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  病院の治療法が、ヒントになる、がん対策 

*  免疫細胞がよく働く体内温度は、37度台

  自己免疫力の強化! がんの基本対策だ。

  患者が推薦する、内視鏡の、名ドクター

*   がんの治療法/専門医/病院 特集 

 再発は防ごう! 自力で! 全力で!


 
                   
             
       *      

 

        要 注意!


       栄養満点な食事は、

     がん細胞も、元気にする !!

  
                *      
       *        *             

            食事療法は、すべての代替医療の基本。

 
 
   
12年間、がんを克服できた、食事療法。


    
下記の 8つの資料から、

    < 自分のがんに適した食材 > も、選び出せる、

    オリジナル性を加味した、食事療法。

      


 
1、 アメリカ国立がん研究所が、発表した

     抗がん作用や、抗酸化作用の働きがある、

   成分を含んだ、

   食材リスト36品目。


      その名は、デザイナーフーズ・ピラミット
 

   


      もっとも信頼度が高く、

     世界各国のがん患者が、

     さかんに使っています。 

     アメリカのがん専門病院の中には、

     病院食にも利用しています。




                    2、 世界各国64ヶ所の、

                       公的な研究機関が、発表した、


               
             抗がん、抗酸化作用の働きがある、

                       成分を含む、

                        
食材リスト。 121品目。



                        
世界各国の大学研究室、

                  国立食品研究所、省庁の研究機関、

                  がんセンターなど、

                  公的な研究機関が、

                  臨床や
実験の結果を、

                  
学界に発表した中から、

                  更に厳選した


                  107種の成分を含む、

                  食材リスト表。


   

  3、 薬学、疫学などの学界から、発表する、

     がん克服に、必要な、


       
ファイトケミカル の、食材



 
  ファイトケミカルとは、

       植物のつくる化学物質、と訳します。

    抗がん、抗酸化作用の働きがある、

    成分を含む食材。で、

    今後は、新しい、がん対策の食事療法として、

    世界中の学界から、注目されるはずです。



               4、ゲルソン療法


        
      ドイツ生まれの医師、

                 マックス・ゲルソン先生が考案し、

                      アメリカで 普及した食事療法です。 

                   日本では、星野式ゲルソン療法が有名です。


                  にんじんジュース、野菜ジュースの作り方、

                 塩分、動物性脂肪、油などの、徹底制限など、

                    いい点を、参考にします。




 5、 血液を健康な状態にする食材 


    
大学の研究室や食品研究所が、

     学界に発表する中から、

     厳選の、72品目。
 


               
6、腸内をきれいにする、発酵食品



                   
発酵食品を使って、善玉菌を増やし、

                              腸をきれいにします。 

                           排便に気を使います。




 7、糖鎖
栄養療法の食材



      素早く、がんを感知し、

     さまざまな攻撃系免疫細胞に

      その情報を伝えて、がんを攻撃する。


     そのために、

     細胞の糖鎖 ( アンテナ のようなもの )を、

     鋭敏化します。


        これを、糖鎖栄養療法と、呼んでいますが、

       今、アメリカでは、

     にわかにクローズアップされてきた、

     栄養療法です。

      これを、スーパーで買える食材で、摂取します。



 8、抗酸化、修復、解毒の作用を促す成分を含んだ食材

   

   この3種類の作用を促す成分を含んだ食材は、

    食事療法に、加えたいものばかりです。

  
           
 


            *      


 
  私たち1
年組のがん克復成功体験者の、実例が、あります 


      
      
      *      

     
 
 職場復帰しながらの
代替医療 ( 代替療法 ) を、考えるシリーズ、第弾。   


1995年に、激しい出血の上行結腸進行がんが見つかり、摘出手術はしましたが、

           転移がんも、リンパ節にありました。



    
  2003年に、見つかった前立腺がんの、

現在に至るまでの、PSA数値( 腫瘍マーカー ) の推移を、

           ご紹介します。

 

              参考になれば、幸いです。


              PSA数値

 2003年 1月 8日  37、20   がんセンター T 病院 検査
                       前立腺がんと診断される。

       2月  3日  35、52   がんセンター T 病院 検査

                      2月20日頃から、食事療法、温熱療法、運動、
                      入浴などを併用し、本格的に自宅療法を始める。
                  
                      2月26日に、
担当医に、延期の理由を話し
                        4月中に行なう手術を、9月まで延期してもらうことを
                      申し出まして、円満にご了解戴き、
                      その間、自宅療法を、本格化しました。

                      9月の手術日まで、検査だけはこまめにお願いして、
                        病院の治療手当ては、いっさい施行しませんでした。


       2月26日  37、     T 大学付属病院  検査    
             
 ( 小数点以下記録なし ) 

        3月26日  31、      T 大学付属病院  検査  
             
 ( 小数点以下記録なし )

       4月 8日  28、11   Y 内科、消化器科病院 検査

       4月15日  33、     T 大学付属病院   検査       
             
 ( 小数点以下記録なし ) 

       5月27日  26、8    T 大学付属病院  検査

       7月18日  24、98   Y 内科、消化器科病院 検査

       9月 2日  26、68   Y 内科、消化器科病院 検査

                      
                      手術直前まで、食事療法、温熱療法、運動、
                      入浴などを併用。
                      自力で、腫瘍マーカーが下がる傾向になりました。

                      9月17日、T 大学付属病院で、摘出手術。 
                      当時の診断は、ステージ3 T3−NOMO
                      手術前の診断では、がんが外部に漏れているかも。
                      術後はホルモン療法を行なうなどと、宣告される。                 

                      退院して間もなく、食事療法、温熱療法、運動、
                      入浴などを併用、再開。


       10月 3日   1、1     T 大学付属病院 検査


           
8日   0、6    T 大学付属病院 検査   10日退院。

            14日   0、021  T 大学付属病院 検査

  2004年 2月13日   0、011     同上

         4月30日   0、011      同上

         8月13日   0、012     同上

        11月12日   0、017      同上

  2005年 2月18日   0、014     同上

         5月27日   0、011     同上

         9月 2日     0、012      同上

        12月16日   0、009          同上

  2006年 4月10日   0、011     同上     

        12月 1日   0, 013     同上

  2007年  4月17日   0, 013     同上 

                    11月16日  0,026     同上  

    2008年   7月4日   0,02      同上  

                           食事療法、温熱療法、運動、入浴などを
                           現在も併用中。
                           治療予定の、ホルモン療法は結局やらずじまい。  
                           がんが外部に漏れている。と言う、
                           手術前の診断も、開腹したら、漏れていません
                           でした。 
      

    おかげさまで、健康な方と変わらない生活を営んでいます。 
 
    私を今日まで治療して下さった先生、手術された先生やスタッフの方。

    食事療法の献立に尽力してくれた家族に対し、

    「 本当に、ありがとう。」 と、改めて感謝したいです。                 

 

        
     
      *      



         
がんは、

   自分で克服する、気持ちが大切



       
自分の足で、目で、耳で、

           いい情報を仕入れ、

             いい先生を探し、

            いい治療法を、

           確かめることです。


       自宅では、対策法に、全力を尽くします。

     < がんは、自分で克服する気持ちが大切 > とは、

           そういう意味です。



       このホームページは、そのためにあります。

 

  食材によって、結果には、個人差があるかもしれませんが、

            あきらめないで! 

        がんを、見事に克服して下さい!

 

   
                    *      


 公的な研究機関が、発表する、がんを抑える成分
       
       

     このような、実験データ
( 数字は発表通り )が、

           発表されています。

   
       
 ここでは、一部を紹介します。 


乳がんの発生率が、88%減少した、畑の食材。( ミシガン大学 )

 
* 乳がんが40%減少。予防になる、畑の食材。( 厚生労働省・発表 )

 
発がん物質の抑制率、87%の、畑の食材。  (  農林水産省食品研究所 )
    
 
 
* 胃がんの、抗胃がん剤( 薬 )に使われる、畑の食材。 ( アメリカ栄養学界 発表 )

 
肺がんになる率を、60%も下げる、果物。 ( フィンランド国立衛生研究所 )

がん細胞を溶かす、果物。 ( 弘前大学農学生命科学部 )

乳がんのがん細胞を、自殺させた、海の食材。 ( 弘前大学医学部 )


 
   
       *      

  知って得する!


           
信じられないような、
  
           臨床データの、一部を

             紹介します。


           
 

       
特 報   余命宣告を受けた重症がんで、

                 入院患者のうち、

          
          15パーセントの人に、

                 改善効果があった。

                 と言う、臨床報告。


         
ビタミンB17(アミグダリン)を含んだ食材での

               臨床実験を報告。    メキシコ・オアシス病院 
       
                 2002年、米国がんコンベンションで発表



                   早期がんなら、ともかく、

                 重症がんの患者さんばかりを、

                   対象にした、15%は、

                   信じられない数字です。


  

      
      *      


  
特 報


        
肝臓がんに、

    必要な成分で、

 
黄金の組み合わせが、ある。

 

  
アルファー・カロテン    1 

  ベーターカロテン      2 

  リコピン          3

                 

 
1対2対3の、黄金の組み合わせ

 
毎日摂取すると、いい!


 

     にわかには信じがたい! 

    実験中のエピソートがある!  


        はじめは、

 摂取し続ける人、摂取しない人に分けて、

         実験を始めたが、

          予想外の、結果出現に、

        実験途中で,

   実験者全員を、この療法に切り替えた。

       京都府立医科大学 

                          
 

     
        *     


              
特 報

              
肝臓がん、

               卵巣がん、

               食道がん、

               胃がん、

                  大腸がん、

               乳がん、
   
            
 に、適合する成分。

               それは、フコイダン。



                   

                    動物実験の結果ですので、

                有効性は、少し割り引いて、みましょう。

                僅か4日間で消滅した、がんの消滅率!


                
卵巣がん細胞の97.4%  

           
肝臓がん細胞の、97.2%

                          名古屋大学医学部 



                          フコイダンには、

                       がんを自滅( アポトーシス現象 )に導く

                         働きがあります。 と、

                       この成分の有効性について、

                            注目される発表が、海外や国内の

                                    他の大学研究室でも、

                                      行われています。



    
        *      

  特 報

 

  食べ始めて、1週間で、

  NK細胞( 免疫細胞 )の、

          活性度が、

   45から68に、

    増加する食材!


      
広島で開催の 

    日本がん学界総会で、発表。 

 



   参考資料の紹介

  抗がん、抗酸化作用の働きがある成分の食材  発表する研究機関



国立がんセンター 花岡知之先生        同志社大学 西岡 教授
佐賀医科大学                  日本大学栄養学部
神戸薬科大学研究室               アメリカ・ミシガン大学
第62回日本がん学会発表            京都府立医科大学 西野輔翼教授
ハーバード大学                 東北大学生命科学研
熊本大学医学部 前田浩教授           関西医科大学
農林水産省食品研究所             アメリカ・オハイオ州立大学 
三重大学医学部 桶廻博重教授           ゲイリー・ストーナ教授 
メキシコオアシス病院               兵庫医科大学
  2002年アメリカがんコンベンション発表    
お茶の水女子大学 森光康次郎助教授 
熊本大学医学部 野原教授            文教大学教授 医学博士 金子 俊先生
アメリカがん食品研究所             愛知県がんセンター
ジョンズ・ホプキンス大学 ポール・タラレー博士 イタリア・ミラノ大学
アメリカ国立がん研究所             イギリス・ハマースミス病院
金沢大学大学院医学部研究科 大久保一良教授    広島大学がん研究部門 伊藤 弘明教授
帝京大学医学部 上田 浩史先生         厚生労働省 2002年発表
金沢医大 第一病理学部             ・東京大学医学部

アメリカ国立がん研究所           遠赤外線と医療革命  冬青社
日本ハイパーサーミア( 温悦療法 )学界    東京女子医科大学 教授 医学博士
  2002年度 発表                                前田 華郎 著
アメリカがんコンベンション発表       食事でがんは、防げる KAPPA BOOKS
日本がん学会総会 広島開催発表         東京農業大学栄養科学科教授 医学博士 
京都府立医科大学 発表             渡邊 昌 著
名古屋大学医学部 発表            がん生還の決め手は、免疫力だった 
奈良県立医科大学生物学教室 大西武雄教授発表  主婦の友社 編 
がんの情報、がんの治療 NHK出版      体を温めると、病気は必ず治る 三笠書房
 国立がんセンター総長 垣添 忠生 総監修    イシハラクリニック院長 医学博士 
        石原 結実 著
日本テレビ 「 おもいっきりテレビ 」     がんは、自分で治せる マキノ出版
がんに効く、遠赤外線療法への確信 かんき出版  新潟大学医学部教授 安保 徹 著
 東京女子医科大学 教授 医学博士 横山正義 
ガン細胞を殺す  三笠書房
 ルカ病院院長 医学博士 竹内 隆 共著     九段クリニック院長 医学博士 阿部 博幸著
冷え症を治す 講談社 
 ヨシコクリニック院長 医学博士 高木 嘉子著 


 各大学研究室発表の食材について、スペースの関係で、ここに紹介し切れない研究機関は、
 そのほかにも、32箇所あります。