修行場閉1・札幌編

修行場閉1(あ〜お) 修行場閉2(か) 修行場閉3(き〜し) 修行場閉4(す〜と)
修行場閉5(な〜ひ) 修行場閉6(ふ〜へ) 修行場閉7(ほ) 修行場閉8(ま〜)

ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
ハ行1 マ行1 ヤ行 ラ行・ワ行1  
修行場番外   修行場閉    

Aychaジャンル:トルコ料理
住所:札幌市白石区本郷通5丁目南3-13
電話:011-865-6756
E-mail:aychajp@hotmail.com
タイプ:スープカレー
辛さ:2(トルコスープカレー)
交通機関:地下鉄東西線「南郷通7丁目」
通り:本郷通
駐車場:あり
25席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-23:00
定休日:水曜日
Take Out:なし
メニュー
トルコスープカレー¥1000

シシケバブ¥900
アダナケバブ¥1000



仏太の視点
 本郷通り沿いにあり、街中から行くと右手に、東側から行くと左手になる。丸正だったかな、スーパーがありその向いくらい。ログハウスで、中に入ると天井が高い。靴を脱いで上がって落ち着ける。トルコ料理を食せる修行場。なぜなら、マスターはトルコ人のスメン・ヤクップさん。ドネルケバブは生ラム肉を回転させながらあぶり焼きしたもの、メネメンはトルコ風トマト入りオムレツなどなど。そして、いつからか、スープカレーが登場していた。遅くとも2005年4月にはメニューに入っており、しかもお勧めの一つとなっている。あ、メニューにお勧めとかいているわけではなく、口頭で教えてもらった。詳しく聞いていないが、トルコのスープ料理をアレンジして、札幌スープカレー風にしたのだろうと思われる。味は独特で皆が想像する札幌スープカレーとはちょっと違う。でも、美味しい。うまく例えられないが、スパイスの使い方が全然違うのだろう。ご飯も独特なものだ。これは一度経験することをお勧めする。
 2005年後半にスープカレーがメニューから消えたという情報が入ったが、未確認。


AEIジャンル:喫茶店、ダイニングバー
住所:札幌市中央区南1条西22丁目2-1シティハウス1F
電話:011-633-0848
辛さ:1
交通機関:地下鉄東西線「西18丁目」
通り:裏参道
駐車場:あり
カード:使用可
30席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-24:00
定休日:水曜日
Take Out:なし
メニュー
ランチタイム:
 スープカレー¥980
 カフェプレート¥980
 本日のパスタセット¥1200
ディナータイム:
 鮪のタルタル長芋のゼリー添え¥1200
 ムール貝とアサリのワイン蒸し¥1300
 鮮魚の唐揚げ¥1300
 春菊スープの牛ほほのポトフ¥1500


仏太の視点

 02年3月3日にOpenしたばかり。今までたくさんカレーを食してきたけど、Openの日に行ったのは初めて。白が基調の落ち着いた店内はお洒落な食器や花器や小物がディスプレイされて、それらを買うこともできる。ちなみにAEIはギリシャ語で永遠という意味だそう。
 20種類以上のスパイスとこだわり地鶏を使用した隠れメインメニューのスープカレーはこくのあるタイプなのだが、まったりしすぎていて・・・仏太的には今一つだった。でも、好みの人もきっといるだろう。ただ、限定5食なので、「限定」好きな道産子は結構競って食べに行くかも。仏太が食べた時は最後の5食目立った。夜は多彩な料理と、店長でソムリエールの木村さんが選ぶワインで一息つきたいところ。


インドカレーカフェAGRAジャンル:カレー
住所:札幌市西区二十四軒4条7丁目カーサグランデ1F
電話:011-612-5727
タイプ:インド風、スープ
辛さ:2
交通機関:JRバス「西区役所前」、地下鉄東西線「琴似」
通り:琴似駅前通、旧国道5号線
駐車場:なし(近くに路駐できる)
23席(テーブル席のみ)
営業時間:11:30-21:00
定休日:日曜日祝日
Take Out:あり
メニュー
インドカレー:
チキンカレー¥600
チキンボールカレー¥600
野菜カレー¥600
ポークカレー¥700
シーフードカレー¥800
ナスキーマカレー¥950
 
ライスをチャパティ(2枚)にすると+¥150
スープカレーはインドカレー+¥100
ターメリックライス¥150
ディナープラン¥1500


仏太の視点

 潰れたらしい。日本人に会うインドカレーを20年間も研究してきたマスターが01年11月27日にオープンさせた(雑誌か何かに載っていたような気がする)が、1年くらいで潰れてしまった。研究はいったい何だったんだろう?ちなみに、インドカレーは辛さ0〜10、スープカレーは1〜10,20,30,40,50。もう一度食べてから色々書こうと思っていたが、2回目はなかった。残念。


味乃帝王ジャンル:ラーメン
住所:札幌市豊平区美園3条7丁目
電話:011-841-0084
タイプ:カレーラーメン
辛さ:1(カレーラーメン)
通り:国道36号線、環状通
駐車場:あり
カード:使用不可
20席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:00-20:00
出前:あり
メニュー
三味¥580
なつかしラーメン¥520
ワカメラーメン¥630
カレーラーメン¥730
キムチラーメン¥730
バターラーメン¥730
餃子ラーメン¥730

カレーライス¥520
カツカレーライス¥730


仏太の視点

 36号線沿いだが、修行場の横の道をちょっと入ると駐車場がある。いわゆるラーメン屋という雰囲気のところで壮年夫婦が頑張っている。カレーラーメンはコクがあり、仏太の辛さ1。香林坊清田店で食したのと味が似ていた。通し営業ではなく、中休みがあるらしいので注意。


アラジンと魔法のランプジャンル:カレー
住所:札幌市豊平区美園12条7丁目7-8
電話:011-817-2955
タイプ:
辛さ:2
交通機関:中央バス「豊平区役所前」
通り:羊ヶ丘通、環状通
駐車場:あり
カード:使用不可
51席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:00-22:00
定休日:なし
Take Out:あり
メニュー
アラジンカレー¥380
マヨネーズカレー¥430
コロッケカレー¥480
エッグカレー¥480
オニオンフライカレー¥510
チーズカレー¥510
唐揚げカレー¥560
カツカレー¥580
ハンバーグカレー¥580
北海道野菜カレー¥580
ステーキカレー¥680
トッピング:
 マヨネーズ¥50
 エッグ、コロッケ¥100
 チーズ、オニオンフライ¥130
 唐揚げ¥180
 カツ、ハンバーグ、北海道野菜¥200
 ステーキ¥300
 
辛口+¥30
ミニカレー-¥50
大盛+¥150
 
take outは-¥50
容器持参は更に-¥50
カレーのみなら-¥150
ディナーカレーセット:
 ハンバーグ¥980
 ステーキ¥1280


仏太の視点

 羊ヶ丘通を挟んで豊平区役所の向かいで場所的にはわかりやすい。明るい店内と明るい修行場の人達で、雰囲気はいい。
 スタンプカードがある。値段の方式は基本のルーカレーにトッピングしていくようなタイプで全種類トッピングすると2020円になるそうだ。
 カレーはオーソドックスなルーカレーだが、スパイスは少なくとも8種類以上は使っているようで、その8種類についてテーブルのメニューに説明を載せていた。元々はお肉やさんがベースということで、お肉に力を入れたメニューあり。辛さは甘口、普通、辛口の3段階だが、辛口でも仏太の1。辛さを調節するものはなし。らっきょと福新漬けが出てくる。ディナーカレーセットは17時以降のメニュー。


an-buジャンル:カレー
住所:札幌市北区麻生町4丁目9-14
電話:011-738-8945
辛さ:3
交通機関:地下鉄南北線「麻生」
通り:石狩街道
駐車場:あり
23席(テーブル席のみ)
営業時間:17:00-22:00
定休日:水曜日
Take Out:なし
メニュー
チキンカレー¥800
野菜カレー¥800
チキン野菜カレー¥950


仏太の視点

 新しいためかこぎれいな店内は非常にスペースを広くとっており、ゆったりとできる。やや暗めにしてある店内では占いをしてもらえるという変わった趣向。カレーとセットで¥3000だが、予約が必要。(電話090-2694-1600かEメールsakura@an-bu.com)
 また、修行場の情報はWeb Siteからもgetできる。URL; http://www.an-bu.com。
 カレーはあっさりタイプのスープカレー。コクや濃さを求める人には今一つか。辛さは表示上6までだが、それ以上もできるとのこと。(0:ほとんど辛くない、1:ちょっと辛い、2:まあまあ辛い、3:結構辛い、4:かなり辛い、5:超辛い、6:もう知らない)


一心亭ジャンル:レストラン
住所:札幌市白石区本通16丁目北12-36
電話:011-863-8929
Web Site:http://www.isshintei.co.jp/
E-mail:info@isshintei.co.jp
タイプ:ルーカレー
辛さ:2
交通機関:JRバス 下白石 国道12号線
通り:
駐車場:あり
カード:使用可
110席(テーブル席と座敷)
営業時間:11:00-23:00 (LO22:30)
定休日:12月31日、1月1日
メニュー
牛タンカレー石焼きビビンバ¥880


仏太の視点

 97.10.28Openで06.8.31closedと珍しく修行場を閉めたことがハッキリわかっているところ。恐らく経営不振なのだろう、予告して閉めてしまったのは残念だが、潔くサービスの一貫として高く評価したい。(って、仏太が評価することではないんだけど。笑)子供の遊び場まであり、ファミリーをターゲットにしていた。
 牛タンカレー石焼きビビンバがあると教えてくれた友人に宛てたメールを参考まで。「カレービビンバ、まあまあでしたよ。カレー自体も悪くなかったし。私が想像していたのは既にカレー味になっているドライカレー風のビビンバでした。しかし、写真のようにカレーポットにルーカレーが入ってきて、ビビンバは普通に見えました。(ビビンバをあまり食べないのでよく知らないのです。)で、食べ方を聞いたら、混ぜてからカレーをかけてもいいし、かけてから混ぜてもいい、と言うのです。それなら、と、まず、ビビンバを混ぜて、カレーをかけて、またしっかり混ぜて、それからゆっくり食しました。うん、ルーの成分があまりなくなって、ご飯やほうれん草などに絡んでいい感じになった気がします。というわけで、私の中ではありです。」友人はビビンバまでカレーにする必要はないだろう、というようなことをメールしてきたのですが、仏太的にはありなものでした。こういうことを真剣にやってくれそうなのは、らっきょかな。実際に大サーカスではおこげのスープカレーがなんとなく似ている気がするからなあ。(2006年7月食す、9月記す。)


インド人うそつかないジャンル:カレー
住所:札幌市白石区本通8丁目北6-21
電話:011-846-2223
FAX:011-846-2224

辛さ:3
交通機関:JRバス「白石本通8丁目」
国道12号線
駐車場:なし
10席(カウンター席のみ)
営業時間:11:30-24:00
定休日:なし
Take Out:あり
メニュー
  ( )内はセットの料金
インド人カレー¥380(\430)
野菜カレー¥400(\450)
カレーきしめん¥500
唐揚げカレー¥540(\600)
エビカレー¥560(¥600)
ハンバーグカレー¥560(¥600)
カツカレー¥580(¥650)


仏太の視点

 チェーン店に見えるが、そうではないようだ。(他に見たことがない)ただ、帯広のインディアンに容器が似ているそうだ。(仏太はまだインディアンに行ってない)あまり混んでいるところは見たことないが、なかなか潰れないところを見ると結構入っているのかもしれない。ただ、この修行場の名称にインド大使館やインドの人達が怒らないか不安だ。
 普通のチェーン店で食べれるようなタイプのルーカレーだった。きしめんがあるのと夜遅くまでやっているのは嬉しい。


Woo Cafeジャンル:カフェ
住所:札幌市中央区南1条西2丁目らんたんビル地下
電話:011-242-5003
タイプ:スープカレー
辛さ:2(スープカレー)
交通機関:地下鉄東西線「大通」
通り:大通
駐車場:なし
カード:使用可
70席(テーブル席)
営業時間:11:00-25:00
定休日:日曜日
Take Out:なし
メニュー
スープカレー(値段のメモを忘れた・・・・・阿呆)



仏太の視点
 地下1階と2階があり、何となく地下の隠れ家に案内されるような気がした。ランチタイム11:00-15:00にWoo Soup Curryが食せた。ちょっとくらい雰囲気、ランチタイムのカフェのせいか女性が圧倒的に多い。どきどきしながらスープカレーを注文すると両隣の女性二人ずつ(計4人)もなんとスープカレーを注文していた。大人気!メニューには限定と書かれており、期間限定なのか、数が限られているのかわからなかった。聞こうと思って忘れていた。
 かりかりチキンが美味しい。ピッキーヌは刻んで、好きなだけいれれるようにべつに出してくれた。当然のように全部入れた。ピッキーヌを入れても仏太の辛さ2。勿論、その前にはスープだけ味見。さすがカフェだけあり、女性に優しく、ソフトな味わいだった。スープを吸うのに顔を器に近づけると、ん?玄米のにおい!玄米を隠し味で使っているのか?と思ったら、ライスは玄米だった。(阿呆?!)


FSココイチ 中央区すすきの店ジャンル:カレー
住所:札幌市中央区南4条西3丁目八のじビル
電話:011-231-6267
辛さ:2
交通機関:地下鉄南北線 すすきの
通り:駅前通、国道36号線
駐車場:なし
カード:使用不可
8席(カウンター席のみ)
営業時間:24時間
定休日:なし
Take Out:あり
メニュー
ポークカレー¥350
ビーフカレー¥450
チーズカレー¥450
イカカレー¥500
フライドチキンカレー¥500
たまごコロッケカレー¥500
カツカレー¥550
ソーセージカレー¥550
ささみ香草フライカレー¥550
ソースカツカレー丼¥600
トッピング:生タマゴ¥50
 ゆでタマゴ、温泉タマゴ¥70
 チーズ¥100
 イカ、たまごコロッケ、フライドチキン¥150
 ささみ香草フライ、ソーセージ、カツ¥200


仏太の視点

 なんと2002年1月31日で閉店。その閉店日に入った。2月4日からココ壱番屋として生まれ変わりオープンすることとなった。食券制。ココイチの系列店だけあって、味はほとんど同じ。早くできて安いのが特徴だが、それだけメニューが少ない。http://www.ichibanya.co.jp/fs/fs.htmlが公式のWeb Site。


L+BARジャンル:カレー
住所:札幌市中央区南5条西3丁目第23桂和ビル1F
電話:011-522-3332
タイプ:スープカレー
辛さ:2(スープカレー)
交通機関:地下鉄南北線「すすきの」
通り:地駅前通
駐車場:なし
カード:使用可
テーブル席とカウンター席
営業時間:18:00-29:00 (LO28:30)
定休日:なし
Take Out:なし
メニュー
スープカレー¥980
ドリンク¥400〜


仏太の視点

 夜中にスープカレーを食せるところはだいぶ増えてきたとはいえ、まだ数は少ない。ばぐばぐを探し歩いていたが、住所を忘れてしまい、だいたいの場所を歩き回っていた。この小路じゃないな、と思って駅前通りに出たら、その角にこのバーがあった。以前はなかったよな、と思って看板を見ると「スープカレー」の文字。雰囲気はとてもいい感じで仏太の思う典型的なバーだが、賑やかさも持ち合わせている。2F席もあり結構広いように感じた。1Fはカウンターとテーブルで14席。スープカレーはオーソドックス?固いチキン(これが今一つだった)にカボチャ、じゃがいも、なす、にんじん、パプリカなどが入っていた。甘い感じのカレーは酔っていたために正確な評価ができていない。いつか再食しなければ。


Elmo Mi Goジャンル:バー
住所:札幌市中央区南3条東1丁目2条食堂街
電話:011-222-1577

辛さ:2
交通機関:地下鉄東西線「大通」「バスセンター前」、各種バス「バスセンター」
通り:石狩街道
駐車場:なし(路駐できるか・・・)
22席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-14:00, 19:00-29:00
定休日:なし
Take Out:なし
メニュー
タマネギとキノコのチキンカレー¥600
和風スープカレー¥750
スリランカカレー¥850
ランチ:
 スリランカカレー(チキン or フィッシュ)¥800
 ベジタブル¥900
 気まぐれカレー¥600


仏太の視点

 2001年8月9日オープンしたばかり。二条市場の中にあるが、非常にわかりにくい。車から見つけるのは不可能に近い。そのブロックを歩いた方がいい。
 店内には、スカというジャマイカ独特の音楽(レゲェの前身らしい)がいつも流れている。陽気な音楽だ。
 バーでありながら、カレーが看板料理で、ランチタイムもカレーを食すことができる。辛さは卓上スパイスで調節するが、オリジナルは仏太の辛さ2。「産地直送じゃないスリランカカレー、今朝とれたてじゃないポテトフライ、食べたくなる食べたくなる」という呪文のような面白いメニューあり。遊び心が見えて面白いが、大丈夫だろうか?(笑)


王将ジャンル:ラーメン
住所:札幌市清田区北野7条1丁目7-1
電話:011-853-1146
タイプ:カレーラーメン
辛さ:1(みそバターカレーラーメン)
交通機関:中央バス「栄通18丁目」
通り:清田通、東北通
駐車場:あり
カード:使用不可
27席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:00-22:00
定休日:火曜日
Take Out:なし
メニュー
みそバターカレーラーメン¥750
味噌ラーメン¥700
正油ラーメン、塩ラーメン¥650
キムチラーメン¥750
 横綱はそれぞれ+¥200
 チャーシューは+¥200


仏太の視点

 06年11月に潰れてしまった。その後、別のラーメン屋が入ったが、カレーラーメンはなかった。
 清田通と東北通の交差点からちょっと南へ行くと左手に見える。結構混んでいることが多い。ラーメン道場の自称。横綱は麺が2玉。味はやや薄目。汁がなみなみでこぼれそうな印象がある。(結構多くの人がそう思っているらしい。)みそバターカレーラーメンを暑い中で食すとものすごい汗が噴き出る。みそとカレーがうまく絡んでいい感じ。バターはなくても良かったかな。(融けちゃうとよくわからなかった。)スープと野菜の中に麺が隠れていて最初麺を入れ忘れたのかと思ってしまった。(笑)


お亀やジャンル:カレーラーメン
住所:札幌市中央区南3条西7丁目狸小路7丁目
電話:011-261-6077

辛さ:1
交通機関:地下鉄南北線「すすきの」、
    地下鉄東西線、南北線「大通」
通り:狸小路
駐車場:なし
カード:使用不可
9席(カウンター席のみ)
営業時間:11:00-22:00
定休日:なし
メニュー
カレーラーメン¥600
冷しカレーラーメン¥700
チキンカレーラーメン¥700
ポークカレーラーメン¥700
ニンニクラーメン¥700
チャーシューメン¥800
バターコーンラーメン¥800
ジャガバターラーメン¥800
角煮ラーメン¥900
大盛り+¥150
ライス¥200
小ライス¥150


仏太の視点

 01年5月22日に全国初のカレーラーメン専門店として、オープンした。以前の火の鳥があった場所に、緑の外壁に黄色の文字と非常に目立つ店構えができていた。
 カレーはスパイスを使っているというが、ふ〜ん、という感じで、むしろラーメンに力が入っているのかな、と思った。麺は非常にコシがあり、堅い麺が好きな人にはいい。また、麺を食べた後にライスを入れて2度美味しい思いができる。その時に混ぜる特製ソースがあるので、お願いしてみたらいい。


おてだまジャンル:カレー
住所:札幌市中央区南1条西5丁目プレヂデント松井ビルB1
電話:011-271-9777

辛さ:1
交通機関:地下鉄東西線、南北線「大通」
通り:電車通、大通
駐車場:なし
カード:使用不可
10席(カウンター席のみ)
営業時間:11:00-15:00, 17:00-20:00
定休日:日曜日
Take Out:あり
メニュー
ビーフカレー¥650
メンチカツカレー¥800
ハンバーグカレー¥800
カツカレー¥850
ビーフカレーTake Out¥700
サバ味噌弁当¥750
サラダ¥250
ホットコーヒー¥300
アイスコーヒー¥200


仏太の視点

 以前は大通西15丁目にあった喫茶店。有田焼や、萩焼の食器を使用し、こだわりを見せている。
 お袋の味、と言える味わいとコクのあるカレーは4種類。見た目全然辛くないと思っていたら、その通りなのだが、辛さ0ではなくて、後味に辛さが残るので、辛さ1とした。TVH「旅コミ北海道」で紹介された、と店の前に張り紙があるが、仏太的にはテレビで紹介されるほどのものではないと思った。
 コーヒーは札幌で珍しいうまかコーヒーを出しているので、これは一度飲んでみたい。


個室ダイニング オリエンタルヌーク南郷店ジャンル:カフェ・ダイニング
住所:札幌市白石区南郷通19丁目
電話:011-867-2755
Web Site:
E-mail:
タイプ:スープとルーの中間
辛さ:1
交通機関:地下鉄東西線「南郷18丁目」
通り:南郷通
駐車場:あり
カード:使用可
40席(テーブル席と座敷)
営業時間:11:30-26:00
定休日:なし
Take Out:なし
メニュー
野菜カレー¥819
ヘルシー豆腐カレー¥819
チキンカレー¥998
トッピング:玉子¥63 チーズ¥126
   ミニコロッケ、ハンバーグ¥158


仏太の視点

 2005年4月10日オープンのところ。南郷通沿いにあり、南郷18丁目の駅からちょっと新札幌側(東)に向かうと「月の虎」と一緒に存在している。ランチはこだわりのスープカレーがあると言う。というか、ランチタイムしか食せないようだ。辛い順に、コクの黒カレー、サラリの赤カレー、白カレーと3種類ある。なくなったベリーカリーを思わせた。メニューにはproduced by スパイスピエロとなっていた。まだ、未確認だが、スパイスピエロは平岸にあったはず。コクの黒カレーは、確かにコクがある。が、それが甘ったるくて、仏太的にはもう少しぴりっとしてほしいところだった。具はオーソドックスだった。ヘルシー豆腐カレーは赤で食したが、これはサラッとしていて豆腐と合うスープだった。ルーに近いスープだが、そういうタイプがねらいなのだろう。ランチタイムの人気メニューなのか、結構注文している人を見かけた。また、その分出てくるのが少々遅かった。


修行場閉1(あ〜お) 修行場閉2(か) 修行場閉3(き〜し) 修行場閉4(す〜と)
修行場閉5(な〜ひ) 修行場閉6(ふ〜へ) 修行場閉7(ほ) 修行場閉8(ま〜)

ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
ハ行1 マ行1 ヤ行 ラ行・ワ行1  
修行場番外   修行場閉    







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