第81話  ラップ音1 鼻巻
吐き出すところがないのでここに書きます。
毎度毎度スレ立てたうえに長くしますがお許しくださいませ<(_ _)>

先ほどの吐き気ですが、実は今朝から波のようにいったりきたりしています。最初は本を読んでたからかとも思ってましたが、違うことに先ほど気付きました。
今朝知的障害者の方の話を書いてから思いだしたことがあるんです。
実は主人は差別主義者です。何に対してかというと、そういう知的障害者の方と日本の国籍でない方(これはどこでも根深い問題になってるのであえてコメントしませんが)。本人にはそれなりの理由があるらしいですが、とにかく物凄い毛嫌いをしています。
で、学生の時も友人達といじめをしていたらしいです。
その障害者の方は結局自殺されたようでして(多分いじめが原因かと思われます)。その話を付き合い始めた当初(12年ぐらい前)に聞きました。
それを今朝思いだしたんですよね。「そういえばこんなこと言ってたなぁ」って。そしたらその途端私の周りの壁がバキバキバキッと音たてました。まるで肯定の意を示してるかのごとく。
「えぇ?ラップ音?まさかご本人?!」と思ったらまた肯定のごとくバキバキと。でも自殺されたかたってその場所から動けないと聞くし・・・なにより変なのはそこに「悪意」がなかったんですよね。
結局そのまま仕事にでかけ、先ほどのほんわかした出来事があり、帰ってきたわけですが、今も私の中に流れてくるのは「怒り」や「憎しみ」ではなく、「安堵」なんです。ようやく自分の存在に気付いてもらえたっていう感じの。で、そっちに意識がいくと吐き気(ゆるいですけど)がきます。
んで、正直どう受け止めてあげればいいのかわかりません。なんか書いてる今も涙でてきました(T_T)
すいませんがアドバイスを〜

第82話 ラップ音2 でもきん@まだらき
直接声を出して話しかけてみては?
目を閉じて全身のチカラを抜いて、ちょうど瞑想に入るような
そんな感じで相手の「声」に耳を傾けてみては?

第83話 霊視1 鼻巻
簡潔に書きます。
今日は朝からものすごい吐き気に襲われています。
例の障害者の方の件はまたのちほど書かせていただくとして。
昨晩、あまりにも疲労感があったので早めに寝たんです。で、眠りに落ちる瞬間に物凄い寒気がきたと思ったら、勝手に口が開いて何かを言おうとしました。その時は必死でこらえて眠りにおちたのですが、朝になってその時のことを思い出したら、どうやら私の背中側に(横むいて寝てましたもので)白装束着た女性(髪が濡れてました)が立ってたようです(これって霊視?)。
それからもう吐き気ガンガンきます。食欲はあるので胃が荒れてるとかそういうわけではなさそうです。頭痛はするわ、体だるだるだわ、えづくわ・・・自分でも明らかに霊的なものだと感じてます。
そこで質問なのですが。霊と対話するのって、自分の力を抜いて相手に体をゆだねた状態なんですか?やっぱりいまだに私恐怖感があるようで、イマイチ受け取れないみたいです。ただ、今日は運転に支障がでるぐらいあまりにもキツイものだったので、一度休憩したときに、何か言いたいことがあるのか身をまかせて聞いてみました。何が言いたいのかはよくわからなかったのですが、口がガタガタと震えだして息が苦しかったので、どうも「寒い」ところで「息ができない」ところにいるみたいです。
自分で真実を知りたくて開けた世界なのに、こんな形がいきなりくるとは(ある程度わかってたのですが)・・・。
第84話 霊視2 でもきん@まだらき
霊媒体質でないので身を委ねたら乗っ取られますよ(笑
武道などで言う「自然体」ですね

急激な能力の覚醒で以前にどこかで「お持ち帰り」した
霊が強く主張してきたんでしょうね

多分、蛍を見に行った時にその近くで拾ってきたのでしょうか?
霊のイメージの外観はスキャンできたんですが
どうも波長が合わなくてね

第85話 新幹線のトイレ 寂寞的鴨子
以前、新幹線の中でこんな経験をしたですよ。

トイレに入ろうとした時、「ギャーギャー」と赤ちゃんの泣く声がしたですから、
怖くなって二つあるトイレの表示を見たですけど、両方共に「空」なんですよ。
でもトイレ入りたいだから両方見たですけど、どっちにも誰もいない。
でも、泣く声はまだ聞こえる…。
本当怖いだから私は車掌 さんに言ったら、
車掌さんは「泣く声を聞きましたか…。 大丈夫ですから忘れて下さい。トイレは別を使って下さい。」
と言いました。結局未だに何かは解かりません。私が聞いた
声は何なのでしょう?これ以来、電車のトイレに行くのは すごく怖いです。

追記
時間は昼間なんです。詳しい時間は覚えてないですけど
午後2時3時位の頃だったと思うですけど。
本当にあの時は怖かったんですよ。赤ちゃんの鳴き声と
車掌さんの言葉は今でも耳に残っているですよ。
身留苦さんも電車のトイレ使う時は要注意です。
第86話 後ろ カラス
別に隠すようなものでもないのですが、私の家系は民間霊法を扱う家系でした。
祖父の代で終わりにしましたので、私自身の職業はいたってカタギなのですが、
知り合いや古い友人には内情を知ってる者などが相談してきたり、
ひどい霊障をわずらっている場合はやむなく処置をしたことも数度あります。
これはその中の一つです。

意外と思われるかもしれませんが、
霊障は必ずしも霊自体が現れたり物理的に起こりえないことが起こるケースばかりではありません。
むしろ精神病であったり、なぜこんなに不運続きなのだろう?ということのほうが多いのです。
数年前の話です。私の友人というか妹のようにかわいがっている女性の母親が父親の単身赴任を良いことに友人の高校の時の担任と不倫をしてるという辛らつな告白を受けました。直感というか確信めいた中に霊障だと感じましたので、彼女には内緒で1ヶ月の遠隔除霊を試みました。
半月ほどは何もなかったのですが、半月を過ぎた頃、玄関の方から私の名前を呼ぶ女性の声が聞こえました。私の下の名前を特に愛称で呼ぶのは家族親族のごく少数しかいないのですが、とにかく業の途中で中断することは絶対にできないので無視して行い、終了後に離れにいる家族に呼びに来たかどうか尋ねると「行ってない」と言われました。
気のせいだと思いましたが、その翌日、翌々日も聞こえます。しかも徐々に近づいて来ている感じもします。4・5日経つとすぐそこの廊下に行ったり来たりする気配を感じるようになり、業終了の2日前には真後ろに立っている生々しい気配を感じました。
もちろん見てはいないのですが、髪の長い女が物凄い形相で睨みつけているのがはっきりとイメージできるほどの殺気を感じ、10月にもかかわらず冷や汗が止めどなく流れてきます。
それでも当初の予定通り1ヶ月やり通し、あとは様子を見るだけと思っていたところ、3日後友人の女性から電話があり、1年以上もあれだけ話をしても聴かなかった母親が突然自分の方から謝ってきて不倫も解消した。不思議でたまらない。という報告をくれました。私自身ほんとに霊が障っていたのかどうかは証拠がありませんので、何とも言えませんが、ただあの殺気はもう2度とご免です。
※これは特異なケースだと思われます。ほとんどの不運や情事は各自の考えに基づく行動に拠る所ですので霊障ではありません(^^;長文お許しを。

第87話 遺跡のたたり? マダム
ご無沙汰しております。姉から聞いた話なのですが・・姉の知人のAさんは歴史的に古い町に嫁ぎました。Aさんのご主人は実家の近くに新宅を建てられたそうなのですが、なんせ歴史のある土地柄、土地調査すると(しなければならないそうです)、敷地内に遺跡があったそうです。遺跡の調査に時間がかかり完成するまでにかなり日数を要したらしいですが、それでも何とか完成に至りました。そうです、遺跡の真上に家を建ててしまったのです。姉は一度遊びに行ったそうなのですが、その後何度連絡しても誰も出ない。そのうち、広い庭には雑草が生い茂り全く人気がなくなっていたそうです。ある日偶然Aさんと再会した姉は、彼女が子供を連れて家を出たことを知りました。
「あの家に住んでからなんだかうまくいかなくなって・・」
Aさんが家を出てから数年後、ご主人は精神を患い、新宅の納屋で首を吊って亡くなられたそうです。葬儀に出席したAさんは「あんなとこに家なんか建てたから・・」「絶対何か(事件が)起こると思てたわ」という近所の人の話を聞いて、今まで心に引っ掛かっていた疑問が確信に変わったそうです。遺跡の祟りだと・・
第88話 引越してからの事1 お化け屋敷ごっこ Decstar
初めまして。
なんだか微妙で怖い話かどうか分らんですが、今の家に引っ越してからの話になりますから、
10年ぐらい前のことです。

ある日、従弟と兄貴とで暗く、薄暗い部屋で「お化け屋敷ごっこ」というのをやってました。
親は母親だけで昼飯を作っていました。
まず従弟が部屋の外に行き、自分と兄貴とあとその他2人の従姉妹でお化け役をやり、驚かせる。
と、決めてやってました。

やっていくうちに自分が驚かされる番になり部屋の外で待機。
「いいよ。」と言われ半笑で部屋に入って行くと静まり返りどこに誰がいるのか分らない状況でした。
当時4,5歳だった自分はそれだけで恐怖を覚えビビッてました。
そしてコースは半円状に作られており、
「今から行くぞ」というときに従弟が突然、脇から飛び出し、自分は飛び上がりコースを無視し、すぐに出口に行きました。しかし扉は開かず、「あれっ!?」と思っていると、
まるでバイオハザードの(当時は発売されてない)ゾンビのように迫って来てました。
勿論、自分は逃げ惑い数秒でコースを無視して入り口から外に出ようとしました。
すると、何の抵抗もなく扉は開き、自分でもビックリしました。
そしてそのとき自分の頭の中で『そうだ、お母さんが扉を閉めたんだ』というような結論に至り母親に突き詰めてもモチロン、やってません。

第89話 引越してからの事2 階段を駆け上がるとそこには Decstar
上の話はこれで終わりですが、今考えてみるともしかしたらまだ家に慣れてなかったからドアの開く方向を間違えたのかも知れません。

もうひとつ。
これは上の話から数日(だったような、その日だったような、曖昧です。すいません。)経ってからの話です。
まだ、従弟との遊びが記憶に鮮明に残っている(今も)頃、夜9時か10時くらいの頃。
さあもう寝ようと家族で寝るために両親が階段を上がって行き、兄貴も上がり、自分一人一階で何かをしていました。
そして両親に呼ばれ、「もう寝るか」と、思いながら階段を上がっていると、
何か気配を感じ見上げると従弟との遊びで使った人形が、誰かの手に押され落ちてきました。
突然のことにビックリしましたが誰が落としたかを知るため階段を駆け上がりました。


階段を駆け上がると、そこに一瞬、TV画面の「砂嵐」の様なものが一瞬見え、
それが消えると同時にどこからともなく『ウフフ』と、女性の声で聞こえました。
これも勿論兄貴、両親のどちらかが自分をビビらせるためにやったに違いない。と、決め付け、
詰め寄りますが勿論やってない。
そんな事が立て続けに起き、
「こんな家は嫌だ。元の家に戻りたい」という思いが最高潮になりましたが、
今ではそういう事は数年前の母親の「人魂を見た」以来ありません。

長文、文章構成が成ってなく、読みにくい文ですみませんでした。これで終わりです。
第90話 頭痛 ゆり

ここのサイトで色々と見ていたら急に頭が痛くなってきました。
一回HPをとじたら頭痛はおさまっていたけど、単なる偶然なのでしょうか・・・。

番外 管理人 
「問答」というコーナーがありますので、
そこの質問6「心霊写真」にある質疑応答を読んでみて下さい。
参考になると思います。