修行場・札幌編カ行1

カ行1(か〜から) カ行2(かり〜かる) カ行3(かれ〜かん) カ行4(き) カ行5(く) カ行6(け〜こ)

ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
ハ行1 マ行1 ヤ行 ラ行・ワ行1  
修行場番外   修行場閉    

カーニバルジャンル:カレー
住所:札幌市厚別区厚別中央2条5丁目サンピアザB3F
電話:011-890-2340

タイプ:ルー
辛さ:1
交通機関:地下鉄東西線、JR「新札幌」
通り:国道12号線
駐車場:あり
カード:使用不可
27席(テーブル席)
営業時間:10:00-21:00
定休日:なし
Take Out:なし
メニュー
スリランカ風ビーフカレー¥600
スリランカ風野菜カレー¥600


仏太の視点
 99年に行ったのを思いだして書くのは辛いが、ものすごく美味しい!とか、ものすごく不味い、という覚えはない。



Cayenneジャンル:カレー
住所:札幌市豊平区月寒西1条11丁目2-28
    ←札幌市豊平区福住3条10丁目羊ヶ丘展望台入り口3F
電話:011-855-7765 ←011-859-4557
Web Site:http://www.cayenne2004.com/
タイプ:スープカレー、ルーカレー
辛さ:3(南部鶏カレー、カブリ、熟生ラムショルダー激辛)
交通機関:中央バス「月寒中央通10丁目?」、地下鉄東豊線「福住」
通り:白石藻岩通、国道36号線
駐車場:あり
カード:使用可
16席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-15:00, 17:00-24:00 (日祝-21:00)
定休日:水曜日


メニュー
ベジタブル¥750
チキン¥900
角煮¥1000
ポーク¥1000
シーフード¥1000
豚しゃぶ¥1150
シーフードブラック¥1200
南部鶏¥1300
ホエー豚¥1350

ラムスープカリーラーメン¥750
カキスープカリーラーメン¥1000
11月〜3月は限定カキカレー¥1350
(以前のメニュー)
カブリ¥1150
ホエー豚¥1350
(最初の頃のメニュー)
スープカリー:
 ベジタブル¥750
 アジョワンエッグ¥850
 地養鶏手羽先¥850
 チキン¥900
 シーフード¥1000
 ポーク¥1100
 シーフードブラック¥1200
 南部鳥フレッシュ¥1300
ほうれん草のカリー:
 塾生ラムショルダー¥1100
 塾生ラムチョップ¥1500
ライス大盛+¥100


仏太の視点

 06年3月24日、今の所に移転リニューアルオープン。36号線からちょっとだけ中に入るので、わかりにくいかもしれない。目の前がカウボーイなので、それを目印に行くのは一つの手だろう。以前よりこじんまりとした感じになったが、それはそれでアットホームな感じがいいかもしれない。以前は大人の雰囲気、今は大衆の雰囲気で家族連れでも入りやすくなっただろう。味は以前と変わりなく独特のスパイス使いで美味しい。スープカレーと20時過ぎに出てくるスープカレーラーメンがある。どちらも美味しい。(2006年11月追記)
 06年2月現在、移転準備で休業中。
  羊ヶ丘展望台の入り口のところにあるので、場所的には分かりやすいだろう。駐車場も広い。内部の造りから考えて、以前バーだったようだ。薄暗い雰囲気はデートにぴったりで特に窓側は夜景が綺麗でよい。修行場が始まった当初は、24時までというのも魅力的だったが、スープ切れということもあったようだし、すぐに終了時間が早まってしまった。夜遅くまで開いていると有り難かったが、それはしょうがない。
 カレーはスープタイプとインドタイプ(サグカレーのみ)で、六角形の入れ物が珍しく面白い。またライスの形が綺麗。いつもライス小を頼むので、その形でどうするのかと思っていたら、どうやら、同じ形で大きさが違う型があるようだ。(そんな心配はどうでもいいと言われればそれまでだが。笑)カレーは熱々だったので、それをわからずに食してしまったが、今までにないタイプで美味しく感じる。スパイスの使い方が独特のようだ。ライスも好みのかたさ。これから増えるメニューもあるようだが、難点は出てくるまでにちょっと時間がかかること。そして、最近、調理を焼き中心にしたそうで、更に時間がかかるということか?でも、仏太的には待つ価値あり。それと全体的に高い感じは否めない。お金と時間に余裕を持って行きたいところだ。
 なお、辛さは当初、マスターの好きな車で表現されていたが、05年7月現在のメニューでは、それは載っていない。甘口;国産ノーマル 普通;Cayenne250PS 中辛;Cayenne S 340PS 辛口;Cayenne Turbo 450PS 激辛;Porshe Carrera GT 612PSとなっていた。これはこれで特徴があるので、面白いけどなあ。


開拓の村食堂ジャンル:食堂
住所:札幌市厚別区厚別町小野幌50番地1北海道開拓の村内
電話:011-898-2692(たぶん開拓の村の電話)
参考Web Site:http://www.kaitaku.or.jp/
(E-mail:info@kaitaku.or.jp)
タイプ:ルーカレー
辛さ:0(カツカレー)
交通機関:JRバス「開拓の村」
通り:国道12号線
駐車場:あり
カード:使用不可
192席(テーブル席)
Take Out:なし
メニュー
カレーライス¥530
カツカレー¥730


仏太の視点

 オーソドックスなルーカレーで、卓上に胡椒、一味があり、それで辛さを調節。とはいっても、本来はきっとラーメンなどに使うものだろう。入ってすぐのショーウインドーで品定めをして、右に食券販売機があるので、そこで購入して流れるようにして注文する。ショーウインドーで見たカレーは、みて想像できるそのままだった。


かくれ屋TANUKIジャンル:居酒屋、アジア料理
住所:札幌市中央区南3条西2丁目HBC三条ビルB1
電話:011-232-2331

タイプ:タイ風
辛さ:3
交通機関:地下鉄東豊線「豊水すすきの」
        南北線「すすきの」
通り:国道36号線
駐車場:なし
カード:使用不可
55席(テーブル席)
営業時間:11:30-15:00, 17:30-23:00
定休日:日曜日
Take Out:なし
メニュー
地鶏手羽先の唐揚げ¥550
バリココナッツご飯¥780
タイ風レッドカレー¥980


仏太の視点
 和食を含むアジア料理を提供。やや暗めの雰囲気はデートにもいいし、数人の飲み会にもよい。
 アジア料理を提供しているだけあって、タイ風カレーをおいている。仏太はタイに行ったことはないが、一般にタイ料理屋などで出しているものに近い味だ。辛さは普通の人から見ると辛口だろう。仏太的には辛さ2で、飲む席でつまみやお食事の一貫として考えるのであれば妥当なところ。



カスタネッタジャンル:カレー
ひだまりから変更
住所:札幌市白石区川下5条3丁目1-25
電話:011-873-3882
タイプ:スープカレー
辛さ:2(オクラ納豆カレー辛さ10)
通り:厚別通
駐車場:あり
カード:使用不可
20席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-21:00
定休日:水曜日
Take Out:なし
メニュー
チキンカレー¥850
野菜カレー¥850
オクラ納豆カレー¥900
チキン野菜カレー¥950
角煮カレー¥950
お子様カレー¥650
トッピング:うずらの卵、納豆、チーズ、オクラ、
    揚げ玉、春雨、桜海老、シーチキン¥100


仏太の視点

 以前はひだまりの名前でやっていた。というより、かすたねった、という名前で以前の喫茶店の名前をそのままかかげていただけなのかもしれない。
 厚別通沿いなのだが、最初探すのに苦労してしまった。最初情報をしっかり確認しないで、川下5条2丁目というのを鵜呑みにしていた。その辺りを探してもそれらしいのはなく、セイコーマートで深鍋カレーうどんとマニメンイエローカレーを買いつつ、聞いてみた。バイトの兄ちゃんは「よく知らないが、ひだまりの人があちらから買い物に来る」という事を教えてくれた。あれ?逆方向じゃないか?疑心暗鬼だったが、そちらの方へ車を走らせた。何軒かお店が並んでいるところがあった。電気が消えているところもある。ちょっと駐車して見てみよう、と左折して入ってみると、なんと偶然にもそこが探していた「ひだまり」だった。「営業中」の看板。嬉しかった。しかし、今回はちょっと苦労してしまった。しかし、昼間なら通り沿いに出してくれている「すーぷかりぃ」という平仮名の看板を見のがさないだろう。茶店風の構えは前は茶店だったのだろうと思わせる。ALO ALOを作った人達がnineとひだまりに分かれた、という。なるほどというカレーを作る。しかし、以前のALO ALOよりも進化した気がする。(ちなみに今のALO ALOは以前のスタッフから現在のスタッフに完全に売られたので、名前は同じでも中身が全く違うようだ。)辛さ1〜10番でそれ以上もできるという。激辛は40番らしい。以前とメニューが変わったのだが、オクラ納豆カレーも当初納豆が最初ご飯の上に乗っていたのだが、納豆もスープの上に変更になった。ちょっと落ち着ける場所と雰囲気。大きな通り沿いなのに隠れ家的存在。オーソドックスだが美味しいカレー。


らーめん・スープカリー専門店KAZUYAジャンル:ラーメン、カレー
住所:札幌市中央区北1条西22丁目3-16
電話:011-613-5395
タイプ:スープ
辛さ:3(アジアンスパイシーのチキンカレーの辛さ20倍)
交通機関:JRバス「円山第一鳥居」
通り:北1条通
駐車場:なし(近くに路駐できる)
31席(テーブル席と座敷)
営業時間:11:30-16:00, 17:30-22:00 (土11:30-22:00、日12:00-22:00)
定休日:第1,3,5火曜日
Take Out:なし
メニュー
スリランカカリー:
 ソーセージ¥750
 チキン¥880
 ポーク¥930
 シーフード¥1080
アジアンスパイシー、円山エクスプレス:
 ソーセージ¥650
 チキン¥780
 ポーク¥830
 シーフード¥980
辛さ11〜29倍¥200 30倍〜¥500
ラーメン¥600〜


仏太の視点

 不愛想なおやじさんが仕込むスープは絶品。夕方は居酒屋タイムでビールも飲める。02年8月21日から炭焼き焙煎スープカリーなるものを出した。スリランカカリーはトマトタイプスープカリー、アジアンスパイシーはオーソドックスなスープカリー、円山エクスプレスはマンゴーやパパイヤを入れてマイルドにしたカリー。スープカレーはオーソドックスだが、スープの出汁が利いているせいか美味しかった。味付け卵とふかし芋(?)風のジャガイモ(野菜は他にカボチャやピーマン)が、特徴的。ラーメン屋的発想なのかもしれないが、スープものにはよく合う。ただし、塩分に関しては高そうな気がするので、高血圧の方は要注意!ご飯も硬めで仏太好み。スタンプカードあり。


河童ジャンル:お好み焼・たこ焼
住所:札幌市厚別区厚別中央3条4丁目JR高架下
電話:011-802-1010
タイプ:スープカレー
辛さ:1(スープカレー)
交通機関:JR、地下鉄東西線「新札幌」
通り:国道12号線
駐車場:あり
カード:使用不可
40席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-14:00, 17:00-22:00(LO21:30)
定休日:月曜日
メニュー
スープカレー¥1000
お好み焼き¥450〜



仏太の視点
 街中からずーっと国道12号線を江別側に向かうと、新札幌でJR千歳線の高架下を左に入っていく。国道沿いの居酒屋の奥にここ「河童」が存在する。名前は個人的には嫌だが、それは食事とは関係ない。スープカレー(ソフトドリンク付き)は1日限定10食。オーソドックスな感じだが、食べやすく小さく切られたチキンは少々固い。他にはにんじん、オクラ、なす、ピーマンなど。ライスは仏太好みの程よい固さ。お好み焼きは広島風と関西風があり、自分はスープカレーを食したいのだけど、連れは違う、という時などにいいかも。お好み焼きも結構美味しかった。(普段あまり食べないので、よくわからないけど)


KARA KARA TEIジャンル:カレー
住所:札幌市北区北15条西4丁目
電話:011-764-1002

タイプ:ルー
辛さ:2
交通機関:地下鉄南北線「北18条」
駐車場:なし
カード:使用不可
16席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:7:30-19:00
定休日:水曜日
メニュー
エッグカレー¥530
チキンカレー¥580
ポークカレー¥600
和風カレー¥630
オムレツカレー¥630
野菜カレー¥630
ビーフカレー¥630
シーフードカレー¥630
メンチカレー¥630
チキンカツカレー¥650
ハヤシライス¥650


仏太の視点

 北大に面し、西向きになっていて、新しく綺麗。優しそうなばあちゃんが一人でやっている修行場。
 辛さは全然足りない(といっても辛さ2はある)が、昔からの洋風カレーでお袋の味という感じ。
 以前は、漢字で「辛々亭」と書いていた。


からからやジャンル:カレー
住所:札幌市白石区栄通19丁目4-7-2F
電話:011-853-8682
タイプ:スープカレー
辛さ:3(ごろごろポークと野菜辛さ5、チキン辛さ5)
交通機関:地下鉄東西線「南郷18丁目」
通り:清田通
駐車場:あり
カード:使用不可
20席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-21:00 (LO)
定休日:月曜日
Take Out:なし
メニュー
たっぷり野菜¥850
骨付きチキンと野菜¥880
ごろごろポークと野菜¥930
たっぷり大豆とぶつ切りもも肉¥930
豚バラとほうれん草¥980
ぷりぷりエビとホタテ¥1130
トッピング:  とろとろチーズ、ほろほろ大根、たっぷりうずら玉子、   ぷりぷり大豆、ねっとりオクラ¥100
 ホタテバター風味¥170
お米大盛+¥100
辛さ6,7¥50 8,9¥100 10~¥200



仏太の視点
 清田通り沿い。南郷18丁目駅から歩いて5分くらい。生協(LUCY)の向いになる。下が焼肉屋さん。2005年3月16日オープン。Boboが亡くなった後にできた。ぼぼの造りをそのまま利用しているが、カレーは違う。レゲエが流れるいい雰囲気。醤油みたいな感じ(イメージだよ、あくまでも)のサラッとしたスープタイプ。野菜たっぷりなのは嬉しい。バジルが浮いている。辛さは1〜10(たぶんそれ以上もできるだろう)だが、6番から追加料金がかかる。ライスはターメリックライス。以前はタラのフライのカレーもあったのだが、あまりでなかったそうで止めてしまった。他にもメニュー変更があるかもしれないので注意。ポイントカードは10個ためると1食カレーを食せるのでかなりお得!


カラクリブタイジャンル:カレー
住所:札幌市中央区南1条西16丁目(東向き)
電話:011-631-2648
Web Site:http://k.excite.co.jp/hp/u/karakuributai
タイプ:
辛さ:3(サラダフォーカリー辛さ4番)
交通機関:地下鉄東西線 西18丁目
通り:
駐車場:なし(近くに路駐できる?)
カード:使用不可
16席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:冬は18:00-26:00(日-24:00) 夏は16:00-
定休日:不定 (ほぼ無休)
Take Out:なし
メニュー
チキンカリー¥800
野菜カリー¥800
塩ざんぎカリー¥850
揚げ出し豆腐カリー¥850
チキン野菜カリー¥900
豚角煮カリー¥900
トッピング:
 目玉焼き、チーズ、納豆、塩ザンギ¥100
 石焼きライス¥300
ライス大盛+¥100 スープ大盛+¥150
期間限定(05年冬)
 ロールキャベツのスープカリー¥850
 サラダ風スープカリー:
  サラダ×フォー、サラダ×レッグ¥850
  サラダ×ザンギ¥900



仏太の視点
 DJタイムが時々あり、結構賑やかなバーの雰囲気がある。狭いがそれがまた雰囲気を醸し出している。まだ、オーソドックスなカレーを食していないが、サラダ風スープカリーは斬新なアイディアで美味しかった。あっさりさっぱりしたサラダがカレーの上に乗っている!カレーとサラダは別、という概念を打ち砕いてくれた。また、一つスープカレーの可能性を見た気がする。ただし、生野菜がそのまま乗っているので、野菜が苦手な人には無理だろう。


カラバトカリージャンル:カレー
  ←パキスタンカリーから名前が変わった
住所:札幌市南区藤野2条12丁目
電話:011-596-1117

タイプ:インド風
辛さ:2
交通機関:定鉄バス
通り:国道230号線
駐車場:あり
カード:使用不可
23席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:00-21:00
定休日:なし
Take Out:あり
メニュー
パキスタンカリー¥680
     大盛り¥880
チャイなどソフトドリンク¥150


仏太の視点

 国道230号線沿いで札幌中心部から行くと右手にある。表に出ている看板はある意味味がある。
 マスターも面白い人柄で、味はパキスタン人に教わり、美味しくなかったらそのせいだ、という。
 カレーは1品のみのこだわり。インドふうなのだが、ルーがそれほど多くない。これは水をいっさい使わず、野菜とオイルだけで鳥肉を煮込んでいるから。辛さ2だが、一般の人には辛いようだ。サラダ、チャイがついている。値段が驚くほどやすいのは、土地のせいか?また、店内でカレーのにおいがほとんどしないのは換気がいいせいか?他のお客さんもまあまあ入っていたので、作っていないわけではないと思うが。不思議が広がる空間だ。
 パキスタンカリーから新しカラバト・カリーと名前を変えた。(2001年11月には変わっていた)


からまつ園道の駅店ジャンル:そば
住所:奈井江町ハウスヤルビ奈井江内
電話:0125-65-6222
タイプ:ルー
辛さ:0
通り:国道12号線
駐車場:あり
カード:使用不可
24席(テーブル席のみ)
営業時間:10:30-19:00
Take Out:なし
メニュー
そば粉カレーライス¥700
カレー丼セット¥800
温カレーそば¥680
冷そば¥550〜¥1500(もりそば¥550 ざるそば¥650 冷たぬきそば¥700)
温そば¥500〜¥1150(かけそば¥500)


仏太の視点

 本店は国道12号線沿いにもう少し札幌よりに行った方にある。名物一直線そばがある(おそらく日本一長い直線道路にちなんで作られたものなのだろう)。うまくやって町おこしにつなげて欲しい。
 食券制。そば粉カレーライスは1日20食限定だが、そば粉が出ているせいか非常に甘くてしつこく感じた。ただ、その分カレー蕎麦は美味しいのかもと期待させた。


ガラムマサオジャンル:カレー
住所:札幌市北区北24条西4丁目2-5
電話:011-707-4777
タイプ:
辛さ:2
交通機関:地下鉄南北線「北24条」
通り:北24条宮の森通
駐車場:なし
38席(テーブル席のみ)
営業時間:11:30-23:00←11:30-15:00, 17:00-23:00 (土日祝11:30-23:00)
定休日:なし←月曜日
メニュー
ノーマルスープカレー
 骨付きチキンのスープカレー¥850
 たっぷりベジタブルとお豆のスープカレー¥900
 エビとホタテとムール貝のスープカレー¥950
 豚角煮のスープカレー¥1000
 豚角煮と骨付きチキンのスープカレー¥1300
マニアスープカレー
 骨付きチキンのスープカレー¥950
 豚角煮のスープカレー¥1100
 豚角煮と骨付きチキンのスープカレー¥1400
トッピング:ゆで卵¥70
 温泉卵、モッツァレラチーズ¥80
 ソーセージ、納豆、オクラ、しめじ¥90
ナン1枚¥150
ライス大盛+¥50 おかわり+¥100
辛さはmild,1,2,3,4,5,未知で、4は+¥50、5は+¥100、未知は+¥250
パーティは¥3500でスープカレー鍋があり、2時間飲み放題


仏太の視点

 北24条宮の森通沿いにあり、南向きの牛丼とうどんの店の2階にある。
 38種類のスパイスを加えたノーマルスープとそれに秘伝の刺激を加えたマニアスープがある。カレーはカルダモンが強すぎて、それだけが目立った感じ。梯子をした後半に食したので、お腹がきつくて大変だったのもあるが、味が仏太には合わずスープを残した。ちょっと今一つの感あり。アイディア的には悪くないと思うし、ベジタブルも色々な種類を入れていて、頑張っていると思うが、ベースの味が合わないのでしょうがない。好みの問題だろう。チキンは「やわらか」と「パリパリ」がある。週替わりスープカレーというものあり、仏太が行った時には広島産の牡蠣のスープカレー¥1000だった。また、子供用のお子様のミニスープカレー(アイスクリームパフェ付き)¥390は家族連れには嬉しいところ。ベジタブルとお豆のスープカレーは、豆3種類、ズッキーニ、なす、オクラ、にんじん、さつまいも、キャベツ、カボチャ、ブロッコリー、じゃがいも、ピーマンと卵が入っていた。調理もしっかりされていたと思うので、仏太的にはやはりスープが舌に合わなかったのが残念。再食するかどうか考慮中。(03年12月)
 約3年経って、久し振りに再食した。周りの人達は美味しいと言っているし、頑張って周りに支持されて3年も続けているのだから、きっと美味しいはず。スープはマニアの他に、赤と黄色があった。今回は黄色を頼み、非常に美味しかった。野菜が多いのは相変わらずで仏太的には非常に嬉しい。次回は赤も食してみたい。そして、びっくりなのが、敢えて年中無休、昼夜通しという形にしてサービスを充実させている。マスターのマサオさんには、体を気をつけて欲しいと思う。(2006年9月再食、10月記す。)


カ行1(か〜から) カ行2(かり〜かる) カ行3(かれ〜かん) カ行4(き) カ行5(く) カ行6(け〜こ)

ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
ハ行1 マ行1 ヤ行 ラ行・ワ行1  
修行場番外   修行場閉    







ホームへとぶ 札幌編ホームへとぶ 名古屋編へとぶ
索引へとぶ 地域別へとぶ 修行日記へとぶ