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このサイトを訪問してくださり、ありがとうございます。
ここに掲載しておりますのは、2002年11月に、私が鳥取県や倉吉市の行政の方にお目
にかかって見ていただいた提案書です。
               (その後若干の改訂をし、提案-2としております)
我ながら「現時点では、こういう大雑把な方向を提案することしかできないな・・・」
という思いでいるのですが、「とにかくどんな形でも良いから何かのアクションを起こ
してみなければ何も始まらない。現状を悲観、否定する意見は誰でも出せるもの、それ
を言う時には、それに代わる考えやアイデアを出すべきだ」という自分の信条から提案
してみました。
その流れの中で、「もっと沢山の方に話してみれば、賛同者や参考意見も得られると思
うのでネットに掲載してみようと思ってるんですが・・・」という私の考えに、行政に
携わる友人も賛成してくれましたので、アップしてみることにしました。

もしも、これがなにか目に見える動きに繋がっていったなら・・・、と思っております。
ご意見、ご感想をお聞かせくだされば幸いです。

                       2003.JAN.キャメルスタジオ 
                                  福井 功
mail:camel-st@qa2.so-net.ne.jp
URL:http://www002.upp.so-net.ne.jp/camel-st/

今までの経緯
2002.8月 倉吉へ帰省した際に、倉吉市役所に勤務する友人から天神川流域合併協議の進捗情況などを聞く。          
2002.11月 






  
    
  
  
自分なりにイメージする合併後の新しい町のビジョンのひとつとして『<漢方と養生の郷(仮)> 
(提案-1)』を文書化してみる。
その後、自分の構想に対するご意見等を伺うために(自費で)帰省。
*鳥取県、福祉保健部を訪問し、鳥取県の高齢化および福祉の情況などにつきレクチャーを受ける。
*倉吉市役所を訪問し、倉吉の活性化につき自分の様々なアイデアを話す。
*「南総里見八犬伝」のモデルと言われる里見忠義と八人の家臣の菩提寺「大岳院」があることから、
 「倉吉のブランド化」戦略の ひとつとして、ロード・オブ・ザ・リングなどを意識した「その後
 の八犬伝」的な小説の連載の可能性を友人の歴史小説家に打診。
2003.1月 本件<漢方と養生の郷(仮)>(提案-1)をサイトにアップ。
2003.2月
  
 
 
 
*「倉吉まちづくり協議会」勉強会へ参加するため(自費で)帰省。
*市役所、地元の企業(東宝ストアなど)、友人、北条町の農家などを回りお話を伺う。
2003.4月
  
    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
*ハワイ笑歌村塾を主催なさる「たっつぁん」をはじめ、地元の市会議員さん達のご協力により、
「おもしろ社会学講座part.2」で「こんな<ふるさと活性化>はいかが?」という講演を行うこと
 になり、(自費で)帰省。
 長谷川倉吉市長や沢山の皆さんにご参加いただく。
*還元水「白山命水」の販売を計画なさっている(株)白山を訪問。
*帰京途中、大阪にてタキイ種苗(株)の研究者と会い、還元水を利用した農業の活性化について
 ご意見を伺う。
*帰京後、資生堂医薬品事業部を訪問し、『<漢方と養生の郷(仮)>(提案-1)』に対するご意見、
 還元水を利用した医薬品関連事業の企業進出の可能性などにつきお話を伺う。
2003.6月
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
  
  
  
*「ファースト・ライフ」とは正反対の、急がず焦らず怒らない「スローライフ」をテーマに、衣・食・
 住をめぐる「スロー」な場所、そこに暮らす「スロー」な人々の取材を続け、食の分野ではイタリアの
「スローフード協会」の日本支部である「ニッポン東京スローフード協会」を設立。これに続き、衣・
 住の分野でも新たなムーブメントを起こすべく、現在計画を練っている、というエコ・マガジン
 「SOTOKOTO」に、<漢方と養生の郷(仮)>(提案-1)を紹介。大いに共感をいただき、天神川
 流域合併に関わる戦略のひとつとして、「新市のブランド化/地産地消・医食住同源のスロータウン・
 プロジェクト」という企画案を共同作成し、天神川流域合併協議会をはじめ、関係者の方々に見てい
 ただく。     
*7月に行われる「天神川流域合併シンポジウム」の打ち合わせのため(自費で)帰省。長谷川倉吉市長、
 鳥取JAの職員の方たちと会談。
*「天神川流域合併シンポジウム」へのパネリストとして の参加を友人で横浜市の様々なまちづくり
 運動にも参加なさっている小説家の山崎洋子さんに打診し快諾を得る。同時に、自分自身もパネリスト
 としての参加を天神川流域合併協議会から要請される。
2003.7月
  
   
 
 
 
  
  
   
  
*「新市のブランド化/地産地消・医食住同源のスロータウン・プロジェクト」(改訂版-1)として、
 『ウチらで作る「プロジェクトX」だ!天神川流域・市町村合併プロジェクトについての提案』
 
を作成し、サイトにもアップする。          
*7/12、『<漢方と養生の郷(仮)>(提案-1)』に加筆改訂し(提案-2)とする。   
*7/26、天神川流域合併協議会、倉吉市、三朝町、関金町、北条町、大栄町の主催で、鳥取県倉吉市
 未来中心大ホールにおいて開催された「天神川流域合併シンポジウム」にパネラーとして出席。
2003.9月
  
  
  
*9/11、関金温泉観光協会(会長・青木邦男 氏/アオキ建設社長)のお招きにより、関金町総合文化
 センターにおいて、関金町長をはじめ、沢山の関金町の皆さんにご参加いただき、「関金エリア・
 スロータウン・プロジェクト(仮)」につき講演させていただく。
2004.2月
 
 
 
 
*2/6、2003年には残念ながら倉吉市、関金町、三朝町、北条町、大栄町の一市四町による合併構想は崩れて
 しまったが改めて倉吉市と関金町との合併協議が進められることになり、(財)とっとりコンベンション
 ビューローさんのお招きで、倉吉市において「漢方と養生の郷」構想につきお話させていただく。
 この内容を<改訂版>新市「プロジェクトX!」としてサイトにアップする。
2004.4月
  
*4/12、倉吉市と関金町との合併協議会がスタートし、その建設計画策定アドバイザーに委嘱される。
 以後「新市建設計画」が出来上がるまで毎月の様に帰省する。
2004.9月
  
  
  
   
*9/5、関金町で開催された「せきがね里見まつり」を訪問。
*9/23、2005年3月にスタートする新しい市の活性化への胎動を、行政に先駆けて民間の力で多くの
 皆さんに感じていただこう!というイベント、
 「スローフード・薬膳との出会い」 〜 養生の郷構想へ向けて 〜 
 を、倉吉未来中心で開催。
2005.2月 *2/21、合併協議会、最終会議。
2005.3月
  
   
  
  
*3/1、全日本薬膳食医情報協会(北京中医薬大学日本校認可教育施設)で、個人として「薬膳アドバイザー」
 資格を取得。
*3/5、関金町閉庁記念イベント『心とからだの湯治湯の里誕生会                 
                 〜湯と食でほっと一息癒される 新たな関金〜』
で講演。
2005.5月
 
  
*旧・関金町長、竹田氏を理事長とし、旧・関金町が進めてきた「心とからだの湯治場の里」構想と
 この「漢方と養生の郷」構想を活かし、新しい倉吉市を活性化、発信していこうというNPO「養生の郷」
 の設立に向け、準備会議を開始。 
2005.6月 *6/1、NPO「全日本薬膳食医情報協会」の理事に就任。
2005.7月
  
   
*7/1、「合併により新しくスタートした倉吉市を全国に発信していこう」ということで設置、公募
 された、「新市ブランド化プロデューサー」に就任。(担当窓口/倉吉市交流推進課)
 この後、毎月のように、倉吉市に帰省。
2005.8月 *NPO「養生の郷」設立。
2005.9月
  
*倉吉市の進める、NPOとの協働による新市ブランド化計画の策定に関し、NPO「養生の郷」が
 その業務委託先として決定される。
2005.11月
   
*新市ブランド化計画策定事業の第一回イベントとして、主催:倉吉市、主管:NPO「養生の郷
 による【こころもからだも温かい〜里見ゆかりの郷】フォーラムが開催されました。
2005.11.15.現在

<漢方と養生の郷(仮)>
(提案-2)

2002.NOV.キャメルスタジオ 
          福井 功
2003.7.12.一部改訂

  
  
当たり前のことですが、人々が暮すには、その生活の基盤となる収入源が必要です。
産業がなければ人は集まらず、人が集まらなければ物は売れない。
物が売れなければ産業は育たない・・・。
私の故郷はその悪循環に陥っている気がします。

    
    
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○ はじめに
 私は、上海での合弁事業、日中合作の様々な企画に関わっている流れから、某・中国企業からの依頼で「オールド上海」をコンセプトにしたエンタテイメント・レストランを東京に作る企画書を作成いたしました。
 しかし、現在の私はこういったレストランを立ち上げるという企画よりも(これも興味あるのですが)、別件として相談されていた漢方薬関連の企画、以前から気になっていた故郷(鳥取県倉吉市)との関わりなどを考えあわせ、先ずはこの故郷活性化につながる「漢方と養生の郷」の提案を皆さんにお聞きいただきたいと思っております。
○ ある思い出
 私は、地元の銀行を辞めて故郷を出てしまったクチですが、それでも両親や友人の暮す故郷のことはいつでも気になるものです。
 ずっと以前に、(今、考えても生意気でしたが)私の幼馴染みのお父様に対し、こんな本音をぶつけたことがあります。その幼馴染みは長男であるということで、大学を卒業し、地元に帰って堅い仕事に就いたのですが、非常に親しいご家庭であったので、「おじさんは長男が都会での就職を諦めて帰ってきてくれて嬉しいでしょう。けれど、この町の将来を考えると、息子さん(幼馴染み)が自分の子供の就職させる時期が来た時に、今度は彼が(幼馴染み)泣く事になるんじゃないですか?」・・・。
 いくら親しくしているご近所だったとはいえ、とても生意気で失礼な言葉をぶつけたものです。しかし、あれから十数年。やはりその私の幼馴染みは、自分の長男の就職時期が近づき、同じ悩みを抱えるようになったのでした。

 振り返って見ても、私が学生として地元で過ごしていた頃から「故郷を活性化させよう!」という声はよく聞いてきましたが、その後どうだったのでしょう?産業が活性化し、就職先も増え、人口も増え・・・という将来展望とは全く逆の流れが続いているように思います。

 確かに、私の故郷である倉吉市では、周辺の町村からのメンバーも交えた「まちづくり協議会」などの動きがあるようですが、どうもいまひとつ「具体的には、どういった特徴のある町を作っていくのか?」という「方向性、全体構想」が見えにくい気がします。
 そんな中、私の作ってみた将来構想は、ひとつの「具体的な」方向性を提案できるものになると思っております。
○ 農業
 私は以前、ブラウン博士のレポート等による将来の中国における食料供給問題等を念頭に、上海において日本からの品種による農産物を上海市内に供給する合弁事業をやっていた時期もありました。
 コンピュータ産業と農業は将来の大きなビジネスの流れの中心になるだろうと考えていました。
 当時はもうひとつ具体的な方向性がつかめてはいなかったのですが、これからの倉吉市が他の地方都市と同じ様に、先端技術産業、IT産業を誘致しようとしても、特にこれといった優位性がないのだから難しいだろう。大企業の下請け的な工場があったとしても、きっと中国などの安い労働力の地域にとって替わられるだろう。であれば、ひとつの「農業立国」的な方向性をもった動きを作っていってはどうだろう?
 もし必要ならば、中国の農業との交流のお手伝いもできるので、それによる「日本の農業研究のメッカ」的な方向性が打ち出せないものか?これによる研究施設などの誘致により、周辺産業の誘致、雇用先の創成、町の活性化が計れないものだろうか?と考え、当時の倉吉市長と面談したこともありました。しかし当時は、我ながらいまひとつ具体的な構想に成り切っていなかったようにも思っております。

そんな中、「はじめに」で書いたレストランの企画で記述しているのですが・・・、

『日本の人口は減り続けている。しかし、その中で60才以上の方が人口に占める割合は、現在の30%以上という水準で推移していくことが確実視されている。この現状の中で、各種健 康雑誌、健康番組は大きな注目を集め、健全な食生活、健康食品、生薬、漢方薬などによる毎日の健康管理が人々の日常生活の中に大きなウエイトを占め始めている。また、西洋医学だけでは解決できなかった様々な病気、症状に対する代替医療も注目されている。これについては、別件で進める「ゆったりとした時間の流れの中で、温泉と薬膳料理で生まれ変わる『漢方の郷』街づくり」(温泉、海、山があり、人口に対する医療機関が多く、農業用地の確保などの観点から、鳥取県中部を候補としている)の企画によるのだが、この中で実践される温泉治療、生薬治療などと連係し、同様の材料を用いた「薬膳料理」をレストランでも提供し、またその『漢方の郷』に生産拠点を置く薬膳料理セットの店頭販売、通信販売の受付も行う。同時に、『漢方の郷』への案内パンフレットなどの情報も提供し、『漢方の郷』のアンテナ・ショップ的な役割も努めていく』

にある

「ゆったりとした時間の流れの中で、温泉と薬膳料理で生まれ変わる『漢方の郷』街づくり」(温泉、海、山があり、人口に対する医療機関が多く、農業用地の確保などの観点から、鳥取県中部を候補としている)の企画によるのだが、この中実践される温泉治療、生薬治療などと連係し…」

という部分が、この提案の主たるものであります。
 以前、ある週刊誌のアンケートで、日本における「老後住みたい町の上位」にランクされた倉吉の利点を大いに活かすことが大切だと思っております。

 この構想には、様々な分野がクロス・オーバーして関わってきますが、先ずは基本的な流れを理解していただき、それぞれの専門分野での知識によってご協力、肉付けしていけたらと思っております。

○ 「漢方と養生の郷」コンセプト

*鳥取県中部は、他の地方都市と同じような事をやって競合するのではなく、ましてや「大量生産、大量消費型のスキーム」で行き詰まってしまった大都市を真似するのではなく、言葉は悪いが、日本一の田舎、日本一の「ふるさと」になるつもりで、海の幸、山の幸、多くの温泉、農業用地、人口に対する医療機関と医師の多さ、といった利点を活かすことを考えるべき。
 ・ ・・以前、筑波市において「代替医療」の街づくりという企画があったが、温泉が無い(ボーリングして発見された温泉も、あまり期待できるものではなかった)ことにより頓挫したとのこと。


*他の地域に先がけて日本初の「漢方と養生の郷」というイメージ、スローガンを打ち出すことで、他の地方都市との差別化を計る。人間、ある目標イメージを打ち出せば、知らず知らずの内に、それを意識し始めるものである。


*先ずは、温泉などの観光業、農業、漁業、食料品製造、流通業などの関係民間企業が協力して本件構想を進めることができ、その「核」となる推進機構なり会議なり(『ウチらで作る「プロジェクトX」だ!天神川流域・市町村合併プロジェクトについての提案』にあるスキームを参考になさってください)を立ち上げ、行政等の理解(将来的な予算問題などを考え)と協力を得ていく。

 
*本来は「代替医療*参考)の郷」という方向性が適格なのかもしれないが、人々に与えるインパクトや一般的な馴染み易さから「漢方」という表現を押し出す。この分野では、必要であれば中国の漢方学界との交流も進める。
 材料については、植物検疫の問題等もあり、すぐに薬学書「神農本草経*参考)」にある材料の全てを調達することは難しいが、地元でもすぐに調達できるものも多く、そうでないものは他府県からの国内仕入れや栽培するところからスタートしていく。
 将来的には、より多くの生薬となる農産品を栽培できるようにしていく。これにより、他の地域との農産品の差別化、農業の活性化を計る。また、これが本格化すれば、「研究機関」の設置、「健康食品関連産業」の進出なども視野に入れることができる。

 
*企業によっては、既に全国へ向けた健康食品を手掛けているところもあるが、これを「漢方と養生の郷」の構想の中のひとつのアイテムとして、後述する温泉療養などとリンクさせる。また、薬膳料理などの商品を開発、その商品の種類を増やす事で、その材料となる農作物とリンクさせていく。
 これは食料品製造、流通業、農業、漁業、観光業などの相乗効果を生み出すものである。

 
*様々な効能(「放射線ホルミシス効果*参考)」も注目されている)を持つ温泉がありながら、昨今の不景気もあり、観光客は減っている。そこで、他の観光地と同じような豪華料理を安価でという発想だけではなく、特色ある薬膳料理などを提供し、昨今の全国各地での「湯治」というものへの再評価の流れも視野に入れ、低価格で長期療養してもらえる観光商品を開発することで、温泉の集客力を向上させる。
 宿泊施設については、なるべく既存のものを活用し、当初の投資を少なくする。
 この段階では、自主的に「療養」を目指す人々を対象にしたものであるが、この流れが広まれば、昨今の高齢化、健康指向、老人養護の問題などから、私営による老人養護施設、行政の関わる老人養護施設などへの広がりも考えられる。また、これに関わる研究医療機関との連係、新規設置などの流れが生まれることも考えられる。


 以上の様な流れができれば、自ずとそれらの産業をささえる労働力が必要となってきます。つまり雇用の創成となるのです。雇用が増えれば人は集まります。また、住民でなくとも人が集まれば衣食住の需要が生れるのです。それが活性化というものです。

 
 当たり前のことですが、人々が暮すには、その生活の基盤となる収入源が必要です。産業がなければ人は集まらず、人が集まらなければ物は売れない。物が売れなければ産業は育たない・・・。私の故郷はその悪循環に陥っている気がします。


 他の地方都市と同じ様な活性化策を指向するのではなく、温泉、海、山があり、人口に対する医療機関が多く、農業用地の確保などの点における
「すでに持っている利点」を活用し、鳥取県中部に、住民であれ、観光客であれ、療養目的であれ、とにかく「人」が集まるコンセプトのデザインをすることが早急に必要だと思います。
 この提案は、その具体的な「コンセプト・デザイン」のひとつになるものと思っております。
 皆様の御意見を伺い、より具体的なものにしていけたらと思っております。

 
以上。

※参考※のページへ

『ウチらで作る「プロジェクトX」だ!天神川流域・市町村合併プロジェクトについての提案』のページへ

2003年7月26日『天神川流域合併シンポジウム』のページへ

<改訂版>新市「プロジェクトX!」のページへ

「スローフード・薬膳との出会い」のページへ

「関金町閉庁記念イベント」のページへ

『NPO「養生の郷」との協働開始』のページへ