で、その飲み会の行き帰りで気付いたのですが、鶴見と渋谷の行き来は東急経由が便利ということに気付きました。普通考えるのは品川・山手線経由。ところが、東横線・多摩川から多摩川線(旧目蒲線)・蒲田経由だと絶妙な乗継ぎで、かつ渋谷には2分多く居られる(笑)。あんまかわらんか。もっとも、品川からの京浜東北線がいつもゲロ混みで、それが丁度蒲田で空くというのも利点です。(9/12)
何となく暇こいていたので、また思いつきで六大学野球を見に行きました。思いつきで行ったら、またもや明治東大戦で(笑)、しかもかなりのくそ試合。東大が10個も与死四球。神宮のスコア表示板って10個以上表示できるんですねぇと妙な発見。因みに、今年観戦した試合をまとめてみたら、丁度20試合目でした。忙しい中、よく見に行っているものだと自分で感心です。(9/12)
久々に思いついたので今日はいっぱい書きます。
JR東のキオスクが最近はホーム内のミニ売店みたいなのに変身してますよね。品揃えも多くなったし、スイカ支払いもできるみたいだし、冬は品探しするふりして中で避寒できるし(笑)、これは便利、なのですが、実に不満な点が一つ。会計を済ませる速度が、いつものキオスクに比べ異常に遅いのです。レジを使っていることもあるのですが、それにしてもひどい。また、扉があるので列車接近の音が聞こえなかったというのもあったりして、私は何度か列車を逃したことがあります(とほほ)。
そうです、レジやっている彼らは、お馴染みキオスクの熟練おばちゃんでも何でもなくて、その辺のコンビニと同じ給料のバイト君、バイトさんなわけです。キオスクのコンビニ化は、便利にしたとかそういうことではなくて、つまりは人件費コストの削減に他ならないのだな、と今更ながら納得したのでした。コスト削減が結果論なのか(つまりキオスクおばちゃんの手当てが出来ず、というのが先なのかということ)どうかは定かではありませんが…。(9/12)
一昨年、駅の立ち喰いそばとしては画期的(?)な「食べ放題」を実施し、一部の大食いの間で話題となった鶴見駅の「屋島」が、今日から再び食べ放題サービスを開始しました(〜9/30まで)。仕組みは前回同様でつゆ・具のおかわりなしでかけそば、かけうどんの替え玉がいくらでも頼めます。そばうどんの交代も出来ます。
今日は通りかかったら偶然やっているのを発見し、衝動的に入ってしまいました。急だったので残念ながら四杯しか食べられず、無念であります。なお、つゆのおかわりがないため、杯が進むにつれてつゆが薄まり、途中からしょうゆを加えながらでもしないと食べにくいのが難点です。これをやっても四杯目はかなり薄く、つゆの面からみてもこのあたりが限界かと思われます。(9/13)
9/18、19の歴史的なプロ野球ストに関連して開催された、広島・横浜の合同サイン会に出かけて来ました。一時間半前に出かけたらもう200人以上(広島だけで)、最終的には1500人近くいたのではないかと思います。時間と人数を区切って球場内に入れ、選手と握手・サイン・写真撮影ができるというものでした。対応してくれる選手はわずかと思いきや、1軍主力の20人弱はいて結構びっくり。ただし、どうしても皆は有名どころに集中していて(野村、前田、緒方、佐々岡等)、中には場所の都合で迎える側と反対側に立っていたからか、あまり相手にされていない選手もいて(特に大竹と広池。ひどい…)なんだかそれはそれでかわいそうというか失笑ものでした。
かく言う私は、今回念願の森笠さんのサインを森笠ユニフォーム(←球団に特注したやつ)にゲット。森笠と同じく神奈川出身の尾形、また野村、小山田、そして大竹&広池のサインも勿論貰えました。めんどくさいので全部森笠ユニフォームに書いてもらったので、すごいことになってます。(9/20)
last updated Sep. 28th 2004
written by OHBA Makoto(dachang@xd5.so-net.ne.jp)