剃毛(ていもう)

 御主人様に愛される奴隷に成る為には、剃毛をしましょう。
では、何故M嬢に剃毛が必要かこれから、検証していきましょう。


 陰毛のことを、飾り毛ともいいます。生態的にはSEXのさい直接肌同士がこすれあわないように摩擦を押さえ肌を守る働きをしていると言われています。
 奴隷の貴女にはそのようなクッションは必要有りませんね、余分な物が無ければより強くご主人様を肌で感じることが出来るからです。

 ご主人様に仕える奴隷はすべてを包み隠さず報告し全てをご主人様に見て頂かなければなりません。
貴女の最も恥ずかしいおまんこのじゃまな毛で覆うようなことをせず、いつでもご主人様に見て頂き、おまんこがどのような状態になっているか解るようにしておかなければなりません。
 奴隷は自分から求めてはいけません。ご主人様に尽くすのが奴隷の努めです。しかし言葉ではお願い出来なくても貴方のおまんこが、充血していたり、太股にまで愛液をしたたらせているようなら、きっと御主人様はそのことをお解りになって、貴女の気持ちをくんでくれるかもしれません。
 そんな、言葉に出来ないメッセージを伝えやすくするためにも、余分な飾り毛は綺麗に剃毛をして、見えやすくしておかなければなりません。

 貴女の身分は奴隷なのですから余分な飾りは必要ありませんね、体の表面的部分や心も変に飾ることなくありのままの自分の気持ちをお伝えするメッセージとしての剃毛は意味合いがあります。

 また、いつも御主人様と一緒にいるわけではありませんね!貴女がご主人様と離れているときも、無毛のそこをみれば、御主人様を思い出すことが出来るはずです。
 友達と温泉に行ったり、産婦人科にかかる場合もあるかもしれません、そんなとき貴女は恥ずかしい思いをしなければいけません。しかし、その時に必ずそこにはいない御主人様を意識することが出来るのです。
 離れたとこらからご主人様が羞恥攻めをしてくださっていると思い、自分の奴隷と言う立場をかみしめなければいけません。
 臭いは体毛にしみこみます。貴方がトイレに行ったあとの臭いはどうでしょう。トイレに必ずウォシュレットがあるとは限りませんね、御主人様の前に出るときに雌犬の臭いならまだしも、貴女のウンチやオシッコの臭いがするおまんこでは大変失礼なことです。特にお尻の周りの陰毛は臭いが残りやすい場所です。
 そんな、失礼が無いよう、お尻の穴の周りは特に丁寧に剃毛しておく必要があります。

 また、奴隷は御主人様の求めがあれば、いつどんな時にもおまんこを使って頂かなくてはなりません。
そのとき、貴方が十分に潤っていない場合も有るかもしれません。余分な陰毛が膣やアナルの周りに有る場合、それがひっかかたり、引っ張られてご主人様の大切なものや貴女自身が怪我をする場合もあります。
毛切れと言いますが、それを予防することになります。
 時には蝋燭を使ってくださる場合もあります、蝋が陰毛に絡んでしまった場合は綺麗にするのに時間が掛かってしまい、その間御主人様を待たせるようになってしまいます。剃毛して有ればそのようなこともなく、素早く御主人様から次の調教を受けることが出来ますね。

 以上のことをふまえて、貴女のお万個を生まれたままの状態にして御主人様にお仕えしましょう。貴女の体は御主人様のものです、いつも奴隷として恥ずかしくない体でいられるよう心がけましょう。