no.2270 - 11/1(Tue)
長野新幹線に乗って、信州上田の別府温泉に行ってきました。

上田と言えば、真田家が築いた城下町。駅を降りると真田幸村の銅像があり、駅の照明が六文銭模様になっていたりと、歴史好きならずとも気分が高まってきます。そんな気分で駅のお土産さんをのぞくと。

戦国BASARA弐・りんごクッキーのポスターがでかでかと!
ちなみに上田市は映画「サマーウォーズ」の舞台。別所温泉に向かうために乗り換えようとすると、

こんな看板が今でも普通にあったり。
さらに上田電鉄の駅のホームに行くと、

鉄道むすめ(八木沢まい)がこんなところでお出迎え。
この日向かったのは、そんな八木沢まいもおススメの別所温泉。駅の近くに温泉施設があるので温泉に入ってきました。露天風呂から見る景色も街の雰囲気もよく、ぜひまた来たくなりましたね。ただ残念だったのは、天気があいにくの雨だったことと、
ちょっぴり期待してた噂の魔法少女のポスターがなかったことですね。
でも、散歩してても雰囲気もいいし、本当にいい街だと思いましたよ。温泉でのんびりするもよし。真田幸村に熱い思いを馳せるもよし。鉄道むすめや魔法少女に萌えるも良し。
信州上田はまさに、「燃え」と「萌え」が共存する街です!
no.2271 - 11/2(Wed)
「ジュエルペット てぃんくる☆」新作映像キタ━━(゚∀゚)━━ !!
今年4月、大きなお友達の拍手喝采を浴びながら終えた「ジュエルペット てぃんくる☆」。上の内容を見る限り、そのてぃんくるに何らかの動きがあるようで。まさかの新作。まさかのOVA。まさかの胸も大きくなった中学生のあかりちゃんに再会かと、僕も期待にあんなところやこんなところを膨らませながら、新たな情報を楽しみにしてるんですよね。

その「ジュエルペット てぃんくる☆」ですが、ストーリーが良いのはもちろんのこと、オープニングがすごく可愛いじゃないですか。プロフィールをバックに主人公のあかりちゃんが踊りながら、体重のところで恥ずかしがるところがまた可愛くて、見てる僕もあんなところやこんなところがキュンとしちゃうんですが、記事を見ると、どうやら続編はそのオープニングに、
アルマが登場するそうなんですよ。

……ぎゅぴ!(Komaの胸の奥で何かが縮んだ音)
なななななななんですと! 黒髪ロング美少女のあのアルマがオープニングに登場ですか! プロフィールをバックに踊るんですか!! 体重やスリーサイズに顔赤らめたりするんですか!!! 何と恐ろしいことを考えるんでしょうこのスタッフは。僕らを本気で萌え殺す気ですね。
というわけで、想像するだけでも興奮してしまいましたが、いやあ…これは生きる希望が湧いてきますね。どんな形でもいいので、その映像をぜひ見てみたいです。ああ…早く新しい情報こないかなあ。スタッフの皆さん、期待してますよ!
僕もあんなところやこんなところを長くしながら待ってます!
PS.萌えアニメにドッキ☆ドキ? 『ジュエルペット てぃんくる☆』 / 『ジュエルペットてぃんくる☆』最終回 『3つの願いにドッキ☆ドキ!』
no.2272 - 11/3(Thu)
注目の秋アニメの最後尾から突如現れたダークホース。その名も「gdgd妖精s」(ぐだぐだふぇありーず)。
このアニメ。深夜3時に放送中の15分の3Dアニメなんですが、タイトルからもわかるように、とにかくグダグダ。ストーリーなし。クライマックスなし。ヤマなしオチなしイミなし。そんなナイナイづくしのアニメなんですが、あまりのフリーダムさにハマる人が続出。超大穴アニメとしてひそかに注目されてるみたいなんですよ。そんな噂を聞きつけ、これは一度見てみるかと、僕も何話か見たんですが。
………。
もうね。噂は嘘じゃなかったね。本当にノリだけで作ったんじゃないかってレベルの自由さですよコレ。一応はキャラとして三人の妖精さんがいるんですが、その三人が繰り広げるのは、らきすたレベルのゆるゆるトークに台本破壊レベルのイミフなアフレコ。特に3話では、明坂聡美がポロッと、
「朝10でこのテンションは自分でもちょっと変…」
と、演技とは思えない発言飛び出ましたからね。演技か素なのか、台本なのかアドリブなのかわからないノリで声優三人が変なテンションで盛り上がる様子は、声優ファンなら必見ですよ。
特に僕が面白いと思ったのは、ラストの次回予告。アニメのパロディをやったかと思えば「ていう話ではありませんが」といきなり全否定し、画面に映る文字は、
次回「未定」。
次回予告で堂々と「未定」というアニメは、アニメの歴史上、初めてではないでしょうか。
でもアニメを見てると、冗談ではなく本当に未定なんじゃないかとすら思えてしまうんですよ。説明不能、脳ミソ不要、議論不毛。あまりの奇想天外さに、ワケわからないんだけど、つい全話見てしまう。そんな不思議アニメ「gdgd妖精s」。この面白さは僕がどうこう言うより、皆さんが脳髄で直接感じてほしいですね。できれば動画サイトよりテレビで見るのをおススメします。
PCよりテレビの大画面で見たほうが衝撃的ですから。
PS. ニコニコチャンネルで2週間無料配信してるので、TOKYO-MXが見れない方はぜひどうぞ。
no.2273 - 11/4(Fri)
9歳の少女が「その電話、信じちゃダメ!」 松戸市で振り込め詐欺防止を呼び掛ける萌えポスター登場 −ITmedia ねとらぼ
振り込め詐欺の電話以前に、松戸市を信じていいものか…。
魔法少女っぽいイラストや可愛らしいイラストをポスターに積極的に起用し、萌える警察として評判高い松戸ですが、このたび振り込め詐欺防止のポスターに9歳の少女を起用したようで。「その電話、信じちゃダメ!」と、ランドセル背負った女の子がおじいちゃんとおばあちゃんをたしなめてるんですよ。確かに可愛い。僕もこんな目でおにゃのこに訴えられてみたいです! でも、
何だか見てる僕らがこの子にダマされてるような。
しかも記事によると、この子、名前を市城アイといい、「2011安全・安心シルバーフェスタinまつど」には市城アイちゃん(リアル)が登場するそうで、振り込め詐欺防止を寸劇で呼びかけるそうです。なるほど。たぶん寸劇では、リアル市城アイちゃんが叫ぶんでしょうね。
「ふぇぇ…騙されちゃダメだよぅぅ…」とか。
でも、そもそも振り込め詐欺って、お年寄りが狙われるじゃないですか。僕らは可愛い萌えイラストに興味津々ですが、肝心のお年寄りが、これを見て気を付けようと思うかというと…ね。
ダメじゃん。
no.2274 - 11/6(Sun)
TOMASH(トマッシュ)ハルカ!! (一発ギャグ)
というわけで、トマトの炭酸飲料が発売になりました。その名も「TOMASH」(トマッシュ)。野菜の中でも嫌いな野菜にランクされることが多いトマトですが、僕はトマトはそれほど嫌いじゃないし、そのネーミングも気になったので、一本買ってみることにしました。

銀色の缶に赤いラベルで見た目もなかなかオシャレ。色もどぎついような赤々しさはなく、やや朱色がかった感じ。それに原材料としてレモンやぶどうも含まれてますし、「ピリッとジンジャー」ともあるように、トマト100%というわけではないようです。では、さっそく試飲といきましょう。
ごくごく…あー。確かに後からトマトの味がほのかにするかも。
思ったよりトマトの味がきつくなく、さらっと飲めました。甘さも控えめで、ほのかに感じるレモンと炭酸がすごく爽やかなので、冷やして夏に飲むといいかも知れません。トマトジュースのドロドロ感もなく、トマトの生臭さも全くないので、嫌いな人でなければ飲めると思います。僕は美味しいと思いました。
少なくともどこかのイロモノコーラのような感じではないとだけは言っておきます。
no.2275 - 11/8(Tue)
午前0時にポプラにダッシュ! 特製クリアファイルを頂きました、なので!

ポプラで対象製品を買うと、先着で特製クリアファイルがもらえるということで、僕も午前0時にポプラに行き、無事ゲットしてきました。「けいおん!」じゃあるまいし、そこまでしなくてもよかったかも知れませんが、そうは言っても竹達彩奈人気もまだまだ健在。汐入駅に長蛇の列を作らせただけに油断はできません。
実を言うと、かなり用意周到に計画を立てて挑んだんですよ。住宅街は人が集まりそうなので、オフィス街のポプラを選択。0時より20分ほど前に行き、カールとポテリッチの間に申し訳なさげに並んでた「たまゆら」のポテトチップの個数をチェック。店員にも事前にフェアのことをさりげなく尋ねておき、避難経路となるタクシーの待ち行列も確認。濃いファンに会うこともなく、余裕をもってゲットできました。
でも、その後mixiの書き込みなどを見た限りでは、店によってやはり差はあったようで。聖地・横須賀の衣笠では数分で無くなったらしく、逆に朝行っても普通に買えた店もあったようです。中には、ファイルはまだ残ってるのに対象商品がないという可哀そうな例もあったみたいですし、
住宅街よりオフィス街が狙い目(仕事帰りの人は多いが、夜は比較的空いてる)。
事前に対象商品の位置と個数を確認(対象商品自体が少ないと、グッズよりそちらのほうが争奪戦に)。
前もって店員にフェアのことを聞いておく(店がフェア自体知らなかったという話もあったとか)。
という上記の作戦は悪くないのではと思います。来たるべきオタクを狙ったコンビニでのフェアに備え、参考にしてはいかがでしょう。なので。
no.2276 - 11/9(Wed)
大阪にお洒落な『セーラームーン』カフェがあるらしい ―ぬるヲタが斬る
えっ何これ超行ってみたいんですけど!!!
セーラームーンのファンが経営してるというカフェが梅田にあるそうで。その名も「Talisman」。名前からしてかなりのスキルの持ち主であることがうかがえますが、その予感に間違いなし。サイトトップには「この大阪(ほし)に生まれた、ミラクルロマンスカフェ!!」。メニューも「ルナティックブレンド」「アルテミス」など。 さらにカフェオレを頼むと、セーラームーンのシルエットを描いてくれるとか。
かといってメイドカフェのような派手さはなく、雰囲気もしっくりしてそうで、セーラームーンに詳しくなくても楽しめそうです。もちろん店内にはグッズや漫画もあり、キャラゆかりのイベントもやってるらしく、思い入れがあればもっと楽しめそう。
とりあえず僕の友人全員、今週は阪急梅田に集合ね!!
実は僕がオタになり始めたきっかけって「セーラームーン」なんですよ。どの子も可愛いけど、マーキュリーが特に大好きでしたね。今でこそ魔法少女を男が熱く語れる時代になりましたが、中学生の当時はそういうアニメを見るのって恥ずかしかったんですよ。なので平成教育委員会見るふりして、セーラームーンをこそっと見てましたね。本当は大好きなんですが、親や妹に知られるのが嫌だったんですよ当時は。
ごめんね素直じゃなくて。
no.2277 - 11/13(Sun)
11月11日はあずにゃんの誕生日だったそうですが、中国では1が並ぶことから「独身の日」、さらに今年は1が6つ並ぶ「大独身の日」だったそうです。というわけでどうも。大独身のKomaです。
さて。匿名掲示板のニュースなどを見てますと、声優に対してガチで可愛いだとか、可愛すぎて死ぬとか、そんな表現をよく目にしますが、声優の明坂聡美が自身のTwitterでこんな発言をされたそうです。
【声優】明坂聡美さん「声優補正というやつですね。 実際は可愛くないのに可愛く見えてしまうんです。」 −seiyu fan
なるほど! 画像ソフトで補正が施されてるってことですね!
もちろんそんな意味ではなく、実際より可愛く見えるという表現なんですが、確かにそれは頷けますね。声優って演じてるキャラや声のイメージを通して見るので、見る側が美化してる面は多少なりともあると思うんですよ。もちろん実際に可愛い人もいますが、声優でなかったらそこまで可愛い可愛い言われるかどうか…と思う人もいます。以前どこかで「声優は美人の一歩手前」という表現を耳にしたことありますが、「一歩手前」というところが言い得て妙じゃないかと。
いや、別に美人じゃないと言いたいわけではなく、「一歩手前」の分をキャラのイメージや声で補えるということで、実際のイメージが悪いなんて一言も言ってませんからね。言ってませんからね!(なぜ2回言う)
no.2278 - 11/17(Thu)
「先生、わいせつやめて」 長崎県教委が手引き配布 −asahi.com
何というかもう…情けないにも程があるわ。
学校の先生を対象に、セクハラや飲酒運転をしない・させないことを説く手引書を教育委員会が作ったんだそうで。別に教師が特別な存在とは思いませんが、お金かけてこんなことしなければいけないのかと思うと、幻滅もしますよね。飲んだら乗るな。乗るなら飲むな。Yesロリータ、Noタッチです!
ちなみにこの手引書、写真の限りでは萌え絵ではありませんが、松戸市の警察署にお願いすれば、きっと素敵な手引きができると思うんですよ。やっぱりそういうシチュエーションこそ絵師の腕の見せどころじゃないですか。きっとこのタイトルに合うような、萌えるイラストを描いてくれそうですよね!!
PTAから非難ごうごうかも知れませんが。
でも、これで二次元の世界に目覚めさせれば、意外と効果あったりして?
no.2279 - 11/19(Sat)
槇原敬之のコンサートに行ってきました!

☆ 広い会場を彩る特製フラッグ、フラワースタンド、そして…。
アルバムタイトルでもあり、ツアータイトルの「Heart to Heart」。何か往年の美少女ゲームを思わせるタイトルですが、人と人とのつながり、人とモノとのつながりを意識して付けたタイトルだそうで。会場に入ると、一面に飾られた特製のフラッグと著名人から届くフラワースタンドの数に圧倒されます。凄いなあ…と思いながら、ふと横を見ると、さらに圧倒される仕掛けが。

何じゃお前はー!?
あの…そもそもビジュアルが個性的なのにこんなリアルに人形作らんでも、と思うんですが、やっぱりそのインパクトに引かれたのか、皆さん次々に写真取ってましたね。
☆ 懐かしのラブソングも披露
勇ましいマーチの中、フラッグをもってメンバー登場。ノリのいい曲を数曲ほど披露し、MCでは恒例の「どこから来たか」の質問に。毎回海外から来られる方がいるんですが、今回もイギリスやドイツから来た方がいました。中には福島から来たという学校の先生もいまして。会場から暖かい拍手が起こってました。
さらに今回のコンサートでは、最近はあまり歌わなくなったラブソングのコーナーがあったのが嬉しいですね。震災で建物が壊れ、がれきになった中を通学する学生の写真が印象的だったという槇原さん。「どんな未来であっても、この人たちにとっては青春まっただ中で、恋もこの先するんだろうなあと思うと、ラブソングも大事にしないと」と改めて思われたそうです。
コンサートではその中から3曲を披露。ひとつは40歳を記念して作った曲だそうで、青春の話をした後に40歳のラブソングを披露するのも何ですが、と恥ずかしそうにしてました。
☆ 震災を抜きには語れないアルバム
スポットライトを減らし、キャンドルの明かりが灯ったステージで、震災のことを歌った「White Lie」を披露。MCでも震災についての話になりました。震災当日は「街が揺れる音がした」という槇原さん。シングル「林檎の花」は東北新幹線の新青森開業のCMに起用された曲ということもあって、東北について思い入れのある曲なのに、まさか発売当日にあんなことになって…と、ネガティブになっていたそうです。
でも、そんな中でアルバムを作っていて気づいたことは、当たり前のことができなくなることで、感謝することの大切さに気づかされたことなんですね。今回のアルバムに「Appreciation」という曲がありますが、日本語にすると「感謝」。さらに「真の価値を見きわめる」という意味があるそうです。「当たり前」から「ありがとう」。「5つの文字」という曲でも以前言っていたことですが、MCを聞いていて、その言葉を僕も思い出しました。
ちなみに大の愛犬家の槇原さん。家に8匹の犬を飼ってるんですが、「犬って地震を察知して教えてくれそうじゃないですか。でも全く教えてくれませんでしたね。もう…ずっと寝てました」。
☆ マキハラも、メンバーも、観客も全員が楽しめるコンサート
今回のコンサート。曲もさることながら、すごく印象的なのが、バックで楽器を演奏してるメンバーがすごく楽しそうなんですよ。ギターもパーカッションも、単に演奏してるという感じではなく、音楽に合わせて体が動くという感じで、楽しさが伝わってくるんですね。歌う本人も、楽器を演奏するメンバーも、それを見る観客も、全員が楽しめるコンサートを目指してることがそこからも感じ取れます。
今回はアルバム中心の曲構成でしたが、それでも懐かしの曲もあり、お馴染みの曲もあり、時間が経つのを忘れて楽しめました。特にアンコール前の3曲。この3曲には僕も涙腺決壊でしたね。さらにアンコールでは、槇原さんを一躍有名にしたあの曲も披露。この曲を一緒に歌い、PPPHができるだけで、今日まで生きてきた価値ありました。
観客と一緒に盛り上がれる曲あり、座ってじっと聞かせる曲あり。それでいてMCでは笑いもあり、本当にいいライブでした。早くも来年のアルバムリリースとツアーを宣言した槇原さん。次のコンサートが早くも楽しみで仕方ありません。
マッキー、あんた最高やで!!
no.2280 - 11/21(Mon)
県西部舞台の”ギャルゲー”制作開始 来年夏発表へ −日本海新聞
鳥取県舞台のギャルゲーとは、また微妙な…。
地域のイラストレーターを中心に、鳥取県米子市など県西部を舞台にしたギャルゲーの制作が進んでるようでして。タイトルも「たしかにキミはここにいた」。ストーリーも、米子市の高校へ転校してきた主人公が、地域の歴史や言い伝え、習慣などを研究する「由緒旧例(ゆいしょきゅうれい)研究部」に入部し、そこの女子と交流するというもので、ヒロインの声優は一般公募だそうです。そういったコンテンツで地域で紹介しようという、その意気込みや良し! 自称・萌えおこし研究家の僕としても、ぜひ応援したいのですが、ただ、言わせてもらうとすれば。
萌えないんです。
ヒロインが特に可愛いわけでもないし、ストーリーが独創的でもないので、いまいちインパクトがないんですよ。そこでキミここ(勝手に略した)をより良くするために、こんなアイディアどうでしょう。
* ストーリーにミステリアスな要素を入れる
ひぐらしのような伝奇モノのほうがいいんじゃないかという意見が掲示板でもありましたが、これは僕も賛成ですね。殺伐なシーンはダメですが、お隣の島根も含め伝記のネタには事欠かないし、少しミステリアスな要素を入れると面白くなるんじゃないかと。
* 鳥取出身の声優・下田麻美の全面起用
地元が舞台なら、声優も地元出身の人を採用すべきと思うんですね。そこで、鳥取出身の声優調べてみたら、いました下田麻美。やっぱりブームは牽引できる人が必要不可欠。かなりの実績もあるので、宣伝部長も兼ねてもらってぜひ鳥取のアピールにつなげてほしいですね。
さらに若林直美も鳥取出身なので、このアイマス繋がりを上手く活用すれば面白いかも。
no.2281 - 11/23(Wed)
「たまゆら」×雑誌「フォトテクニックデジタル」コラボ企画! −たまゆら公式サイト
「たまゆら」とのコラボで竹達彩奈が雑誌の表紙を飾ったそうで。アニメイトだとオリジナル特典も付くみたいなんですよ。アニメイトに並ぶカメラ雑誌というのも何ですが、しかしまあ…「フォトテクニックデジタル」で検索すると、皆さん絶賛の嵐。過去最高レベルに可愛いだとか、マジ天使だとか、可愛すぎて生きていけないなどなど。僕も見てみたんですが、確かに可愛いです。でもそこまで言われると逆に冷めてしまって。
はいはい、声優補正声優補正。
なんてイジワルなこと思っちゃうんですね。そこで、ちゃんと公平に判断してもらうために、写真好きの友人に教えてあげたんですよ。そしたらその友人も巻頭グラビアが素晴らしい!と絶賛してるじゃないですか。
EOS-1Ds系の描写力は圧倒的です!と。
ちなみに友人、竹達彩奈よりも地元の駅で見つけた猫のほうが気になるようで。まあ、「声優」という魔法が解けるとそんなものかも知れませんね。