知陽 <小林家のホームページ>
小 林 家 の ホ ー ム ペ ー ジ
知陽
我が家の長男、知陽(ともはる)を紹介します。
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小林家に1998年(平成10年)7月 8日(水)、長男、知陽が誕生しました。
生まれたときの体重は、2720g、身長は、47.5cmでした。

「知陽」という名前ですが、妻は妊娠初期からお腹の赤ちゃんを「ももちゃん」って呼びかけていました。
(生まれるまで男の子か女の子かは聞かなかったんです。)で、それに似た「ともちゃん」にしよう、
ってことで、2人でいろいろ考えて、いろいろなことを「知る」ことに興味をもって欲しかったのと、
太陽の様に明るく、また、みんなが彼を必要とする様な人になって欲しいとの願いを込めて付けました。
当時、神奈川県の相模原市に住んでいたので、生まれた病院も市内の淵野辺総合病院でした。
知陽は妊娠中期から逆子と言われ、妻の努力のかいなく帝王切開での出産となったのでした。
というわけで、出産予定日は 7月 24日でしたが、誕生の前日、7月 7日に入院して、約 2週間後の
7月 19日(だっけ?)に晴れて母子ともに無事退院することができました。

退院してからは一言では言えない日々が続きましたが(子育てって大変!)知陽は日に日に大きく成長し、
だんだん表情が生まれて、声を出して笑ったり、妻や私に似ている部分や性格を発見すると
何とも言えない嬉しさを感じたりして、それなりに幸せな日々を送っています。私は休みの日だけですが、
妻は大騒ぎの「とも」を相手に毎日大奮闘していて、本当におつかれさまです!、って日々です。

最初に認識した(?)言葉
何だかグズグズしてきたなって思ったら「ぱいぱい」とまずは言ってみます。おなかが空いていると「とも」は
「へっへっへ」と、とっても元気に答えてくれました。わかりやすい子です。
最初に発した(?)言葉
「だーだー」と言ったら「だーだー」って「とも」が最初に答えてくれたときは感動しました。
以来、折りをみては言ってみるのですが、機嫌が良くないと答えてくれません。
引越
「とも」が生後 8ヶ月目の 3月 20日、私の仕事の関係で相模原市から埼玉県の川口市に引越をしました。
この日は3連休初日だったのですが、朝、引越業者が相模原に来て、荷物を2トン車2台と、日通のワゴン1台に
詰め込んで、昼の 12:00すぎに相模原を出たのですが今まで経験したことのない様な自然渋滞に巻き込まれ、
川口に着いたのは 19:00頃(!)になってしまいました。この間、「とも」は終始チャイルドシートに良い子で居て、
こっちが罪の意識を感じてしまう程でした。それから荷物を降ろして業者が帰ったのは 22:00過ぎでした...。
上は川口に住み始めた頃の写真です。
お買い物
川口のユニクロに買い物に行ったときです。店の後ろに綺麗な花が咲いていたので写真を撮りました。
初節句
今日は記念すべき初節句!と思ったら「とも」は生まれて2回目の発熱でダウン。
じいじ、ばあば、純子おばちゃん一家を招待する予定でしたが、当日、どたキャンとなりました。
結局、この日は、川口の救急医療センターに休日診療を受けに行きました。
上は後日、兜の前で撮った初節句の記念写真です。
おいしい顔
右の写真がその決定的瞬間。鼻息の排出入音×2回と、この表情で「おいしい顔(?)」を表現します。
あとはその前後の様子です。どうにも最近かわいいです。#ただの親ばかです..。
お散歩
天気の良い日に近くの公園まで散歩した時の写真です。左は公園のベンチにて。
右は川口のマンション(賃貸です)の前で微笑む「とも」。
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