| マ行1(ま) | マ行2(み) | マ行3(む〜も) |
| ア行1 | カ行1 | サ行1 | タ行1 | ナ行 |
| ハ行1 | マ行1 | ヤ行 | ラ行・ワ行1 | |
| 修行場番外 | 修行場閉 |
ma〜jiジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(トロトロ豚辛さ5) 交通機関:市電、地下鉄「大通」 通り:電車通 駐車場:なし 38席(テーブル席のみ) 営業時間:11:00-21:00 定休日:なし |
メニュー チキン¥780 いろどり野菜¥830 チキンと野菜¥880 挽肉となす¥880 トロトロ豚¥930 |
仏太の視点
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2005年4月9日オープン。S-1パーキング2Fは、南向きの入り口はブロックの中通りにある。電車通りより1本北にあるその通りに入るところに案内の看板がある。ちょっと急な階段を登ると白を基調にした清潔感のある修業場があらわれる。実は地下鉄大通駅の道銀のキャッシュコーナーのすぐ横から上がると近い。入り口は狭いが、そこにも看板が出ているので比較的わかりやすい。明るいマスターは愛想と元気がいい。見習うべきところだ。 カレーはシナモンがよく利いている。トマトもふんだんに使われているだろう。脂っこいスープだが食べやすい。肉がじゃがいもで底上げされていた。しかも、薄い。がっかりした。あとはピーマン、にんじんと具も少なく、値段的には非常によろしくない。東京の居酒屋でホッケを注文したら、小さくてしかも値段が高くて非常にがっかりした時があり、それと同じ感情、感想を持たざるをえなかった。街中は交通の便はいいのだが、土地代が高いためにそのままもろに影響してくる。卵は半分だが半熟でこれは満足。辛さは1〜5で5で仏太の辛さ2。まだ辛いのはできるという。 |
Curry Mindジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(ブラックポーク4番) 交通機関:市電「西線14条」 通り:電車通 駐車場:なし(近くに有料駐車場あり) 17席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-15:00, 17:00-20:00 定休日:木曜日 |
メニュー スープは3種類:マインド、ポモドーロ、ブラック ベジタブル¥750 骨付きチキン¥880 スペシャルベジタブル¥950 ポーク¥980 スペシャルシュリンプ¥1200 限定:チキンカツ¥850 ポークカツ¥950 トッピング:レンコン¥50 納豆¥80 オクラ、ダブルチーズ、しめじ、舞茸¥90 ベーコン¥150 チキン¥200 ポーク¥300 |

仏太の視点
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電車通り沿いにあるので、わかりやすいと思う。入り口は東向き。隣に有料駐車場があり、会計時に¥100ひいてくれる。休憩時間になったのに、入れてくれた。嬉しい。土日もしっかり中休みをとるらしいが、その時は一緒に行った人の力で入れてもらった。そんな優しいオーナー?店長?さんは痩せていて綺麗。あ、女性だよ。見たことあるような気がする。なんて言っていると、口説いてるのか、って思われちゃうのは、よろしくないと思うので、ここらへんで止めておこう。(笑) さて、本題。(笑)カレーの辛さは1〜10まである。5番からピッキーヌ使用。ブラックはコクのある感じ。培煎風味。他にマインドというあっさり系と、トマトベースのポモドーロというのがあり、常時3種類のスープを用意。まだ、マインドとポモドーロは味わってないが、一緒に行った権威ある人の頼んだポモドーロを少しすすらせてもらったが、ブラックとくらべると仏太的にはブラックの方がいいかも。食しすすめると結構コクがあってもっとあるとくどく感じてしまうかも。ライトがSOSの形に並んでいるのは何かのメッセージ?(笑)限定ランチは11:30-15:00でカツはライスの上に載っている メニューに具材が載っている。(2006年11月食す、記す。) 注文の仕方が変わっている。テーブルの上にある伝票に自分で記入する。といってもほとんど○つけるだけ。それを綺麗なお姉さんに渡すときにチェックしてもらい、足りないところを補ってもらうので、心配なし。(2007年1月追記。) |
マグマジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:4(きのこ野菜カレー20番) 交通機関:市電「静修学園前」 通り:東屯田通、行啓通 駐車場:あり カード:使用不可 16席(テーブル席) 営業時間:11:30-15:00, 17:00-21:00 定休日:なし Take Out:あり |
メニュー 鶏ムネ野菜カレー¥750 野菜カレー¥750 鶏モモ野菜カレー¥850 きのこ野菜カレー¥850 トッピング:カリカリハッシュドポテト¥50 辛さ:20〜39+¥50、40〜59+¥150、60〜100+¥300 |

仏太の視点
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04.5.31オープン。駐車場は前だけ3台くらいからな。
谷内精肉店、福来軒が迎えにあるが、外見はスナック風でわかりにくい。
外の青いネオンがなおさらその気持ちを増幅させるため、最初は入りにくいかもしれない。 15年前から我流で作っていたカレーと同じタイプだったのでスープカレーを仕事にし始めたマスター。 そのマスターはとてもセクシーボイスで、声だけで魅了することができそうなくらい特徴的。 仏太も人のこと言えないが、内緒話できないタイプじゃないかな。(仏太の声が素敵といっているのではなく、声がでかいということをいっている。) スプーン、フォーク、ナイフがあり、こだわりがあるようだ。珍しくステンレスで重たい。 カレーはコクのあるオーソドックスな感じ感じで、食しやすい。麦飯で提供される。 きのこ野菜カレーは、えのき、エリンギ、舞茸などが具に入っており、単なるきのこ=舞茸などの1種類でないところがいい。 以前の辛さは14段階で裏として更に14段階用意して(0〜13〜27番)いたが、変わっていた。 06年12月では100段階で、一般的な辛さとしては20くらいまでだそうでその後から急に辛くなると。 確かに、辛さ20で仏太の辛さ3〜4。あとからじわじわ来る。 1〜19今までと同じ 20〜39よりシャープに 40〜59マグマワールド 60〜100自己責任で カレーは。スープなくなり次第終了なので注意が必要。夏には珍しいカレーも提供される。(06年12月食す、07年1月記す。) |
Soup Curry まごころジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(スパイシースープでホエー豚の角煮スープカリー20番) 交通機関:中央バス「宮の森4条10丁目」「彫刻美術館入り口」 通り:北1条通 駐車場:あり カード:使用可 40席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:00-15:00, 17:00-21:30(LO21:00) (土日祝11:00-22:00) 定休日:水曜日 Take Out:あり |
メニュー ヘルシー豆腐スープカリー¥850 チキンレッグカリー¥880 中札内地鶏のチキンカリー¥880 サクサクプリプリ海老のスープカリー¥880 きのこベジタブルスープカリー¥880 もち豚ハンバーグスープカリー¥950 ホエー豚の角煮スープカリー¥1000 とろとろスペアリブスープカリー¥1000 他に今月のカリーあり A set¥1250 B set¥1400(スーカ+トッピング+ラッシー) トッピング:チーズ、とろリン半熟たまご、オクラ、ブロッコリー、しめじ、舞茸¥100 てゅるリン豆腐、ジューシーザンギ、こんがりベーコン¥150 コトコト煮込んだチキンレッグ、ジューシー中札内チキン、海老¥250 お子様メニュー:ハンバーグカリー、荒挽きウインナーカリー¥580 エビフライカリー¥680 ソフトドリンク¥250 ラッシー(プレーン、ゆず、マンゴー)¥400 |

仏太の視点
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06年5月にオープンして12月にオーナーが変わった。当初、夜遅くまで(-23:00 (金土祝前-25:00))修行できたが、住宅街のためか後に短縮されて現在の時間帯となった。
北1条通り沿いで街中から西区に抜けようとするところの左側にある。この辺りは知っているつもりでいたが、行くときにちょっと迷ってしまった。
自分の中の問題なのだが、なんとなく恥ずかしい。まあ、それだけその辺りに最近行ってないからなあ。
修行場のすぐ前にある駐車場は少し傾斜かかっていて、おお、宮の森と思わせるが、雪が降った後はツルツルになり、歩きにくい。
北1条通に向かって出ている看板は夜中までやっていることになっているが、上に書いたように修行時間は変更になっている。高校の近くだけあって安い。
修行者への接し方がとてもよかった。
要予約のスープカレー鍋あり。 スープは5種類(最近1種類増えた):レギュラー、スパイシー、トマト、ココナッツ、パンチ。 ちょっと甘めのスープカレー(スパイシーでも)。20番で仏太の辛さ2。その辛さは1〜5が中辛、6〜10大辛、11〜15激辛、16〜20超辛に分かれる。 生キャベツの千切りが入っていて、ペッパーがふりかかっている。スープカレー自体に入っているのは初めての経験。 ナス、ニンジン、ジャガイモ、ポーク角煮。ポーク角煮美味い。スパイシースープは甘ったるいがくどくない。ちょっととろみあり。 とってのついた器がコルクの鍋敷きにのってくるくらい熱々なので、猫舌の人は注意が必要。 普通の白いごはんが美味い。非常にいい硬さ。ゆずラッシーは柑橘系でとてもいいねえ。 12月1月の今月のカレーは目玉親父の納豆風呂(挽肉入り)¥900 (07年1月食す、07年1月記す) |
マサラムーンジャンル:カレー
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タイプ:スープ、ルー 辛さ:2(トン汁カリー辛さ+50%) 交通機関:地下鉄南北線「澄川」 通り:平岸街道 駐車場:なし(近くに路駐できるかも) 26席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-23:00 定休日:なし Take Out:あり ![]() |
メニュー ランチメニュー: ベジタブル¥800 チキンベジタブル¥850 ポークベジタブル¥850 シーフード¥900 ランチスペシャル¥980 スープカリー: ヘルシーベジタブル¥900 チキンベジタブル¥1000 ポークベジタブル¥1000 シーフード¥1200 チキンスペシャル¥1400 ドライカリー: ウインナー¥900 エビ玉¥1000 ポーク¥1100 チキンマヨネーズ¥1150 石焼きカレー: ポーク¥950 チキン¥1000 シーフード¥1100 マサラオリジナル: カリーおじや¥850 トン汁カリー¥900 石狩鍋カリー¥900 |
仏太の視点
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2005年8月の情報では、この修行場は逝ってしまったらしい。未確認なので、確認次第移動予定。 車通りの多いところからちょっとだけ入るが、看板が非常に目立つので、その道に入ればすぐにわかる。が、行こうとしていかないと、なかなか行かない場所だろう。今までに何度もそこに色々な店が出ては消えていったようなので、頑張って欲しい。駐車場がないので、車の人は路駐しなければならない。結構冷や冷やした。修行場の前には停めれないのだ。新しいためか店内は非常に綺麗(04年6月オープン)。ランチタイム11:30-14:00で、ランチメニューを食すことができる。面白いカレーが結構ある。トン汁カリーや石狩鍋カリーは具がそれっぽい物を使っていてスープはスープカリーだ。味噌などは入っていない。トン汁カリーは豚肉の他に、ニンジン、ジャガイモ、豆腐、椎茸、大根、ごぼうなどが入っていた。ごぼうは初めてだ。スープはサラサラ、中濃、濃厚と3種類ある。辛さはノーマルと-30%〜+90%まで表示されているがそれ以上もできるようだ。take outするのに+¥50かかるとのこと。 |
MAJIジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:3(ジャマイカスペシャル辛さ6番) 通り:夕陽ヶ丘通 駐車場:あり カード:使用不可 20席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:00-15:00, 17:30-23:00 (土日祝11:00-23:00) (22:30LO) 定休日:不定 Take Out:あり |
メニュー あっさり基本のスープカレー: チキン野菜¥900 ポーク野菜¥900 きのこ野菜¥900 肉団子野菜¥900 シーフード野菜¥1200 シーフードパスタ¥1200 あっさりスペシャル¥1500 トマトベースのこてらさスープカレー: ジャマイカチキン¥900 ジャマイカポーク¥900 ジャマイカきのこ¥900 ジャマイカ肉団子¥900 ジャマイカ納豆¥900 ジャマイカシーフード¥1200 ジャマイカスペシャル¥1500 玉ねぎペースの石焼きこってりスープカレー: 石焼きチキン¥1000 石焼きポーク¥1000 石焼き納豆¥1000 石焼きスペシャル¥1500 トッピング:とろとろチーズ、つるつる春雨、ぶりぶりきのこ、もちもちおもち、 ふわふわたまご、ぷるぷるホールトマト、ネバネバ納豆¥100 ばりばり骨付きソーセージ¥200 ライストッピング:とろけるたまご¥200 とろけるチーズたまご、とろけるチャーシュー¥300 大盛スープ¥200 ライス¥100 |

仏太の視点
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2005年10月12日オープン。auショップの隣にあるので、わかりやすい。最初「スープ完売」でやってないのかと吃驚した。札をひっくり返すのを忘れていただけのようだ。ママさんはとても綺麗でびっくりした。そのくらい綺麗。お世辞じゃなくて、最初遠目にはバイトのお姉ちゃんかと思った。仏太が行った時には、常連さんらしき人が来ていた。イメージとしては赤と黒、というコンサドーレをイメージする色だ。あくまでもイメージだよ。 すてきなのは、修行場の雰囲気やママさんの綺麗さだけではない。勿論主題であるカレーもかなり素敵だ!スペシャルはそれぞれチキン、ポーク、肉団子が一遍に楽しめる。名前が気になって頼んだジャマイカは、トマトの酸味がいい。うまい!あっさりスープとこってりスープを混ぜて一工夫したそうで、それでこてさらという名前が付いている。レモン汁出るのだが、それを数滴かけると酸味が更に強くなる。チキンレッグまるごと一本はスペシャルなのに凄い!他の肉もあったら、少しは手加減しそうなのに、全く手加減なしにそのまま入れてくれてる。コストパフォーマンスがよい!どの具もしっかり調理されている!ライスはターメリックか白飯を選ぶ。辛さ:マイルド、レギュラー、1〜6、クレイジーの9段階で、5と6が+¥100、クレイジーが+¥200。辛さ6番で仏太の辛さ3。汗だらだらになって、おいしくいただいた。他のスープも食したくなった。上湧別から出てきたスープカレーは北見に来てこれから更に人気を獲得していくだろう。地方のスープカレーとしてこれからも頑張って欲しい!なお、ランチタイム平日11:00-14:00は¥100引きなので、狙い目。(2006年7月記す) |
マジスカジャンル:焼肉、カレー
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タイプ:スープ 辛さ:3(野菜カリーマジカラ!?) 交通機関:地下鉄東西線「西11丁目」 通り:電車通 駐車場:なし カード:使用不可 8席(カウンター席のみ) 営業時間:11:30-売り切れまで 定休日:不定 Take Out:なし |
メニュー チキンカリー¥800 野菜カリー¥900 メンチカツカリー¥900 マジスカリー¥1000 牛たんカリー¥1000 スープトッピング; なす、卵¥50 ハンバーグ¥200 牛たん¥250 ライストッピング; エビフライ¥150 メンチカツ、トントロ¥200 牛たん、上サガリ、上カルビ¥250 牛とろ¥300 辛口、大辛+¥50 超辛、マジカラ!?+¥100 |
仏太の視点
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実際は焼肉屋と言うだけあって、トッピングは普通の修行場ではないものが並んでいる。また、スープにトッピングするものとライスにトッピングするものと分けているのも特徴的。不定休だが主に日曜日か火曜日に休むことが多いようだ。 |
Magic Spiceジャンル:カレー
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辛さ:4 交通機関:地下鉄東西線「南郷7丁目」 通り:本郷通 駐車場:あり 30席(テーブル席のみ) 営業時間:11:00-15:00, 17:30-22:00 土日祝11:00-22:00 定休日:水、木曜日 Take Out:なし |
メニュー フィッシュフライカレー¥880 チキンカレー¥900 ベジタブルカレー¥900 カツレツカレー¥950 モモカレー¥950 ポーク角煮カレー¥980 ビーフカレー¥1050 ハンバーグカレー¥1050 シーフードカレー¥1080 世紀末¥1500 トッピングもあり |
仏太の視点
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93年開店の日本初の本格的なインドネシアカレーの修行場。随所に独自のこだわりが見られ、修行場を見た瞬間からMagic Spice Worldに足を踏み入れてしまう。人気が高く、休日は並ばなければならないこともしばしば。リピーターの多さも人気の高さを照明している。 カレーは辛さに段階があり、覚醒(50)瞑想(90)悶絶(150)涅槃(180)極楽(180)天空(200)虚空(230)と辛くなっていき、更にその上に世紀末という恐ろしい名前のカレーがある。カッコ内は上乗せの値段。 世紀末は期間限定のものだが、2000年以内は大丈夫とのこと。最初は甘く感じたが徐々に辛くなり、最後は大変な思いをした。最初の甘さは隠し味のようなものだったのかもしれない。いや、油断させるための落とし穴だったか・・・。 |
マッサーラジャンル:カレー
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辛さ:2 交通機関:市電「山鼻9条」 通り:旭山公園通、石山通 駐車場:あり 32席(カウンター席とテーブル席) 営業時間:11:30-22:00 定休日:火曜日 |
メニュー かきたまごとトマトのカリー¥880 レギュラー¥980 ハンバーグのカリー¥980 しじみとベーコンのカリー¥1180 アサリとほうれん草のカリー¥1180 ポークとモヤシのカリー¥1280 ビーフとポテトのカリー¥1280 鴨とネギのカリー¥1350 |
仏太の視点
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00年8月4日開店らしい。非常に綺麗な店内で、綺麗な女性が仕切っているだけある。仕切っていると行っても、豪快なおばちゃんではない。綺麗なお姉さんだ。接客も丁寧で一生懸命やっている。 スープがなくなり次第閉店という、こだわりもあるが、多く作っているのか、夜遅くても食べれた。スパイスよりスープの出汁にこだわっているだけあり、ごま油の香りがよく、非常に繊細な感じを受ける。辛さは選べないが、卓上のスパイスで調節する。ゴマ油の分、ついつい辛さを増してしまうが、それでも美味しさが落ちないところがいい。 誉めすぎと思われるかも知れないが、それだけ仏太好みの修行場だ。店員さんが綺麗だから、というだけではない。念のため。 |
松屋南郷通店ジャンル:牛丼
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タイプ:ルーカレー 辛さ:1(カレギュウ) 交通機関:地下鉄東西線 南郷7丁目 南郷通 通り:地下鉄東西線 南郷7丁目 南郷通 駐車場:なし(近くに路駐できる) カード:使用不可 32席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:24時間営業 定休日:なし Take Out:あり |
メニュー スパイシーチキンカレー¥290 大盛¥390 カレギュウ¥500 |
仏太の視点
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全国にチェーン展開する牛飯とカレーの修行場。札幌も3〜4軒ある。(05.12現在)ドライブスルーあり。 にんにくの効いたルーカレーは仏太の辛さ1。ギュウは濃く甘め。卓上に七味や生姜あり。 |
マニータイジャンル:タイ料理
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辛さ:2 交通機関:地下鉄東豊線「豊水すすきの」 地下鉄南北線「すすきの」 通り:国道36号線 駐車場:なし 34席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:17:00-24:00 定休日:日曜日 Take Out:なし |
メニュー グリーンカレー¥980 レッドカレー¥980 イエローカレー¥980 ドライカレー¥980 |
仏太の視点
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有料駐車場はある。明るい店内で、にぎやかに飲食できる。マスターの奥さんはタイ人なので、本物のタイ料理を食すことができる。メニューもタイ語が併記されている。メニューに書いてあっても今日はできないというものが結構ある。 カレーは典型的なタイカレーだが、それだけに美味しかった。 |
札幌スープカレー曼荼羅ジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(ポーク角煮辛さ4番) 交通機関:地下鉄東西線「発寒中央」 通り:旧国道5号線 駐車場:あり 16席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-15:00, 17:30-21:00 定休日:不定 Take Out:なし |
メニュー ベジタブル¥890 チキン、じゃぽん¥950 ポーク角煮¥990 ビーフ¥1050 シーフード¥1200 トッピング:ゆで卵、チーズ、オクラ、お麩&胡麻¥50 ホールトマト、かき揚 、黒豆納豆、揚げ餅¥100 ハバネロソーセージ¥200 チキンレッグ¥300 (以前) ベジタブル¥850 チキン¥900 ポーク角煮¥950 ビーフ¥1000 シーフード¥1200 スペシャル¥1500 お子ちゃまカレー¥300 トッピング:オクラ、とろけるチーズ¥50 揚げ餅、麦入り納豆¥80 トマト、かき揚げ、黒豆納豆¥100 チキンレッグ、ローストチキン(骨なし)¥200 |
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仏太の視点
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場所がゲオの向いだと聞いていたので、旧国道5号線を西に向かいながら、「曼荼羅」という文字と、青と黄色の看板を探す。あれ?この通り沿いじゃないんだな。南は左になるから、ちょっとこの信号を曲るか。お、ゲオがあった。ん?その向いは・・・・・ないんじゃないか???と通り過ぎてしまうところだったが、本当にちょっと入ったところにあった。親切に駐車場を教えてもらった。ゲオの向こうにあるという。しかし、まだ空いているということで修行場の前に停めることを許された。ラッキー。綺麗な内装で、シンプルな茶色が印象的。カフェ風味だ。ポーク角煮カレーは、玉ねぎが利いているのか非常に甘味あり。ゆで卵半分、にんじん、じゃがいも、エンドウ、インゲン、なす、たまねぎ、しめじ、きゃぺつ、パプリカ、ピーマンと具の種類が沢山。少しずつだけど、食べる楽しみを考えてくれている。白米か玄米を選べるのも魅力的。仏太は玄米にした。健康指向(笑)。月曜から金曜のランチタイムはドリンクサービスあり。スペシャルメニューは1日5食限定で、次回はそれを食してみようかな。お子ちゃまカレーはルーカレー+ジュースだそうだ。 (上記は以前記した) 2006年8月に小樽出抜小路店を閉めた。同年8月に札幌中央市場に支店を出した。(2007年1月追記) |
曼荼羅中央市場店ジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー、ルーカレー 辛さ:2(カレーうどん辛口) 駐車場:なし(近くに路駐できる) カード:使用不可 40席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-14:00, 17:00-23:00 定休日:日曜日 Take Out:なし |
メニュー スープカレー: ベジタブル¥890 チキン、じゃぽん¥950 きのこの盛¥980 ポーク角煮¥990 煮込みハンバーグ¥1000 エビちゃん¥1050 シーフード¥1200 カレーうどん¥790 タラバ蟹の盛¥1980 ルーカレー¥550(ダブルサイズ¥690) トッピング:ゆで卵、チーズ、オクラ¥50 ホールトマト、かき揚 、黒豆納豆、揚げ餅¥100 カマンベールフライ¥150 ハバネロソーセージ ¥200 ベジ野菜¥250 チキンレッグ¥320 ポーク角煮¥350 ハンバーグ¥380 ライス大盛、スープ大盛¥100 |

仏太の視点
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06.8.19オープン。本店は西区西町にある。 住所に従い東から西へ、南から北へ少しずつ近づく。ちょっと曲がって、市場にさしかかったところで看板地図を見つけたので、 車を停めてそれを見る。しかし、曼荼羅なんて難しい字は書かれてない。 ちょっと移動しよう。駐車場を横切る・・・・あ、あった! 以前は市場の朝早さに合わせて7時から営業していたというが、さすがに現在は普通の時間帯。朝早いと朝食代わりに行けるんだけどね。(笑) 看板娘ゆきぼん(根尾ゆきさん)が笑顔で出迎えてくれる。結構いい笑顔。 カレーうどんは曼荼羅特有の甘さを抑えた感じになっている。きしめんだから、カレーきしめんでいいんだけどね。 麺の硬さはばっちり、仏太好み。名古屋に1年住んでいた仏太としてはきしめんにはうるさいつもり。といってももう7〜8年前だからなあ。 でかいかき揚げをメインとして具はたくさん入っている。かき揚げはエビが4つも入ってる! 贅沢な一品。ルーっぽいカレーソースを溶かしながら食し進めると、少しずつ辛さがじわじわくる。 元来の曼荼羅の甘さがしつこく感じなく、それでいて引き立つ感じだ。 ボリュームがあり、最後甘さがギリギリくどくなりそうなところで終わった。 今度はスープカレーもしっかり食そう。(2007年1月食す、記す) |
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