| ア行1(あ〜あす) | ア行2(あは〜あん) | ア行3(い〜う) | ア行4(え〜お) |
| ア行1 | カ行1 | サ行1 | タ行1 | ナ行 |
| ハ行1 | マ行1 | ヤ行 | ラ行・ワ行1 | |
| 修行場番外 | 修行場閉 |
HICSレストランジャンル:レストラン
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タイプ:スープ、タイ風、ルー 辛さ:3〜4(イエローカリー) 交通機関: 通り:国道12号線 駐車場:あり 120席(テーブル席のみ) 営業時間:11:30-13:00, 17:30-20:30 定休日:なし Take Out:なし |
メニュー イエローカリー¥400 レッドカリー¥450 グリーンカリー¥450 カレーライス¥450 カツカレー¥550 ライス¥150 ナン¥150 |
仏太の視点
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もしかしたら、ヒックスと読むのかもしれないが、よく知らないので仏太はエイチアイシーエスと読んだ。 朝食タイム(8:30-)や喫茶タイムもあるが、その時間帯にカレーは食べれないかもしれない。国際色豊かなJICA研修センター内にあるので、カレーも留学生の直伝か???ただ、ナンは今一つ。イエローカリーは魚、レッドカリーはチキン、グリーンカリーはビーフの東南アジア風スープカリーで、タイ風の雰囲気もある。味は非常に薄味だが辛い。安いが、イエローカリー、レッドカリー、グリーンカリーはそれぞれライスやナンは別なので注意。 |
Aトレイン21ジャンル:喫茶店
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辛さ:0 交通機関:地下鉄東西線「菊水」 通り:南郷通 駐車場:なし 30席(テーブル席のみ) 営業時間:10:00-23:00 定休日:なし Take Out:なし |
メニュー カレーライス¥550 ビーフステーキカレー¥630(夜¥750) カレースパゲティ¥700 エビカレー¥950 ピンチランチ¥480 ランチ¥580〜 コーヒー¥330 |
仏太の視点
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南郷通沿いのセブンイレブンの脇の道をちょっと中へ入る。初めてだとちょっとわかりにくいかも。店は明るいので夜の方がわかりやすいだろう。 毎月15.16日のみに出るピンチランチは貧乏人の味方だ。 カレーは辛さ0だが、ビーフステーキとマッチしていて味わいがある。カレースパゲティが食べれるようなので、今度食べてみたい。 |
Ecclesiaジャンル:喫茶店
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タイプ:ルーカレー、カレースパゲティ 辛さ:1(カレースパゲティ) 交通機関:地下鉄東豊線「美園」 通り:環状通 駐車場:あり カード:使用不可 50席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:10:30-18:00 (日13:00-) 定休日:月曜日 Take Out:なし |
メニュー アメリカンカレー¥680 カレースパゲティ¥680 チリカンカーニ¥680 ビーフストロガノフ¥720 ランチ¥620 ケーキ¥310 コーヒー¥320 |

仏太の視点
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地下鉄美園徒歩5分。美園駅の改札を出てすぐある地図に十二使徒教会とともに書かれているのでそれを頼りに辿り着くことができるだろう。以前は9:30〜だったが、05年12月から10:30〜に変わった。 教会の一角のせいかすごく落ち着いた雰囲気。麗らかな昼を堪能。セレブになったような勘違いを味わえる。(?笑)自家製ケーキなども置いている。犬同伴OKらしい。 カレースパゲティはドライカレー風で味は薄いように感じたが、キーマカレーとスパゲティの絡ませ方が下手くそだったかもしれない。スパゲティはほどほどにコシがあり、程良い固さだった。 日差しの良い日などは特に現実を忘れるのにいい場所だ。アメリカンカレーというのは名前が気になる・・・・今度の修行はそれを食してみよう。 |
Sジャンル:カレー
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辛さ:4 交通機関:地下鉄南北線「すすきの」 通り:駅前通 駐車場:なし 以下は古いデータ 20席(テーブル席のみ) 営業時間:12:00-21:00 定休日:不定 Take Out:なし |
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メニュー チキンカレー¥900 ベジタブルカレー¥900 チキンベジタブルカレー¥1000 アポロ11号¥1300 トッピング:ホウレン草¥50 チーズ¥100 アスパラ、シメジ、ロールキャベツ¥150 お子様カレー:スープタイプ¥600 ルータイプ¥650 |
仏太の視点
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石狩街道沿いにあり、近くまで行くとすぐにわかる。南国を思わせる造りの店内には、珍しい6角形のテーブルがある。大人数で行ったときに対応してもらえる。2000年6月にre-newal openした。 「醤油」という感じを受けるスープカレーは、他にない味で美味しい。夕食時は混んでいて待たなければならないのが美味しいということを証明している。うまく説明できないが他の店にない味を出していて、この独特さはいい。チキンはカリッと焼き上げているのは珍しいが、それがまた独特なスープに合っていて、更に美味しくしているようだ。 辛さの段階分けが面白い。普通の辛さは銀玉鉄砲、その上がBB弾、22口径〜38口径、357マグナム、44マグナムとなっている。そこまでは無条件で選べて、それをクリアした人はパリエット、ICBMなどのミサイルの名前のついた辛さのカレーの挑戦できる。そして、ICBMが食せたら「アポロ11号」という宇宙のイメージとなってしまう。アポロ11号だけは値段が違うが、そこまでは同一の値段で楽しめるので、好みに合わせた選択ができる。 ここもリピートしたくなるような修行場で、並んで待ってもいいところだ。 02年2月に、1年半ぶりの訪れるとメニューが増えていた。ルウタイプのパキスタンカレーがあった。結構人気があるそうで、基本的には予約優先だそうだ。また、お子様カレーも出ていて家族連れにも嬉しいところだ。 |
エミリアジャンル:カレー、スパゲティ
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タイプ:ルー 辛さ:2(野菜カレー) 交通機関:地下鉄東西線「西18丁目」 通り:大通 駐車場:あり 34席(テーブル席のみ) 営業時間:11:30-15:00, 17:30-22:00 定休日:日曜日、祝日 Take Out:あり |
メニュー 野菜カレー¥880 チキンカレー¥880 ナスと牛挽き肉のカレー¥880 ポークカレー¥980 キノコカレー¥980 海老カレー¥1100 シーフードカレー¥1200 ビーフカレー¥1200 ビーフココナッツカレー¥1200 |
パスタ¥880〜¥1250 アラビアータ¥900 コース¥2000〜 ランチ¥780 食後のコーヒー¥200 アイスコーヒー¥250 |
仏太の視点
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純英国風甘口とインド風辛口の2種類のみ(英国風は4日間煮込む)というのが以前のふれこみだったが、00年3月頃から9種類に増えたらしい。コースはカレー、パスタ、デザートなどが含まれる。確かにじっくり煮込んだという感じで、コクのあるタイプのルーカレー。 |
Electric Sheep Barジャンル:バー
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(イカスミスープカレー) 交通機関:地下鉄東豊線「豊水すすきの」 通り:国道36号線 駐車場:なし テーブル席とカウンター席 営業時間: 19:00-28:00 定休日:なし Take Out:なし メニュー イカスミスープカレー¥980 |
仏太の視点
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雰囲気のある店内は窓際に街並みを眺めることのできるカウンター席が設けられているが高所恐怖症には辛い。05年6月にのここにイカスミスープカレーがあるらしい、と情報をゲットして、翌月には修行したが、全然レポートしてなかった。一時的なメニューの可能性があり、今はないかもしれない。イカスミで真っ黒のスープ。結構美味しかった。が、バーに来る頃には結構お腹いっぱいになっていることも多いので、そういうときには量的には多いと思う。が、食事をしてきてないときにはいい。(2005年7月食す、2007年6月記す) |
OLD-e#ジャンル:カフェ
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タイプ:ルー 辛さ:1(スモークチキンカレー) 交通機関:JR「江別」 通り:国道12号線 駐車場:あり カード:使用可 40席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:00-23:00 定休日:水曜日 Take Out:なし |
メニュー スモークチキンのカレー¥750(ランチタイムは¥690) ガーリックライスのビーフシチューがけ¥750 会社帰りのオムライス¥750 エゾ但馬牛のビーフシチュー¥800 |
仏太の視点
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昭和40年までは北陸銀行として使われていた店内は実際に使われていたインテリアも残っている。店名のeは江別のことで、#は半音上げるシャープで江別の活性化を願ってつけた、という。料理の食材は全て江別産のものを使う、食器やグラスも江別在住の作家のものを使う、と江別にこだわったところを見せている。江別に結構長く住んでいたことがある仏太としては何となく嬉しい。 カレーはしっかり煮込まれている、という印象で、コクのあるルーカレーだった。 箸持って行ったら¥50引きはいうのは面白かった。たまにライブなどもしていて、仏太的には応援したいところの一つだ。江別に仕事でよく行く可愛い女の子にここを教えたら気に入ってくれたようだ。 |
curry & gohan-cafe ouchiジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:3(さらさら角煮カレーHOT3) 交通機関:地下鉄南北線「すすきの」「大通」 通り:狸小路 駐車場:なし(近くに路駐できる?) カード:使用不可 40席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-23:00(LO22:00) (日祝-20:00) 定休日:日曜日不定 Take Out:あり |
メニュー ベジタブルカレー¥850 きのこカレー¥850 チキンカレー¥900 夏野菜とベーコンのカレー¥900 角煮カレー¥950 トッピング:オクラ、ときたまご、あげたまご、茄子¥100 きのこ三昧、コロスケ、角煮¥200 |
仏太の視点
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curry & gohan-cafeの自称どおり、カフェとしての一面も持ち合わせる。もし、彼女をカレーに誘いたいけど、彼女がカレーを食したくないときにはいいかもしれない。
その逆もしかり。彼氏が「おまえいつもカレーばっかだな。」という不届き者(?笑)だったら、ここで彼氏には別のものを食べさせておけばいい。(笑)
狸小路のやや南、というかほとんど狸小路のすぐ近く。西向きの入り口は時々行列でふさがれる。外に椅子があり、日曜日はそこで待つくらい混んでいた。やはり街中は人は集まる。
中はこぢんまりとして雰囲気がよく非常にくつろげる。が、混んでいる時は落ち着かなくなる時もあるだろう。(待っている人に気を使う場合)
夏だからか可愛い修行場の方は、忙しさと暑さで汗かいて色っぽかった。しかし、修行場の方はかなりぐったりしていたなあ。
おひやが出てこない、ちょっと待ってみよう、と思ってしまうほど、だった。頑張れ!と応援したくなった。 メニューなども女の子が手作りでやっているんだなあ、という感じ。あ、写真撮るの忘れた。(笑) カレーはインド風(だったかな)HOT3で仏太の辛さ3。辛さはMild, HOT, HOT2, HOT3・・・・・で以前はHOT2がお勧めらしかったが、今はどうかわからない。 というのは、以前は03年に食しているはずだが、その時と辛さの程度が変わって以前より辛くなった気がする。 さらさら系ととろとろ系の2種類のスープがある。さらさら系の方が辛いらしい。ベジタブル、きのこ、チキン、角煮がそれぞれある。上品な味わいには変わりない。(06年9月食す、07年1月記す) |
奥芝商店ジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(チョリソーとバジルソーセージ師走) 交通機関:市電「西線9条」 通り:電車通り 駐車場:あり 40席(テーブル席と座敷とカウンター席) 営業時間:11:00-15:00, 17:00-20:00 定休日:月曜日 Take Out:あり |
メニュー エビスープは他のスープに+¥100 生鮮野菜¥950 挽肉と納豆とオクラ¥950 やわらかチキン¥980 十勝餃子¥980 チョリソーとバジルソーセージ¥980 プリプリ海老¥1080 トッピング:オクラ、アボガド、ブロッコリー、いんげん豆、ホールトマト、パプリカ、舞茸、 キャベツ、しめじ、れんこん、そら豆、茄子、キクラゲ、人参、玉葱、ピーマン、水菜¥100 十勝餃子、高野豆腐、納豆、挽肉、アスパラ¥150 チキンレッグ、海老、チョリソー¥250 辛さ:水無月+¥50、文月、葉月+¥100、長月、神無月+¥150、霜月、師走+¥200 |

仏太の視点
薄野にある、とあるカフェで出していたスープカレーを発展させて、
それだけを特化させて新しく修行場として始めた。06年12月15日オープン。
電車通りを南下して、南8条のブロックを左に折れるとそこもまあまあ大きい道だ。しかし、それら大きい道には面してない。
さらにそのブロックに沿って左に曲がる。「このあたりにありそう」という嗅覚の鋭い仮性人さんの言うとおり、そこにあった。
たたずまいは完全に一般の住宅。っていうか、一軒家を改造して作ったんじゃないか!近くにある一灯庵に似た雰囲気というかコンセプト。
まだ、外に大きな幟を掲げてくれているだけわかりやすいが、なかったら全然わからない。そして、中に入ると普通に家に来たみたいに靴を脱いであがる。
ちょっと古い昭和的な内装。そして、修行場の方々もつけている前掛け(エプロンといったら失礼だ)もなんだか「商店」風!あ、そうか、ここは奥芝商店!「商店」なんだ!
入ってすぐカウンターやソファ席がある。奥はスリッパを脱いで座敷を堪能。窓から見る景色が和風の庭。
こういったあたりも一灯庵に似ているが、一灯庵は「庵」でここ奥芝商店は「商店」でもっと庶民風。極めつけは、煙突付きの石油ストーブ。無茶苦茶古そう!基本スープは3種類あるが、そのうち2種類をその日ごとに決めて提供しているという。 仏太が行ったときはちょうど基本のチキンスープとエビスープが出ていた。こくのあるチキンスープと「エビ!」という感じで主張しているエビスープ。 どちらも美味しい。そして、大きな器にたくさんの具を入れてくれてる。どのメニューも一種類具をトッピングできるように工夫している。 辛さは月の名前で12段階。睦月から師走の順で辛くなる。非常に愛想のいい修行場の人はさらに辛くすることを考えていると言っていたが、名前どうするのかな? こんな落ち着いたところでカレーを食せるのは、本当にゆったりした気持ちになれる。 (2006年12月食す、2007年1月記す)
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小樽バインジャンル:ワインバー&カフェ
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タイプ:ドライカレー 辛さ:1(ドライカレー) 交通機関:JR「小樽」(目の前に中央バスの停留所あり) 通り:日銀通り 駐車場:あり カード:使用可 100席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:00-22:30 定休日:日曜日 Take Out:なし メニュー ドライカレー¥819 |
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仏太の視点
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アンティークな感じの石蔵で、05年6月は改装中だったが、内部もいい感じだ。日銀通りに面しており、分かりやすい位置にあると言える。中も広く賑わいの中に落ち着きがある。ドライカレーはオムライス風でデミグラソースがかかっている。甘いけどうまい。仏太の辛さ1。 |
Honestyジャンル:喫茶店
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タイプ:スープカレー、ルーカレー 辛さ:2(スープカレー辛さ4) 交通機関:地下鉄東西線「西18丁目」 駐車場:なし 40席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-23:00 定休日:不定 Take Out:なし |
メニュー ランチメニュー: カレーライス¥530 チキンカツカレー¥700 ハンバーグカレー¥750 メンチカツカレー¥800 ロースカツカレー¥850 シュリンプカレー¥850 エビフライカレー¥900 カレー丼¥750 ハンバーグカレー丼¥750 スープカレー¥700 スープカレー増量¥800 カレーラーメン¥700 チキンカレー焼き定食¥650 |
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仏太の視点
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札幌医大のすぐ近くの山頭火南1条店の隣。ビルは東向き。修行場の名前はビートルズからだろう。いかにも喫茶店のマスターという感じで、全体に雰囲気もいい感じ。カレーはエビの出汁が出ていた。胡椒が入っていた。具は全て一口サイズで食べやすいが、チキンは味が今一つ。まあ、こんなものだろう。 |
インディアンカリーおのジャンル:カレー
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辛さ:3 交通機関:JR、地下鉄南北線「札幌」 駐車場:なし カード:使用不可 22席(カウンター席とテーブル席) 営業時間:9:00-21:30 定休日:なし Take Out:あり |
メニュー チキンカレー¥680 マンプクカレー¥680 ランチカレー¥680 ホタテカレー¥780 ポークカレー¥780 野菜カレー¥780 ハンバーグカレー¥780 キノコとビーフカレー¥780 エビフライカレー¥780 ビーフカレー¥780 オムライスカレー¥780 エビカレー¥880 ポークカツカレー¥880 ヒレカツカレー¥880 シーフードカレー¥980 ちび盛-¥50 大盛+¥100 +¥250でセット(サラダ、ドリンク付き) |
仏太の視点
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典型的なスタンドカレー。だが、10時間煮込んでいるらしい。まあ、お金もらって人に食べさせるんだからそうか。オーソドックスなルーカレーを食せる。辛さ調節可能(辛口、激辛がある)で、激辛は仏太の辛さ3。全種類テイクアウト可能。 |
ONSEN食堂ジャンル:インド料理
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タイプ:インド風 辛さ:3 通り:国道230号線 駐車場:あり カード:使用不可 40席(テーブル席のみ) 営業時間:10:00-24:00 Take Out:あり |
メニュー 未チェック。 |
仏太の視点
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北広島の湯ったり館にあるSENTO食堂と姉妹店だったが、そちらは潰れたようだ。ヨーカドーと契約しているようで、北42条店、北広島店、屯田店などで店頭販売することがある。カレーは典型的な北インド風で美味しい。 |
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