修行場・札幌編ア行1

ア行1(あ〜あす) ア行2(あは〜あん) ア行3(い〜う) ア行4(え〜お)  

ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
ハ行1 マ行1 ヤ行 ラ行・ワ行1  
修行場番外   修行場閉    

ファミリーレストラン アイドルジャンル:レストラン
住所:長万部町字花岡62-25
電話:01377-5-2221
タイプ:スープカレー、ルーカレー
辛さ:1(スープカレーセット)
通り:国道5号線
駐車場:あり
カード:使用可
テーブル席と座敷たくさん
Take Out:なし
メニュー
スープカレーセット¥945
かにチャーハン¥945
かにめし定食¥1050

人気ベスト3
 1・かにめし定食
 2・ウニかに丼
 3・長万部ラーメン


仏太の視点

 5号線沿い。凄い混んでいる。強引なほとんど相席状態。たくさん席があるのに、無理につめる必要はないのではないか、というくらいの強引さ。たいしたことないか?仏太の時は3家族が相席状態になったが、まあ、テーブルは別だ。しかし、同じ部屋の中。注文状態を把握してないから、持ってくる修行場の人はどのテーブルか聞く始末。他のテーブルのおじさんがちょっと切れていた。でも、まじだった。仏太も心の中で賛成した。しかも、時間差がある状態で注文しているのだから、早い方から持ってきて欲しいものだ。
 スープカレーは一口目しょっぱい。今一つ。チキンも。ニンジン柔らか過ぎて今一つ。チャーハンの方が美味しい。「ある意味思い出に残るね」とは、小学生の言葉である。(2006年8月食す、10月記す。)


赤いとうがらしジャンル:インド料理、カレー
住所:札幌市清田区北野7条2丁目5-5
電話:011-884-0411
タイプ:インド風、スープカレー
辛さ:3(マトンマサラ辛口)、4(エベレスト激辛)
交通機関:中央バス「栄通19丁目」
通り:東北通(栄通)
駐車場:あり
32席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-15:00, 17:00-22:00
定休日:月曜日
メニュー
03年12月
スープカリー:エベレスト¥850(骨付きチキン)
インドカリー:
<チキン>
 キーマアルカリー¥880
 ミックス野菜チキンカリー¥880
 チキンマッシュルームカリー¥880
 グリーンカリー(赤とうスペシャル)¥900
 イスパイシーレブカリー¥900
 ココナッツカリー¥980
 チキンバターカリー¥1000
<野菜>
 アルパルクー¥780
 ナバラタン¥800
<マトン>
 マトンマサラ¥880
 サグゴースト¥900
ライス大¥350小¥250
タンドリーチキン¥400 パプダ2枚¥200
ラッシー、チャイ¥350〜
オープン当時
スープカリー:
 チキンと野菜¥900
 エベレスト¥950(豚とラムの挽肉)
インドカリー:
 ナバラタン(野菜)¥800
 キーマアルカリー¥880
 マトンマサラ¥880
 グリーンカレー¥900(赤とうスペシャル)
トッピング:
 松の実、焼き海苔、トック¥100
 キムチ、チーズ¥150
タンドリーチキン、じゃがいもサラダ¥400
ラッシー、チャイ¥350〜


仏太の視点

 2003年11月21日にオープン。東北通り沿いのセイコーマート隣にある。経営者は、筋向かいにある焼肉の赤いとうがらしの人と一緒。本格的インドカレーとスープカレーがある。インドカレーは一般的で可もなく不可もなく。03年12月時点でまだスープカレーを食していないが、食した人の話だとちょっとしょっぱいとのこと。まだまだこれからに期待したい。
 03年12月にスープカレーを食した。スープカレーは結局メニューは一つとなってしまったが、醤油様でタンドリーチキンが入っているのを見るとSのイメージだ。S程あっさりしているわけではないが。
 辛さは1甘口、2中辛、3辛口、4激辛で辛口は+¥100、激辛は+¥150。激辛で仏太の辛さ4(最初3と思っていたが、だんだん辛さが増していった。)卓上のチリや酢にスパイスシードが入ったものが注文後に出されてくる。
 ライスは火水木がサフラン、金土日がクミン。仏太が行った時はサフランライスだったが、クミンライスも食してみたいな。特に頼まなければ、普通のライスは追加料金なし。


赤い館ジャンル:喫茶店
住所:札幌市白石区栄通21丁目1-24
電話:011-854-0189

辛さ:1
通り:栄通
駐車場:あり
カード:使用不可
80席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:8:00-24:00
定休日:不定(年4回)
Take Out:なし
メニュー
ドライカレー¥480
チャーハン¥480
ピラフ¥480
焼きうどん¥480
特製カレー¥580
ナポリ¥580
ミート¥580
ハンバーグカレー¥880
カツカレー¥980


仏太の視点

 マスターのポリシーがお客さんの記憶に残るものを作ることだそうだ。それぞれものすごくボリュームのある料理(コーヒーを残してしまった)で、確かに記憶に残っている。値段は普通の喫茶店の食事とほとんど変わりないが、量は2倍以上ある。
 店内は活気があって、夜遅くまで客足が絶えない。学生らしき人が多いようだ。
 ハンバーグカレー、カツカレーはサラダ、コーヒー付きなので、お腹を空かせて行った方がよい。甘みのあるカレーだ。


あかり家ジャンル:カフェ
住所:札幌市中央区北5条西4丁目札幌駅南口地下街アピア内
電話:011-209-3444
タイプ:スープ
辛さ:1(レディススープカレーセット)
交通機関:JR、地下鉄南北線「札幌」
駐車場:なし
カード:使用可
46席(テーブル席と座敷)
営業時間:11:00-23:00(フードLO22:15,ドリンクLO22:45)
定休日:なし
Take Out:なし
メニュー
レディススープカレーセット¥750


仏太の視点

 札幌駅地下街を練り歩く。とあるカレー修行場を探していたが、太めに入った看板は「ランチタイム(11:00-16:00)にレディススープカレーセット¥750」があるというものだった。レディスかあ、仏太は男なんだけどなあ。レディスだが男でもオーケーと言ってくれたので、いただくことにした。ただ量が少ない、と。
 待っている間に、ぼーっと眺めていると「スープカリー通の方にも自信を持ってお勧めできる」と張り紙があった。確かに小さい器にカレーが入ってくる。サラダが多いのとデザートがつくのはさすがレディスと妙に感心。具はチキン、イモ、パプリカ、ブロッコリー、なす、にんじんなど。玉ねぎベースのスープは結構甘口。仏太的には今一かな。仏太は通じゃなくて修行者だからなあ。ごはんは思ったより多い。サラダは、他の修行場でもこのくらいの量はあってほしい。デザートは仏太的には不要だがまあレディスだから、とこれも妙に納得。


Asian Expressジャンル:インド料理
住所:札幌市清田区平岡3条5丁目256-1ジャスコ1F
電話:011-889-5115
タイプ:インド風
辛さ:2(ラムカレーとナンのセット)
交通機関:中央バス「平岡高校前」「ジャスコ平岡店前」
通り:厚別中央通、北野通
駐車場:あり
カード:使用不可
100席(テーブル席のみ)
営業時間:11:00-15:00, 17:00-22:00 (土日祝11:00-22:00)
定休日:なし
Take Out:あり
メニュー
野菜カレー¥590
キーマカレー¥630
チキンカレー¥650
ラムカレーとナンのセット¥680
カレー丼:チキンM\530L\600
     キーマM\500L\560
      野菜M\450L\520


仏太の視点

 オープンスペースの中の一角。タージマハールの系列で、セルフサービスで使い捨ての容器のためか他の系列店よりは安い。店員のお姉ちゃんは綺麗だったが、サービスは今一つ。インド人がナンを焼いていた。カレーはインド風だが、雰囲気が今一つ。まあ、しょうがないだろう。一般的なインド人のカレーだが、油が多い。脂っこいのが苦手な人は辞めた方がいい。


Asian Spiceジャンル:カレー
住所:札幌市豊平区中の島1条7丁目
電話:011-820-5227

辛さ:3
通り:白石藻岩通、中の島通
駐車場:あり
32席(テーブル席のみ)
営業時間:11:30-15:00, 17:00-21:30
      (土日祝11:30-21:30)
定休日:火曜日


メニュー
スリランカカリー:
 単品;チキンカリ−¥600
    ベジタブルカリ−¥650
    シメジカリ−¥650
    フィッシュカリ−¥650
    エビカリ−¥700
ミックス;ベジタブルシメジカリー¥750
     チキンシメジカリー¥850
     ベジタブルシメジカリー¥850
     フィッシュベジタブルカリー¥850
     フィッシュエビカリー¥880
     チキンベジタブルシメジカリー¥1000
     シーフードカリー¥1200
     スリランカカリーセット¥1400
 トッピング;
  メークイン、ニンジン、ゆで卵¥50
  半熟目玉焼き、ナス¥100
  鮭¥250
  チキンレック1本、エビ¥280
  シメジ¥300

ラジャスタンカリー:
 チキンカリー¥650
 マトン生ヒレ肉カリー¥700
 キーマカリー¥700
 フィッシュ&エビカリー¥880

タイカレー:
 チキンカレー¥700
 フィッシュカレー¥750
 エビカレー¥800
 チキンカレーセット¥900
 シ−フ−ドカレー¥1180
 シーフードカレーセット¥1380

トムヤム:
 トムヤムガイ¥750
 トムヤムプラー¥780
 トムヤムクン¥880
 トムヤムタレー¥1200


仏太の視点

 スリランカ狂我国の姉妹店。スリランカカリー、ラジャスタンカリー、タイカリーの3種類を用意。ラジャスタンカリーは店長さんが南インドに旅行したときに食べたものを再現したとのこと。スリランカカリーはかなりあっさりタイプで、辛さは1〜100番まであり、100番で仏太の辛さ3。ラジャスタンカリー、タイカリーは辛さは5段階に分けられている。http://www.wonderland-asia.comスリランカ狂我国とこのAsian Spiceについて載せられている。


アジャンタ 江別店ジャンル:カレー
住所:江別市幸町3-3
電話:011-391-6311
辛さ:3
通り:国道12号線
駐車場:あり
カード:使用不可
27席(テーブル席のみ)
営業時間:11:00-21:00
Take Out:あり
メニュー
野菜カレー¥1000
トリカレー¥1000
ラムカレー¥1000
カシミールカレー¥1000
トリナスカレー¥1200
トリ野菜カレー¥1600
大盛り+¥100


仏太の視点

 30年以上続く老舗の支店で、手稲店、北野店、北30条店とカリ店などあり。漢方入り薬膳カレーは脂がたっぷり浮いていて、味は本店(カリ店)と違うという指摘もあるが、基本は同じ。02年12月7日オープン。札幌中心部から行くと国道12号線沿い左手の江別市役所の手前にある。
 広く開けてあり厨房がよく見える。しかし、レシピを見ながら作っているのが見えてしまったので非常に残念だった。が、そのレシピをメモればよかったかな。
 携帯ショップを隣に置いて提携しているようで、なんとなく今までの修行場のイメージと違う感じになっている。


アジャンタ 北野店←厚別店ジャンル:カレー
住所:札幌市清田区北野3条5丁目12-18
     ←札幌市厚別区大谷地西5丁目2
電話:011-884-8853 ←011-895-3551
辛さ:3
交通機関:中央バス「平岡5条1丁目」
通り:厚別滝野公園通
駐車場:あり
カード:使用不可
23席(テーブル席のみ)
営業時間:11:00-21:00
定休日:月曜日
Take Out:あり
メニュー
野菜カレー¥1000
トリカレー¥1000
ラムカレー¥1000
カシミールカレー¥1000
トリナスカレー¥1200
トリ野菜カレー¥1600
大盛り+¥100


仏太の視点

 02年12月27日に移転してオープンした。移転後、修行場内の広さはそれほど変わりないようだが、携帯ショップを隣に置いて提携しているようで、なんとなく今までの修行場のイメージと違う感じになっている。
 30年以上続く老舗の支店で、手稲店、北30条店、江別店、カリ店などあり。漢方入り薬膳カレーは脂がたっぷり浮いていて、味は本店(カリ店)と違うという指摘もあるが、基本は同じ。しかし、営業時間がしっかりしており、なくなり次第閉店ということはないようだ。
 ほとんどトリカレーしかないことが多いのは、変わらない。仏太が行った時も、まだ早い時間帯だったのにも関わらず、ラムカレーを食すことができなかった。カシミールカレーは月火水、ラムカレーは金土日と曜日によって決まっているものもある。


アジャンタ カリ店ジャンル:カレー
住所:札幌市中央区南22条西7丁目1-10
電話:011-521-7040

辛さ:4
交通機関:市電「幌南小前」
通り:電車通
駐車場:あり
カード:使用不可
24席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-15:00
定休日:月金曜日
Take Out:あり
メニュー
野菜カレー¥980
トリカレー¥980
ラムカレー¥980
カシミールカレー¥980
トリ野菜カレー¥1600


仏太の視点

 30年以上続く老舗で、手稲店あり。1日50食限定で売り切れ閉店となる。
 漢方入り薬膳カレーで、脂がたっぷり浮いていて、まるで純連のラーメンを思わせる。脂コッテリの割にはあっさりと思わせる不思議さ。味はしっかりしていて、常連が多いのは頷ける。しかし、合わない人は一度でやめてしまうだろう。
 ラムカレーは火水木曜のみで、かしみいるは土日曜のみと曜日サービスがあるが、ほとんどがトリカレーのようだ。
 辛さはテーブルにのっているスパイスで調節するが、調節しない状態で仏太の評価は辛さ3。スパイスをかけて辛さ4。
 おばちゃんが特徴的だと聞いていたがそうでもなかった。注文してから出てくるのが異常に早いのは噂どおり。(笑)


アジャンタ 手稲店ジャンル:カレー
住所:札幌市手稲区稲穂1条8丁目2-10
電話:011-684-8880

辛さ:3
交通機関: JRバス「手稲金山」、JR「星置」
通り:国道5号線
駐車場:あり
カード:使用不可
36席(テーブル席のみ)
営業時間:11:20-売り切れまで
定休日:月金曜日
Take Out:あり
メニュー
とりカレー¥1000
とりなすカレー¥1050
野菜カレー¥1050
チキンボールカレー¥1050
ラムカレー¥1500
エビカレー¥1500
とりやさいカレー¥1700


仏太の視点

 カリ店(南22条西7丁目)、厚別店あり。
 アンティークな家具で重厚な店内は綺麗。
 えびカレーが最高とのことだが、エビカレー、ラムカレーが土日のみの限定メニューで、しかも早くに行ってもない時が多い。本当に仕入れているのだろうか?と疑ってしまうことさえある。また、チキンボールカレーは火水木のメニュー。スパイスに漢方薬を混ぜる薬膳カレーが特徴的で、卓上カレーで辛さ調節する。Take Outは予約して鍋持参すると、とりカレーのみ可。


アジョワンジャンル:カレー
住所:札幌市手稲区星置1条4丁目8-16
電話:011-684-6325
タイプ:インド風
辛さ:2(なっとひき肉のカレー4辛)
交通機関: JR「星置」
通り:星置駅前通、下手稲通
駐車場:あり
カード:使用不可
24席(テーブル席のみ)
営業時間:11:30-15:00, 18:00-22:00
定休日:火曜日
Take Out:あり
メニュー
ヘルシーチキンカレー¥800
ぶた挽肉のキーマカレー¥800
野菜カレー¥800
なっと挽肉カレー¥800
チキンカレー¥850
茄子のキーマカレー¥850
唐揚げチキンカレー¥900
チキン野菜カレー¥900
焼きキャベツカレー¥900
ぶた角煮カレー¥950
鶏のカシューナッツカレー¥950
シーフードのカレー¥1000
牡蠣とほうれん草のカレー¥1000
エビのカシューナッツカレー¥1100
トッピング各種¥50 ゆで卵、きのこ、なす、豆腐、じゃがいも、ソーセージ


仏太の視点

 星置駅前通沿い。下手稲通りからちょっと星置駅側。女性っぽいメニューや店内のインテリア、色どり。
 カレーは北インド風でちょっとトロミあり。うまかったが、味的にはオーソドックスに感じた。辛さは1辛〜6辛まである。


Azuki菜ジャンル:レストラン
住所:札幌市中央区南19条西12丁目1-1
電話:011-563-6863

辛さ:2
交通機関:市電「ロープウェイ入口」
通り:環状通、電車通
駐車場:あり
28席(テーブル席のみ)
営業時間:11:00-14:30, 18:00-23:00
定休日:不定
メニュー
チキンカリー¥980
知床地鶏の塩焼き鳥¥980


仏太の視点

 2001年8月21日にオープンしたばかり。シェフは元ニセコのペンションで働いていたそうで、自然食品、有機食品ということには絶対の自信を持ち、特に鶏肉に対するこだわりはすごい。他の修行場に対する意識も強いのか、修行場で使われている鶏はブラジル産でよくない、と豪語する(1本¥50だそうだ)。仏太的にはカレーを美味しく食せればいいのだが・・・・。
 カレーは仏太の辛さ2だが、健康的な味がした。(表現不足・・・)スープタイプでもルータイプでもなく、むしろインドタイプに近い。チキンは中札内の地鶏を使っていて、カリカリにあげているのが特徴。歯ごたえがしっかりしている。ライスは13種類の穀物を使っており、そのあたりにも健康を気づかう徹底的な姿勢がうかがえた。


あすてあ珈琲ジャンル:喫茶店
住所:札幌市北区北35条西3丁目2-16
電話:011-716-8915
タイプ:インド風
辛さ:1(シーフードスープカレー)
交通機関:地下鉄南北線「北34条」
通り:新道
駐車場:あり
14席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:9:00-21:00
定休日:なし
Take Out:なし
メニュー
スープカレー¥700
スープチキンカレー¥750
スープシーフードカレー¥750
 +¥100でセット(ドリンクがつく)
ブレンドコーヒー¥450
キリマンジャロ¥450


仏太の視点

 いかにも喫茶店という感じで店の雰囲気はとてもいい 常連さんが来ていて、ドラマのような風景が見られた。カレーはスープというよりはインド風で、じっくり煮込まれている。スープカレーが一番と思っている人には物足りないかも。


ア行1(あ〜あす) ア行2(あは〜あん) ア行3(い〜う) ア行4(え〜お)  

ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
ハ行1 マ行1 ヤ行 ラ行・ワ行1  
修行場番外   修行場閉    







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