Janus Home Page

最終更新日 2016-06-16
掲載プログラム
お願い
  • ここに掲載しているプログラムはフリーソフトです。
  • 再配布する場合はアーカイブのまま行ってください。
  • 商用利用及びHP掲載には事前に許可が必要です。
  • 掲載されているプログラム及びソースの著作権は Janus が保有します。
  • ご意見・ご感想・その他の連絡はメールにてお願いします。

画面カラー取得プログラム - getcol -
download getcol104.zip size 153988 byte
version 104 date 2012-07-07
MD5 bf921bef9c70556d59b5379a26178a08

HTMLを作成時の「色」決定を手助けします。 RGB による色決定や RRGGBB による色決定、またファインダー機能により 画面上の表示色を取得することが出来ます。

link:http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se239154.html
DXディケイドライバー用カードの自作 - mrcard -
download mrcard102.zip size 504384 byte
version 102 date 2012-07-07
MD5 92977f3edbd74ec497fc41bbc79b9131
仮面ライダーディケイド 変身ベルト DXディケイドライバーのカードを自作するツールです。
NDSファイルシェル拡張ツール - ndsico -
download ndsico106.zip size 125454 byte
version 106 date 2012-07-07
MD5 afff0696d55e62cf2ecfff31e4097bd8
NDSファイル(ROM)が保持しているタイトル画像をエクスプローラのアイコン として表示させるシェル拡張ツールです。ツールチップやプロパティ、 エクスプローラの詳細表示でのカラムにてROM情報の確認も出来ます。
汎用通信プログラム - paras -
download paras112.zip size 518049 byte
version 112 date 2015-10-02
MD5 ed6c043cba0677fcaaeaf1f8e708b77b
  • シリアルポートを用いた通信やネットワークによる通信を行うプログラムです。
    • RS232C等のシリアルポートを用いた通信
    • TCPのサーバ/クライアント通信機能
    • UCP通信機能(ユニキャスト・マルチキャスト・ブロードキャスト)
  • 送信画面にはバイナリエディタで用いているウインドウを採用しています。
  • バイナリレベルで送信データを入力できるので直感的です。
  • もちろん送信データに名前を付けてプログラム内に保持させておくことが出来ます。 頻繁に送信するデータは登録してご利用下さい。
  • 受信画面には「バイナリ画面」「ログ画面」「構造体解析画面」が利用できます。
  • バイナリ画面は送信画面と同様でバイナリデータとキャラクターを同時に表示します。
  • ログ画面で受信履歴として受信時刻と受信データのダンプ表示を行います。
  • 構造体解析画面は固定長のデータ解析する場合に非常に便利です。
  • 構造体メンバの表示に「BYTE」「WORD」「DWORD」等の型選択が可能です。 また、バイトオーダー(リトル・ビックエンディアン)の選択も可能となってます。
PC上で動くルービックキューブ - vcube -
download vcube110.zip size 1158268 byte
version 110 date 2012-07-07
MD5 a94797d08331a6c9c494c249040e2486
仮想空間のルービックキューブです。 1辺を構成するブロックの数を 2 〜 16 で選ぶことが出来ます。マウスでブロックを動かすことが出来ます。 実際のルービックキューブより扱いやすいかも知れません。 また、プラグインを用いることで編集や解法手順を得ることが出来ます。
バイナリエディタ - xedit -
download xedit180.zip size 2956089 byte
version 180 date 2016-06-15
MD5 6b1b1eb2530a38c4dfb5ce201a7da325
  • 新規ファイルは任意のバイト位置で編集が可能です。(最大 0x10000000 バイト)
  • 既存ファイルは任意のバイト位置でパッチ編集が可能です。(最大 0x10000000000000000 バイト)
  • 検索・置換・削除・アンドゥ・リドゥ等の基本的機能が使用できます。
  • 構造体による解析・編集が可能です。
  • クリップボードのテキストデータを数値認識しデータとして取り込めます。
  • モトローラS/インテルHEXフォーマット形式のファイルを読み書き出来ます。(マークにより指定範囲のみの書き出しも可能)
  • キャラクター表示に以下を選択出来ます。
    • ASCII
    • EBCDIC
    • Shift-JIS
    • EUC-JP
    • UCS-2(Unicode)
    • UTF-8(Unicode)
    • グラデーション
  • サム, ハッシュ, CRC等の算出が出来ます。
    • SUM
    • MD5
    • SHA-1
    • SHA-256
    • CRC-8
    • CRC-16
    • CRC-16/FILE
    • CRC-16/CCITT
    • CRC-16/XMODEM
    • CRC-16/USB
    • CRC-16/MODBUS
    • CRC-32
    • CRC-32C
  • Luaスクリプトによる細かな編集が可能です。
  • パレット機能によりカーソル位置の数値解析をカスタマイズできます。
  • コマンド入力欄から検索・ジャンプなどの基本的機能を命令できます。
  • 複数のウインドウ間でデータ比較ができます。
  • プラグインで他プロセスメモリ参照等が利用可能です。
[カウンタ]

Mail:janus@fj8.so-net.ne.jp