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2005.2.10(Thu)

ようやく37度台後半まで熱は後退。 インフルエンザB型はタミフルが効きにくいらしい。疾患後だとなおさら。 しかし買物が辛いな。近くにコンビニがあるだけまだマシか。

肉体がさすがに悲鳴を上げている。腰と背中と間接が痛い。猛烈に。 衰えているのだろうな。

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2005.2.9(Wed)

熱が38度線を下らないので病院へ。 時間外だったけど診てもらえた。 京王医王病院は要予約。午前のみ。 インフルエンザ確定。しかもB型。 なんか熱が長びくらしいよ。 タミフルを処方してもらう。 「休養、栄養、睡眠、これが大事。ってNHKで言ってた」 というドクター、二重の意味で心配。


2005.2.8(Tue)

熱下がらず。MAXで39.3度。 雪山で遊びほうけたバチがあたったのだろうか?


2005.2.7(Mon)

出欠はケータイで、「代返」許さず 青森大が新年度から。 携帯を預けておけばもっと精巧に代返ができてしまうでは? つまり端末を盗まれた場合のなりすましを防ぐ手段がどこかにないと。 生体認証で出欠?それもすごい話だな、おい。

荒木飛呂彦『スティール・ボール・ラン』、3月から「月刊ウルトラジャンプ」で待望の連載再開!?(追記:未確定情報になりました…) ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート! 後日談として、どうも確定したっぽいが、やっぱり不明。

マインドマップ実践会のページ。 余談だが、紙に書いたマインドマップをスキャンしてくれる マインドマップスキャナが無いものだろうか。 ……タブレットPCでマインドマップ?

帰宅しようとして会社を出た途端に猛烈な寒けと眩暈に襲われる。 さすがにヤヴァイと思って、帰宅して熱をはかったら38度オーバー。 アウト。ダウオ。

この発熱から煉獄の期末進行がスタートするとは、 この時の俺には知るよしも無かった……。


2005.2.6(Sun)

翌日は、少し雪が舞っていたものの、晴天。 ハンターマウンテンで滑落する。 今年もレンタルだったのだが、来年は買おう。 コストパフォーマンスが全然違う。 あと、ハンタマの麓で食べたカレーの食べ放題は、 なかなか種類が愉しめて美味しかった。お進め。 ちなみに中腹にはSoup Stock Tokyoがある。

帰りは友人の車で大宮まで送ってもらう。助かり〜。 流石に疲れたけど愉しかった雪山だった。来年もまた来よう。


2005.2.5(Sat)

仕事仲間と毎年好例の雪山@那須塩原。スキーですよ。 しかし、突然の腹痛で新幹線に乗り遅れるという悲劇。 なんで那須塩原行きが1時間に1本なんだよ。 友人の車を1台残してもらっていたので、それで追いかけることに。 面目無い…。

しかしだ。 その友人も初めてのスキー場なので、カーナビ任せに進んだのだが、 完全に雪山に迷い込んだ。 しかも吹雪いてきた。もはや道が無い。ホワイトアウト。 本当に一面白しか無いんだよな。 この窪んでいる辺りが道路だろうか、と相談しながらノロノロと前進。 奇跡的に辿りついた宿で道を尋いてみたところ、 どうもこの道は夏道らしい。 あかんやん、カーナビ。 Uターンした途端に冬道を指すし。 というか、有料道路を優先しない設定にしていたのが原因だったと後に判明。 結局2時間遅れでスキー場に到着。長かった…。

エーデルワイスで滑る。 やはり愉しい。 結構な吹雪の中で滑っていたので、向い風で思ったように前に進めない…。 帽子を被らずに滑っていたため、おでこが凍りついた。 さすがに生命の危機を感じたので、 3本滑ったところで麓に非難する。 非常食と水をデイバッグに入れて背負って滑ってた友人の経験値に感心したよ…。

夜は雪見露天。 これだ。那須と言えば雪を眺めながらの露天風呂だ。 今回は舞い散る雪の中で露天を愉しむことができた。 降ってくる雪を眺めながら飲む酒のなんと美味いことか。

夜はそのまま宴会へ。 カクテル総研の偉い人が持ってきたウイスキーを堪能。 ジョニーウォーカーのブルーラベル。17年だったろうか。 素晴らしくまろやかで、絶品の口あたりだった。是非、揃えたい。



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