『NPO「養生の郷」との協働開始』

「漢方と養生の郷」構想を打ち出してから3年。                   
その間、市町村合併、この構想を具現化するためのNPO「養生の郷」の設立、新しい市の
ブランド化を図るための「新市ブランド化プロデューサー」就任、と色々ありましたが、
いよいよNPO「養生の郷」と、新しい市との協働による町づくりがスタートしました。 
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新市ブランド化計画策定事業 第一回イベント
「こころもからだも温かい〜里見ゆかりの郷」フォーラム
2005.11.5.

新市ブランド化計画策定事業・第一回目のイベントは、倉吉市にある多くの地域資源の中で、
歴史文化をテーマとして講演、パネルディスカッションを行い、ブランド化を模索しました。
      開催日:平成17年11月5日 午後2:00〜
      会 場:倉吉市関金都市交流センター
      挨 拶:倉吉市長 長谷川 稔 氏
          NPO「養生の郷」理事長 竹田哲男 氏
      講 演:「里見忠義と八賢士終焉の地より」
                        大岳院住職 中村見自 氏
          「文化の創造性を活かした都市(地域)再生」
             鳥取大学地域学部地域文化学科教授 野田邦弘 氏
      パネルディスカッション:
          「新市ブランド化を目指して
             〜魅力ある地域資源(文化)を活用しよう〜」
        コーディネーター
                新市ブランド化プロデューサー 福井 功 氏        
        パネラー
              鳥取大学地域学部地域文化学科教授 野田邦弘 氏
              大岳院住職 中村見自 氏
              里見まつり実施委員会副委員長 福永晴美 氏         
              NPO「養生の郷」理事長 竹田哲男 氏            

        主催:倉吉市  主管:NPO「養生の郷」 後援:新日本海新聞社
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パネルディスカッションの様子です

『新市ブランド化プロデューサー情報コーナー』

倉吉市新市ブランド化プロデューサーに選任されて以後、主に首都圏において、
「これは、倉吉市の活性化と、全国への情報発信に繋がるのでは?」と思える
ものに、自分なりに精力的にアプローチしてきました。
この度、倉吉市が市のサイトの中に、私の活動情状をお知らせする、下記のよう
なコーナーを設けてくださいました。   
2005年11月15日現在、紹介されている取り組みは・・・
● 薬膳
● エコ雑誌「SOTOKOTO」
● 大人のための上質生活誌「食楽(しょくらく)」
● 食料産業クラスター
● サックス奏者 MALTAさん
● 台湾との交流
● NPO法人漢方環境安全対策普及協会
● 無洗野菜
● 生分解性植物樹脂(植物プラスチック)
● 里見八犬伝
● 町づくり映画「らくだ銀座」
● 参加イベント
                        ・・・といった感じです。

   
『新市ブランド化プロデューサー情報コーナー』へは、上記画像をクリック!
   2005年11月15日up

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※参考※のページへ

『ウチらで作る「プロジェクトX」だ!天神川流域・市町村合併プロジェクトについての提案』のページへ

2003年7月26日『天神川流域合併シンポジウム』のページへ

<改訂版>新市「プロジェクトX!」のページへ

「スローフード・薬膳との出会い」のページへ

「関金町閉庁記念イベント」のページへ