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| 2005/4-7 ■『クジラの歌ハチの地図― 動物たちの心と意識 』J・モーテンソン(岩波書店) ■『クライム・ウェイヴ 』 ジェイムズ・エルロイ (文春文庫) ■実験小説 『ぬ』浅暮 三文 (光文社文庫) ■『青い目の犬』ガルシア=マルケス(福武書店) ■『魔法の国にて』アンリ・ミショー/小海永二訳(青土社) ■『築地のしきたり』小林 充 (日本放送出版協会) ■『恐怖』筒井康隆(文藝春秋) ■『澁澤龍彦初期小説集』澁澤龍彦(河出書房新社文庫) ■『ロートレアモン全集』 Lautr´eamont (著)石井 洋二郎 (翻訳) 筑摩書房 ■『古武術と身体 』 大宮 司朗 (原書房) ■『流刑の神々・精霊物語 』ハイネ(岩波文庫) ■『すべての幻はキンタナ・ローの海に消えた』 J・ティプトリー・ジュニア (早川書房 ) ■『Sex』全7巻 上條淳士(小学館) ■『発狂した宇宙"What A Mad Universe!"』 フレドリック・ブラウン(早川書房) ■『アラビアの数学 -古代科学と近代科学のかけはし』 アリー・A・アル=ダッファ(サイエンス社) ■『潮風のルフラン』みやわき心太郎(道出版) ■『失踪日記 』吾妻ひでお (イースト・プレス) 2005/1-3 ■『犬は勘定に入れません---あるいは、消えたヴィクトリア朝花瓶の謎』 コニー・ウィリス作/大森望訳(早川書房) ■『花粉戦争』Pollen ジェフ・ヌーン 田中一江訳(ハヤカワ文庫SF) ■『よもつひらさか往還』 倉橋 由美子 (講談社文庫) ■『安曇野の白い庭』 丸山健二 (新潮文庫) ■『わが生涯』isadora duncan/ イサドラ・ダンカン著 ; 小倉重夫, 阿部千律子訳 (冨山房) ■『能ぎらい』夢野久作全集(三一書房) ■『ケルトの薄明』ウィリアム・バトラー・イエーツ(芥川龍之介:訳) ■『コブナ少年―横尾忠則十代の自伝』横尾忠則 (文春文庫) ■『デュシャンは語る』 マルセル デュシャン (ちくま学芸文庫) ■『エモーショナル・デザイン /微笑を誘うモノたちのために.』ドナルド・ノーマン(新曜社) ■『白髪小僧』夢野久作全集(三一書房) ■『文学外への飛翔--俳優としての日日--』 筒井康隆 ( 小学館文庫) ■『ものが壊れるわけ-壊れ方から世界をとらえる』マーク・E・エバハート (河出書房新社) ■『食の堕落と日本人』小泉 武夫 (小学館文庫) ■『メソード演技』エドワード・D.イースティ /訳:米村 晰(劇書房) ■『悲劇の誕生』ニーチェ(中央公論社) ■『天使の結婚』 スウェーデンボルグ |
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