じゅんぺの語りの館
■ Tune up ■
「音」のTune-upと言うことで!
このキットを購入したのは約5年半前でした(笑)
当時、何を切欠に購入したのか覚えてません。
キットのセット内容は、
・インナーパネル用ハイソフト制振シート
・インナーパネル用チューニングシート
・スピーカー背面制振吸音材
・スピーカー防音テープ
・ポイント制振材
・制振シート圧着ヘラ
で、まずはスピーカー背面制振吸音材と防音テープで音の変化を体験してみました。
防音テープはスピーカーを交換した際に取り付けてはいたんですけどね。今回、交換しました。
ここまで書いて、これまでデッドニングを施行しなかった理由を思い出しました(笑)
車内で聴く音楽が子供達の好みの曲ばかりなので、モチベーションが上がらなかったんです。
さて、このスピーカー周辺のデッドニングだけでも、低音の締まり、高域の伸びが体感できました。
今後、必要に応じて、残りの材料を使ってデッドニングを施行していこうと思います。
・商品代金:7,710円 (2015/05/10購入/2020/12/06施行)
メーター類はTune-upと言うことにさせてください(笑)
最近はご無沙汰しておりますが、プリメーラ乗りの頃からお付き合い頂いているYOSSHIさんのブログで「TPMS」なるものを知りまして、お手頃価格、設置も楽々と言うことで購入を検討。
検討と言うのは、「TPMS」で検索すると山ほど出て来るんです。値段もピンきりなんですけどね。
で、なんだかんだ検討して、購入したのですが、届いてビックリ!
外箱のデザインに見覚えがあるなぁ…と思ったら、YOSSHIさんが購入したものと全く同じでした。お陰で安心感が増しました(笑)
モニターの設置場所に悩みましたが、ラフェスタのダッシュボードは、平坦な部分があまりないんですよね。
と言う分けで、メーターの前に設置。ただ、この場所では、ソーラーパネルが活用できないなぁ…と思いつつも、近くに充電用のUSBポートを設置してあるので電源は心配なし!と思っていましたが、意外にもこの場所でも昼間ではあれば、ソラーパネルが活用できてました。
さて、空気圧の精度ですが、当たり前なんでしょうけど、ほぼ一致。
設置当初の空気圧は、1.9barと表示されてまして、そんなに低いかな…とGSの空気入れで確認したところ、ほぼ1.90barを示していました。と言うか、プリメーラ乗りの時に買ったエアゲージを使えばよかった(笑)
ちなみに、空気圧を確認、空気を注入している際、モニターから警報が!バルブを外すわけですから下限圧力を下回ることになりますので、機能としても正常に動作していることが確認できました。
走行時、空気圧やタイヤの温度の変化がモニターできるのは、なんとも興味深いです。と言うか、ミニサーキットを走っていたプリメーラ乗りの頃に、この商品があれば、もっと重宝したのにな。
・商品代金:3,510円 (2019/10/12購入/2019/10/20装着)
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追記:2020/12/20
ふと空気圧やタイヤの温度に変化がないことに気づき、いろいろ、操作してみたものの反応せず。

購入してから、1年経過していますし、価格相応なのかな…と思いつつ、センサーの電池交換をしてみることに。
一応、故障アラームとして、センサーの電池残量が少ない場合も含まれているのですが、アラームが出ていた覚えはないです…
で、センサーの電池を交換したところ、見事に復活しました!表示が更新するまで、時間を要しましたが…とりあえず、ひと安心です。
ほぼ、衝動買いです(笑)
みんカラを徘徊していて、珍しい商品のパーツレビューが目に留まり、比較的安価で効果が見込めるとのことで、迷わずポチ(笑)
軽自動車用ですが、先人のレビューにもあるように、ラフェスタのラゲッジに使用する場合は、十分な内容です。
これまで、特に後方からの車内ノイズが気になっていたわけではなかった(衝動買いたる所以)のですが、いざ、取付け見ると、車内で聞こえてくるのはエンジン音くらいで高級感すら感じます(笑)
サブトランクの外し方がわかっていていれば、そして、はさみとヘラがあれば、施行はとても簡単です。
ちなみに、ダンピングシートの貼った位置は、先人のマルコピです(笑)
このような遮音の効果を体感すると、ドアのデッドニングをしたくなりますね。と言うか、デッドニングのキットはすでにあったりします。
施行前
ダンピングシート貼り付け
吸音材配置
・エーモン 2692:1,981円 (2016/04/16)
| オートスライド ポチっと |
日産純正 |
助手席側アウターハンドルエスカッション |

一応…否、かなり機能アップと言うことで、こちらに掲載しました(^_^;)
こちらも、2年前に購入しましたが、やはりリアの内装を剥がすことになるので、なかなか作業できずにおりましたが、リアスピーカー同様、「ショックアブソーバー」を交換することになり、交換作業の際にリアの内装を剥がしたままにしてもらい、やっと作業ができたのでありました。
交換作業自体は30分程度。いつも通り、「みんカラ」を参照させて頂き、お陰で作業が難航することなく、大変助かりました<(_ _)>
唯一困ったことは、防水シートの粘々のゴムが手について、なかなか取れなかったことでしょうか(笑)…その後、ディーラーでクリップを注文する必要があったので、その際に取り方を聞いてみたら、手が荒れるかもしませんが、パーツクリーナーが一番!とのこと。
てなわけで、自宅にあったブレーキクリーナーで、無事に洗浄完了。
いや、それにしても、この「ポチッと化」は、ほんと画期的ですね。ドアノブを引かなくて良いのは助かりますね。特に閉める際は。
ちなみに、この感動は長女とは共有できましたが、今のところ奥様とは共有できていません…「へぇ、変えたんだ」てな感じです(笑)
・エスカッションASSY(80647EN109):2,510円 (2011/12/10)

またまた、「音」のTune-upと言うことで(^_^;)
2年前に購入したものでしたが、リアの内装を剥がすことになるので、なかなか作業できずにおりましたが、「ショックアブソーバー」を交換することになり、交換作業の際にリアの内装を剥がしたままにしてもらい、やっと作業ができたのでありました。
交換作業自体は10分程度。
ただ、音自体は、純正と変わらないような気がしますね。低音が出ないせいでしょうか…高域の伸びはよいのかな。
まあ、車の中で、じっくり音楽鑑賞に浸れるわけではないので、交換したという、自己満足程度でしょうか…
・スピーカー:2,000円 (2011/12/24)
| ショックアブソーバー |
KYB |
New SR special |

ある意味、メンテナンスなんですけど、純正からグレードアップしたということで、Tune-upに掲載させて頂きました(^_^;)
以前、ディーラーでタイヤ交換をお願いした際に、すぐに不具合が出ることはないが、リアのショックアブソーバーにオイル漏れが見られると指摘を頂き、それ以来、社外品への交換が頭から離れませんでした(笑)
念のため、純正交換した場合の費用を見積もったところ、リアのみの交換で
<部品代:21,840円+工賃:13,892円=合計:35,732円>
とのことでしたので、これだけお金を出すなら、フロントも変えてしまえ!ってことで、交換に踏み切ったのでありました。
ただ、やはり、車高ダウンは奥様からお許しを得ていないので、「New SR special」をチョイスしたのでありました。

さすがに、「New SR special」に交換したラフェスタに試乗することはできませんでしたが、以前、プリメーラ乗りだったころ、同じショックアブソーバーに交換したこともあったので、その良さは知っていたので迷わずに済みました。(まあ、あまり選択肢がないというのも正直なところですが…)
近所の整備工場で交換をお願いしまして、作業後、近所を運転してみましたが、ゴツゴツ感はないものの、しっかりした安定性を感じます。
出足がスムーズになったことから加速が良くなり、交差点での立ち上がりもスムーズになりました。
足回りが安定しているおかげで、運転が一層楽しくなりそうです!
・部品代:NST5354R/NST5354L/NSF1093x2:38,950円 (2013/12/11)
・工賃:20,000円 (2013/12/14)

またもや「音」のTune-upと言うことで(^_^;)
職場のラフェスタ仲間が、ツイーターを設置したとのことで、作業自体は、然程、大変ではないと言うこともあって、手頃なツイーターをヤフオクで購入して設置してみました。
然程、大変ではない…と言いながらも、ツイーターを入手してから、2か月が経ってました(^_^;)
実は、いろいろありまして…
第1に休日の昼間に作業する時間はないこともあり、必然的に早朝の作業となるのですが、なかなか起きれず、着手できなかったのが、大半の理由です。
第2に、購入当時から、超音波センサを利用したセキュリティシステムを装備していたのですが、そのことを知らず、また、この超音波センサを「ツイーター」とばかり思っていまして、効果がないなぁと感じており、今回の交換の切っ掛けでもあったんですよね。
で、設置場所的にも最適な場所だったので、配線をぶった切って、新しいものを接続すればよいかなと…
そんなこんなで、ツイーターと勘違いしていた超音波センサを外そうとしたところ、ユニットの根元から抜けてしまいまして、まあ、これはこれでよいかと思い、左右両方ともユニットを引っこ抜き。
その後、入手したツイーターを仮接続して、音を出してみたところ、(当然のことながら)、うんともすんとも…
で、よくよく調べたところ、超音波センサであることがわかったわけです(^_^;)
ちなみに、超音波ユニットは、ディーラで単品購入できました。
と言うわけで、前置きがかなり長かったですが、比較的容易に取り付けられる、カバーコーナーに穴あけ加工をしまして、取り付けた次第です。
効果はと言うと…
音場の安定や、高域の伸びが良くなりました。家族が同乗しますので、ボリュームを大きくすることはできませんし、最近は、次女のために、運転中は子供向けの音楽を流すので、純粋に楽しめるのは、もうちょっと先のようです(^_^;)
・ツイーター:1,100円 (2012/09/05)
・COVER-CORNER(品番:80292-EN000/80293-EN000):各1,323円 (2012/09/26)
こちらも、レーダー探知機と同様にTune-upかと聞かれると、違います…としか言いようがありませんが、Dress-upではないことは間違いなく、運転時の快適さの追求(?)や、機能を有していることから、こちらに掲載してみました。
さて、注文して送られてきたのは、本体とハーネスのみ…そう、説明書が無いのですが、車種別の説明書はメーカーのサイトからダウンロードできます。
とは言え、なかなか思うように作業が進まず、イライラしながらやっていた事もあり、作業風景や取り付け前後の写真はありません(^_^;)
なお、車速信号を引き出すコネクタが説明書と異なっていたことから、説明書では「使えません」の記載のある運転席ロアパネル裏側の4ピンコネクタの「青+黒」の配線に接続しました。
一応、動作はしていますが、製品の仕様書上は15km/hでロックが掛かるのですが、現状、25km/h程度で動作しています。と言うわけで、こちらの情報は参考程度にしてください。
あと、説明書の結線情報の「表」と「図」の説明で一部異なる説明がありますが、「表」のほうが正しかったです。こちらも、参考程度に。
そうそう、今回これをつけたのは、次女がドアのロックをいたずらし始めたからなんです。これで、運転に集中できます(^_^;)
<追記:2014.01.21>
2013.11の「リコール3227」の対応後、ドアロック装置が作動しなくなりました…
電源や、そのほかの信号線の接触不良が考えられましたが、やはり、車速信号が怪しいのではと…もともと、説明書には「使えません」とありましたし。
とは言え、まずは、電源の引き回しを整理し、その他、接触不良がないかを確認して、一応、問題なし。
車速信号も、運転中は確認できないものの、ACC_ON時の電圧を測定したところ、4V程度あったので、こちらも接触不良はなし。
でも、やっぱり作動しないので、純正ナビに繋がる車速信号に接続しようとしたのですが、「車種別の説明書」からは、わからなかったのでディーラーに問い合わせしてみました。
が、しかし!、聞き方がわるかったのか、赤のディーラーでは、一応調べてはくれたものの、分かりません…との回答。
で、ダメもとで青のディーラーに、やりたいことを告げながら(要は車速信号を取り出せる場所を知りたい)問い合わせたところ、整備士の方が立ち合いをしながら、教えてくれました。感謝!
場所としては、故障診断コネクタ付近にある、茶色のコネクタの黄色の線とのこと。
早速、こちらに接続したところ、無事に作動!今回も、25km/h程度で作動。あと、ACC_ON時には、やはり4V程度ありました。
CPUに書き換えで、出力信号の設定が変わったんでしょうか…何はともあれ、作動してよかったです。
車速信号の場所については、参考程度にしてください。あと、接続される際は、自己責任でお願いします。
・キット:3,990円 (2011/11/13購入/2012/04/28装着)
こちらのパーツも、いつもの通り「みんカラ」で、その存在を知りまして、自作は無理だなと思い、「パイプとパイプキャップの専門 dot-J」さんで以下の仕様で注文しまして、取り付けた次第です。
仕様についても、「みんカラ」の情報を参考に、いえ、そのままです(^_^;)
・鉄ブレース: SUSΦ27.2
・厚み:1.2mm
・全長:820mm
・孔径:Φ14mm
・孔位置:25mm
ボディーとシートステーの間に入れたことで、元のボルトでは短くなってしまうため、市販品を利用しました。
気になる装着後の印象ですが…
当初、スタッドレスを履いていたため、正確な差分がわからなかったのですが、夏タイヤに交換後、差分がはっきりとわかりました。
買出し程度の街乗りでは、なかなか体感できませんが、中低速でのハンドル操作の応答性がよくなった感はありますね。
あと、感覚的にですが、シートが硬くなったと言うか、運転時の背中が押される感がありますね。リアのボディ剛性が上がったって感じでしょうかね。
高速時の運転が楽しみです。
こちらも、フロアトンネルステー同様、コストパフォーマンスの良いパーツです。
ちなみに、作業時には16ミリ径のソケットが必要になります。
また、作業時間は、ツールなどが揃っていれば、30分程度ってところでしょうか。
・フロアバー(品番:BRSUS01):3,900円 (2012/01/11購入/2012/02/11装着)
・細目ボルトx2本 (P1.25 M10x40mm):140円 (2012/01/21購入/2012/02/11装着)
これがTune-upかと聞かれると、違います…としか言いようがありませんが、Dress-upではないことは間違いなく、とは言え、マルチメータなどの表示機能も搭載していることもあり、こちらに掲載してみました。
と言うか、遠出をして知らない道を通るわけでもなく、昔のようにスピードを出すわけもなく、とは言え、思わぬところで役に立つ…そんな期待を込めて購入しました。
まあ、これまで付けていた「MARUHAMA ZeroR-35」がレトロすぎて、思いつきで購入した感は否めません(^_^;)
・本体+ZR-01(配線ユニット):15,000円 (2011/08/16購入/2011/09/04装着)
| スロットコントローラー |
Pivot |
3-drive・COMPACT |
ほぼ、週末しか乗らず、行き先も近くのスーパーだったりすることもあり、燃費が良くないんですよね…我が家のラフェ。
いろいろ弄っていたプリメーラの方が良いんですから、不思議なものです。
ちなみに、街乗りでは10km/Lに達しません…_| ̄|○
そんなわけで、スロットコントローラーを付けて、少しでも燃費を良くしたいと思いまして、購入した次第です。
ステアリング下の小物入れを外して、半田ごてで、コントローラーが入るように加工し、取り付けました。
電源は、マルチメーターが故障診断コネクターを占有していましたが、そこから常時電源を分岐して供給してます。
街乗りでは「Ec5」を使用してまして、出足の遅さは感じるものの、慣れればこんなもんかなと。何より調整できますから、ここぞと言うときは「Sp7」かな(^_^;)
それよりも、燃料の減り具合が遅いのがなんとも嬉しいですね。
・本体+TH-5A(車種別ハーネス):13,800円 (2011/03/01購入/2011/03/26装着)
| フロアトンネルステー |
日産純正 |
フロアトンネルステー |
「みんカラ」で、このパーツの存在を知り、いつかは…と考えていたのですが、なかなか購入しに行く時間が無くて、着手できないでいたのですが、考えてみれば、職場の近くに青系日産があることに気づき、大きなパーツでなければハンドキャリーもできるぞ!と注文した次第です。
ただ、パーツの名前を言って通じず、さらに、標準だったり、オプション品でなければ、「装着できます」という回答はできないとのこと。
確かにハイウェイスターのみに標準装着されているパーツではあるのですが、一部を除いては大枠の構造は変わらないわけですから、そこまで意固地にならなくも…と思いつつ、自己責任で!と言うことで購入しました。
さて、取り付けですが、プリメーラを所持していたころは、フロアジャッキやジャッキスタンド(ウマ)を使って、車体を持ち上げ保持し、車の下に潜り込んでいたのですが、ジャッキスタンドはあるものの、フロアジャッキは使うことはなかろうと売却してしまって…
そもそも、フロアジャッキのジャッキポイントも知らない状態でして、どうやって取り付けようかと考えたのですが、良い方法が見つからず、結局、危険を承知で油圧ジャッキでサイドを持ち上げて、車の下に潜り込み作業をしたのでありました。
せめて、ジャッキサポートだけでも購入しておこうかなと…
気になる装着後の印象ですが…
足回りは純正、その他の補強はフロントタワーバーのみですが、小さな交差点での立ち上がりでは効果が得られたように感じます。
リアからの振動を拾いやすいという感想もありましたが、私の場合は、然程気になる感じではないです。
この値段で、それなりの効果が得られたことを考えると、コストパフォーマンスはよいですね。と言うか、この値段なら、すべてのグレードに着ければよいのに…(^_^;)
・フロアトンネルステー(品番:748A6EN20A):2,216円 (2010/12/02購入/2010/12/30装着)
・ボルトx4本 (品番:01125N8021):632円 (2010/12/02購入/2010/12/30装着)

「音」のTune-upと言うことで(^_^;)
純正のHDDナビでは、AUDIOの臨場感を変更することができるのですが、ノーマル(OFF)では話にならず、何かしら選んでも、しっくりくる音場に設定できないんです。
1DINのオーディオを無理やり取り付けたものの、音を出すにはHDDナビのAUXに接続する必要があり、内蔵DSPを通すので、それほど音場と言うか音質になるわけではなく、不満のひとつでした。
で、次なる策と言えば、スピーカーの交換。
「ラフェスタ」をキーワードにしたオークションで、3,000円程度で手頃なものがあったのですが、同じ値段を出すなら、中古でも、名の通ったメーカーのものがよいと思い、検索したところ、お目当てのものが見つかりました!
発売当初のものだった場合、11年前の物となってしまうため、少々心配ではありましたが、音を鳴らしたところ、その心配も吹っ飛びました。
純正と比較すること自体、無意味なのかもしれませんが、中広域の伸びがすばらしい。臨場感を設定すると逆に聞き取りにくくなり、結局、ノーマル設定に落ち着きました。
ドライブが楽しくなりそうですが、長女が同乗している場合は、専ら、「いないいないばあ」なので、臨場感もへったくれもないんですけどね(^_^;)
とは言え、今後はデッドニングに挑戦したいと思います。簡易的なものですが…
・スピーカー:2,580円 (2010/04/08)
・制振インナーバッフルボード(AODEA 2291):2,380円 (2010/05/09)
・スピーカー変換ハーネス(AODEA 2077):732円 (2010/05/09)
| フロントタワーバー |
TRUST |
GReddy ストラットタワーバーSTD |

ミニバンにしては、足回りがしっかりしているなぁと言う印象で、街中のちょっとしたカーブもスムーズにクリアできるのですが、やはり交差点からの立ち上がりとなると、かなりのモッタリ感は否めません。
そんなわけで、歴代の愛車(初代は除く)には必ず装着していたフロントタワーバーをラフェスタにも導入しました。今後、足回りを交換する予定が無い…と言うか、許可が出ない、お金も無いので、特にティーダで、その効果を体感できたこともあってのことです。
ただ、「みんカラ」情報によるとウォッシャー液が噴射しなくなると言う現象があるとのことで、どうしようかと悩んでいたのですが、現時点で出来るD-UPが一通り済んだので満を持して取り組んだのでありました。
とは言え、相変わらずマイナー車なだけに、ラインアップが乏しく、一社しかありませんでした。まあ、あるだけいいんですけどね(^_^;)
さて、取り付けはボルトオンと言う事で、工具だけ揃っていれば、10分程度で完了します。
で、取り付け後は…
ステアリング操作が軽くなり、且つ、硬いと言うより、しっかりした印象です。ゆえに、ステアリング操作のレスポンスが良くなり、障害物を避けた時の車体の揺れも少なくなりました。
街中のちょっとしたカーブも今まで以上に安定してクリアできるようになり、交差点からの立ち上がりも、かなり良くなったように感じます。
上を望めばキリが無いのですが、街中オンリーの運転であれば、十分な性能アップだと思います!
9,381円 (2009/08/01)
| アーシング |
ヤジオデンソー |
ラフェスタ専用設計アーシングキット |
燃費向上とドライブフィーリング(?)の向上のために、アーシングを施行してみました。
アーシングキットはヤフオクで落札しました。
キットには画像入りの取り付け説明書があるお陰で、30分程度で施行完了。
で、気になる効果は…
・かったるい始動性が改善しました。
・トルクがアップが体感できます。ホント!
・ガソリンの減りが少なくなりました。
・見た目もグッドです(^_^;)
以前、プリメーラに施行した際は、目を見張るほどの効果は体感できませんでしたが、それは色々弄っていた所為だったと思うのですが、今回はドノーマルなだけに著しい改善が体感できたのかも!
コストパフォーマンスは高いですね!
| ポイント | 施行前 | 施行後 |
| バッテリーマイナス = 端子台 | 11.2mV | 5.6mV |
| バッテリーマイナス = ボディ左前 | 11.7mV | 6.8mV |
| バッテリーマイナス = バルクヘッド | 12.8mV | 0.05mV |
| バッテリーマイナス = ボディフロント | 71.6mV | 10.4mV |
| バッテリーマイナス = エンジンシリンダーヘッド横 | 29.4mV | 2.22mV |
| エンジンシリンダーヘッド横 = ボディ右前 | 20.6mV | 3.6mV |
| エンジンシリンダーヘッド横 = ボディ右前 | 20.1mV | 0.01mV |
4,600円 (2009/06/13)

前車のTIIDA同様、車の欲しい情報が得られないことが、不満点の一つ。
と言うわけで、前車から移植しました。
ただ、取り付ける場所に困りまして…目立ちすぎてはイカン!と思いつつも、ココしかないという場所に取り付けてみました。取りあえず、奥様からのクレームはないのでヨシとしましょう(^_^;)
ちなみに、表示できるのは以下の5項目です。
・車速
・エンジン回転数
・水温
・吸気温度
・バッテリー電圧
8,190円 (2009/03/28)