伊豆の観光地の中でもホテルや美術館が立ち並ぶ景勝のリゾート地。
伊豆高原・大室山の麓伊豆の瞳と呼ばれる一碧湖畔に佇む「うふふ美術館」

無料で気軽に見学できる告井土暖の素朴ながら愉快な言葉と絵で
あなたをほのぼの心に誘う、ウフフなアトリエ兼ギャラリーです。
(告井土暖著 不倫の詩Uより抜粋)
(告井土暖著 不倫の詩Uより抜粋)
(告井土暖著 不倫の詩Uより抜粋)
(告井土暖著 不倫の詩Uより抜粋)

水彩画や油絵ならならこんな感じ

お問い合わせメールは下のバナーをクリックください。

このサイトに掲載の文章および画像の無断利用を禁じます。
opyright(C) dodan.t all right reserved

■トップページに戻る

岸辺にひっそりと建つ与謝野鉄幹と晶子の石碑

一碧湖北の岸辺に建てられている一碧湖神社と横に立つ石碑

     うふふ美術館と周辺観光案内

伊豆高原のふもとに位置し、閑静で比較的平らな散歩しやすい別荘地内。
中でも、伊豆の瞳と呼ばれる一碧湖は散歩コースとして近く初心者にも安心コースです。
湖は周囲4キロで約一時間の散歩コースとして整備され、四季の自然を満喫できます。

うふふ美術館の庭から望む富士山
伊豆高原の麓に位置する「うふふ美術館」ですが庭の一角から写真のように富士山
が望めます。しかしながら残念なことに、冬になって木々の葉が落ちてしまった時に
しか見えません。周囲の高い木の生茂った葉がその眺望を妨げてしまうからです。

うふふ美術館への入り口の風景。(イトーピアB地区入口)
別荘地入り口を入ってすぐ、右手に見える山は大室山と言って丸いお椀を伏せたような
形をしていて上部は木のない緑一色の山。2月には伝統行事として山焼きが行われます。
別荘地はこの大室山の北麓にあたり、緑豊かな木々の間に点在する別荘風景も素敵です。

同じ時期のうふふ美術館前道路より
美術館とは言っても小さな個人作品を展示する美術館なのでごく普通の目立たない
建物ですが・・、  中に入るとびっくり.。 そして、うふふの連続となります。

別荘地入り口風景(イトーピア一碧別荘地 B地区)
この道を直進してやや細い道と二股分岐点を左折して2軒目がうふふ美術館。

うふふ美術館入り口の看板
土暖は看板も手作りします。板に文字を描き目をつけて、得意な魚の形でお迎えです。

庭の見晴台
入り口を入ってすぐ、右側の小高い所に鉄製ハンモックとテーブルを配置。
大木に囲まれて日影があり風通しもよく、夏はとても涼しく快適な休憩場所です。

一碧湖の南端からの風景
下手な合成で見にくいのですが、南の端から見た一碧湖です。
周囲約4キロで約1時間の一周散歩ができます。何気なく存在する木々が太くて大きい。

西側から見た湖畔風景
緑の岸辺が広場のようになっていてベンチもあり、伊豆の風を感じられます。

神社すぐわきにある大木。
写真ではあまり大きくは見えませんが幹が約80センチほどあります

神社南側から見た岸辺風景

一碧湖南側の無料駐車場に設置された地図。
(上が南に描かれているので要注意)

うふふ美術館はこの地図の左上、沼地の左上に位置します。
(これも上が南になっている)