私のかかわった主要な出版物
川勝泰介著
『児童文化学ことはじめ』
ユーズ企画
2009年3月25日
※市販していませんので、
下記まで直接お申し込みください。
mail:kawakatu@kyoto-wu.ac.jp
頒価1000円 送料240円
上笙一郎編
『叢書 日本の児童遊戯』第14巻
解説
民友社「家庭叢書第三巻 玩具と遊戯」
佐藤福雄著「実験新遊戯・第二実験新遊戯」
クレス出版
2004年7月25日
日本子ども社会学会紀要
『子ども社会研究』10号
第10号記念企画
「子ども社会研究の可能性」
1.児童文化研究の立場から
ハーベスト社
2004年6月11日

日本児童文学学会編
『児童文学研究の現代史
―日本児童文学学会の40年』
小峰書店
2004年4月15日
◆執筆担当◆
児童文化理論研究のあゆみ

原 昌・片岡 輝 編著
『児童文化』
建帛社
2004年4月20日
◆執筆担当◆
T 児童文化とは何か
V 児童文化の諸相
 2. 児童文化活動
 3. 児童文化の周辺(1)(3)

黒澤 浩・佐藤宗子・砂田 弘
中多泰子・広瀬恒子・宮川健郎 編
『新・こどもの本と読書の事典』
ポプラ社
2004年4月
◆執筆担当◆
「児童文化」の項目解説を担当(51-52ページ)
川勝泰介 著
『児童文化学研究序説』
千手閣
1999年6月(品切れ)

※第二版は、軽装版にて
中部日本教育文化会より発売
川勝泰介 著
『保育内容の研究 保育と言葉』
中部日本教育文化会
2001年9月
川端有子・戸苅恭紀・難波博孝 編
『子どもの文化を学ぶ人のために』
世界思想社
2002年4月
◆執筆担当◆
0. あゆみ
 児童文化研究の歴史と現在
片山忠次・名須川知子 編著
『生活保育の創造』(改訂版)
法律文化社
2000年4月
◆執筆担当◆
第8章 幼児の生活と文化
日本子ども社会学会 編
『いま、子ども社会に何がおこっているか』
北大路書房
1999年6月発行
◆執筆担当◆
第8章 児童文化から子ども文化へ
上笙一郎 編
日本〈子どもの権利〉叢書別巻
『〈子どもの権利〉思想のあゆみ』
久山社
1996年4月
◆執筆担当◆
文献解説
岸辺福雄「親のため子のため」
小山望・川勝泰介・
柴崎正行・鈴木政次郎 編著
『教育・保育実習の手引』
ひかりのくに
1992年2月(2001年4月11版)
◆執筆担当◆
5 実習のすすめ方
V 附録 用語解説
上笙一郎 編
日本〈子どもの権利〉叢書13
岸部福雄「親のため子のため」
久山社
1996年4月
◆執筆担当◆
解説
以下のものは絶版
仲原晶子・武安 宥 編
『現代教育原論入門』
昭和堂
1990年3月
◆執筆担当◆
T 教育の基礎
  4 文化と教育
片山忠次 編著
『幼児教育の探求』
法律文化社
1982年
◆執筆担当◆
第4章 子どもをとりまく文化の問題