炎天下の久爾CC


雲一つない梅雨明けの真夏日、仕事場のゴルフ好きとスタートした(東→北)

久爾カントリークラブ(7月31日)
HOLE
1
2
3
4
5
6
7
8
9
PAR
5
4
3
4
4
4
5
3
4
36
STROKE
6
9
5
4
7
6
8
5
5
55
PUT
2
2
3
2
2
2
3
2
2
20
HOLE
10
11
12
13
14
15
16
17
18
TOTAL
PAR
4
4
3
5
4
4
5
3
4
36
72
STROKE
4
7
3
7
4
10
6
5
5
51
106
PUT
2
2
2
3
2
3
2
2
2
20
40


東の1番はうち下ろしのロング。TSをNSでFWセンターへ。2NDも3ironでまずまずの当たり。3rdSをGn奥のラフへ。4オンして2パット。
2番うち下ろしのミドル。TSをFWセンターに。2ndをGnオーバーして2OB。
3番ショートは2オンして3ぱっと。
4番,2オン2パットのPAR。 5番記憶なし とにかく、熱いのひとことでビタミンウォーターと称する凍らしたアルミパックの水をカートに携帯しホールごとに飲む、という繰り返しで、とてもゴルフを楽しむという気分ではない。 7番左ドッグレッグの打ち上げロング。TSを左ラフへ。2ndを木にあて、5ON3パット。グリーンは難しい傾斜はないが、重くて芝目がきつい感じであった。 全体として、距離も短く、そんなに難しいコースでは無いが、初めてのコースであったこと、猛暑であったことなどから実力発揮というわけにはいかず、まずまずの成績であった。