まぐろソーセージ
商品名
遊菜館 いわしソーセージ(90g)
価 格
?円
評 価
★★★★
特 徴
カルシウムが豊富に入っています いわし40%使用
保存料・発色剤・卵白は使用していません
使用肉
いわし、えそ、いとより(豚脂肪、魚肉エキス含む)
内包装
透明フィルム。
感 想

ボディは薄茶色。魚の皮と思われる黒い点が見られる。スライスするとその黒い点のみで肉片らしきものはなくボディはほぼ均一化している。ギョニソのスパイスよりは魚の風味が強い。ソテーすると柔らかい!
イワシの風味も引き出され、これは断然ソテーしたほうがうまい。
噛む時にギョニソ側から押し返してくる弾力がなく歯切れが良い。 まちがいなくハンペン系である。私は弾力が強いと気になってしまうのだ。
色もそれほど濃くないし、まぁ普通のイワシ風味なんだろうと予想した私が甘かった。以前美味しいと衝撃を受けた、紀文のまるごといわし入りソーセージよりもイワシの風味が濃厚だ。これが混合率40%の証しなのか。


まぐろソーセージ
商品名
遊菜館 まぐろソーセージ 荒挽きタイプ(90g)
価 格
?円
評 価
★★★★
特 徴
まぐろ25%使用
保存料・発色剤・卵白は使用していません
使用肉
まぐろ、いとより、えそ(豚脂肪、魚肉エキス含む)
内包装
透明フィルム。
感 想

ボディはほんのりピンクがかったベージュ色。荒挽きタイプということで、薄い茶色のまぐろの肉片がそこかしこに見られる。魚の風味が強い。
肉質は少し固めなのでかまぼこ系かと思ったが、クニクニ感がなく、どちらかと言えば目の詰まったハンペン系だ。
こちらも上記いわしソーセージ同様、ソテーするとふわふわになり、まぐろの風味も引き出される。いや、いわしよりほんの少し歯ごたえがあるようだ。
しかし、火を入れるとなぜこんなにもふわふわに変化するのだろう?
私はこのハンペン系の柔らかさに弱いのだ。文句無しの★4つ。