TopPage What's New Profile Labo BBS Favorites Links Monologue

湖畔の画廊
Gallery


ここでは私が思い付くまま、気ままに描いた「楽描き」を展示しています。

とりあえず雰囲気だけを追い求める雰囲気画廊ですので、気楽に見て行ってくださいね(笑)

なお、いただき物CGは宝物展示館に、贈り物CGは祝賀会場に展示しています。

画像をクリックすると、少し大きめの絵(通常は横幅300pixel)と説明(お話があるものはお話)を表示します。
ファイル名をクリックすると、登録サイズの絵(通常は横幅600pixel)を表示します。


『春燕』
HaruTsubame.JPG

2012年の4月・・・の末日に描き終えた絵です(^^;
一般的な桜の季節からすると、随分遅れた公開となりました。(滝汗)
テーマとしては、春とともに渡る燕の訪れということになりますが、
5月目前の時期ですと、札幌などの寒冷地で、ギリギリ追いついたという感じですね(*^^*)
名古屋では既に汗ばむほどの気候になってきているのですが、
描き始めた頃は、まだ肌寒い日が多かったため、女の子の服装は温かめにしています。
一応、ささやき付きです。
(※ささやきの中にある「つばくらめ」は燕の古称です。)
『雪紅』
YukiKurenai.JPG

2011年の12月・・・に描き終えた絵です(^^;
今回のタイトルは『雪紅(ゆきくれない)』
女の子の見上げているのは、カンボクの木の紅い実をイメージしています。
夜の雪道を往く道すがら、街路灯の光に誘われて、ふと上を見ると、
カンボクの木の実の鮮やかな紅(あか)が・・・
という想定です。
木の実自体も、雪道を照らす街路灯から、軽く光をもらっている感じ・・・(^-^)
奇しくもこの絵の仕上げに入った週に、名古屋でも、この冬最初の積雪がありました。
軽く積もる程度でしたので、夜にはすっかり融けてしまっていたのですが、
朝のひとときに見た、雪化粧の中に見え隠れする「色」の印象も、
やはり普段よりも鮮やかに感じられるように思いました。
一応、ささやき付きです。
『美味なる宝玉』
grapes.JPG

2011年の10月・・・に描き終えた絵です(先回からは6ヶ月ぶりとなります(^^;
先回の絵の後、引越し作業でバタバタしてしまい、秋になってようやくの公開です(^^;)
描き始めたのが9月の半ば頃だったこともあり、デーマは紅葉狩りではなく、葡萄狩りです。
当初のラフでは、女の子の服は半袖だったのですが、10月に入って急に涼しくなってきたため、
上着を着せてあげることにしました。(*^^*)
食卓ではなく、屋外でのヒトコマということで、葡萄の表面のツヤは敢えて控えめにしています。
一応、ささやき付きです。
『春団子』
HaruDango.JPG

2011年の4月向け絵です。
テーマは三色団子・・・と、その色あいです(笑)
お花見団子でお馴染みの3色。桃色、白色、緑色。
その色にはそれぞれ意味があると聞き、数ある解釈の中から、
今回は、「桃色=桜、白色=春霞、緑色=新緑」の意を採りました。
お団子自体は小さな存在ですが、その色に、季節の色彩が凝縮されていると思うと、
なかなかうならされるものがあります。
さて、そんな謂れはともあれ、その美味に誘われて、思わずニンマリと歯を見せる女の子。(笑)
当国の画廊では、こうした表情の作品は初めてですね。
(塗り忘れではありませんよ、念のため・・・(^^;)
一応、ささやき付きです。
『雪解けの刻』
Yukidoke.JPG

2月・・・に描いた3月向け絵です(^^;
この冬は郷里の名古屋でも何度かのまとまった積雪の日がありました。
2月下旬から3月上旬は、暖かい日と寒い日を交互に繰り返しながら、
だんだんと春へと移ろっていく時期ですね。
暖かな陽射しに融けて、雪化粧の木々から落ちる水滴というのは、
実際には冷たいはずなのに、なんとなく温かなイメージがあります。
今回は、高解像度版(横幅1200pixel)も置いておきます。---> Yukidoke1200.JPG
一応ささやき付きです。
『あったまるよ』
BrandyTeaTime.JPG

大寒から6日遅れの2011年の1月向け絵(兼 寒中&余寒お見舞い絵)です(^^;
寒い日の紅茶は、それだけでも温かくてありがたいものですが、
そこにブランデーの一滴が加わると、その香りと味わいに、
より一層、ポカポカと温かなひとときを過ごせるような気がします。(*^^*)
最近見かけなくなってしまったのですが、自動販売機で買うことのできた、
缶ブランデーティも、冬のお気に入りでした。
一応ささやき付きです。
『師走の舞』
Shiwasu2010.JPG

師走も半ばを過ぎての、12月向け絵です(^^;
毎年、暮れになると、意識はしているものの、なかなか実行が伴わないのが、
自宅の大掃除だったりします。(*^^*)
その年の穢れを清めるという意味あいもありますが、
一年間共に過ごしてきた我が家の労をねぎらうような気持ちで、
隅々まで綺麗にするというのもまた、良いものではないかなと思います。
今回は、高解像度版(横幅1200pixel)も置いておきます。---> Shiwasu2010_1200.JPG
一応ささやき付きです。
『いざや秋芋』
AkiImo.JPG

2010年の11月・・・に描いた絵です。(かなり終盤の公開となってしまいました(^^;
今回のテーマは焼き芋です(笑)
落ち葉焼きやホイル焼き、最近では電子レンジでお手軽に、なんて方法もあるようですが、
イチオシはやはり石焼きでしょうか?
あの独特の節回しで「いしやぁきいもー♪」とやられると、ついつい視線を向けてしまいます(^^)
一応、ささやき付きです。
『秋桜薫る』
cosmos.JPG

2010年の10月向け絵です。
秋桜というと、某曲の歌詞にもある「薄紅(うすべに)」のイメージがあったのですが、
今回の絵を描くにあたって調べてみて、思いのほかいろいろな色の花があることを知りました。
紅葉の鮮やかさとはまた違った、秋の彩りという感じです。
群なす花の一輪描きは、先回の『宵花見』で懲りていたはずだったのですが、
結局今回も敢行して、案の定、右手プルップルになりました(^^;
女の子のスカートの質感が結構気に入っています。(^^)
カラータイツ(白)は子供服のサイトなどを参考にしましたが、
こちらはいまひとつですね・・・精進いたします(^^;
折角なので(笑)、高解像度版(横幅1200pixel)も置いておきます。---> cosmos_1200.JPG
一応、ささやき付きです。
『白露宿る』
hakuro.JPG

2010年の9月向け絵です。
9月8日は二十四節気のひとつである「白露」
朝夕の大気の冷え込みに、草木に露が宿る頃とされます。
この夏は残暑が厳しく、冷え込む気候はいましばらく先の様相でしたが、
「白露」の日に台風の影響から久しぶりの雨が降り、
木の葉の上にたくさんの水玉を見ることができました。(^^)
妖精さんの周囲の光と、画像縮小の影響で若干ぼやけ気味に感じられましたので、
今回は高解像度版(横幅1200pixel)も置いておきます。---> hakuro_1200.JPG
一応、ささやき付きです。
『避暑地より』
Summer2010.JPG

2010年の8月向け絵(兼 暑中&残暑お見舞い絵)です。
夏の陽射しが強ければ強いほど、木陰のありがたみがわかりますよね。
そのスポットに入るだけで、体感温度のみならず、明らかに「空気」の違いが感じられます。
夏景色の代表格のひとつに挙げられる海ですが、実はここ数年、足を運んでいません(^^;
結果、記憶の再生と、想像力フル回転の「楽書き」を愉しむことができましたが、
時には「記憶と想像」だけでなく、「生」の景色にも触れてこないとですよね(*^^*)
一応、ささやき付きです。
『星天』
StarLights.JPG

2010年の7月向け絵です。
光害の影響の少ない山間部。
星明りに目が慣れてきた頃・・・ということで、全体的に明度・彩度とも低めです。
実は距離も発光の刻も異なる星々の輝きが、
今この瞬間、天球に星座を成して、自分の目の前で出会っている・・・
なんだか不思議な感じがします。
描画時に、一辺3000pixel超の高解像度で細ごまと描いていた星々の多くが、
Web公開向けに縮小をしたらばっさりと消えてしまい、かなり慌てたという、いわくつきの一品(笑)
いろいろと試して、なんとか良いレベルに落ち着かせることができました。(^^;
描画時の状態に少しでも近いイメージでご覧いただけたらということで、
今回は、高解像度版(横幅1200pixel)も置いておきます。--->StarLights1200.JPG
一応、ささやき付きです。
『雨中幻想』
RainyDayDream.JPG

2010年の6月向け絵です。
長い雨の合間。
澄んだ空気の中に垣間見える空の色というのは、いつになく鮮やかに感じられます。
夕日の赤、虹の七色、輝く雲・・・そして謎の傘(笑)
いったい幾つ光源があるんだ? という感じですが、雨中の夢ということで、ご容赦のほどを。
因みに、シンセサイザーの巨匠、富田勲さんのアルバム『宇宙幻想』(1978年)とは無関係(笑)
・・・ですが、きっと影響は受けています(爆)
今回は敢えて「お話」は抜きで・・・
自由に想像をしていただけたら、嬉しいです。
『田鏡の空』
takagami.JPG

2010年の5月向け絵です。
田植え前の水をひいたばかりの田圃に映る空のイメージ。
印象的なその風景に「田鏡」という呼び名があると知りました。
実際には、髪をなびかせるほどの風の直後には、
水面にまださざ波が残ってしまいそうですが、
そこはそれ、ここは「雰囲気画廊」ということでひとつ(笑)
縮小の関係で若干表情がぼやけ気味のようでしたので、
今回は高解像度版(横幅1200pixel)も置いておきます。---> takagami_1200.JPG
一応、ささやき付きです。
『宵花見』
YoiHanami.JPG

2010年の4月向け絵です。
「花見」と言いつつ「桜の木全体」だけを見て、「花そのもの」まではよく見ていない
・・・なんてこと、ありがちです。(^^;
「その枝」の「その花」との邂逅は一度きり。大切にしたいものですね(^-^)
(そう考えて、花はひとつひとつ「手描き」です。・・・もう手がプルップルです(^^;))
一応、ささやき付きです。
『一瞬の中の無限』
Sotsugyou.JPG

2010年の3月向け絵です。
砂時計って、横に倒すと、∞(無限大)に見えませんか?
偶然か必然か・・・
流れを意図的に止める瞬間、あるいは止まった流れを「次へ」と進める瞬間に、
このかたちが見えるというのが、何となく意味深だなと思いました。
一応、ささやき付きです。
『初めての恋文』
LoveLetter.JPG

2010年の2月向け絵です。
お菓子業界も後押しする「甘いイベント」の季節ですが、
敢えて古式ゆかしい恋文という変化球で・・・(笑)
手紙の妖精さん(女の子)からポストの妖精さん(男の子)へ・・・
女の子の洋服の胸元のデザインには、「洋式封筒と封ろう」をあしらっているのですが、
従来の画廊公開サイズ(横幅 600 pixel)ではハッキリ見えませんね・・・(^^;
そんなわけで、今回は、
倍サイズ(横幅 1200 pixel)のものも置いておきます。---> LoveLetter1200.JPG
一応、ささやき付きです。
『虎の衣を着る』
setsubun2010.JPG

2010年の冬向き絵です。
子供服のサイトで見かけた虎縞模様のパーカーの記事にインスパイアされ、
習作的に描き始めたはずが、色塗りの頃にはすっかり本腰を入れてました(^^;
干支の寅と被るので、年賀絵第2弾のようにも見えてしまいますが、
テーマ的には雪と節分です(笑)(因みに2010年の年賀絵はこちら→)
一応、ささやき付きです。
『出逢いは必然?』
Nice2MeetU.JPG

2009年の冬(12月)向き絵です。
当画廊では八重歯のある女の子は初登場ですね(笑)
少女と子猫・・・
その独白は誰のもの?
・・・なんて、思いを巡らせていただけたら嬉しいです。(^-^)
一応、ささやき付きです。
『彩の足跡』
irodori_2009.jpg

2009年の秋向き絵。第3弾・・・というより11月向き絵ですね。(笑)
この時期、寒冷地ではすでに雪も降り始める頃だったりするのですが、
郷里の愛知の方ではようやくピークを迎えたりと、紅葉の落ち葉と共に
秋から冬への足跡(そくせき)が見え隠れするように感じます。
一応、ささやきつきです。
『順位は二の次』
autumn2009.jpg

2009年の秋向き絵。第2弾です。
年内に同じ季節の絵を連続登録というのは、当国始まって以来ですね(笑・・・えない汗;)
「二の次」だから3番だろう? なんて、突っ込んじゃダメですよ(笑)
一応、ささやきつきです。
『つきあかり』
tsukimi.jpg

2009年の秋向き絵です。
毎年、中秋の名月を意識しつつ、なかなか間に合わせられなかったのですが、
10年目にしてようやく・・・です(*^^*)
今回から、線画と色塗りに IllustStudio も導入してみました。
一応、ささやき付きです。
『よっく冷えてるよ!』
zansyo2009.jpg

2009年の夏向き絵です。
山間の田舎にある父方の実家には、小さいながらも噴水付きの庭池がありまして、
子供の頃は、その中で冷やしたスイカを食べるのが楽しみでした。
今回の絵では、噴水にするとそちらに注意を引き過ぎそうでしたので、
少し控えめな噴出し口にしています。(笑)
『春風の旋律』
Spring2009.jpg

2009年の春向き絵です。
春の妖精」さんの成長した姿です(^-^)
当時から8年の歳月が経過していますが、なにぶん妖精さんなので、人間に換算すると、
3〜4年くらいの感覚でしょうかね(笑)
髪が伸びて、体型もちょこっと成長(*^^*)
一応、ささやきつきです。
『未来への一葉』
fall_2008.jpg

2008年の秋向き絵です。
紅葉といえば「もみじ」と言われる中、敢えて桜葉です。(笑)
一応、ささやきつきです。
『夏の蒼穹』
Summer2008.jpg

2008年の残暑お見舞い絵です。
今回こそは「暑中」の内に・・・と思って描き始めまして、
ファイル名が「Summer」になっているところに、
当初の意気込みが感じられるのですが、投函は結局「残暑」に・・・(^^;
一応、ささやきつきです。
『ほっと、ひといき』
attaka.jpg

2008年、2月も半ばを過ぎてからの「冬向き」絵です。(汗)
一応、ささやきつきです。
『シチューをどうぞ』
yokan2007.jpg

2007年の余寒お見舞い絵です。
寒い日に、心を込めて作った「あったかシチュー」を差し出してくれる女の子・・・
冬になるたびに、いつも描きたいと思っていたテーマのひとつでした。
『向日葵の視線の先』
zansyo2006.jpg

2006年の残暑お見舞い絵です。
ハガキの到着はおそらく処暑を過ぎた頃という、
いつもどおりのゆるゆるペースで描きました(汗)
一応、 お話(ささやき?)つきです。
『梅雨の晴れ間に』
ajisai.jpg

2006年の梅雨時絵です。
鮮やかな色を見せる紫陽花。
折角なので陽の光のあるときにと、梅雨どきの晴れ間を狙った記念撮影。
そんな感じのヒトコマです(^-^)
今回は線画から色塗りまで、NotePCの液晶表示環境のみで描いてみました。
『ひと口いかが?』
zansyo2004.jpg

2004年の残暑お見舞い葉書用に描いた絵です。
浴衣とアイスキャンディーがメインのはずだったのですが、
妙に団扇にこだわってしまって、背景までこんな形に。。。
『紅葉の円舞曲』
aki2003.jpg

2003年、5周年記念に間に合わなかった秋風味絵です(^^;
タイトルの読みは「もみじのワルツ」です。
『涼風の通り道』
zansyo2003.jpg

2003年、冷夏の9月に描き上げた残暑お見舞い絵です。
猫は涼風(すずかぜ)の通り道を見つける名人
ということで、こんな絵を描いてみました。
『雨曜日』
ame2003.jpg

2003年の梅雨時。
そういえば最近長靴を履かなくなったなぁ、と思いつつ、描いた絵です。
てるてる坊主も作らなくなって久しいです。(*^^*)
一応、お話(ささやき?)つきです。
『春待ち猫さん』
haru2003.jpg

2003年の初春。座間市と三島市を行ったり来たりしている中で描いた絵です。
寒暖差が大きな時期を過ごす中で、ふと、昔飼っていた猫の事が思い出されて、
その仕草に自分の気持ちを重ねてみました(*^^*)
三島環境での線画ラフ作成時に、Comic ART CG Illust v.2.1を使用しました。
一応、お話(ささやき?)つきです。
『秋空翔ける』
aki2001.jpg

2001年の秋風味絵です。
画廊への登録が随分と遅れて、『春待ち猫さん』と同時掲載になりました(^^;
一応、お話(ささやき?)つきです。
『残暑に扇風機』
zansyo2001.jpg

2001年のかもめ〜る用に描いたものです。
「残暑お見舞い」といいつつ、10月半ばまでTopに掲載してました(*^^*)
一応、お話(ささやき?)つきです。
『春の妖精』
haru2001.jpg

2001年のさくらめ〜る用に描いたものです。
当国建国から実に2年9ヶ月ぶりの新作登録(*^^*)
一応、お話(?)つきです。
『秋の旬をどうぞ』
aki98.jpg

98年、かなり遅い時期になってから、ようやく葉書を発送できた、季節のお便り【秋号】の絵です。
一応、秋の森の旬を運んできてくれた、「キツネさん」という設定なのですが、
シッポがなかったら、ネコとかわりませんね(苦笑)
一応、お話つきです。
(※一度「ささやきの林」経由で公開していたのですが、
  画廊への登録がすっかり遅れてしまいました。
  実に11年越しの登録(2010年3月現在(^^;))
『ByeBye Summer Angel』
zansyo98.jpg

98年の残暑見舞い葉書用に描いたものです。
一応、お話つきです。
『雨の日に』
tuyu98.jpg

前作からほぼ1年ぶりの絵です(^^;;
季節のお便り【梅雨どき号】として葉書用に描いたものです
『虹色の空』
nijisora.jpg

前作からかなり間を置いて描いた絵です(^^;;
『あしたは、きっと・・・』
maybe.jpg

記念すべきPainterでの第1作。
LAN公開時代の扉絵にもなりました。
女の子の顔の感じは都築和彦さんの絵をお手本にして描きました。
タイトルには、
いつかわたしにも都築さんのような絵が描けたらという無謀な願いと、
きっと公開HPを持つぞという即時的な(笑)思いが込められていました。





Copyright (C)1998-2012 JESICA All rights reserved. / E-Mail: jesica@ga2.so-net.ne.jp