このエリアには1度しか足を踏み入れていないのですが自然の素晴らしさを
十分体験できたような気がします。国見岳・小国見岳・五勇山と縦走したのですが、展望に関しては国見岳に軍配が上がります。杉の木谷のほうからの入山でしたが前日から道路際の空き地にテントを張りそこで仲間と語り合い夜遅くに就寝し早朝からの登頂だったので疲労度はかなりありました。足に腫れが生じていたので登山口の横に流れている小川に足をつけたところ非常に冷たくて驚いたのは印象的でした。11月中旬の事です。
日田市札幌ビール工場のビールケース