修行場・札幌編サ行3

サ行1(さ) サ行2(し〜しつ) サ行3(しや〜しん) サ行4(す) サ行5(せ〜そ)  

ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
ハ行1 マ行1 ヤ行 ラ行・ワ行1  
修行場番外   修行場閉    

Jack in the Boxジャンル:カレー
住所:札幌市東区北16条東1丁目
電話:011-741-3741
辛さ:2
交通機関:地下鉄南北線「北18条」
通り:石狩街道
駐車場:あり
カード:使用不可
10席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:12:00-22:00
定休日:木日曜日
メニュー
スリランカカレー¥600〜
玉子カレー¥650
チキンカレー¥700
ポークカレー¥700
なすカレー¥700
シメジカレー¥700
ソーセージカレー¥700
ナスチキンカレー¥800
シメジとソーセージのカレー¥800


仏太の視点

 「スリランカカレー専門店」を自称するこだわりのある修行場。カレーがなくなり次第閉店するので、注意。カレーサービスチケットを1食に1枚もらえて、15枚集めると¥800分のカレーになる。民俗音楽が流れる内部は、ちょっと狭いが、親近感がわく距離だ。Web Siteも開いている。
 カレーはさらっと薄めのスープタイプで、辛さは仏太の2。ご飯の量は多い。


SHANTIジャンル:カレー
住所:札幌市中央区北5条西28丁目
辛さ:2
交通機関:地下鉄東西線「西28丁目」
通り:北5条通、山の手通、環状通
駐車場:なし(近くに路駐できる)
22席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:-22:30
定休日:不定
メニュー
エッグと野菜のスープカリー¥800
チキンと野菜のスープカリー¥900
MOMOと野菜のスープカリー¥900
フィッシュフフライと野菜のスープカリー¥900
ミートボールと野菜のスープカリー¥900
辛さ4〜6倍+¥50
  7〜9倍+¥100
  20倍+¥150


仏太の視点

 夫婦二人でやっている。雰囲気はあり、音楽もそれなりだが、子供が恐がりそう。
 カレーはメニューによって見事に味が違っており、具材の味が出ている。辛さは20倍まであり、10倍で仏太の辛さ2。
 雰囲気、味、辛さなど、スープカレーの初心者向き、と思わせる優しさを感じる。


ショルバージャンル:カレー
住所:札幌市清田区平岡5条4丁目
    ←江別市7条6丁目ミツヤビル1F
電話:011-882-2229
    ←011-380-1155

辛さ:3
通り:厚別中央通
営業時間:11:00-15:00, 17:00-23:00
      (土日祝11:00-23:00)
定休日:月曜日?
メニュー
チキンカリー¥780←¥680
トーフカリー¥800←¥700
野菜カリー¥880←¥780
ラムカリー¥950←¥850
タチカリー¥950←¥850
シーフードカリー¥980←¥880
フルーツカリー¥1000←¥800
スペアリブカリー¥1050←¥950


仏太の視点

 愛の貧乏脱出大作戦とかいうテレビ番組でMagic spiceのマスターに特訓を受けたらしい。以前はジェラート館という名前でやっていたが、カレー屋らしくないと、インドの言葉で「スープ」という意味の名前に変えた。
 まさにスープカレー専門の修行場だ。野菜がよく煮込まれていて美味しい。辛さは4段階でマイルド、スパイシー、ピリカラ、ゲキカラだが、実際はその上も頼むと作ってくれるそうだ。ただし、常連さんだけという話。ゲキカラは辛さ3。
 江別にあったときは、マスターは自分が行ったカレー店のことなども話してくれて、気さくな感じだったが、平岡のジャスコのすぐ近くに移ってからは、今一つ愛想がなくなった。煙草をふかして奥で新聞を読んでいて、修行者が水を欲しがっているのになかなか気づかないこともあった。全体的な雰囲気、味、辛さ、どれをとっても今一つになってしまったような気がする。最近(01年11月)気づいたのだが、たぶん値段も札幌に移った時に上がったのだろう。


しらかんばジャンル:カレー
住所:北広島市西の里511番地1
電話:011-375-2850
Web Site:http://home.att.ne.jp/sky/park/index.html
E-mail:mail@yamaneen.com
タイプ:ルーカレー
辛さ:0(ハンバーグカレー)
交通機関:JR「上野幌」
通り: 国道274号線
駐車場:あり
カード:使用可
テーブル席
営業時間:11:00-21:00 (LO20:30)
定休日:なし
Take Out:なし
メニュー
特製ビーフカレー¥800
ハンバーグカレー¥850
ひれカツカレー¥900
エビフライカレー¥900


仏太の視点

 「森の湯 」のレストラン。2004年12月頃の上司からの情報では、スープカレーがあるということで、行ってみたのだが、残念ながら期間限定だったようだ。その時点ではなくなっていた。ルーカレーはオーソドックス。


ジラソーレジャンル:洋食
住所:札幌市豊平区月寒東5条18丁目2-29織田ビル1F
電話:011-856-5557
タイプ:ルー、(スープ)
辛さ:1(野菜カレーのスープスパゲティ、エビフライカレー)
交通機関:中央バス「栄通18丁目」
通り:東北通(栄通)
駐車場:あり
カード:使用不可
25席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-15:00, 17:00-23:00
定休日:第1.3水曜日
Take Out:なし
メニュー
野菜カレーのスープスパゲティ¥780
きのこカレー¥680
ハンバーグカレー¥780
ビーフカレー¥780
シーフードカレー¥780
カツカレー¥850
エビフライカレー¥850


仏太の視点

 ジラソーレはイタリア語でひまわりの意味。それがわかる程店内にはひまわりが嫌みじゃない程度に沢山置いてある。仏太はひまわりが好きなので全然構わない。全体的にシンプルな造り。以前の洋風居酒屋の形態をそのまま利用している。カレースープスパゲティは仏太の辛さ1だが、一口目は「ああ、スープカレー」という安堵感があり、数口食していくうちに「やっぱりイタリアンだな」と思う何とも言えない感じ。クリーミーなカレーは味わい深い。ルーカレーは一般的なカレーライスを思わせた。


SHINジャンル:フランス料理
住所:札幌市中央区南14条西6丁目メープルコート1F
電話:011-532-1188
タイプ:シチュー
辛さ:0
交通機関:市電「行啓通」
通り:行啓通、電車通
駐車場:あり
カード:使用可
26席(テーブル席のみ)
営業時間:11:30-14:30, 17:00-21:00
定休日:日曜日
Take Out:なし
メニュー
ホタテのシチューカレー風味¥1500
ランチコース¥1500、¥2000、¥3000
ディナーコース¥4000、¥5000、¥8000


仏太の視点

 今回雑誌で見て行くことにしたのだが、仏太のデータベースには既に以前の情報が入っていた。(カレーではないが)「無農薬野菜使用 10月1日はいくらの瓶づけプレゼント」というメモがついていた。
 今回(03.3.1)の目当ては1日限定10食という ホタテのシチューカレー風味(ランチタイムのみ)。新鮮な魚介類や野菜をフレンチスタイルのコースで食せる、というだけあって、上品で仏太にはちょっと不似合いだった。が、カレーのためならなんのその。
 ホタテシチューは壷型の容器に入れパイで蓋している。話には聞いたことはあったが、庶民(もしくはそれ以下?)の仏太はこのようなのは初めて食した。カレーが主張しすぎてなくて非常に上品に仕上がっていた。美味しかった。デザートも上品だった。
 後ろにいた老夫婦は常連さんらしく、店員さんと話していたが、老夫婦だけの会話はちょっとブラックな話が多かった。逆に、こんな上品なところでもそんな話が出るのだから、仏太が行っても大丈夫だ、と思ってしまった。(笑)


ZiNGジャンル:バー
住所:札幌市中央区南7条西4丁目第2北海アバンティビル5F
電話:011-511-0108
タイプ:スープカレー
辛さ:2(ポークスープカレー)
交通機関:地下鉄南北線「すすきの」「中島公園」
通り:駅前通
駐車場:なし
(テーブル席とカウンター席)
営業時間:18:00-29:00
定休日:なし
Take Out:なし
メニュー
すんません、忘れました。再修行しないと・・・・・
 


仏太の視点

 駅前通をすすきの側から行くと右手、中島公園側から行くと左手にあるビル。表に看板が出ていて目立つので、ビル自体はすぐに見つかるだろう。エレベーターで5Fに上がって降りたらすぐそこにあるトイレで用を足して、あとは迷わず一番奥に行くとここREST & BAR ZiNGだ。以前はDADDYという名前だったようだ。最初行ったときは、酔っていて偶然見つけたので入ってみた。最初はZINCだと思っていたら違った。(笑)スープカレーも置いてる。辛さは調節してもらえる。痛風用ビールが置いているのが凄い。(笑)


サ行1(さ) サ行2(し〜しつ) サ行3(しや〜しん) サ行4(す) サ行5(せ〜そ)  

ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
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