
本研究会からの案内やお知らせです
| テーマ | 特別支援教育と居住地校交流 ─各地・各校の現状と課題から─ |
| 日時 | 2007年1月13日(土)13:00〜14日(日)12:00 |
| 会場 | 横浜市立学校教職員互助会 保養所 浜京 |
| 参加者 | 18名 |
| 主な内容 | |
| 13日(土)13:00〜18:00 | 東京や札幌市の取り組みから |
| 14日(日)9:00〜12:00 | 通常の学校の現状から |
参加いただいた皆様ありがとうございました
| テーマ | 自主シンポジウム36 居住地校交流から特別支援教育へ ─特別支援教育に向けて居住地校交流の果たすべき役割─ |
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| 日時・会場 | 9月12日(日)14:45-16:45 早稲田大学西早稲田キャンパス7号館218号室 |
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| 企画者 | 田村真一(高槻市立養護学校) 滝坂信一(独立行政法人国立特殊教育総合研究所) |
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| 話題提供 | 鈴木尚(宮城県立金成養護学校) 「宮城県の居住地校交流のこれまでとこれから」 成松恵理(熊本県立松橋養護学校) 「養護学校のセンター的機能と居住地校交流」 田村真一(高槻市立養護学校) 「養護学校から通常学校へ」 |
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| 資料 | 発表論文集掲載原稿 シンポジウムの流れで使用したPowerPointファイル 「養護学校から通常学校へ」(田村真一)PowerPointファイル |
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| テーマ | 居住地校交流から特別支援教育へ ─特別支援教育に向けて居住地校交流の果たすべき役割─ |
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| 日時 | 2004年8月2日(月)13:20〜3日(火)11:30 | |
| 会場 | 独立行政法人 国立特殊教育総合研究所 | |
| 主な内容 | ||
| 2日(月) 13:00〜17:30 |
各地の居住地校交流の実践を通しての検討 話題提供 鈴木尚氏(宮城県立金成養護学校) 「宮城県の居住地校交流のこれまでとこれから」 成松恵理氏(熊本県立松橋養護学校) 「養護学校のセンター的機能と居住地校交流」 田村真一氏(高槻市立養護学校) 「養護学校から通常学校へ」 滝坂信一氏(独立行政法人国立特殊教育総合研究所) 「ノーマライゼーションに向けた『居住地校交流』の展望」 |
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| 18:30〜20:30 | 話題提供を受けて検討 | |
| 3日(火) 9:00〜11:20 |
全体を通して検討・整理 | |
下記の内容でで第6回研究会を開催いたしました。
| テーマ | 居住地校交流から特別支援教育へ ─特別支援教育に向けて居住地校交流の果たすべき役割─ |
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| 日時 | 2004年4月3日(土)9:00〜17:00 | |
| 会場 | 独立行政法人 国立特殊教育総合研究所 | |
| 主な内容 | 9:00〜 | 各地の居住地校交流の実践を通しての検討 |
| 13:00〜 | 現状と課題を整理するジュールを通しての検討 | |
下記の内容でで第6回研究会を開催いたしました。
| テーマ | 居住地校交流の現状と課題 ─ひとりの子どもの9年間の居住地校交流をもとに─ |
| 日時 | 2003年10月25日(土)13:00〜26日(日) |
| 主な内容 | 居住地校交流を経験した障害のある人の話 |
| パネル討論 「居住地校交流の9年間を振り返る」 パネラー 保護者・居住地校交流学級担任・養護学校担任 |
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| 「現状と課題を整理するモジュール」の検討 子どもの育ちに必要ではあるが、養護学校で提供が難しく、 居住地校交流で提供できる教育についての検討 |
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| モジュール | 現状と課題を整理するモジュール |
ありがとうございましたm(_*_)m
研究会での改定モジュールや報告、資料の一部をUPしました
| テーマ | 居住地校交流の現状と課題 ─「現状と課題を整理するモジュール」をもとに─ |
| 主な内容 | 現状と課題を整理するモジュールの検討(参加者の記入をもとに) |
| モジュール | 現状と課題を整理するモジュール |
| 資料等 | 「資料集」のページに「第5回研究会報告」と発表資料の一部を公開 |
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