修行場・札幌編ナ行

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修行場番外   修行場閉    

Nine Soul Cafeジャンル:バー(カフェ)
住所:札幌市中央区南5条西6丁目ニュー桂和ビル8F
電話:011-512-5570
Web Site:http://hp34.0zero.jp/619/rickenman/
タイプ:スープカレー
辛さ:1(チキンスープカレー)
交通機関:市電「」
通り:電車通り
駐車場:なし
11席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:18:00-29:00 (日祝-25:00)
定休日:不定
Take Out:なし
メニュー
チキンスープカレー¥900

カクテル各種¥500
ノーチャージ


仏太の視点

 ビルを見つけてエレベーターをあがり、左手に折れるとすぐ左手にこのバーが見つかる。外観だけだと、かなりやばそうでぼったくられるんじゃないかと想像してしまう。しかし、そんなことはなく、優しいお兄ちゃんが迎えてくれる。女の子だけの二人組もいて安心。ノーチャージと知り、心配は無用だったことを認識する。最近(2006年5月現在)、スープカレーを始めたという。仏太の辛さ1だが、美味しい。チキンが柔らかく、半分卵は熟半熟(半熟と熟の間くらいってこと)、茄子の切方がカレー気分と同じ、バジルが浮いている、キャベツと刻み鶏肉はダシ?うん、鳥だしがよく出ている。その後、再食したがやはり美味しく感じた。バーでもこうしてスープカレーを食せるようになると、とっても嬉しい!(2006年5月食す、11月記す)


長沼温泉の食堂ジャンル:食堂(休憩所)
住所:夕張郡長沼町東6線北4
電話:01238-8-2408
タイプ:ルーカレー
辛さ:1(ビーフカレー辛口)
駐車場:あり
カード:使用不可
288席(座敷のみ)
営業時間:11:00-19:00
定休日:なし
Take Out:(あり)
メニュー
ビーフカレー(甘口、辛口)¥450
牛丼¥450
中華丼¥450
スパゲティ¥350
スープスパゲティ¥350
焼そば¥350
チャーハン¥380


仏太の視点

 カレーは味はまあまあだがビーフは少ししか入っておらず、もしかしたらレトルトチンかも、と思ってしまった。ライスはにんじん入りのバターライスでそれは面白く、逆にその目あたららしさが美味しく感じたのかもしれない。もしくは、温泉上がりで気分がよかったからかも。言い過ぎか。容器もちょろく、スプーンもプラスチックということを考えると値段は高いかも。


棗やジャンル:カレー
住所:札幌市豊平区豊平豊平3条11丁目1-17
電話:011-816-8808

辛さ:3
通り:国道36号線
駐車場:あり
35席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-15:00, 17:30-22:00
定休日:水曜日
メニュー
チキンカリー¥900
ベジタブルカリー¥900
チキンボールカリー¥900
ニラキーマ豆腐カリー¥900
大豆スペシャルカリー¥900
インドネシア風チキンカリー¥950
インドネシア風フィッシュカリー¥950
ナスキノコカリー¥1000
ベジタブルしめじカリー¥1000
カシミール風チキンカリー¥1000
白湯正油チキンカリー¥1000
サーモンカリー¥1100
チキンしめじカリー¥1150
チキンベジタブルカレー¥1200
ライス大盛+¥100
スープ大盛+¥250
小ライス-¥100


仏太の視点

 夜はバーとなるが、最近(00年6月あたり)夜もカレーを食せるようになった。いかにもバーという雰囲気だが、昼間は家族連れも訪れて、幅広く指示されている。
 あっさり味のスープカレーはさらさらだが、以前はとろっとしたタイプのスープカレーだったようだ。店内にはスープカレー始めましたのような張り紙があり、新しくなったことがうかがわれる。味は評価が分かれるところかもしれないが、元来薄味というのは健康によいし、本来の食材の味を堪能できる。
 辛さは0〜2.0の21段階で、少数で区切っているのは珍しい。


Nango Kufuuジャンル:カレー
住所:小樽市星野町22-1
電話:0134-62-0202
タイプ:スープ
辛さ:3(ミックスカリー・ホーミー)
交通機関:JR「ほしみ」
通り:国道5号線
駐車場:あり
25席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-スープなくなり次第
定休日:火曜日
メニュー
チキンカリー¥850
野菜カリー¥850
ミックスカリー¥1200
カリー粥¥900
大盛:スープ¥100 ライス¥50


仏太の視点

 Kufuuで通っているが実際はNango Kufuuのようで、南国風から来ているらしい。
 国道5号線沿いにあり、札幌から行くと小樽市には行ってすぐ左手にある。周りには他に目だった建物がないのでわかりやすい。(隣がアイスクリーム屋)男が女の子を誘う時は「帰りにアイスクリーム屋に寄る」という約束がいいかも。(笑)
 仏太は店内の雰囲気(インテリア、音楽など)からアフリカを思い出した しかし、アフリカよりずっと綺麗だった(笑)中央にライブスペースがあり、月に1,2回催されているようだ。仏太はライブのために一度入れなかったことがある。
 カレーは色々な具が入っていた美味しかった。雰囲気とマッチしている。辛さは7段階。タイコの名前と最後はモンゴルの特殊な歌い方(ホーミー)をつけているそうだ。ボンゴ(ベーススープ)、コンガ(普通)、ジャンベ(中辛)、ブガラブー(辛口)、タブヤ(大辛口)、バーヤ(大大辛口)、ホーミー(大大辛辛口)。ホーミーで仏太の辛さ3。


ナンディジャンル:カレー
住所:札幌市清田区真栄414-1
電話:011-885-2733
Web Site:http://www.shimotech.net/nandi/
タイプ:インド風、スープカレー
辛さ:3(チキンスープカリー辛口)
通り:厚別滝野公園通
駐車場:あり
カード:使用不可
46席(テーブル席のみ)
営業時間:11:30-14:30, 17:30-21:00 (LO20:30)
     火曜日11:30-14:30のみ(夕方お休み)
定休日:水曜日
Take Out:なし
メニュー
アルーゴビ、チャナマサラ、サブナムカリー、エッグマサラ¥735
パラクチキン、チキンドピアザ、チキンカリー¥840
バターチキン¥892
マトンカリー¥840
マトンドピアザ¥892
パラクプローン、ジンガマサラ¥945
シーフードカリー¥1050

ベジタブルスープカリー¥787
チキンスープカリー¥840
シーフードスープカリー¥997


仏太の視点

 中高一貫の進学校の手前にログハウス風の建物がある。2Fはインド雑貨で1Fがこのナンディ。スープカレーもある。インド人がやっているだけあって、インドカレーは美味しい。が、立地条件が・・・・。しかし、潰れずにやっているということは人気があるか金持ちか。(笑)
 「ナンディ」はインドの神様「シヴァ」が乗っている乗り物の名前だったと思う。
 カレーは、インド風は本格的で美味しい。仏太的にはパラク系が好き。スープカレーも独特の味で美味しい。以前はナンの他にチャパティもやっていたが、最近(06年6月)は出してないらしい。(ランチタイムは少なくとも出してない)人手不足?復活して欲しい。(仏太はナンよりもチャパティが好き)(2006年7月 追記)


南蛮屋珈琲店ジャンル:喫茶店
住所:札幌市中央区大通西16丁目西向き
電話:011-621-4822
タイプ:ルー
辛さ:2(ポパイカレー)
交通機関:地下鉄東西線「西18丁目」
通り:大通
駐車場:なし(近くに路駐できる)
カード:使用不可
20席(テーブル席とカウンター席)
Take Out:なし
メニュー
南蛮屋欧風カレー¥600
コーンカレー¥650
チーズカレー¥680
目玉ビーフカレー¥700
ポパイカレー¥700
ウィンナーとコーンのカレー¥750
アスパラとコーンのカレー¥750
野菜カレー¥780
ハンバーグカレー¥800
エビ・いか・ウィンナーのカレー¥800
山の幸にぎわいカレー¥850
海の幸(シーフード)カレー¥900


仏太の視点

 典型的な喫茶店だが、カレーの幟を立てる程、カレーが自慢のところ。サラッとしているがスープカレーではない。見た目はルータイプに見えるが、さらさらしている。関東方面(関東だけじゃないかもしれないが)でいう「さらさらカレー」かもしれない。水でといただけとも違い、美味しかった。でも、好み分かれるだろうな。コーヒーも美味しかった。


New York Cafeジャンル:喫茶店
住所:札幌市中央区南1条西6丁目MAビル2F
電話:011-252-2249

辛さ:1
交通機関:地下鉄東西線「大通」
通り:南1条通(電車通)
駐車場:なし
カード:使用可
70席(テーブル席のみ)
営業時間:11:00-16:00, 17:00-24:00
      (土日11:00-24:00)
定休日:なし
Take Out:あり

メニュー
とろとろ牛タンのカレー¥780


仏太の視点

 昼はカフェ、夜はバーの雰囲気。といっても、薄暗くなるわけではなく、明るくお酒を楽しめる。カレーは昼しか食べれなくて、とろとろ牛タンのカレーは4時間以上煮込んだ牛タンが入っている。美味しいのだが、くどく感じるくらい量がある。


ヌプリジャンル:喫茶店
住所:北海道虻田郡ニセコ町中央通JRニセコ駅舎内
電話:0136-44-2619

辛さ:1
交通機関:JR「ニセコ」
通り:道道66号線、国道5号線
駐車場:あり
カード:使用不可
22席(テーブル席のみ)
営業時間:9:30-18:00
定休日:水曜日
メニュー
ヌプリ特製カレー¥700
ハンバーグカレー¥1000
ソーセージカレー¥1000
長芋とベーコンのヌプリカレー¥1000
ベーコンエッグカレー¥1050
ピザトースト¥600


仏太の視点

 山小屋風の店内には柱時計がたくさんあるが、音を楽しむようにしているのか時間が少しずつずれている。それでも時間が気にならないような気持ちにさせてくれるアンティークな空間。
 自家製の無農薬野菜などを使っているカレーはじっくり時間をかけて作っており、こくがある。


ネパール茶屋ジャンル:ネパール料理
住所:小樽市稲穂2丁目16-5
電話:0134-24-8466
タイプ:インド風、スープ
辛さ:2(スープカリー)
交通機関:JR 「小樽」
通り:国道5号線
駐車場:なし(近くに路駐できる)
カード:使用不可
18席(テーブル席とカウンター席)
営業時間:11:30-15:00, 17:00-22:00
定休日:水曜日
Take Out:なし
メニュー
ベジタブルカリー¥780
チキンカリー¥790
チキンマクリーム¥820
ポークカリー¥840
シーフードカリー¥980
スープカリー¥1000
ダルバート¥1200
ランチセット¥750、¥860、¥1200
コース¥2000、¥2500、¥3000
モモ¥490(¥700)
サモサ¥490(¥690)
チキンチリ¥560(¥980)
チリプラウン¥680(¥1300)など
大盛+¥150
サフランライス+¥150


仏太の視点

 カレーの辛さは3段階でmild, hot, very hot。ダルバートはダル(レンズ豆のスープ)、タルカリ(野菜のおかず)、ネパールカリー、バート(御飯)のセットでお得。スープカレーは冬期限定。本場ネパール人がやっているだけある。雰囲気はたっぷり。(仏太はネパールに行ったことがないから、実際は知らないが)スープカレーを作っている時に物凄く香ばしいにんにくの匂いがこれでもか!というくらい漂ってきた。実際に食べるとそれほどでもなく、むしろ「しょうゆ味?」と思う程だった。量が結構多く、卵、ポテト、カボチャ、ピーマン、チキンレッグが入っていた。器がだ円形の深いもので以前手稲区にあり、現在春香山のところにあるかりー小屋を彷佛させた。(味は全然違う)


Cafe' North Shoreジャンル:喫茶店
住所:札幌市中央区北1条西24丁目東急ストア円山店1F
電話:0120-171-996

辛さ:1
交通機関:地下鉄東西線「円山公園」
通り:北1条通
駐車場:あり
13席(テーブル席のみ)
営業時間:10:00-22:00
定休日:なし
Take Out:なし
メニュー
カレー¥800
ランチタイムカレーセット¥750


仏太の視点

 コーヒーは約30種類置いている。コーヒーの豆を挽いて販売してくれる。
 柔らかい和牛の肉が入ったカレーも人気で、確かにまろやかさとコクのあるルーカレーだった。
 Web Siteをチェックしてから行くのもいいかも。http://www.cafe-north.com


ア行1 カ行1 サ行1 タ行1 ナ行
ハ行1 マ行1 ヤ行 ラ行・ワ行1  
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