商品名

フィッシュソーセージ(50g×5本)

価 格
218円
評 価
特 徴

カルシウムたっぷり 1本で牛乳160ml分のカルシウム

使用肉
ほっけ、たら(ラード含む)
内包装
透明フィルム。通常フィルムの合わせ部分に、縦に赤いテープが走っている。 その赤いテープの、中心から少し外れたところに切り込み線が入っていて、それを左右に引き切る感じで開ける。 今までにない開け方である。
感 想
すごくフィルムの肉離れが良い。フィルム側に少しも残らない。色・香り共に通常だが、とても柔らかい。ソテーしてみると何かが違う。こんがり炒めようとするのだが、薄黄色にしかならない。水っぽい気がする。そして食べてみると、さらに柔らかさを増し、歯ごたえというものがない。ふにゃふにゃ。この商品に限っては、ソテーしないで生で食べた方が良いかもしれぬ。

商品名

明治屋のさかなのソーセージ(188g)

製造者
西南開発株式会社
価 格
98円
評 価
★★
特 徴

特になし

使用肉

たら、ほっけ(豚脂肪)
原材料の一部に牛肉、鶏肉を含む

内包装
オレンジ色のフィルム。開けやすい工夫はなし。
感 想

明治屋ブランドのギョニソ登場。明治屋が愛媛の西南開発株式会社という会社と提携しているのであろうか。レトロでシンプルなデザインのパッケージ。フィルムの肉離れはとても良く、フィルムが曇ることなくきれ〜いに取れる。燃えないゴミの分別には大助かり。色は自然なピンク色。香りは通常。多くのギョニソの中でも固い部類に入る。弾力がる固さ。通常4〜5本入りの商品にしては細めの作りなのだが、それでも固さを感じる。ちょっとその固さが気になるのだ。ソテーしても焼き色がつきにくい。まぁ、基準点に近い線。