった。(阿呆?!) |
FSココイチ 中央区すすきの店ジャンル:カレー
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辛さ:2 交通機関:地下鉄南北線 すすきの 通り:駅前通、国道36号線 駐車場:なし カード:使用不可 8席(カウンター席のみ) 営業時間:24時間 定休日:なし Take Out:あり |
メニュー ポークカレー¥350 ビーフカレー¥450 チーズカレー¥450 イカカレー¥500 フライドチキンカレー¥500 たまごコロッケカレー¥500 カツカレー¥550 ソーセージカレー¥550 ささみ香草フライカレー¥550 ソースカツカレー丼¥600 トッピング:生タマゴ¥50 ゆでタマゴ、温泉タマゴ¥70 チーズ¥100 イカ、たまごコロッケ、フライドチキン¥150 ささみ香草フライ、ソーセージ、カツ¥200 |
仏太の視点
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なんと2002年1月31日で閉店。その閉店日に入った。2月4日からココ壱番屋として生まれ変わりオープンすることとなった。食券制。ココイチの系列店だけあって、味はほとんど同じ。早くできて安いのが特徴だが、それだけメニューが少ない。http://www.ichibanya.co.jp/fs/fs.htmlが公式のWeb Site。 |
L+BARジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(スープカレー) 交通機関:地下鉄南北線「すすきの」 通り:地駅前通 駐車場:なし カード:使用可 テーブル席とカウンター席 営業時間:18:00-29:00 (LO28:30) 定休日:なし Take Out:なし |
メニュー スープカレー¥980 ドリンク¥400〜
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仏太の視点
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夜中にスープカレーを食せるところはだいぶ増えてきたとはいえ、まだ数は少ない。ばぐばぐを探し歩いていたが、住所を忘れてしまい、だいたいの場所を歩き回っていた。この小路じゃないな、と思って駅前通りに出たら、その角にこのバーがあった。以前はなかったよな、と思って看板を見ると「スープカレー」の文字。雰囲気はとてもいい感じで仏太の思う典型的なバーだが、賑やかさも持ち合わせている。2F席もあり結構広いように感じた。1Fはカウンターとテーブルで14席。スープカレーはオーソドックス?固いチキン(これが今一つだった)にカボチャ、じゃがいも、なす、にんじん、パプリカなどが入っていた。甘い感じのカレーは酔っていたために正確な評価ができていない。いつか再食しなければ。 |
Elmo Mi Goジャンル:バー
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辛さ:2 交通機関:地下鉄東西線「大通」「バスセンター前」、各種バス「バスセンター」 通り:石狩街道 駐車場:なし(路駐できるか・・・) 22席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-14:00, 19:00-29:00 定休日:なし Take Out:なし |
メニュー タマネギとキノコのチキンカレー¥600 和風スープカレー¥750 スリランカカレー¥850 ランチ: スリランカカレー(チキン or フィッシュ)¥800 ベジタブル¥900 気まぐれカレー¥600 |
仏太の視点
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2001年8月9日オープンしたばかり。二条市場の中にあるが、非常にわかりにくい。車から見つけるのは不可能に近い。そのブロックを歩いた方がいい。 店内には、スカというジャマイカ独特の音楽(レゲェの前身らしい)がいつも流れている。陽気な音楽だ。 バーでありながら、カレーが看板料理で、ランチタイムもカレーを食すことができる。辛さは卓上スパイスで調節するが、オリジナルは仏太の辛さ2。「産地直送じゃないスリランカカレー、今朝とれたてじゃないポテトフライ、食べたくなる食べたくなる」という呪文のような面白いメニューあり。遊び心が見えて面白いが、大丈夫だろうか?(笑) |
王将ジャンル:ラーメン
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タイプ:カレーラーメン 辛さ:1(みそバターカレーラーメン) 交通機関:中央バス「栄通18丁目」 通り:清田通、東北通 駐車場:あり カード:使用不可 27席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:00-22:00 定休日:火曜日 Take Out:なし |
メニュー みそバターカレーラーメン¥750 味噌ラーメン¥700 正油ラーメン、塩ラーメン¥650 キムチラーメン¥750 横綱はそれぞれ+¥200 チャーシューは+¥200 |
仏太の視点
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06年11月に潰れてしまった。その後、別のラーメン屋が入ったが、カレーラーメンはなかった。 清田通と東北通の交差点からちょっと南へ行くと左手に見える。結構混んでいることが多い。ラーメン道場の自称。横綱は麺が2玉。味はやや薄目。汁がなみなみでこぼれそうな印象がある。(結構多くの人がそう思っているらしい。)みそバターカレーラーメンを暑い中で食すとものすごい汗が噴き出る。みそとカレーがうまく絡んでいい感じ。バターはなくても良かったかな。(融けちゃうとよくわからなかった。)スープと野菜の中に麺が隠れていて最初麺を入れ忘れたのかと思ってしまった。(笑) |
お亀やジャンル:カレーラーメン
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辛さ:1 交通機関:地下鉄南北線「すすきの」、 地下鉄東西線、南北線「大通」 通り:狸小路 駐車場:なし カード:使用不可 9席(カウンター席のみ) 営業時間:11:00-22:00 定休日:なし |
メニュー カレーラーメン¥600 冷しカレーラーメン¥700 チキンカレーラーメン¥700 ポークカレーラーメン¥700 ニンニクラーメン¥700 チャーシューメン¥800 バターコーンラーメン¥800 ジャガバターラーメン¥800 角煮ラーメン¥900 大盛り+¥150 ライス¥200 小ライス¥150 |
仏太の視点
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01年5月22日に全国初のカレーラーメン専門店として、オープンした。以前の火の鳥があった場所に、緑の外壁に黄色の文字と非常に目立つ店構えができていた。 カレーはスパイスを使っているというが、ふ〜ん、という感じで、むしろラーメンに力が入っているのかな、と思った。麺は非常にコシがあり、堅い麺が好きな人にはいい。また、麺を食べた後にライスを入れて2度美味しい思いができる。その時に混ぜる特製ソースがあるので、お願いしてみたらいい。 |
おてだまジャンル:カレー
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辛さ:1 交通機関:地下鉄東西線、南北線「大通」 通り:電車通、大通 駐車場:なし カード:使用不可 10席(カウンター席のみ) 営業時間:11:00-15:00, 17:00-20:00 定休日:日曜日 Take Out:あり |
メニュー ビーフカレー¥650 メンチカツカレー¥800 ハンバーグカレー¥800 カツカレー¥850 ビーフカレーTake Out¥700 サバ味噌弁当¥750 サラダ¥250 ホットコーヒー¥300 アイスコーヒー¥200 |
仏太の視点
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以前は大通西15丁目にあった喫茶店。有田焼や、萩焼の食器を使用し、こだわりを見せている。 お袋の味、と言える味わいとコクのあるカレーは4種類。見た目全然辛くないと思っていたら、その通りなのだが、辛さ0ではなくて、後味に辛さが残るので、辛さ1とした。TVH「旅コミ北海道」で紹介された、と店の前に張り紙があるが、仏太的にはテレビで紹介されるほどのものではないと思った。 コーヒーは札幌で珍しいうまかコーヒーを出しているので、これは一度飲んでみたい。 |
個室ダイニング オリエンタルヌーク南郷店ジャンル:カフェ・ダイニング
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タイプ:スープとルーの中間 辛さ:1 交通機関:地下鉄東西線「南郷18丁目」 通り:南郷通 駐車場:あり カード:使用可 40席(テーブル席と座敷) 営業時間:11:30-26:00 定休日:なし Take Out:なし |
メニュー 野菜カレー¥819 ヘルシー豆腐カレー¥819 チキンカレー¥998 トッピング:玉子¥63 チーズ¥126 ミニコロッケ、ハンバーグ¥158 |
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仏太の視点
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2005年4月10日オープンのところ。南郷通沿いにあり、南郷18丁目の駅からちょっと新札幌側(東)に向かうと「月の虎」と一緒に存在している。ランチはこだわりのスープカレーがあると言う。というか、ランチタイムしか食せないようだ。辛い順に、コクの黒カレー、サラリの赤カレー、白カレーと3種類ある。なくなったベリーカリーを思わせた。メニューにはproduced by スパイスピエロとなっていた。まだ、未確認だが、スパイスピエロは平岸にあったはず。コクの黒カレーは、確かにコクがある。が、それが甘ったるくて、仏太的にはもう少しぴりっとしてほしいところだった。具はオーソドックスだった。ヘルシー豆腐カレーは赤で食したが、これはサラッとしていて豆腐と合うスープだった。ルーに近いスープだが、そういうタイプがねらいなのだろう。ランチタイムの人気メニューなのか、結構注文している人を見かけた。また、その分出てくるのが少々遅かった。 |
| 修行場閉1(あ〜お) | 修行場閉2(か) | 修行場閉3(き〜し) | 修行場閉4(す〜と) |
| 修行場閉5(な〜ひ) | 修行場閉6(ふ〜へ) | 修行場閉7(ほ) | 修行場閉8(ま〜) |
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