| ラ行ワ行1(ら) | ラ行ワ行2(り) | ラ行ワ行3(る〜ん) |
| ア行1 | カ行1 | サ行1 | タ行1 | ナ行 |
| ハ行1 | マ行1 | ヤ行 | ラ行・ワ行1 | |
| 修行場番外 | 修行場閉 |
Light Barジャンル:バー
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タイプ:ドライカレー 辛さ:1(ドライカレー) 交通機関:中央バス「栄通18丁目」、地下鉄東西線「南郷18丁目」 通り:清田通、南郷通、東北通 駐車場:あり カード:使用可 12席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:19:00-26:00 (金土-29:00) 定休日:日曜日 Take Out:なし |
メニュー ドライカレー¥780 カクテルなど飲み物全て¥500 no charge ![]() |
仏太の視点
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住所を言うよりは、からからやの横、と説明する方が早いだろう。1Fは焼肉屋で、2FにからからやとこのLifht Barが入っている建物がある。 DJブースが借りれるらしい。こじんまりとしているが、結構賑やかで楽しめる。が、そんな中で一人でぼーっとするのもいいかもしれない。だいたい酔っぱらってから行くので結構お腹いっぱいなことが多い。そんな時に見つけたメニューにドライカレー!!!あれ?前はなかったんじゃないかな?早速注文する。数人で行ったのだが、みんな酔っているから好きなことを言っている。写真を撮って、一口二口食べながらみんなで回す。もう少し辛さが・・・など話していると、文句を言っているように見えたらしく、笑顔が素敵なマスターが気にして覗き込んでいた。ドライカレーは目玉焼きが2つ乗っている!!!ぴりっと辛みがあるが、半熟目玉焼きと織り成すハーモニーがなんとも言えない。酔っているせいか、言っていることが自分でもわからなくなってきた。(笑)なんだか夢中で食していた。美味しかったな。 |
LA CAFETIEREジャンル:喫茶店
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タイプ:ルー 辛さ:1(ひき肉のカレーライス) 交通機関:地下鉄東西線「宮の沢」 通り:二十四軒手稲通、国道5号線 駐車場:あり カード:使用不可 24席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:00-21:00 定休日:木曜日 Take Out:なし |
メニュー ひき肉のカレーライス¥787 チャイ¥577 アイスチャイ¥630 |
仏太の視点
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地下鉄宮の沢1番出口から西側に向かって徒歩1分。パーラー太陽の向かいだが、ちょっとだけ奥まっていて、最初はわかりにくいかも。しかも建物の角にある入り口の上には「Cafe」だけしか書いていないので本当にここでいいか不安になる。外観が薄いオレンジ色の壁で非常におしゃれな感じ。店内も明るくて、いかにも喫茶店だ。そんなLA CAFETIEREはフランス語でコーヒーポットの意味だそうだ。 カレーは非常に美味しく、甘いのにもかかわらず一口目からどんどんスプーンが進んだ。具も茄子、ピーマン、ひき肉、シメジ、ニンジン、目玉焼きなど多彩。ライスも美味しく、五穀米かと思わせるような感じだった。(実際は違うかもしれないが)ルーカレーの中では、仏太的にはかなりトップレベルになる。遠いけどまた行きたいところの1つだ。 |
ラ・クロッシュジャンル:カレー
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タイプ:ルーカレー 辛さ:1(チキンコンフィーのカレー) 通り:国道230号線 駐車場:あり カード:使用不可 15席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:00-20:00 定休日:月曜日 Take Out:あり |
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メニュー 野菜カレー¥945 ベーナスのカレー¥995 ハンバーグカレー¥1155 チキンコンフィーのカレー¥1260 牛肉の煮込みカレー¥1470 ライス大盛+¥100 カレーとライス共に大盛は+¥250 ハンバーグランチ¥880 ハンバーグメニュー¥995〜 |
仏太の視点
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国道230号線沿い札幌から行くと右手フレンチの技で作り出すカレー痩せた眼鏡の可愛いお姉ちゃんは笑顔がいい。カレーは道を挟んで向こう側の、赤い屋根で黄色い壁の(たぶん)レストランで作っているという。(お父さんだそうだ)17時までカレーランチ¥800国道沿いで「カレー、ハンバーグ」と書かれているのでわかりやすいと思う。札幌から行くとオービスを越えたあたりにある。一見プレハブ用に見える修行場の内部はこじんまりとして田舎の食堂という感じだが、壁に大きくフランス国旗とフランスの大きな地図が貼られており、フランス留学帰りか?と思った。聞いてみると、可愛いお姉ちゃんのお父さんがフランスに行っていたそうだ。ちなみにラ・クロッシュはフランス語で(教会などにある)釣り鐘の意味だそうだ。コクのある濃いカレーはお父さんが道の向こうで作っているそうだ。仏太の辛さ1大きな皿に丁寧に盛り付けられて、柔らかいチキンは上品さが漂う。サラダとスープがついてくるのは、さすがフランス料理風だ。スープはワインの風味がたっぷりだった。 |
らっきょジャンル:カレー
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辛さ:4 交通機関:JR「琴似」 通り:琴似駅前通、琴似発寒通 駐車場:なし(路駐可) カード:使用不可 27席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-22:30 定休日:水曜日 Take Out:なし |
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メニュー チキンカレー¥800 納豆&オクラカレー¥850 野菜カレー¥900 ラビオリカレー¥950 シーフードカレー¥1000 らっきょスペシャル¥1300 |
仏太の視点
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オーナーはたけし軍団の井出らっきょ!らしい。(←大嘘です。訂正。すみません。デマでした)00年5月5日に横浜店をオープン。店の位置はちょっとわかりにくく、外観もそれほど目立つわけではない。入り口は東向きになっていて、近くまで行けばわかる。 ラストオーダー22:00だが、なくなるとそこで閉店となる。鶏がらと牛骨を10時間以上煮込んだスリランカスープカリーは量が決まっていて、すごく美味しいので、人気が高いため20時過ぎになくなっていることがある。美味しさの秘密は丁寧な作りにありそう。中でも、他の修行場ではないことだが、じゃがいもは一度揚げてあるのがポイント。辛さは基本的には1〜5番で2番が普通に家庭で食べる中辛くらいだとか。メニューに辛いのに自信がある人は相談して、と書いてあるので、調節は可能。 平日ランチタイム(11:30-15:30)はカレー¥100引きなので、お得。ポイントカード制で井出というはんこが押される! |
らっきょブラザーズジャンル:カレー
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タイプ:スープ 辛さ:3(納豆カレー辛さ5) 交通機関:地下鉄南北線「北24条」 通り:西4丁目通 駐車場:なし(近くに路駐できる) カード:使用不可 16席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-15:00, 17:00-22:00 (土日祝11:30-22:00) 定休日:水曜日 Take Out:あり |
メニュー 納豆カレー¥800 チキンカレー¥850 きのこカレー¥900 色どり野菜カレー¥900 ラビオリカレー\950 トッピング:じゃがいも¥50 チーズ、卵¥100¥900 オクラ、しめじ、舞茸¥150 チキン、カマンベール¥300 Take Outのチキンカレーは¥680 |
仏太の視点
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03年10月5日オープン。場所的にはブロックの角にあり分かりやすい。スープ工房を併設して琴似の分もスープを作っているそうで、そのせいなのかスペースがそれほどない。もともと人気店ということもあり、かなり混んでいる。久しぶりに並んだ。 カレーは汗が出る。旨いが薄い気がした。元々らっきょのスープってこんなものだったっけ?と思ってしまったが、美味しいのでよしとした。琴似の方も近々行ってみて比べよう。って、同じところでスープ作っていれば同じようなものだけど。辛さは0〜5の6段階。Web Siteでもチェック可能。 |
らっきょ大サーカスジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(ラムロースと玉ねぎのスープカレー辛さ5) 交通機関:JRバス(地下鉄は東西線「南郷13丁目」) 通り:国道12号線(白石本通) 駐車場:あり 40席(テーブル席と掘り炬燵とカウンター席) 営業時間:11:30-22:00, 17:00-22:00 (土日祝11:30-15:00) 定休日:水曜日 Take Out:あり |
メニュー チキンスープカレー¥892 納豆なめこスープカレー¥900 野菜スープカレー¥945 ラムと玉ねぎのスープカレー¥1100 ルスツ産もち豚の角煮スープカレー¥1200 お子さまスープカレー¥600 トッピング:チーズ¥100 サイコロチーズ¥150 ゴーダチーズ¥200 カマンベールチーズ、グラナパダーノチーズ¥300 じゃがいも¥50 玉子¥100、揚げラビオリ、納豆¥200 チキン¥300 なす、にんにくチップ、かぼちゃ、おくら、舞茸、しめじ、岩海苔、ブロッコリー¥150 ラッシー¥390 |



仏太の視点
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2005年7月25日オープン。ポイントカードは全店共通。開放感のある広い造り。大きな窓も明るさが増す。夜はカップルが多く来るような雰囲気。他のらっきょとはちょっと違う。パーテーションがしっかりしているブースもあり、家族連れや一人でも全く問題なし。 ギリギリに入ったにもかかわらず、優しく対応してもらった。方針として、スープをきらさないということと、時間ギリギリでも修行者に満足してもらうということがあるらしく、素晴らしいことだと思った。琴似や北区とメニューがそれぞれ少しずつ違うようだ。カレーは他のらっきょと同じだが、それぞれで個性的なメニューがあり、ここの売りはおこげのスープカレー。美味しかった。珍しいものが好きな仏太としては大喜びだった。中華料理であるおこげ料理のスープカレーパターン。かりかりのおこげにミニトマト、ささみ、ゆで卵などが入っていて、そこに熱々のスープカレーが目の前で入るという贅沢な逸品。おこげのせいか実際の辛さよりは甘く感じるようだ。辛さ4で仏太の辛さ1。 猫舌の仏太にも優しい暖かさだった。 札幌方面から国道12号線を行くと右折になる(修行場は国道沿い)のだが、交差点近くの修行場なので対向車線が信号待ちで列を作っており、入るのは至難。できれば、南郷13丁目方面へ本通14丁目の交差点で右折して角に岩淵工務店のある交差点を左折してすぐに本通に戻った方がスムーズに駐車できると、ある人からアドバイスあり。また、仏太的には、街中方面から12号線で来たら交差点の右前にコンビニ、左前に恵佑○病院があるところで、右折してすぐに左に入るとコンビニに入れるので、駐車場を横切ると大サーカスの駐車場に入れる、と考えている。いずれにしても、駐車場は比較的混んでいるので車で行く場合は要注意。(なんだか今回はずいぶん親切。笑) |
lavi laviジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:3(八百屋の野菜カレー辛さ10) 交通機関:地下鉄南北線「北24条」 通り:北24条宮の森通 駐車場:あり 24席(テーブル席) 営業時間:11:30-15:00(LO14:30), 17:30-23:00(LO22:00) 定休日:不定 |
メニュー やわらかチキンカレー¥900 八百屋の野菜カレー¥900 とろとろ角煮カレー¥950 豆腐to野菜カレー¥950 チキンto野菜カレー¥1000 角煮to野菜カレー¥1050 トッピング:チーズ¥100 キーマ¥200 辛さ3は¥50、4は¥100、5〜10は¥150、11〜20は¥200 |
仏太の視点
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天下の札幌北高校のすぐ近く。スタンプカードあり。空間を広く使った内部で、段差があるところが面白い。木の落ち着きと、雰囲気のよさが居心地よい。カフェ風だがカレー専門の修行場。カレーは美味しかったがしょっぱいと記憶している。という言い方でわかる通り、結構以前修行しているのだが、これを書いているのは2年半経っている。修行しないと・・・。辛さは1〜20まであり、辛さ10で仏太の辛さ3だ。 |
lavi琴似ジャンル:カレー
タイプ:スープカレー辛さ:2(おじや) 交通機関:JR「琴似」 駐車場:あり 27席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-24:00 (LO23:00) 定休日:不定 Take Out:あり |
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メニュー 八百屋の野菜カレー、やわらかチキンカレー¥950 とろとろ角煮カレー、ラビオリto野菜カレー、laviフランクカレー(鶏)¥1000 チキンto野菜カレー¥1050 角煮to野菜カレー、ジンギスカンフランクカレー(羊)、グリルドポークフランクカレー(豚)¥1100 エゾシカto野菜カレー¥1300 laviスペシャル¥1400 マンスリーカレー¥1000 カレーおじや、カレー茶漬け¥600 スープトッピング:エビスープ、ホタテスープ、豆乳スープ¥200 トッピング:ブロッコリー、なす、ピーマン、かぼちゃ、オクラ、ピッキーヌ、じゃがいも、にんじん、いんげん、うずら、マイタケ¥50 温玉¥100 チーズ¥150(ピザミックス、ブルーチーズ、ペコリーノ、パルメジャーノ、モッツァレラ) ニョッキ、ラビオリ¥200 骨付きチキン、laviフランク、ハンバーグ、厚切りベーコン¥300 角煮、グリルドポークフランク、ジンギスカンフランク¥320 |
仏太の視点
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06.4.15オープンのlavi laviの支店。入っている複合ビル「コルテナ」は交通量のある道沿いで、しかも建物自体が大きいのに、仏太は最初わからずに何度も行ったり来たりしてしまった。恥ずかしい。お子様メニュー有。テイクアウト容器代100円。lavi lavi本店、lavi円山、lavi平岸と広く展開している、南国風のインテリアを誇り、独特のスーカを提供。ちなみに、ここの特徴的なスープはホタテ。カレーおじや、カレー茶漬けという一風変わったメニューもおいている。(2007年2月食す、6月記す) |
lavi平岸ジャンル:カレー
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タイプ:スープカレー 辛さ:2(エゾシカto野菜カレー20番) 交通機関:中央バス「平岸5条8丁目」 通り:白石中の島通、環状通、羊ヶ丘通 駐車場:あり カード:使用不可 29席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-24:00(LO23:00) 定休日:不定 Take Out:あり |
メニュー 八百屋の野菜カレー¥850 やわらかチキンカレー¥950 とろとろ角煮カレー¥1000 ラビオリto野菜カレー¥1000 チキンto野菜カレー¥1050 椰子の実チキンカレー¥1100 エゾシカto野菜カレー¥1300 laviスペシャル¥1400 マンスリーカレー¥1000 カレーおじや、カレー茶漬け¥600 スープトッピング:エビスープ、カニスープ、豆乳スープ¥200 トッピング:ブロッコリー、なす、ピーマン、かぼちゃ、オクラ、ピッキーヌ、じゃがいも、にんじん、いんげん、うずら、マイタケ¥50 温玉¥100 チーズ¥150(ピザミックス、ブルーチーズ、ペコリーノ、パルメジャーノ、モッツァレラ) ニョッキ、ラビオリ¥200 骨付きチキン、laviフランク、ハンバーグ、厚切りベーコン¥300 角煮¥320 |

仏太の視点
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06.3.15オープン lavi lavi本店(北区)と支店(円山と琴似)がある。
lavi系列のマークを知っていれば探すのはそんなに難しくないが、よく知らないと通り過ぎる可能性もある。
一瞬喫茶店風で、中に入ってみると、ちょっと面白い造り。段差があり、それをうまく利用して区切っている。個室もある。
Web Siteでチェックすると、コンセプトはアジアンリゾート(lavi全店共通だそうだ。)で、
レゲエなどの南国的音楽が流れる。(仏太的にはお気に入りの曲が多い。) よく知らなかったので、勉強がてら、Siteから引用させてもらう。 <ブンゴセカンスタイル> 1970年代にバリ島・プンゴセカンに住むデワ・ニョマン・バトゥアン兄弟を中心とするアーティストたちによって確立されたことから呼ばれています。 日本の花鳥風月の様式にインスパイアされたとも言われており、竹の筆を使い、水をあまり使わずに描かれています。 鳥や植物が画面の中で静かにたたずむ情景とその色彩は、他のバリ絵画とは異なり一種独特の雰囲気をかもし出します。 なるほど、コンセプトはわかった。アート的にも結構注目する人は注目しているのだろうな。 携帯でQRコードを読んで申し込むとくじがあり、サイドメニューなどが当たることあり。ほとんど当たるんだろうな。(笑) エゾシカはコラーゲンがたっぷりなのかちょっとくせがあるが、それに慣れたらくせになるかも。(笑) それにしても噛み切りにくい。あっさりしていて今一かなあ。スープに合っているかも。もう少し「味」が欲しかった。 スープ自体があっさりして、うすくて、甘辛い感じだ。 具は他にインゲン、カボチャ、ピーマン、ナス、ジャガイモ、ニンジン、ウズラ卵など。ナスの形がクワガタみたいで面白かった。 ライスの代わりに、ライスヌードルにすることもできる。(無料)そのときは箸がつく。ライスヌードルは細い麺だが腰があり、麺として美味しい。 辛さは1〜50が基本でそれ以上もある。31以上はマニア向け。20で仏太の辛さ2。 実は器は左とんがりで置かれることに意味がある。その状態で食して、スープを飲み干したら、底にlaviの文字とマークが出てくる。 マンスリーは07年1月後半から2月は『牛肉toごぼう&キノコのクリーミーカレー』1000円 椰子の実チキンカレーは平岸の限定メニュー。また、平岸限定と言えば、オリジナルメニュー「かにスープトッピング」もある。(2007年1月食す、記す) |
ビストロラ・ペジャンル:洋食屋(和食)
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タイプ:ルー 辛さ:0(チキンカレー) 通り:下手稲通、琴似栄町通 駐車場:なし(近くに路駐できる) カード:使用不可 14席(テーブル席とカウンター席) 営業時間:11:30-23:00 定休日:不定 Take Out:なし |
メニュー チキンカレー¥700 スパゲティ¥700〜 コーヒー¥300 |
仏太の視点
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2002年2月16日オープン。02.2.16オープン。住宅街の中で目立たないところにある。雑誌か何かで見た時は、タイ風カレーはマスターのお薦めでココナッツミルクを使用している、とのことだったが、メニューにはなかった。辞めたか?居酒屋メニュー(刺身など)もあったが、統一感がなく今一つの印象。カレーは仏太的には美味しくなかった。甘過ぎてくどかった。チキンカレーなのにチキンは少なく野菜が多かった。これで¥700は高いと思った。さすがに採算をとるのは難しいのか?カレーとしてははずれ、距離的にも遠いので、もう行かないだろうな。 |
Asian Bar RAMAIジャンル:インドネシア料理、バー
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タイプ:スープカレー 辛さ:4 通り:国道36号線 駐車場:あり カード:使用不可 30席(テーブル席) 営業時間:11:30-14:00, 17:00-23:00 定休日:日曜日、祝日(月曜祝日の場合は日曜営業、月曜休) Take Out:なし |
メニュー スープカレー(ポーク、チキン、シーフード)¥880 スープサピプダス¥880 ナシゴレン¥650 |

仏太の視点
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張り紙に「現地直輸入スパイスをふんだんに使ったカレー&スープ&ナシゴレン」の文句。その通りの南国風な店内にインドネシア料理のメニュー。サービスオーケー。 カレーは卓上スパイスで辛さ調節できるが注文時に、何故か駱駝の数でお願いすることもできる。ベースが甘い。 以下、Web Siteから抜粋 カフェバー「ラマイ」はバリ島クタにあるカフェ「EPI」の姉妹店。スープカレー<チキン・ポーク>はインドネシア直輸入の香辛料をふんだんに使ったラマイオリジナルスープカレー。スパイス王国インドネシアの香辛料が複雑に絡み合ってコクのある仕上がりに。チキンとポークの2種類があります。スープ・サピ・プダスは札幌初上陸。インドネシアン ビーフスープの決定版!スープカレーともトムヤムクンともちょっと違う。インドネシア独特の複雑で濃厚なスープのベースは、多様なスパイスを使用したもの。なのに柑橘系の酸味がすっきりした味わいを残す不思議なスープ。ナシゴレンは定番のインドネシアンフードです。インドネシア風のチャーハン。バリ島リピーターには懐かしい味です。 ということで、スープサピプダスはスープカレーそのものという気がするが、何となくリピートしたくなる味。ライス大盛が同じ値段というのも嬉しいところ。03年11月にはシーフードがメニューとして付け加わった。カレーを始めた時には950円だったが、850円に値下げされ、その後880円に落ち着いた。あまり値下げするのは聞いたことがないが、いいことだ。 DJできそうなスペースもあり、ライブも行われているようだ。 |
RaRa2号店
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タイプ:インド風、スープカレー 辛さ:2(スープカリー大辛) 交通機関:市電、地下鉄南北線、東西線「大通」 通り:大通 駐車場:なし カード:使用不可 34席(テーブル席) 営業時間:11:30-22:00(LO21:30) 定休日:なし Take Out:あり |
メニュー チキンカリー、キーマカリー、ダルカリー¥880 チキンマッシュルームカリー、野菜カリー¥900 シーフードカリー、マトンカリー、サグチキンカリー、チキン野菜カリー¥950 サグマトン¥1050 Set:ダルバート¥1200 えらべるセット¥1890 カトマンズセット¥1780 |

仏太の視点
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2005年11月オープンの、本場のインドネパール伝統料理を楽しめる修行場。そのブロックの中で、道銀の少し東にある南向きのビルで、階段を上ると、中2階にエレベータがあるがそれを使わずに階段を更に上ると2Fに着いてすぐ前がHimaliになる。夜は料理とお酒、窓越しに夜景も楽しめる。ネパール人シェフが作る、本場仕込みの料理だそうだ。インド式の窯で焼くタンドール料理や20種類以上のスパイスで作るカレーが美味とうたっている。音楽はインド風。「美ら島」という泡盛をおいているのは、ちょっと違和感を覚えた。 スープカリーはインド風ではなく、ネパール風。赤いとうがらしと同じような感じだった。1種類しかないが、美味い。独特なスープカリーはスパイスの使い方が、日本人とは全然違うのだろう。北海道で生まれたものをネパール人がアレンジしているというのもおもしろい話だ。辛さ0(甘口)、1(中辛)、2(辛口)、3(大辛)と4段階だが、卓上スパイスがありそれで調節できる。チキンをこんがり焼いていて、美味しいが手でもって食さないと大変。ほぐれにくいのだ。ナンを右手だけで食したが久しぶりだったので大変だった。 2006年8月頃修行場の名前を変更した。 |
RAMBOOTANジャンル:アジア各国料理、ダイニングバー
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タイプ:スープカレー 辛さ:2 交通機関:地下鉄東豊線「豊水すすきの」 通り:国道36号線、石狩街道 駐車場:なし 80席(テーブル席と座敷) 営業時間:12:00-15:30, 17:17:30-24:00 (金土祝前日-25:00) 定休日:なし Take Out:なし |
メニュー たっぷりお野菜のスープカリー¥882 タンドリーチキンとお野菜のスープカリー¥903 スパイシーハンバーグとお野菜のスープカリー¥1050 ベーコンとキャベツのスープカリー¥1155 とろ〜り角煮とお野菜のスープカリー¥1260 (以前のメニュー)もしかしたら今もあるかも・・・ さくさくの手羽先揚げチーズとベジル風味¥420 マレーシアの焼き鳥サラダ¥580 豚角煮大根とウズラ卵添えのポテトソース¥650 さっぱり肉団子のスープ、たっぷり揚げ春雨のせ¥680 石焼きビビンバ¥750 サルサカレーパスタ¥780 |

仏太の視点
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01年5月8日オープンの和を取り入れたアジア料理のダイニングパー。小じゃれた感じで落ち着ける。サービスもよい。場所は国道36号線からちょっとだけ北に行ったところ。入り口は西向きですぐに階段を上がる。隣にはなか卯や世界の山ちゃんがある。03年に食すことができたサルサカレーパスタは夏の期間限定だった。05年3月26日に系列のオーランブーを吸収して、リニューアルオープン。スープカレーも始めた。(もともとオーランブーではやっていたけど)スープカレーはオーソドックスな感じを受ける。アルコールを飲みながらもスープカレーを食せる嬉しいところの一つだ。メニューがスープカレーだけ別になって特別なので、ランチタイムと同じなのだろうと予想される。辛さ3で仏太の辛さ2。東京に系列店で渋谷区のオークヒルズにスープカレーの修行場を開いている。 |
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