山中湖
| 2005/5/2 | アトリはまだ居た。 | |
| ビンズイが目線で抜けの良いところに止まった。 | 2005/5/2 | |
| 2005/5/2 | オオルリは山中湖の定番。オスが2羽来ていて、縄張りを争っているみたい。 | |
| クロツグミ、今年も来てくれた。昨年みたいに繁殖に成功してくれれば良いのだが。メスはまだ来ていないみたい。 | 2005/5/1 | |
| 今年はクロツグミの当たり年。オスは最低3個体、メスは1個体いる。これはトップページのオスより色が薄い。今年生まれの若鳥か? | 2004/7/25 | |
| 2003/8/30 | 枝先でさえずるゴジュウカラ?流石にさえずってはいなかったが、面白いところに止まった。キクイタダキも来たが写真はボロボロで次の機会に。クロツグミのオスの若は警戒心がまだ薄く、近くで長い間水浴び後の羽繕いをしていた。 | |
| また、山中湖へ来てしまった。このGWですでに4回目。来た甲斐あって夕方コルリが来てくれた。去年よりはましな写真となった。ただし、不思議なのは去年の5月1日ではコルリの綺麗な囀りが良く聞こえたのに今年は全然聞こえないこと。去年は桜も異常に早かったので、今年のほうが季節の進みが遅いのか? | 2003/5/2 | |
| 2003/5/2 | アオジのメスにしてはのっぺりしていて、胸の縦じまが少ないと思っていたが、帰宅して図鑑を調べたらどうもノジコらしい。ライファーである。全然囀りもなく、いきなり来た。残念ながら光が強すぎて白飛びしてしまい写真は駄目だが、結構ゆっくりしていたので特徴は良く理解できた。次は仙石原に行って囀りも聞いて識別できそうだ。 | |
| 来るたびに囀りは良く聞いていたのだが、今日初めて水場に下りてきた。とは言っても奥のほうでこそこそと水浴びし、その後の羽繕いは上の方の奥でやるので写真は難しい。 | 2003/5/2 | |
| 2003/4/27 | 4月27日から三日連続で山中湖へ。オオルリ、キビタキ、センダイムシクイ、クロツグミなどの夏鳥が勢ぞろい。フジザクラも美しい。花も葉もこじんまりして繊細なフジザクラ、比較的地味な小鳥との相性が素晴らしいことを発見。コガラが花弁をくわえた。 | |
| 日中はせわしないセンダイムシクイも薄暗くなってくると結構落ち着いてきて、フジザクラの木に長くいる。 | 2003/4/29 | |
| 2003/4/27 | オオルリは渡ってきたばかりらしく、まだ縄張りが固定されていない。水場付近で3羽のオスが囀り合戦。1羽のメスの後を追いかけている。 | |
| 今年の10大目標のひとつ、クロツグミは相当暗くならないとやってこない。やってきても用心深く、動きが速いので全身の写真が撮れない。水浴びする時は同じ場所にある程度はいるので何とか撮れるが、納得のいく写真が撮れるまで今後何度か通ってしまうような予感。 | 2003/4/29 | |
| 2002/8/17 | 涼を求めて山中湖へ。籠坂峠の温度表示は8時半で21度。水場はこの時期オオルリ、キビタキ類の若鳥が多い。きれいな成鳥は暗くなった頃現れる。写真はオオルリのオス成鳥と今年巣立った若鳥。本当の親子か、仲良く水浴びしていた。 | |
| 本命のクロツグミは私以外の皆さんが引き上げた直後の5時半過ぎに現れた。ずっと声が幽かにしていたので、人が居なくなるのを待っていたのだと思われる。水が少ないのでわずかに溜まった水をバシャバシャものすごい音をさせて水浴びしている。しかしもう暗い。私のカメラでは限界。この後帰り支度をしていると今度はメスのクロツグミが2羽現れたが、暗すぎて写真は撮れない。 | 2002/8/17 | |
| 2002/5/1 | 水場付近ではコルリがよく囀っているが、なかなか降りてこない。午前中一度だけやってきた。 |
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