第71話  中2か中3の時の部活の帰りの火葬場の前での話しその6 オペの時間です【∩´д`∩】
そして、あのグラつき、あのまま火葬場へ行っていたら、私たちに何かあったのでしょうか?
私がグラつきを感じなかったら、引き返すきっかけも無く、全員火葬場の真近まで行っていた事でしょう、
あの祠の何らかの警告?、とも考えてしまうのです、これも普段、自分に霊能力があるなんて信じたくない私なら、警告とか言うものを受信(感じ取る)能力なんて無い、と信じ込むのですが、今回ばかりはそう思えて仕方が無いのです(嫌ですが・・)
これの「呼ばれた」や「警告」の感覚が本物なら、何か霊的なものを感知した(偶然見た、とかでは無く、こちらから感じ取った)、私の初めての体験談となります。

今回、この文を書いている時に、自分自身の、なにか大きな発見をした気がしてしまいます(怖い)。

それとも、ぜんぜん違って、ただのの気味の悪い場所の霊体験で、
「警告」を受け取れた、とかでは全然なくて、
あの煙を見た瞬間の「グラッ」でしたから、私になにか・・憑・・・て・・まった・・ので・ょうか・・・

職員が車で勤務していなくて、車が無かっただけで、実は中に、私たちの見えないところに人が働いていて、人を焼いていなくても何らかの作業で煙が出ることもあるでしょうし、それだけだったかもしれませんしね・・・
でも「グラッ」は気になるんですよね、
あの煙自体が、霊だった、なんて考えも、今はしてしまいます(それだと全員目撃した事になりますが)
煙はあまり流れず、その場に停滞しているようにも見えました(微風しか吹いてなかったという事もありますが、あまり上空まで上っていなかったような、気のせいでしょうね、少し離れているだけの地点の斜め下から見上げたのだったら、煙が上に昇っていても、その場に停滞しているようにも見えてしまいますし)

ほんと、今、変な気分なんです・・・あー

ただの霊体験でしょうか、いい霊体験(助かった霊体験)なのか、悪い霊体験(憑かれ・・・嫌だ)なのか、
身留苦さんをはじめこれを読んでいる皆さん、どう思うか教えて下さい。
今回の文、「気味悪い」というような表現がくどいほどありますが(特に池、祠発見のあたり)、それだけ雰囲気が悪かった、と言う事を文で伝えようとしたら、そうなってしまいました、これだけ書いてもちゃんと伝わっているかどうか心配なくらいです、
長くて読みにくい文です。


第72話 霊が見える アゲハチョウ
なんか私,霊感があるみたいで学校の廊下を,歩いていると・・
横に男の子が見える(ときどき)
あと,夜車乗るとき外の水道の近くに白いワンピースを着た髪のなが〜〜〜い(貞子・・?)
ギョロ!!(ひっ!!(○■*;;)女?の人が立っていた!!怖かった・・≪T▲T≫

第73話 ごく最近、夜中コンビニに行く、行きの道と帰りの道で見た赤い人の話その1 オペの時間です【∩´д`∩】
図は私がコンビニに行く時に通る道の一部です。


       
最近私はよく、夜中コンビニに行くのですが、夜中2時3時の夜道は気味の悪いものです、特に明かりが少ないとなおさらの事、
この図の明かりが灯っている所は、□で囲んである発電所の所、
この発電所、周りはコンクリートの壁で囲われており、その敷地内に、発電所だけに結構明るい大きなライトがあって、コンクリートの壁越しにそのライトが見えます、明かりと言えばそれくらいの道です。
普段、夜中に、家の方角(図の下方)から■の道路を通って、コンビニの方角(図の上方)へ向かっています、すると右手にフェンス(|印の部分)が見えてきます、ちょうど発電所が近くなると、フェンスが見え始めるのですが、そのフェンスに何か白いものがぶらさがって見える、というか視界に入ってくる事があるのです(ぶらさがって見えるんですが、長くは無いんですよね、丸っぽいものなんです、なんとなくですが)、
フェンスってよく?ビニール傘がぶらさがってたり、ビニールテープが結ばれていてそれが風雨にさらされてぼろぼろになったものが風になびいてたりするじゃないですか、それに見えるんですよね、その白いものっていうのが。
でも見えてすぐ振り返ってもそのフェンスには何も無い・・・
そんなことが何度もある道なんです、真っ暗な道を走っていて発電所の明かりが見え始める、その光に目がチカチカして、フェンスのあたりに白い光が見えてる・・・と思い込んで、というか自分に言い聞かせていたんです(今もですけど)、なによりその可能性が一番高いんで。
でもやはり、白いものが、ぶらさがって見えて、ハッとして通り過ぎた後、目を凝らすと何もない、なんて事があると気味が悪いですよね、そんな道で体験した話なんですが・・・
その日も夜中(2時3時)家の方角から、コンビニの方角へ自転車をこいでいました、
A地点にワゴン車が、こちらにおしりを向けて停まっていました、A地点の手前G地点からその車を後ろから見た私は、ギョッとしました、

第74話 ごく最近、夜中コンビニに行く、行きの道と帰りの道で見た赤い人の話その2 オペの時間です【∩´д`∩】
私は車を斜め後ろから見たわけですが、ワゴン車の運転席の座席の頭を乗せる所の上に、真っ赤な色をした男の顔が口を開けて浮いていて、こっちを見ていたんです、そのままG地点を通り過ぎ、F地点で自転車をこぎながら振り返ったら(車の前から見たことになります)、運転席には誰も居ませんでした、先ほどの顔は、運転席の座席の上から誰かが顔を覗かせるように、こっちを見ていたわけでは無いという事になります、
夜中の真っ暗な車内に見えたのですから、赤いと言っても赤黒いと言った感じでした、
顔が見えて、振り返ったら人間が居なかったわけですから、私は恐ろしくて急いで自転車をコンビニへ走らせました、そして買い物を3分ほどで(割と早かったのを覚えてる)済ませて、まずコンビニの入り口を出たすぐの所で、コンビニに入る時には居なかったホームレスが居て、まずビビりました(笑、
さっき気味の悪い顔を見たばかりですからね、無理も無いです、
ここで、なんだホームレスか、と安心してしまったから、この後更に恐怖するのです・・・
自転車をこぎ、また図の所にさしかかりました、今度は帰りなので、図の上の方角から下の方角へ進む事になります、B地点にさしかかった時、C地点に誰か居るのが見えました、なんか青っぽいパジャマを着た人に見えました、少なくともその時は・・・
D地点まで自転車をこいで行った所で、私は凍りつきました・・・
そのC地点に居る人、
顔も手も足(長ズボンなので足首から下しか見えませんが)も、赤黒いんです、発電所の光があるので良く見えます、男です、そして何より気持ち悪いのが、歩幅、サンダルを履いているようですが(隙間からも赤黒い指が見えてます)、一歩が5センチも進んでないんです!
こっちを向いて、小刻みにゆっくりゆっくりC地点から歩いて来ます、私はD地点から家(図下)に向かっています、このままだと○地点ですれ違います・・・
すれ違う瞬間、私の顔をジーっと見て、口も半開きで、『あ゙ーーーー』と聞こえてきそうな感じのその人と、ほんの数メートル離れてすれ違いました、すれ違う瞬間なんかは、もうその人は進むのをやめて、私の方向に顔(体も)をレーダーのように対応させて私の方を向くのです、私は必死で自転車をこぎました・・・
すれ違う時、すなわち最接近した時、見たくありませんでしたが、その人間?の細部まで観察してしまいました、青いパジャマに見えていたもの、それは真緑色の、首もとが大きく開いたデザインの、そう・・・手術着です
半袖で腕も赤黒い色、大きく服の開いた首もとから胸の辺りも赤黒いんです、ものすごく気持ち悪かった。
そしてE地点まで自転車をこぎ、一度C地点を振り返りました、すれ違った後、あの人間が、元の方向を向いて5センチ歩幅で歩いていたら、まだあの場所とそうは変わらない場所を歩いているはずです、いざ振り返ると・・・まだ居ます!

第75話 ごく最近、夜中コンビニに行く、行きの道と帰りの道で見た赤い人の話その3 オペの時間です【∩´д`∩】
すれ違った○地点(C地点)から一歩も動いていない場所に、それもずっとこっちを見ながら!・・・
本当に恐ろしかった、赤黒い人間って言うだけでも怖いのに、行きにも顔は見るし、帰りはじっと見られるし、そして、F地点まで通りかかった時に、もう一度、振り返りました、あのまま○地点(C地点)から、こっちをまだ見ているのか?それとも向こう(図で言う上)の方を向いて5センチ歩幅で歩いている後姿が見えるのか?まさかこっち(図で言う下)に向きを変えて追いかけてきてはいないだろうか?と思いながら・・・
そして実際振り返ってみると、
・・・居ません!消えています。
振り返ったF地点から離れて見えなくなるには、あの人間が少なくとも★地点まで移動しなければなりません、
E地点で振り返ったときは、○地点(C地点)で、まだこっちを見ていた、
自転車で移動してほんの数秒後、F地点で振り返ったら、居ない
私が自転車でE〜Fへ移動する数秒の間に、あの歩幅5センチの赤黒い人間が○地点(C地点)〜★地点まで移動するとは考えられません、消えたとしか・・・

その後、無事家に帰りました。
元々、白いものを見るような気がしていた気味の悪かった道で、こんな体験をしたのです。

パジャマだったら冬でも半袖もありでしょうが、真冬この季節、夜中出歩くなら、何か羽織るでしょうし、
酔って顔が赤くなったとしても、肌の見えている部分全てが赤黒い訳ないですし・・・
オッサンが散歩していたとも思えませんし、
行きに見た赤黒い顔と、おそらく同じ者(霊)でしょう、ね。
モロ手術着に見えた衣服も気になります、サンダルだし(いかにもって感じですよね)、全身やけどの患者・・・と言う印象でしょうか?

もう一度あのオッサン?をお同じ場所で、手術着と違う普通の服を着ているのを、昼間見たら、あ、少し褐色の肌をした現実の本物の人間だったんじゃん、と思えるのですが・・・

なんとも、行きと帰りに分けてこんな気味の悪い体験をしたものですから・・・たぶん霊ですよね・・・

これで話は終わりです。

第76話 お坊さんの夢 鼻巻
これはでもきんさんに個人的に先に相談させていただいたのですが、夢にお坊さんが出現します(団体様)。中には顔も体も崩れてしまって人として原型をとどめていないものの、袈裟着てるのでようやく「あ、お坊さんだ」とわかる方もいらっしゃいまして。また、どっかの寺院で宝剣らしきものを私が見せてもらい、それを手にした途端に暗闇の中からオレンジの袈裟きた坊さん軍団(の生首)がにゅにゅっと出る、という夢も見ました。
主人の家系が父方・母方ともお坊さんらしいのでその関係かと思うのですが、その件ででもきんさんに「根来寺に先祖が関係してるのではないか」とアドバイスを受けたその日からお坊さんはぱったりと現れなくなりました。
根来寺というのは和歌山にあるお寺で、お寺というより僧兵集団だったらしく、その威力を恐れた豊臣秀吉によって虐殺されたそうです。
ためしに検索して画像や歴史を拝見してたところ、自分の信心が通らないことに対する怒り以上に権力者の力(というか人間の業の歴史ですね)に呑み込まれる自分の無力さや妻子に対する感情がどどどっと流れてきたので「ありゃ、ひょっとしてビンゴ?」と思ってます(それ以上はやばい、と思ったのであえてシャットアウトしました)。
ただ感情から察するにただの生臭坊主ではなく、一応信心はされてたようですが。もう少ししたらお花見にかこつけて確認しにいくつもりです(とこの場を借りてでもきんさんにも報告w)
第77話 波長について 鼻巻
霊感がいつもより高いな、と感じる時は必ず(精神的)障害者のかたとの接触があります(差別してるわけではありませんよ、念のため)。外回りの仕事してるのですが、こちらが知らないうちにもう向こうから寄ってこられますね。あと何故か男女問わずヤンチー関係の方は好意的に話しかけてこられますw
そういえば学生の時駅で友人と待ち合わせをしていて、あきらかに言動がおかしいオッサン(浮浪者のような感じ)に目も合ってないのにつけまわされました(他にも若い女の子いっぱいいたのに・・・)。これもやっぱ波長ってやつですか(苦笑)
第78話 心と心 鼻巻
今日ちょっと心がほんわかするいいことがありました。
例のごとく外で仕事をしていると話しかけてくださる女性が。
「おばあちゃんがヤ◎ルト欲しがってるから頂戴」というのでお売りしたのですが(しまった仕事がヴぁれてしまった・・・)、「今からお墓に行くんだけどお店閉まってるしねぇ。代わりの代用品(マ◎ー)持っていこうかと思っててんけど、今ふっと貴方が見えたから。やっぱりおばあちゃんこっちのほうが良かったんやねぇ」と一言。
生きてるおばあちゃんかと思ってたら・・・と思ったら普段営業エリアでふと目にとまる墓地を思いだしました。実際そこにお墓があるようですが、私が仕事してるのあそこから見てるあばあちゃんが居たんだな〜と思うとふっと心の中が暖かくなりました。その方のお家には別の人が担当で行ってるはずなんですけどね。何故かその時は買わずに私から買おうという気になってくれたみたいです(^^; 
ちなみに今日も知的障害者の方と会いましたw

心と心で会話する、ってのは動物にも当てはまりますよね。人間も「目でモノを言う」とかいいますけど。他人の感情の受け取り方にだいぶ慣れてきたので、最近では歴史の本とかを読んだだけでその時代の人の感情とかも流れてくるようになりました。でもってますます自分の守護霊が中世(源平合戦とか戦国時代のあたりかな?)の人なんだろうな〜という確信が強くなってきました。根来寺の文献を探すために図書館にでかけたのですが、もう勝手に関連する本を手が取り出してます(^^; 編者の主観がなるべく入ってない、史実のみの本を選んでるつもりなんですけどね。読み始めると複数の感情のかたまりが飛び込んでくるので休憩することもしばしば。もちろん自分自身の「こんな感じだったのかな〜?」という想像の感情も何分の一かは含まれてるはずなのですが、結果的にそれが起爆剤となってるようです。ただ古い年代のせいか、感情のエネルギー自体は薄いですね。すぐに閉めれちゃう(笑)。 でも今までただの「居たんだろうけど存在を感じたことのなかった昔の人たち」を「実感」できて私としてはちょっとうれしいです。まぁ悪いものにまだ当たってないだけなんでしょうけど(^^;

第79話 サイコメトリック でもきん@まだらき
>鼻巻さん
どうやらサイコメトリックの一種のようですね
「物質」の記憶を読み込む超能力です
それにテレパス(テレパシー)も少しあるようですね
この二つの能力は超能力なのですが
霊能力と同じように使えるものですね
たった今、確信が持てました

超能力の中でもこの組み合わせだと霊と対話できるパターンです
自他共に認める自称霊能力者にこう言った能力者もいます

第80話 黒い影と仏像 桐子
どうもご無沙汰しています、桐子です。

一昨日に黒い影が動くのを見ました、仏間(6畳部屋)の入り口付近です。
影?なのか猫なのかどっちかは判りませんでしたが、部屋に入る様を見て、
「今のは?黒猫?影?人?」と混濁しています。
同じことが仏間で頻繁に起こるのですが、
輝く仏像がフワフワと縦横無尽に走り回ります。
目の錯覚かと思っています、自分ではです。仏間で寝起きしているのが悪いのか?と思う私。

では。