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5000枚でもA4一枚1.9円(すべて込)。格安コピー印刷なら送料無料、翌日発送! |
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■↑ 「トップページ」へ ■↓ 「Q&A」へ ■↓ 「こんな方に おすすめ!」へ ■↓ 「チラシ作成 ワンポイント」へ 格安コピー印刷 Q&A ↑ 上に戻る Q1) 「格安コピー印刷」って、ほんとうに安いの? A1)格安コピー印刷は、中小枚数を得意としています。 5千枚〜1万枚前後の枚数なら格安コピー印刷の方が安いでしょう。 2〜3万枚以上の大量印刷は、格安コピー印刷には不向きです。 少ない枚数なら、「格安コピー印刷」がオススメです。 しかも、「送料無料・平均当日か翌日発送・安心の後払・純正インク仕様」で、 この価格、もちろん税込!です! ───────────────────────────────── Q2) 「格安コピー印刷」の原稿は 自分で作るの? A2) はい、原稿は誰にでも簡単に作れます。 プリントゴッコをご存知ですか? 格安コピー印刷も原理は一緒です。 「手描き」でも「切り貼り」でも「パソコン」でも何でもOK! コピーできるものなら、なんでも印刷できます。 「手描き」の原稿が作れるのでしたら、最高です! 白黒の原稿なら、それでOK! 「薄す浸透性のインキのため、ベタ塗り内の「小さな字・細い字」 (白抜き文字)は塗り潰される恐れがありますのでご注意ください。 ───────────────────────────────── Q3) 「格安コピー印刷」って、ツルツルしたチラシ? A3) いいえ、違います。 ツルツルしたチラシは、コート紙と呼ばれオフセット印刷機でなければ印刷できません。 コピー印刷は、孔版印刷とよばれる簡易印刷方法でコピー用紙に印刷します。 コピー印刷の色数は1つ。単色です。 紙質は、コピー用紙(上質紙、またはPPCと呼ぶ)です。 身近では、不動産やショップ、公共機関のチラシとして使われています。 見分ける方法は、チラシの印字部分を水でこすってみてください。 にじむのは、コピー印刷。 にじまないのは、オフセットです。 オフセット印刷は、データ作成・製版・印刷までの準備が大変で、 その準備だけで?万円かかってしまいます。 ですので、少ない枚数の印刷だったら、コピー印刷が最適なのです。 ───────────────────────────────── Q4) 「格安コピー印刷」のチラシって 効果あるの? A4) うーん、難しい質問ですね。(^_^;) 結論から言えば、「コピー印刷」でも十分だと思います。 欲を言えば、フルカラーで綺麗なチラシを作りたいですよね。 フルカラーでチラシをつくるには… @オフセット印刷をする。でも、準備や版だけで…万円。じゃぁ、 Aコンビニでカラーコピーをする。一枚50円かかります。じゃぁ、 B自宅のインクジェットで印刷。一枚20〜30円程のコストがかかります。 トータルコストを考え、できることから無理せずにやりましょう。 日経、読売、朝日新聞本紙面の広告を見てください。 上場の大手各社が「白黒の広告」で頑張っているのです。 単色カラーだったら十分のはずです。 大切なのは、「見せ方」と「中身」なのです。 ちなみに、 「きれいなカラーのチラシでも、コピー印刷でも、反響は変わらなかった。」 といった、お客様からの生の声も、たくさん届いています。 ───────────────────────────────── Q5) インクは どの色がおすすめ? A5)ズバリ、チラシの内容次第でしょう。 ・「激安セール」「開店や閉店セール」など、強烈に訴えたい場合は「ブライトレッド」。 ・それより少し「落ち着いた雰囲気」で訴えるには「ミディアムブルー」。 ・「上品な雰囲気」で訴えるには「ティールグリーン」。 ・じっくり「読ませたい」内容であれば「ブラック」でしょう。 ・新色の「ブラウン」は、自然派の商品のPR、また秋に最適です。 こんな方に、おすすめ! ↑ 上に戻る ★ こんな方に、おすすめ! ・ 500枚〜1万枚といった「少ない枚数の印刷」をご希望の方 ・ 自分で原稿を作る、または、作りたいという方 ・ 安ければ、簡単なチラシでも構わないという方 ・ できるだけ、お金を節約したい方 → このような方には、コピー印刷を おすすめします。 ★ こんな方には、おすすめできません! ・ 2〜3万枚以上といった「大量の印刷」をご希望の方 ・ 自分で原稿を作れない、または、作りたくないという方 ・ すごく綺麗に仕上げたいので、簡単なチラシは嫌いという方 ・ あまり、お金を節約したくない方 → このような方は、ご近所の大きな印刷屋さんをご利用ください。 ───────────────────────────────── ★新規開業・開店したばかりの方へ ハッキリ言って、チラシに金を「かけ過ぎる」のは無駄です。 ブランド戦略ならともかく、今は、そんな時代ではありません。 プロが作った完璧なフルカラーチラシより、 心のこもった「手作りチラシ」の方が、効果ある時代なのです。 ポイントは「中身」です。見かけではありません。 少しずつチラシをまき、いいものであれば、必ず口コミで広がります。 無理せず、あせらず、マイペースで始めてみましょう。 「よいものは認められる」 だんだんと、そんな時代になってきたようです。 ───────────────────────────────── ★ショップ・会社・教室経営者の方へ 今、いくらでチラシを印刷されていますか? その費用対効果は、どのくらいでしょう? もし、チラシに5万円かけて、3万円の粗利益しかなかったら… 一度、費用対効果を調べてみてはどうでしょう? ───────────────────────────────── ★起業家・アントレプレナーの方へ 会社から独立し、頑張っておられる貴兄へ。 「厳しい時代ですが、頑張ってください。」と言うだけでなく、 ぜひ、コピー印刷でも、お役に立たせてください。 私も、大手ゼネコン退社後、ゼロから起業した人間です。 厳しい時代ですが、共に胸をはって頑張りましょう! ───────────────────────────────── ★NPO・サークル・学生の方へ 夢は いっぱい、でも、財布は からっぽ。 それでも、いいじゃないですか! ぜひ、多くの人に知ってもらって、花を咲かせてください。 手書きでも、パソコンでも、原稿さえあれば簡単に印刷できます。 人の目を引く「チラシ」をつくる。まず、そこからスタートしましょう!! チラシ作成、ワンポイント ↑ 上に戻る ★★★ 最重要ポイント@ ●チラシは自分たちで作ること! チラシは、自分で作っていますか? もし、「いいえ」だったら、すぐに自分たちで作り始めましょう。 なぜでしょう?… どんなチラシでも、はじめは「未完成」です。 見直して、作り直して、また見直して、作り直す。 この繰り返しで、チラシは「完成」に近づきます。 もし、他人に頼んでいたら? もし、商品知識も経験もない印刷屋さんに頼んでいたら?? 何度も作り直すのは、費用がかかると言い訳して、 なかなか見直さないはずです。 でも、自分達で作ったなら、何度もタダで見直せるはずです。 大切なのは、センスのある人を中心に、皆で意見を出し合うことです。 手書きのチラシは、パソコンのチラシより効果があるようです。 社内で「イラスト上手」な人を探してみましょう!! ポイントA ●0.3秒で、何を訴えるか? 毎朝、大量の折込チラシが入ってきます。 主婦は、パラパラと目を通します。 折込チラシ1枚に、どれだけ時間をかけているかわかりますか? なんと、0.3〜0.4秒以下といわれています。 0.3秒です。 パンと手を打った時間と一緒です。 この事実をしっかり頭に叩き込まないと、後でひどい事になります。 チラシが当たるか、当たらないかは、0.3秒にかかっているのです。 0.3秒で何を伝えることができますか? ポイントB ●誰もが陥る、自己満足チラシ 自己満足、それは、一生懸命な人ほど 陥るものです。 チラシを作りなれていない人、新規開業した人、十分に気をつけてください。 チラシに、どれほど自分の思いを入れようが、 お客にとっては、どうでもいいことなのです。 思い出してください、 与えられた時間は、0.3秒しかないのです。 「お客が一番に求めていること」はなんだろう? 「お客の思い」を最優先にしてください。 「自分の思い」は、二の次なのです。 ポイントC ●見やすいチラシ、見にくいチラシ ・見にくいチラシ − パッと見ただけで、思わず捨てたくなります。 ・見やすいチラシ − パッと見ただけで、思わず読んでしまいます。 とっても大きな違いですが、作っている本人は、なかなかそれに気が付きません。 見にくいのか?、見やすいのか? それは、第三者に聞くのが一番です。 社員やアルバイトはダメです。予備知識や先入観があるからです。 まったく関係のない、友人や子供などに聞いてみましょう。 「どう、見やすい?」・・・もし、「見にくい」と答えられたら、それが正解です。 見やすいチラシを作るキーワードは、”3”です。 認知心理学では、”3”=マジックナンバーと呼ばれています。 まず、チラシの内容を3つのグループに絞り、その中でさらに3つのメニューに絞る。 それを繰り返すと、とっても見やすいチラシが出来上がります。まさにマジックです。 ポイントD ●シンプル イズ ベスト 何でもそうですが、「シンプル イズ ベスト」 です。 チラシは、その代表のようなものです。 お客の第一の望みは、チラシが何を訴えているかを「知りたい」。 ただ、それだけなのです。 ですから、0.3秒で理解できない「ゴチャゴチャチラシ」は、捨てられてしまいます。 ギリギリまで、キャッチコピーをシェイプアップする。 ギリギリまで、チラシの内容をシェイプアップする。 それができれば、90%完成したといえます。 ■その他、ご質問・ご要望などありましたら、ここをクリック! |