修行場・札幌編カ行2

カ行1(か〜から) カ行2(かり〜かる) カ行3(かれ〜かん) カ行4(き) カ行5(く) カ行6(け〜こ)

ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
ハ行1 マ行1 ヤ行 ラ行・ワ行1  
修行場番外   修行場閉    

カレーハウスGARIジャンル:カレー
住所:札幌市白石区本郷通6丁目北5-27
電話:011-865-8757

タイプ:ルー、スープ
辛さ:2
交通機関:地下鉄東西線「南郷7丁目」
通り:本郷通、水源地通
駐車場:なし(路駐可)
カード:使用不可
16席(テーブル席のみ)
営業時間:12:00-21:00
定休日:月曜日
メニュー
チキンスープカレー¥700
チキンルーカレー¥700
ポークカレー¥700
ビーフカレー¥750
野菜カレー¥750
カツカレー¥850
ランチ¥600
キッズカレー¥500
大盛り+¥50


仏太の視点

 00年7月7日Openしたばかり。おしゃれな造りでおしゃれなインテリア。床が石畳調なのも面白い。それでいてTシャツ、Gパンでもとけ込める喫茶店風のカレーハウス。
 カレーは食べ歩きして求めたものだけあって、万人が受け入れそうな美味しさ。辛さは普通・小辛・中辛・大辛の4段階だが、辛さに満足しない人が後を絶たないため、既に次の段階「デビル辛」(仮称)を考えているという。
 キッズカレーは基本的に日祭日のメニューなので、平日に子供を連れていくときには予約を。食事をするとサラダとソフトドリンクがつく。


カリー軒ジャンル:カレー、洋食屋
住所:札幌市豊平区月寒中央通2丁目1-16 ←札幌市豊平区豊平3条2丁目
電話:011-823-1821(未確認です)

タイプ:ルー
辛さ:2
通り:国道36号線
駐車場:あり
カード:使用不可
18席(カウンター席とテーブル席)
営業時間:11:00-15:00, 17:00-21:00
定休日:日曜日
メニュー
辛口チキンカレー¥650
特辛ビーフカレー¥780
カツカレー¥950
ハンバーグカレー辛口¥900
        特辛¥1050
自慢のハンバーグは¥800〜


仏太の視点

 昭和47年創業の老舗は国道沿いでわかりやすい。芸能人も噂を聞いて訪れるらしい。洋風カレーとハンバーグが自慢の家庭的雰囲気がにじみでている安心できる空間。
 カレーは洋食屋さんのカレーで食べやすいが、この修行場はハンバーグもあるから長持ちしているのだろうと思う。


カリーごやジャンル:カレー
住所:小樽市春香町359-1
    ←札幌市手稲区手稲本町2条4丁目1-1
電話:0134-62-1244
    ←011-686-4666

タイプ:スープ
辛さ:3
交通機関:JRバス「 」
通り:国道5号線
駐車場:あり
営業時間:11:00-15:00, 17:00-20:30(土日祝11:00-20:30)
定休日:火曜日
メニュー
ショブジカリー¥780
チキンブナカリー¥780
レバーカリー¥790
牛スジカリー¥850
ジンギスカンカリー¥850
チキンマサラジョルカリー¥900
ベンガルチキンカリー¥950
チキンマサラショブジカリー¥1050
スペシャルビーフカリー¥1450
お子様カリー¥490
トッピング:
 たまご¥60
 シメジ、ピーマン、オクラ¥100
 ミックス野菜(4種類)¥200
大盛+¥200(スペシャルビーフカリーのみ+¥500)


仏太の視点

 200101年8月20日で手稲の修行場を閉めて、9月に小樽春香山(スキー場オーンズ)の近くで新しくオープン。
 バングラディシュ出身のシェフが作る本場の味。牛スジカリー、ジンギスカンカリーなど独特の和風カリーも楽しめる。チキンマサラショブジカリーは野菜がタップリ入ってヘルシーなためか女性に人気。激辛は仏太の辛さ3。辛さは普通と、ちょっと辛め、辛口、激辛の4段階。ベンガルカリーは土日のみで、牛スジカリー、レバーカリー、ジンギスカンカリーは日替わりなので、なかなか全種類食べきるのは難しそう。ショブジカリーはオクラ、サヤエンドウ、セロリが入っていて変わっていた。今までにセロリが入っているカレーは見たことがなかったが、セロリの合うスープカレーだった。


Curry Manジャンル:カレー
住所:札幌市豊平区豊平4条3丁目1-1シャルム豊平1F
電話:011-832-0588
タイプ:スープ、ルー
辛さ:2(スープタイプのラムステーキカレー辛さ5)
交通機関:
通り:中の島通、国道36号線
駐車場:あり
17席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-21:30 (LO21:00)
定休日:月曜日
Take Out:あり
メニュー
スープ:
 チキンカリー¥900
 納豆スペシャル¥900
 目玉ベーコンカリー¥950
 トマトベジタブルカリー¥950
 ホウレン草とひき肉カリー¥950
 豚角煮カリー¥1000
 ラムステーキカリー¥1050
ルー:
 チキンエッグカリー¥800
 きのことアスパラカリー¥800
 野菜ベーコンカリー¥850
 茄子とひき肉チーズカリー¥850
 豚角煮カリー¥900
 ラムステーキカリー¥1050
トッピング:
 目玉焼き、チーズ、豆腐、油揚げ¥100
 アスパラ、きのこ¥200



仏太の視点
 04.4.29オープン。北陸銀行の筋向かえ。スープなくなり次第終了なので注意。結構美味しいさらっとしたスープカレー。辛さはメニューには1〜5番までだが10番まであるという。


ガリオンジャンル:カレー
住所:小樽市稲穂2丁目11-6
電話:0134-23-9704
タイプ:ルー
辛さ:2
通り:セントラルタウン都通、国道5号線
駐車場:なし(近くに路駐できる)
カード:使用不可
20席(テーブル席のみ)
Take Out:あり
メニュー
エッグカレー¥530
野菜カレー¥580
エビカレー¥600
チキンカレー¥600
ポークカレー¥630
ハンバーグカレー¥650
ホタテカレー¥650
シーフードカレー¥650
カツカレー¥680
ビーフカレー¥680
スパゲティカレー¥680


仏太の視点

 セントラルタウン都通という商店街内にある洋食屋タイプの修行場。店内の装飾は海をイメージした綺麗な感じ。家族で食べに来るのにいいようなアットホームな感じを受ける。おやじさんが一人でやっているようで、接客もコックもやっているように見えた。
 典型的な和風のルーカレーの味は昔懐かしい感じを醸し出している。甘口と辛口があるが、辛口は仏太の辛さ2で、ジワジワ来る。


カフェ カルチョダンゴロジャンル:喫茶店
住所:札幌市中央区南3条西1丁目タカラビル1F
電話:011-223-5606
タイプ:ルー
辛さ:1
交通機関:地下鉄東西線、南北線「大通」、地下鉄南北線「ススキノ」
通り:石狩街道、狸小路
駐車場:なし(近くに路駐できる)
カード:使用可
36席(テーブル席のみ)
営業時間:11:30-23:00 (日-20:00)
定休日:水曜日
Take Out:なし
メニュー
オムレツと挽肉のカレー¥750
ディナーセット¥980


仏太の視点

 プリンで有名な、ちょっとカジュアルな喫茶店だけあって、女性客が多い。にぎやかな様相。
 カレーは1種類で、キーマカレーのようだが、少々水っぽい?ディナーセットになると、サラダと飲み物がつく。


四季食彩 雅魯慕ジャンル:レストラン
住所:札幌市豊平区月寒東5条10丁目3-3ウィズビル2F
電話:011-859-2727
タイプ:スープカレー
辛さ:1(サクサク豚カツのエスニックソースカレーストロング)
交通機関:中央バス「月寒5条11丁目」
通り:東北通
駐車場:あり
カード:使用可
30席(テーブル席とカウンター席と堀炬燵)
営業時間:11:00-15:00, 17:00-23:00
定休日:水曜日
Take Out:なし
メニュー
スープカレー:やわらかチキンと野菜のカレー¥1029
 八百屋さんの野菜カレー¥1029
 サクサク豚カツのエスニックソースカレー¥1134 
 魚介たっぷりのシーフードカレー¥1344
トッピング:納豆、半熟玉子¥105 道産キノコ、チーズ¥157
スープ大盛¥157



仏太の視点
 07.1.14オープン。知人からの情報で、数回同じところ(東北通)を通っていて気づいてなかった。それもそのはず、オープンしたばかりだったのと、夜はスープカレーをやってなかったのだ。イタリア料理系のレストランにして創作料理の修行場。Garboという言葉は、イタリア語で優雅なとかそんな意味らしい。ビルは1Fが駐車場になっており、ビルの入り口にはいるとすぐに立て看板があり、メニューが載っている。エレベーターか階段で2Fに上がると「いらっしゃいませ」と、穏やかで優雅な口調で出迎えてくれる。靴を脱いで上がる。段差がある。凄く綺麗で対応も丁寧。高級料理店を思わせる。夜は創作料理をやっていて宴会コースもあるらしい。蕎麦に自信があるようだ。カウンター席に案内された。
 カレーはトマトたっぷりで、流石イタリアン!ジャガイモ、ニンジン、ピーマン、ナス、鷹の爪などで、トッピングした半熟玉子は温泉玉子だった。半熟のゆで卵が好きな仏太としては、ちょっと残念だった。カツが美味しい!ソースピリ辛でいい感じ。辛さはマイルド(甘口)、スタンダード(普通)、ホット(中辛)、ベリーホット(辛口)、ストロング(超辛口)の5段階だがそれ以上もできると。ストロングで仏太の辛さ1。ランチタイムはサラダ、ソフトドリンク付き。ディナータイムは量を減らして安く提供(2月1日から始まった)するとのこと。ちょうど行った日の夜からだった。事前情報はランチタイムだけのスープカレー提供だった。スープカレー担当のシェフは以前Magic Sで働いていたという異色のイタリアン料理人。しかし、M Spiceのことは言われないと全くわからないくらいみじんも感じさせないところがにくい。独特の味で、スープカレー界に新しい風邪を吹き込んでくれるかもしれない。楽しみ。(2007年2月食す、記す)


カ行1(か〜から) カ行2(かり〜かる) カ行3(かれ〜かん) カ行4(き) カ行5(く) カ行6(け〜こ)

ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
ハ行1 マ行1 ヤ行 ラ行・ワ行1  
修行場番外   修行場閉    







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