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本を読む、散歩に行く一日。夜は隣接地で予定される建設工事の地元説明会に出席してみるが、これがまたヘタです。住民側は工事と操業後について説明を求めますが、事業者側は説明といっても「工事しますんでよろしく!工事工程はごにょごにょ後ほど」と言葉足らずで資料もなく説明も食い違い近隣住民クレームの嵐で紛糾であった。皆反対しているのではないのですし、最初の段階で不信感を与えてしまうようなことしなきゃいいのにと思うのですが、どうも事業者はそうはお考えでないようで。お願いといいながら高慢チキな態度を隠さないのが不思議、あんたら福田元官房か(笑)。
夜、「世界を食いつくせ!」を読んでいるとメキシコでハヤトウリを「チャヨテ」と呼ぶ一文があった。高知出身の妻はハヤトウリを「ちゃぁて」と呼ぶのですが、これは同じ物なのでしょうか。この可能性として以下のいずれかがあったのではないかと推測しますが、義母とテレビをみる妻に聞くのは躊躇します。
1 日本語(土佐弁)にスペイン語が導入された。
2 妻がスペイン人または南米人だ。
3 妻にスペイン語を操るボーイフレンドがいる
4 妻の前世が(以下略)
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