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最終更新日 2017-07-10
掲載プログラム
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  • 商用利用及びHP掲載には事前に許可が必要です。
  • 掲載されているプログラム及びソースの著作権は Janus が保有します。
  • ご意見・ご感想・その他の連絡はメールにてお願いします。

画面カラー取得プログラム - getcol -
download getcol104.zip size 153988 byte
version 104 date 2012-07-07
MD5 3e5fd44e1304e78fae7a3b6a6785013a

HTMLを作成時の「色」決定を手助けします。 RGB による色決定や RRGGBB による色決定、またファインダー機能により 画面上の表示色を取得することが出来ます。

link:http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se239154.html
DXディケイドライバー用カードの自作 - mrcard -
download mrcard102.zip size 504384 byte
version 102 date 2012-07-07
MD5 20f9d32cdcd845bc66264037928a294e
仮面ライダーディケイド 変身ベルト DXディケイドライバーのカードを自作するツールです。
汎用通信プログラム - paras -
download paras115.zip size 1314538 byte
version 115 date 2017-07-07
MD5 60747821834f355c81127b9301297c2c
  • シリアルポートを用いた通信やネットワークによる通信を行うプログラムです。
    • RS232C等のシリアルポートを用いた通信
    • TCPのサーバ/クライアント通信機能
    • UCP通信機能(ユニキャスト・マルチキャスト・ブロードキャスト)
  • 送信画面にはバイナリエディタで用いているウインドウを採用しています。
  • バイナリレベルで送信データを入力できるので直感的です。
  • もちろん送信データに名前を付けてプログラム内に保持させておくことが出来ます。 頻繁に送信するデータは登録してご利用下さい。
  • 受信画面には「バイナリ画面」「ログ画面」「構造体解析画面」が利用できます。
  • バイナリ画面は送信画面と同様でバイナリデータとキャラクターを同時に表示します。
  • ログ画面で受信履歴として受信時刻と受信データのダンプ表示を行います。
  • 構造体解析画面は固定長のデータ解析する場合に非常に便利です。
  • 構造体メンバの表示に「BYTE」「WORD」「DWORD」等の型選択が可能です。 また、バイトオーダー(リトル・ビックエンディアン)の選択も可能となってます。
PC上で動くルービックキューブ - vcube -
download vcube110.zip size 1158268 byte
version 110 date 2012-07-07
MD5 fb0251843ac5a7ffedaf5faaebacdc46
仮想空間のルービックキューブです。 1辺を構成するブロックの数を 2 〜 16 で選ぶことが出来ます。マウスでブロックを動かすことが出来ます。 実際のルービックキューブより扱いやすいかも知れません。 また、プラグインを用いることで編集や解法手順を得ることが出来ます。
バイナリエディタ - xedit -
download xedit184.zip size 2131922 byte
version 184 date 2017-07-10
MD5 e65502d2c2f06c66ccf4421926ca511a
  • 新規ファイルは任意のバイト位置で編集が可能です。(最大 0x10000000 バイト)
  • 既存ファイルは任意のバイト位置でパッチ編集が可能です。(最大 0x10000000000000000 バイト)
  • 検索・置換・削除・アンドゥ・リドゥ等の基本的機能が使用できます。
  • 構造体による解析・編集が可能です。
  • クリップボードのテキストデータを数値認識しデータとして取り込めます。
  • モトローラS/インテルHEXフォーマット形式のファイルを読み書き出来ます。(マークにより指定範囲のみの書き出しも可能)
  • キャラクター表示に以下を選択出来ます。
    • ASCII
    • EBCDIC
    • Shift-JIS
    • EUC-JP
    • UCS-2(Unicode)
    • UTF-8(Unicode)
    • グラデーション
  • サム, ハッシュ, CRC等の算出が出来ます。
    • SUM
    • MD5
    • SHA-1
    • SHA-256
    • CRC-8
    • CRC-16
    • CRC-16/FILE
    • CRC-16/CCITT
    • CRC-16/XMODEM
    • CRC-16/USB
    • CRC-16/MODBUS
    • CRC-32
    • CRC-32C
  • Luaスクリプトによる細かな編集が可能です。
  • パレット機能によりカーソル位置の数値解析をカスタマイズできます。
  • コマンド入力欄から検索・ジャンプなどの基本的機能を命令できます。
  • 複数のウインドウ間でデータ比較ができます。
  • プラグインで他プロセスメモリ参照等が利用可能です。
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